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今年から前13チームの参戦となり、白熱したバトルが期待できるF1(^-^)
しかし、未だドライバーが決まらないチームが多々あります。
そんな中、USF1のドライバーが1人決まったようです。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20100125-00000110-ism-moto
アルゼンチン人ドライバーのホセ-マリア・ロペス選手がその一人。
でも、どうやらこのホセ-マリア・ロペス選手、スポンサー持ち込みが決め手だったようで、やっぱりF1界にも不況の波は襲っているようですねー。
なかなかドライバーが決まらないチームが多い中、フェラーリではこんなお話も。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20100125-00000004-fliv-moto
またまた出てきました、MOTO-GPV.ロッシ選手のF1転向話。
MOTO-GPチャンピオン獲得のお祝いに、またフェラーリのF1マシンをドライブしたようなんですが、非常に良いタイムを出したらしい。
日本では、現IMPULのオーナー星野一義氏や、レイブリックの高橋国光氏などが2輪から転向し、4輪の世界でも成功をおさめたのは周知の事実。
速い人は、なにを乗っても速いんですかねー。
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今観ているTV番組。
日テレの秒ヨミ!という番組。
今回は、箱根駅伝の裏側に密着。
今、観ていて初めて知ったが、往路の5区には箱根登山鉄道の踏切があるんですね。
もちろん駅伝中も箱根登山鉄道は運行されているわけで、駅伝の選手が走っている間隙をぬって電車を停めずに通過させられるか、という駅員さんのお話。
電車が定刻通り運行され、駅伝主催者側の予想通りに選手が走れば電車を停めずに選手を通すことができる。
しかし、その予想を覆したのが、今回の駅伝で超話題になり、前年度の自信の区間賞を破った、東洋大の柏原選手。
彼が予想以上のタイムで来た為、結果電車を停めることに。
結果、約10分ほど電車が停止。
その後も1本停めることになり、上下1本づつの電車が停まることに。
鉄道会社の方々からすれば、定刻通りに、安全に電車を運行させることがお仕事。
今回は約10分ほど電車が遅れることになってしまいましたが、誰もそのことに文句言う人はいないでしょう(^-^)
箱根駅伝って、裏側ではこんなことがあったんですねー。
やっぱり年初の日本での一大イベントですよね(^-^)
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本日は、激怒blogです。
このblogを読まれて、気分を害された方がおられましたら、謝罪致します。
昨日の夜のことです。
相棒さんと夕食をとる為、某大手中華店に入りました。
案内されたのは、窓際の席。
窓の外には駐車場が見えます。
18時近くになり、徐々に店内も混んできて、駐車場もだんだんと満車に近くなってきました。
しばらくすると、1台の1BOXが私から見える空いている駐車スペースに停めました。
私から見えていた空いている駐車スペースの地面には車いすのマークが。
その車いす用の駐車スペースに停められた1BOXのボンネットには車いすのシール。
そして、横のドアには〇〇〇〇〇介護という文字。
どこかの介護センターか、デイケアの車のようです。
「介護を受けられている方が、たまには外食したかったのかなぁ?それとも、ここら辺に介護の方をお迎えかなんかに来て、ちょっとだけ車を停めちゃってる~?」なんて思い見ていると、車から2人の男女が降りてきました。
男性は50代、女性は40代といったところでしょうか。
「どこに行くのかなぁ?」と見ていると、その2人は店内へ。
そして、そのまま店員に案内され、テーブルに着いたじゃないですか?
ぬぁ~にぃ!(\ /)
ですよ!
その瞬間もう大激怒ですよ!
