バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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今年に1月、前の携帯が壊れ機種変更をしました。
新しくなった携帯は、SH-03A
電話としてはもちろんのこと、メール、iモード、iアプリでのゲーム、そしてワンセグ!
仕事にプライベート、通勤のお供と非常に役立っております(^-^)
そして、このたび新たな機能を使い始めました。
それは
ジャジャーン
音楽携帯♪
これで通勤のお供が、また1つ増えました(^-^)
私が携帯を持ち始めて、早15年。
電話だけの機能から、ショートメール、iモード、iアプリでゲーム、TVまで観れるようになりました(^-^)
便利になったもんです。
ところで
こんな便利な携帯なのに、なぜ皆さんは携帯とipodなどの音楽機器の両方を持っているのですか?
という疑問を持つことが、オサーンなんでしょうねf ^ ^;
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スーパーGT第2戦を征したのは、ZENT CERUMO SC430!
結果はこちら。
| Po | Team | Driver | Time | Tire |
| 1 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 1:54'52.997 | BS |
| リチャード・ライアン | ||||
| 2 | PETRONAS TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 0'01.888 | BS |
| アンドレ・ロッテラー | ||||
| 3 | IMPUL カルソニック GT-R | 松田 次生 | 0'05.210 | BS |
| セバスチャン・フィリップ | ||||
| 4 | ENEOS SC430 | 伊藤 大輔 | 0'09.585 | BS |
| ビヨン・ビルドハイム | ||||
| 5 | ROCKSTAR 童夢 NSX | 道上 龍 | 0'13.897 | BS |
| 小暮 卓史 | ||||
| 6 | KEIHIN NSX | 金石 年弘 | 0'15.354 | BS |
| 塚越 広大 | ||||
| 7 | KRAFT SC430 | 石浦 宏明 | 0'17.532 | BS |
| 大嶋 和也 | ||||
| 8 | HIS ADVAN KONDO GT-R | J.P・デ・オリベイラ | 0'20.330 | YH |
| 荒 聖治 | ||||
| 9 | EPSON NSX | ロイック・デュバル | 0'24.063 | DL |
| 中山 友貴 | ||||
| 10 | DUNLOP SARD SC430 | アンドレ・クート | 0'25.904 | DL |
| 平手 晃平 | ||||
| 11 | MOTUL AUTECH GT-R | 本山 哲 | 0'33.361 | BS |
| ブノワ・トレルイエ | ||||
| 12 | RAYBRIG NSX | 井出 有治 | 1Lap | BS |
| 細川 慎弥 | ||||
| 13 | HASEMI TOMICA EBBRO GT-R | ロニー・クインタレッリ | 5Laps | MI |
| 安田 裕信 | ||||
| 14 | ARTA NSX | ラルフ・ファーマン | 5Laps | BS |
| 伊沢 拓也 |
優勝した立川祐路選手は、これでSUPER GT/JGTC通算11勝目。
本山哲選手と並んでいた最多勝記録を、単独で伸ばした。
それにしても、今回の立川選手の走りはすごかった(^-^)
ブノワ選手のGT-Rを抜くとき、脇坂選手のSC430をパスする時の、シケインへ2台並んだまま進入したシーンは、数年前を思い出させるような走りでしたよ~。
若い頃の立川選手(立川選手すいませんf ^ ^)のような、エキサイティングな走りでした!
