バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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TOP50第2戦霞ヶ浦水系、2日目の結果はこちら。
http://www.jbnbc.jp/temp_top50_day2.html
| 順位 | 名前 | 重量 | 匹 |
| 1 | 小森 嗣彦 | 3,750g | 5 |
| 2 | 青木 大介 | 3,192g | 4 |
| 3 | 福島 健 | 2,868g | 5 |
| 4 | 加藤 誠司 | 2,840g | 4 |
| 5 | 川口 直人 | 2,686g | 3 |
| 6 | 下野 正希 | 2,648g | 5 |
| 7 | 北 大祐 | 2,504g | 5 |
| 8 | 横山 朋毅 | 2,412g | 5 |
| 9 | 川又 圭史 | 2,408g | 3 |
| 10 | 茂手木 祥吾 | 1,908g | 4 |
今日は一段と厳しい釣果になったようです。
3kgオーバーが、2日目トップの小森選手と青木選手のみ。
本日10位の茂手木選手は1908gですからねー。
本日は14名の選手がノーフィッシュ。
その中には、1日目TOP10入りしていた、掛水選手と市村選手の名前も・・・。
そして、予選結果はこうなりました。
http://www.jbnbc.jp/temp_top50_day12.html
| 順位 | 名前 | 総重量 | ポイント | 順位 | 名前 | 総重量 | ポイント |
| 1 | 小森 嗣彦 | 7,605g | 198p | 17 | 星野 和正 | 2,858g | 147p |
| 2 | 青木 大介 | 7,547g | 197p | 18 | 川又 圭史 | 3,228g | 146p |
| 3 | 小野 俊郎 | 6,776g | 187p | 19 | 前山 智孝 | 3,154g | 143p |
| 4 | 茂手木 祥吾 | 5,204g | 184p | 20 | 瀧本 英樹 | 2,742g | 140p |
| 5 | 泉 和摩 | 4,632g | 174p | 21 | 馬淵 利治 | 2,328g | 133p |
| 6 | 大熊 一徳 | 4,204g | 173p | 22 | 福島 健 | 2,868g | 131p |
| 7 | 竹内 三城 | 3,608g | 167p | 23 | 加藤 誠司 | 2,840g | 128p |
| 8 | 下野 正希 | 4,020g | 166p | 24 | 増田 聖哉 | 2,262g | 127p |
| 9 | 福山 哲也 | 3,442g | 160p | 25 | 掛水 玲雄奈 | 2,434g | 126p |
| 11 | 川口 直人 | 3,578g | 159p | 26 | 篠塚 亮 | 2,136g | 126p |
| 12 | 横山 朋毅 | 3,494g | 157p | 27 | 市村 直之 | 2,368g | 124p |
| 13 | 秦 拓馬 | 3,188g | 153p | 28 | 小林 知寛 | 2,002g | 121p |
| 14 | 高橋 晃 | 3,290g | 152p | 29 | 山木 一人 | 2,210g | 119p |
| 15 | 野村 俊介 | 3,028g | 152p | 30 | 鈴木 晋平 | 1,900g | 119p |
| 16 | 北 大祐 | 3,346g | 151p | 31 | 金子 常俊 | 2,030g | 118p |
残念ながら、今江選手、沢村選手、阿部選手、吉田選手、藤木選手、河辺選手等々が予選落ちでした。
今回の試合からポイント制。
明日、どんだけBigウェイトを出しても順位次第。
ですが、昨日、今日の結果を見る限りでは、明日何が起きるかわからないですねー。
それに明日は、これだけ釣れていない中、晴れるようですし。
さあ、明日はどんな結果が待っているでしょうか(^-^)
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本日から始まりました、JBTOP50第2戦霞ヶ浦。
初日の結果はこうなりました。
http://www.jbnbc.jp/temp_top50_day1.html
| 順位 | 名前 | 重量 | 匹 |
| 1 | 小野 俊郎 | 4,950 | 5 |
| 2 | 青木 大介 | 4,355 | 5 |
| 3 | 小森 嗣彦 | 3,855 | 5 |
| 4 | 泉 和摩 | 3,446 | 5 |
| 5 | 茂手木 祥吾 | 3,296 | 5 |
| 6 | 大熊 一徳 | 2,930 | 3 |
| 7 | 前山 智孝 | 2,794 | 4 |
| 8 | 高橋 晃 | 2,700 | 3 |
| 9 | 掛水 玲雄奈 | 2,434 | 2 |
| 10 | 市村 直之 | 2,368 | 4 |
釣れてないですね~(一_一)
トップの小野選手と、2位の青木選手が4kgオーバーですが、10位の市村選手は2,368gですからねー・・・
リミットメイクは上位の5名のみ。
今日の天候なら、もう少しウェイトは上かなぁ、と思っていたのですが。
吉田秀雄選手のblogにupされていたのですが、朝は濃霧の為ウェイティングになったようですね。
どれくらいの時間ウェイティングになったのでしょう?
各選手の釣り時間に影響するくらい、遅れたのでしょうか?
前評判では、地元選手絶対有利!と言われていましたが、上位の顔ぶれをみると、地元と呼べる選手は3位の小森選手、4位泉選手、5位の茂手木選手くらい。
2位の青木選手が釣りビジョンSUGOIアワーで、霞水系を釣っている機会があるくらい。
あとは、ほぼアウェイと言っても過言ではないでしょう。
それと、今江選手、加藤選手、関和選手がノーフィッシュ。
河辺選手、沢村選手が1本と、下位に沈んでしまいました。
この釣れない霞水系で、ウェイト制のTOP50では、巻き返すのは厳しいかもしれませんね
と、言いたいところですが
な、な、なんと
今回の霞戦から、従来のポイント制に戻るそうです。
どういうことなんでしょう?
それも、シーズン途中でなんて・・・
各選手は、事前に聞かされていて、承諾の上での変更?
そのわりには、NBCでのH.Pでのこのコメント
「初日のミーティングにて急遽「今戦から重量制を廃止しポイント制に戻す」と発表されました。NBCNEWSの成績表は全てデータベースシステムを使って表示しています。NBCNEWSスタッフは会場に来ているため、現在のネット環境では、この急なルール変更に対応するシステム修正をすることが出来ません。申し訳ありませんが、大会中はこの仮ページに成績表を掲載します。本ページは月曜日以降に掲載します。同じ理由で携帯版の成績表はご覧になれませんのでご了承下さい。」
と、トーナメントスタッフでさえ、急なことで事前に聞かされていなかったように思えますねー(-_-)
各選手にとって、トーナメントで戦う以外に余計な気を使わせず、気持ちよく戦ってくれていればいいのですが・・・
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マーチが久しぶりに、来年度のF1にエントリーをした(^-^)
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20090603-00000001-rcg-moto
私は、1964年生まれ、今年で45歳になるわけですがf ^ ^;
恐らく、私と同世代の人はモータースポーツ界での”マーチ”は、分かるのではないのでしょうか。