相棒さんにその様子を説明した時「まあ、落ち着いて。声が大きいよ」と言われるくらいでした。
その2人は、残念ながら健常者のように見えました。
もちろん車いすには乗っていませんでしたし、杖をついていたわけではないですし、足が悪かったようにも見えませんでした。
普段介護の仕事をしている人が、なんてことしてるんですか。
私は、その場でその2名を注意したわけではありませんので、決して偉そうなことを言える人間ではありません。
ただ、あまりにも腹が立ち、どうしてもblogに書きたかったのです。
以前にも書いたことがありますが、我が家の近くのイオンの駐車場は、車いす用の駐車スペースにゲートができてしまいました。
これは、あまりにもモラルに反する人が多い為、イオン側が登録制にし、登録された車でないと、そのゲートの中に入れないようにしたのです。
普段介護の仕事をしている人間がなんてことを・・・
きっとこういう人間は、介護を、人に接することを、絶対できない人間ですね。
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今年の国際フィッシングショーは、2月12日(金)、13日(土)、14日(日)の3日間、パシフィコ横浜で開催されますね(^-^)
http://www.fishing-show.com/
また、今年も各メーカー新製品出品が目白押しで、人出もすごいんでしょうねー。
色々な方のblogを見ていると、既に前売り券を購入されていらっしゃる方も多々。
私が行ったフィッシングショーは、まだ幕張メッセでの開催。
未だ現役、私にとっての名機4601DDL IMAEを、ABUのブースでさわり、下野選手が「今年からエバーグリーンさんのお世話になることになります」と、言っていた年ですf ^ ^;
今年は久々に
行かないなf ^ ^;
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小林可夢偉選手が所属するザウバーのもう一人のドライバーが、ペドロ・デ・ラ・ロサ選手に決定した。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20100120-00000110-ism-moto
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20100119-00000010-fliv-moto
ペドロ・デ・ラ・ロサ選手といえば、昨年まで7年間マクラーレンのテストドライバーを務めた38歳のベテランドライバー。
正ドライバーとしてF1マシンのドライビングは、2006年以来約4年ぶり。
その2006年は、当時マクラーレンと契約していたモントーヤ選手が、途中アメリカへ帰国したため8戦のみの出場。
1年間のフル出場となると、2002年のジャガー以来となる。
ベテラン、ペドロ・デ・ラ・ロサ選手の起用に関し、オーナーのP.ザウバー氏は
「ペドロは、トップチームで、最高な技術レベルで何年も働いてきた。彼の経験はわれわれのチームに役立ち、まだ若い可夢偉にも役立つだろう。経験豊富なドライバーと、勢いのある若いドライバーの組み合わせが成功することは、何度も証明されてきたことだ。彼ら2人とも、われわれを失望させることはないと思っている」
と、語っている。
ザウバー氏は、今季の出場が決まった段階で、2名のドライバーについて「1名は若いドライバー、1名はベテランドライバー」と、常々言ってきたが、正にその通りの2名のドライバーとなった。
ペドロ・デ・ラ・ロサ選手といえば、長年マクラーレンのテストドライバーとして、日陰道を歩いてきたわけだが、あの天下のマクラーレンが手放さなかったドライバーである。
腕は確かであろう。
ザウバーチームからすれば、BMWの撤退により戦力の落ちてしまった組織に、これだけの開発能力のあるドライバーは、願ってもないドライバーの獲得になったのではないだろうか。
小林可夢偉選手にとっても、今シーズンに向け、更に今後のドライバー人生において、良いパートナーになるのではないだろうか。
是非、良好なパートナー関係で、今シーズンを頑張り、ドライバーとしてペドロ・デ・ラ・ロサ選手の開発能力を盗み、今後のドライバー人生に活かしてほしい(^-^)
今シーズンも、テスト期間の短縮等で、新規チームは苦戦が予想されるが、ザウバーはちょっと期待してもいいんじゃないでしょうか。
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テキサス・リグ。
私の中では、クランキングと同じぐらい好きなリグです(^-^)
過去自身のblogでも、Confidence partⅡ として、大好きで、バスを釣るのに非常に自信のあるリグとして取り上げています。
しか~し
ここ最近、めっきり使用頻度が落ちてしまっています。
ワームを使用したリグでは、完全にノーシンカーの頻度の方が圧倒的に上。
何故か?
