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バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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昨日夜、関東地方は非常に冷たい雨が降った。

そして本日は、一転して快晴に恵まれたBasser Allstar Classic初日。

さあ、どんな結果になったのでしょうか。

RANK Name Weight F / A

1

橋本卓哉 5210 5 / 5

2

吉田幸二 3790 5 / 5

3

成田紀明 3440 5 / 5

4

沢村幸弘 3280 5 / 5

5

赤嶺吉蔵 3030 5 / 5

6

関和学 3000 5 / 5

7

並木敏成 2880 5 / 5

8

相羽純一 2860 5 / 5

9

竹内三城 2820 4 / 4

10

赤羽修弥 2400 4 / 4

11

沖田護 2380 4 / 4

12

小野俊郎 2320 4 / 4

13

吉田秀雄 2260 4 / 3

14

庄司潤 2130 4 / 4

15

川口直人 1870 4 / 4

16

河辺裕和 1700 3 / 3

17

山木一人 1600 3 / 3

18

加藤誠司 1320 1 / 1

19

深江真一 570 1 / 1

20

麻生洋樹 530 1 / 1

21

田辺哲男 0 0 / 0

初日トップは、2006年W.B.Sクラシックウィナー、橋本卓哉選手
なんと、ただ一人5kgオーバーの5210gをウェイイン。
2位のウェイトが、3790gなので、2位以下に1kg以上の差をつけて、ブッチギリ状態である。



その2位は、霞ヶ浦の主こと、霞オヤジ吉田幸二選手
吉田選手のウェイトは、3790g。
各選手のプラの様子を伺う限りでは、非常に良いウェイトなのではないか。



そして3位は、現在はアメリカFLWを舞台に戦っている、成田紀明選手
ウェイトは3440g。
久々の霞ヶ浦で、この成績は立派としかいいようがない。



4位に、沢村選手。

5位、赤嶺選手。

6位、関和選手。


ここまでが、3kgオーバー。


各選手の、エリア、パターンは分からないが、名誉だけをかけた、プライドとプライドのぶつかり合いのBasser Allstar Classic


明日の決勝の後、この栄冠を勝ち取るのは、果たして誰でしょうか。



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今週末日曜は、釣行予定。

できれば、先週のリベンジと行きたいところ。



この時期、印旛水系の某河川が、爆発することがある。

その河川、普段はあまり水の動きがない。

印旛沼の水位に合わせて水が動く。

つまり、雨が降って、印旛沼の水位が上がり、印旛新川下流の水門が開けられると、その河川も水が動くのである。



で、この時期、その某河川で水が動くと、爆発する事があるのである。

過去に、半日の釣行で、20匹くらい釣った事がある。

はっきり言って、その時はルアーはまったく関係なく、なんにでもバイトしてきた。

それも、芦をやると、30cm弱の金太郎飴状態なのに対し、その河川ではとにかくサイズが良かったのである。

※ちなみに、その時はボートからの釣りであったが。



先週は、全く水が動いておらず、水面にはアオコ。
そして、水面をロッドでかき混ぜると、いつまでも泡が消えず、明らかにターンオーバー

何をやっても、音沙汰無しであった。




今、外は雨が降っています。

非常に冷たく、寒いです。


今週は、意外と気温の大きな変化は、なかった。

ひょっとすると、ターンオーバーが一段落ついていないだろうか。

そして、今日のこのまとまった雨。

印旛沼の水位を上げ、新川下流の水門が開けられれば、その某河川の水は動く。

そして、あの悪かった水も、この雨で良くなるであろう。



しかし、今日の雨は冷たい。

ターンオーバーが進むのだろうか?