まだ2戦終了しただけですが、今回の優勝で立川/ライアン組がトップに。
2位は、荒/オリベイラ組。
3位に、道上/小暮組。
と、SC430、GT-R、NSXと1台づつとなってはいるのですが、昨年のチャンピオンチーム、MOTUL AUTECH GT-Rが実質ノーポイント。
まるでF1のようですねーf ^ ^;
ただ、スーパーGTはウェイトハンディが課せられ、MOTULは次戦ハンディー0。
トヨタのお膝元富士で、どんな走りをみせてくれますかね~(^-^)
特に、本山選手は今シーズンフォーミュラーニッポンにエントリーせず、スーパーGT1本に絞っての戦いですから、今回はかなりエキサイティングかつ冷静にいくんじゃないでしょうか。
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ディフューザー問題が、一応決着を見た直後のGP。
さあ、結果はこうなりました。
| Po | Driver | team | Time | Lap |
| 1 | セバスチャン・ベッテル | RBRルノー | 1:57'43.485 | 56 |
| 2 | マーク・ウェーバー | RBRルノー | 1:57'54.455 | 56 |
| 3 | ジェンソン・バトン | ブラウン・メルセデス | 1:58'28.460 | 56 |
| 4 | ルーベンス・バリチェッロ | ブラウン・メルセデス | 1:58'47.189 | 56 |
| 5 | ヘイッキ・コバライネン | マクラーレン・メルセデス | 1:58'48.587 | 56 |
| 6 | ルイス・ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1:58'55.351 | 56 |
| 7 | ティモ・グロック | トヨタ | 1:58'57.961 | 56 |
| 8 | セバスチャン・ブエミ | STRフェラーリ | 1:58'59.924 | 56 |
| 9 | フェルナンド・アロンソ | ルノー | 1:59'07.794 | 56 |
| 10 | キミ・ライッコネン | フェラーリ | 1:59'15.235 | 56 |
| 11 | セバスチャン・ブルデー | STRフェラーリ | 1:59'17.641 | 56 |
| 12 | ニック・ハイドフェルド | BMWザウバー | 1:59'19.319 | 56 |
| 13 | ロバート・クビサ | BMWザウバー | 1:59'30.338 | 56 |
| 14 | ジャンカルロ・フィジケラ | フォース・インディア・メルセデス | 1:58'08.816 | 55 |
| 15 | ニコ・ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1:58'31.069 | 55 |
| 16 | ネルソン・ピケJr. | ルノー | 1:58'16.406 | 54 |
| 17 | エイドリアン・スーティル | フォース・インディア・メルセデス | 1:47'11.887 | 50 |
| 中嶋一貴 | ウィリアムズ・トヨタ | ギアボックス | 43 | |
| フェリペ・マッサ | フェラーリ | 電気系 | 20 | |
| ヤルノ・トゥルーリ | トヨタ | アクシデント | 18 |
またしても雨のレースとなってしまった中国GP。
この波乱のレースを制したのはS.ベッテル。
なんと、レッド・ブルに初勝利をプレゼントするどころか、M.ウェーバーと1.2フィニッシュを決めた。
今回も雨のGP。
スタートはセーフティーカー先導で始まった。
8週を終えたところで、やっとセーフティーカーが戻りレーススタート。
途中、トゥルーリーのクラッシュで、再度SCが入ったが、PPのベッテルが終止レースをリード。
最後は、相棒のウェーバーに10秒もの差をつけ優勝した。
3位にはここまで2連勝のバトンが、4位にバリチェロが入り、ブラウンレーシングは相変わらず好調をキープ。
まだ3戦を終わったところだが、個人、コンストラクターともポイントはぶっちぎり。
逆に、まったくいいところが見られないのが、昨年までの上位チーム。
まず、マクラーレンが、ハミルトン、コバライネンとも4点。
ファラーリは、なんとノーポイント。
ちなみに3戦終了時でノーポイントは、フェラーリとフォースインディア。
BMWも悲惨な状態で。
クビサはノーポイント。
ハイドフェルドが前戦で4ポイント。
とにかく上位チームが総崩れ状態。
フェラーリに至っては、2009年モデルの開発を辞め、2010年に注力する的な話しも出てきている始末。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20090420-00000112-ism-moto
ようは、ことしのブラウンレーシングを来年やりましょう、てことですな。
しかし、好調のブラウンレーシングに暗雲が垂れ込めるような話しが出て来た。
昨年の成績による分配金を配布しない、という話し。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20090421-00000002-rcg-moto
ようは、新規チームの扱いとし、昨年のホンダが上げた成績分は無効、ということ。
これについても、やたらと大きな声で主張しているおっさんが約1名。
ブラウンレーシングの成績を妬んでのことなのか、ルノーのなんちゃらブリアトーレ(分るっちゅうのf ^ ^;)が「ブラウンには金はやらん!」と言っているそうな。
果たしてどうなる事やら。
未だスポンサーの話しが出てこないブラウンレーシングにしてみれば、喉から手が出るくらい欲しいお金のはず。
現に、今回の中国GPでも、他チームと比較して持ってきているパーツは少ない、という話。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20090419-00000002-fliv-moto
というより、資金繰りの中で、間違いなくあてにしていたお金のはず。
これがなくなったら、さすがにやばいんじゃないの。
まあ、スーパーアグリの時のように、存続が危ういなどの噂話も出てきていないので、そこまでは逼迫していないとは思うが、マシン開発が遅れるのは間違いないはず。
シーズン中盤から後半。そして来年へ向けてのマシン開発には大きな影響がでるんじゃないでしょうか。
さあ、次戦はもう今週末のバーレーンGP。
今度はドライコンディションでのガチンコレースが見たいですねー(^-^)
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昨日の釣行記をお送りします(^-^)
今回の釣行のテーマは
ルナーテーブルは本当か?