やっぱり釣れないからでしょうねー(;一_一)
過去、ボートフィッシングが多かった時は、カバー打ちの為にリグっていました。
しかし、今現在はオカッパリがほとんどで、まずカバー打ちが非常に少ないです。
その少ないカバーも、非常にプレッシャーが高い為、超ハードカバーでなければ、今はファットイカを入れてしまっています。
テキサス・リグ。
バレットシンカー+ワームという、いたってオーソドックスなリグですが、シンカーの重さ、ペグ止めをするorしない、使用するワーム等々、実は非常に奥の深いリグだと思っています。
私にとってテキサス・リグは、基本中の基本、バス釣りの基礎の基礎。
今年は、ライトリグと同様、テキサス・リグもちょっと重視してみようと思います。
まずは、テキサス・リグに適したワームチョイスをしてみようかな(^-^)
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1月16日土曜日、霞ヶ浦への釣行記です。
結果的には、完全無欠のノーバイト、ノーフィッシュだったのですが、一応書き留めておこうかと・・・
当日のファーストポイントは、S川から。
現地到着は7時半。
時期が時期なので、少しでも水温が上がってから、と思っての行動だったのですが、この川に関してはこのパターンはダメでした(-_-)
川沿いの道路は「ここはどこの人気ラーメン店ですか」バリの路駐の嵐!
既に釣りのできるスペースはありませんでした(T_T)
しかたなく河口に移動。
河口先端の場所は、ワカサギ釣りの方々が何人かおられ釣りは不可能。
河口から遡る方向で釣りスタート。
今年の目標として、ライト・リグの克服がありますが、2010年初釣りですので、最初は大好きなクランクでスタート。
ボラアタックをかわし、キャストを繰り返す中、突然のバイト!
ロッドをひったくられました!
スピニングリールのごとく、ドラグ出っぱなしのビッグフィッシュ!
レン魚のスレ掛かりです(-_-)
格闘すること数分。
なんとかランディングに成功しリリース。
腕がパンパンになりましたよ(^_^;)
バスのバイトは皆無。
場所を近くの港へ移動。
今度はライトリグです。
護岸際、杭等々を丁寧に、ゆっくりと打っていきますが、バイトはなし(T_T)
係留されている船の中に溜まった水は、凍っていましたf ^ ^;
その後もう一度S川に戻るも、相変わらずの人、人、人・・・
当日は、上流から下流方向へ風が吹いていたので、再度河口へ。
そこでは、シャッドを引き倒しました。
ベビシャ、ダンク、スースレをキャストしまくりましたが、ノーバイト。
その頃から風が強くなり、風が川を抜けてしまい、キャストもままならなくなり、更に寒くて寒くて人間の方が参ってしまい、ここで暖をとるためにもランチに。
ランチ後、再度S川へ。
だいぶ人も減っており、ここを最後のポイントとして釣り再開。
ほとんどの人が、ライトリグ、もしくはシャッドだったので、私はバクラトスイマーをチョイス。
なにも起きませんでした(T_T)
それにしても、当日は風もあり、ものすごく寒かったのですが、S川はメッチャ人が多く、熱かったですねー。
しかし、バスのヒットシーンは、1回のみ。
ちなみにこの方のヒットポイントは橋桁。
遠目に見た感じでは、JHWでのヒットだったようです。
やっぱりこの川はいるんですよねー。
毎年、冬にこの川を訪れていますが、もうここ何年も釣った記憶がない・・・
今年は、なんとか攻略してみたいですね!
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世界で500台限定販売のスポーツカーレクサス LFA。
販売額は、3750万円。
そのLFAの国内販売分165台の予約が殺到。
3月末までの申込期限だったが、急遽13日で予約を締め切ったらしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000004-maip-bus_all
3750万円ですよ。
この不景気な世の中でも、持っている人は、持っているんですねー。
あしたからも、仕事がんばろう!
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