今日の雨、

吉とでるか、凶とでるか



亀田

亀田

亀田


朝起きてTVを観ていたら、どのchに回しても「亀田」


で、会社に着いて、PCつけたらやっぱり「亀田」


いやーっ、本当すごかったですねー。


私もスポーツニュース等で、試合を観ましたけど、「あれはちょっとなかったかなぁ」と。


ボクシングは、格闘技といえども、やっぱりスポーツ。

ちゃんと、決められたルールの中でやるのが規則。

だからこそ、面白いと思うんですよね。


まだ18歳だから。


いえいえ、もう18歳ですよ。


ちゃんと分別のつく歳だと思います。


確かに熱くなっちゃったんでしょう。


だとしたら、それを抑えるのはセコンド。

ましてや、父親。


私はボクシングのことは、あまり詳しく分かりませんが、ある意味、1年間の出場停止処分は、セコンドであり父親の責任でしょう。

選手は試合中は熱くなっちゃうもんです。


私も高校時代、バスケットの公式戦で、熱くなりすぎて相手選手の胸倉を掴んで、退場になったことがありますf ^ ^;


最近の若い奴は・・・

の典型的な親子だった?




アロンソvsハミルトンの確執以降、話題の尽きない2008年のドライバーラインナップ



本日、大物1名が確定した。

フェラーリが、F.マッサと2010年までの契約延長を発表した。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20071016-00000002-rcg-moto


この話題、実は意外と面白い展開を予想させる。


何かというと、アロンソの動向である。

今、アロンソの一番可能性の高い噂話は、2008年ルノーへのカムバックである。

しかしこの裏には、戦闘力の落ちているルノーは、2009年フェラーリ移籍の繋ぎである、と言う噂。

で、仮に2009年にアロンソがフェラーリに移籍したとしたら、マッサが追い出されるであろう、という話しだった。



ところがである


その、マッサが2010年までの契約延長となった。


ここまで、アロンソのフェラーリ移籍に関して、ライコネン放出の噂は、ほとんどなかった。

となれば、よっぽどの事がない限り、フェラーリはライコネン&マッサになるであろう。



となると、アロンソは?


今年を見る限りでは、優勝を狙えるのは、マクラーレンかフェラーリであろう。

BMWが力をつけてきてはいるが、ハイドフェルド&クビサで決まっているし、ルノーはアロンソがいた時ほど戦闘力はない。

フラビオ・ブリアトーレが、アロンソを説得できるだけの材料を揃えていれば別だが・・・


となると、チャンピオンを狙うのであれば、マクラーレン残留が一番近道なのは間違いない!


それは、いまの状況の中で、ありえるのであろうか?



んーっ、面白くなってきたぞー!



今週末、10月20日、21日は、霞ヶ浦水系を舞台に、Basser Allstar Classicが開催される。

今年の出場選手は21名。

http://www.tsuribito.co.jp/basser/allstar2007/



JBやW.B.Sをはじめとするトッププロ。

今はトーナメントの一線からは退いてしまっているが、相変わらず腕は確かなトップアングラー。

そして、舞台をバスフィッシングの本場アメリカを舞台に戦っているアングラー。




これ以上の超トップアングラーが集うトーナメントはないであろう。



そして、Basser Allstar Classicに賞金はない。


とにかく名誉だけをかけて戦うのである。



エリアは、霞ヶ浦水系全域と、こちらも国内トーナメントでは、最大の広さでの戦いである。

各選手は、ぼちぼちプラクティスに入っているようである。



今年、W.B.Sの試合で、復活の兆しが見えてきた霞ヶ浦本湖がウィニングエリアになるのか。

それとも好調北浦か。

はたまた各河川が爆発するのか。



はたして今年は、誰が、どこからバスを持ち込んで優勝するのだろうか。



これだけの面子で戦うBasser Allstar Classi。

さあ、今年一番の名誉を手にするのは誰か。



今から、非常に楽しみな一戦ですね。

ARTA NSX優勝!