実釣をふまえた、検証に行ってまいりました。
結論から言いますと、今江さんが言っておりました、ルナーテーブルは間違いありませんでした。
私が、3バイト、2フィッシュ、1バラシ。
相棒さんが、バイト多数(ほとんどギルバイト)、1フィッシュ、1バラシでした。
ではでは、どうだったのかをご説明しましょう。
向かった先は、いつもの利根川水系の某支流。
現地到着は、少し遅めの7時。
ところが、着いてびっくり!
水がド茶濁り!!!
釣り場に行く途中、田んぼに水が入り始めたのを見ながら相棒さんと「田んぼに水が入り始めると、代掻きって言って、すごい濁っちゃうんだよ。」言ってたら、ここ最近たいした雨もふうていないのに水はド茶濁り(-_-;)
いや~な感じを受けながらも、いつものようにクランクからスタート。
な~んにも起きません・・・
次は、チョースローダウン、4inchセンコーのノーシンカーを、護岸沿いにあるH鋼へフォーリング。
着底後、しばらく放置プレイでいると、ゆっくりとラインが動いた。
すかさずフッキングすると、ちょっと足場が高い所だったのにも係らず、自分の後方にバスが吹っ飛んで行っちゃうくらいのカワイイサイズf ^ ^;
22cmって(^_^;)
その後は、まったくのノーバイトが続く。
コンビニ休憩をいれ、場所を野池に移動。
対岸まで、余裕でルアーが届いちゃうくらいなのに、先行者あり・・・(ToT)
まずは、ファットイカのノーシンカーを足元の新芽が出始めた葦にフリップしながら進む。
すると3投目くらいにいきなりバイト!
入れた瞬間にラインが走る、気持ちいいバイト!
上がってきたのは、こちらも小粒の29センチ。
その後は、更に1人増え、バイトも無いので元の場所に再移動。
しかし、元の場所に戻っても、相変わらずバイト無し。
ちょうど前回、ビッグママを釣ったのと同じ時間になってきたのを見計らって、同じ水路に同じファットイカのノーシンカーを入れる。
するとぉ~!
バイトぉ~!
フッキングゥ~!
すぽんっ・・・
抜けました(・ ・;)
その後は本当に何も無し。
相棒さんは、根気よく護岸際を攻めていて1本。
※ちゃんとバスは釣れたのですが、バス持ちをしようとしたらバスが暴れラインが切れ、その後はバスちゃんが地面を何度か飛び跳ねオートリリース。そのため写真無し。推定30cm。
1バラシは、水路の前のブレイクでバイト。ラインが走ったのを確認してフッキングしたのにすっぽ抜けた、とのことでした。
それにしても渋かった。
オカッパリでは、バスの目撃なし。
昨日はボートも非常に多かったですが、ボートでのバス目撃は1匹。
あまり釣れていた様子はありませんでした。
ということで、ルナーテーブルはあった、ということにしといて下さいf ^ ^;
まあ、1回くらいでは分りませんから、今年1年の釣行でどうなるのかを試したいと思います。
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