伊藤大輔/ラルフ・ファーマン
チャンピオン決定!
itoandralf.jpg







昨日、スーパーGT第8戦オートポリスで行われた。

結果はこちら。
Po Team Driver Time Laps Tire WH
1 ARTA NSX 伊藤 大輔 01:55'57.024 65 BS 100
ラルフ・ファーマン
2 RAYBRIG NSX ドミニク・シュワガー 0'10.145 65 BS 30
細川 慎弥
3 デンソー サード SC430 アンドレ・クート 0'19.887 65 BS 2
平中 克幸
4 MOTUL AUTECH Z ミハエル・クルム 0'37.125 65 BS 35
松田 次生
5 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍 0'37.407 65 BS 90
小暮 卓史
6 宝山 TOM'S SC430 脇阪 寿一 0'43.05 65 BS 45
アンドレ・ロッテラー
7 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z セバスチャン・フィリップ 0'43.709 65 BS  
柳田 真孝
8 Forum Eng. SC430 片岡 龍也 1'06.252 65 BS 20
ビヨン・ビルドハイム
9 EPSON NSX ロイック・デュバル 1'22.753 65 DL 15
ファビオ・カルボーン
10 ECLIPSE ADVAN SC430 土屋 武士 1Lap 64 YH 2
織戸 学
11 BANDAI 00 DUNLOP SC430 服部 尚貴 1Lap 64 DL 2
ピーター・ダンブレック
12 XANAVI NISMO Z 本山 哲 19Laps 46 BS 20
リチャード・ライアン
GT500 規定周回数:45
  カルソニック インパル Z ブノワ・トレルイエ 35Laps 30 BS 1
星野 一樹
  ZENT CERUMO SC430 立川 祐路 36Laps 29 BS 5
高木 虎之介
  WOODONE ADVAN Clarion Z J.P・デ・オリベイラ 36Laps 29 YH 10
荒 聖治 2
  REAL NSX 金石 勝智 出走せず BS  
金石 年弘

なんと、ポイントリーダーで、WH100kgのARTANSXが見事優勝!

最終戦を待たずして、伊藤大輔/ラルフ・ファーマン両選手のドライバーズチャンピオンが決定した



最終戦は、トヨタのホームコース富士
なんとか今シーズンを締めくくるべく、トヨタはリキ入れてくることでしょう。


結局、今年はNSXが速いまま、トヨタ、日産は追いつくことも出来ずに、終わってしまいましたねー。

それにしても、NSXは速かった。
WHなんか関係ないもんね。

今回のオートポリスも、ZENTがリタイヤしたとはいえ、優勝したARTAは100kg積んでたし。
ほとんどのNSXがWHに関係なく、予選スペシャルステージに進出していたし。


トヨタや日産は、レギュレーションで救済措置をうけても、全然歯が立たなかったからですねー。


まあ来年は、NSXに厳しいレギュレーションが追加されるんじゃないですかねー。

今年のNSXの速さの要因の一つに、リストリクター計の1ランクアップがありましたから、これが以前と同じサイズにもどされるとか。

今年も、それはそれで面白かったけど、やっぱり3メーカー三つ巴のバトルが観たいですよねー。

あっ、まだシーズン終わってなかったわf ^ ^;



今日の午前中、上野のアメ横で発泡事件が起きた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071014-00000304-yom-soci

細かい場所はわからないが、どうやらアメ横の繁華街のなからしい。


私個人的には、アメ横はちょっと前によく行っていた。

ちょうど、プロショップサンスイさんの上野店に行くのに、通り過ぎる場所。


そんな身近な場所で、こんな事が起きるなんて・・・

ちょっと怖くなりましたね。




結局ターンオーバーで、やっと1本釣れましたわ\(^O^)/
テキサスリグだけど(;^_^A



とりあえず、値上がりする前に、いっときましたわ(^^)v



明日は、釣行の予定(^o^)

といっても、夜は仕事なので、半日のおかっぱり。


で、今非常に悩み中(-_-)


なにをかというと、




巻き続けるのか、否か





季節的に、巻き続けても面白そうなのだが、ここ最近の朝晩の冷え込みで、ターンオーバーが心配・・・


やっぱり行くからは、バスに触れたいもの。


ここ最近、ノーフィッシュを喰らっているので、特にその気持ちが強い。


でも、ワームのタックルを持っていくと、そっちに走りそうf ^ ^;


巻き続けるなら、ワーム系のタックルは持っていかないつもり!



でもなぁ・・・


まあ、こうやって悩むのも楽しいので、朝まで一晩考えますわ(^-^)



釣れたら、釣行内容をupしま~す!


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