LEYTON HOUSE MARCH881
バブル時代の、ジャパンマネーの申し子ですねf ^ ^;
まさに、モータースポーツに全く関係ない企業が、お金にものを言わせてマーチを買収。
でも、元々の母体は立派な体制が整ったチームでしたので、非力なエンジンを搭載せざる得なかったマシンにしては、中々の成績を残しました。
特に圧巻だったのは、1988年の鈴鹿日本GP。
この年は、アイルトン・セナ/アラン・プロストの2名のドライバー体制だった、ホンダRA168E 1500ccV6ターボエンジンを搭載した、マクラーレンMP4/4が16戦中15勝で圧勝した年でした。

強かったですよねー(^-^)
この1988年、この最強マシンMP4/4の前を唯一走ったのがLEYTON HOUSE MARCH881でした。一瞬だけでしたけどねf ^ ^;
このマーチが久々にF1にエントリー。
バジェットキャップ導入により、金銭的にイコールコンディションだからこそのエントリーかと思いますが、フェラーリ始め、トヨタもまだバジェットキャップには反対。
バジェットキャップ導入があるからこそ、来期エントリーしたチームも既にあるのに、今さら覆すことはできるのでしょうか・・・?
覆さなかったらフェラーリは・・・?トヨタは・・・?
本当、どうなっちゃうんでしょう・・・(;一_一)
追記
私のマーチの思い出は、フォーミュラーニッポンの前身の前身、F2時代に遡っちゃいますねf ^ ^;

ドライバーはウィリアムズの中嶋一貴選手
のお父さん、中嶋悟さんです。
この頃のF2のシャーシは、ほとんどがマーチでしたね(^-^)

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http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20090603-00000001-rcg-moto
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恐らく、私と同世代の人はモータースポーツ界での”マーチ”は、分かるのではないのでしょうか。
LEYTON HOUSE MARCH881
バブル時代の、ジャパンマネーの申し子ですねf ^ ^;
まさに、モータースポーツに全く関係ない企業が、お金にものを言わせてマーチを買収。
でも、元々の母体は立派な体制が整ったチームでしたので、非力なエンジンを搭載せざる得なかったマシンにしては、中々の成績を残しました。
特に圧巻だったのは、1988年の鈴鹿日本GP。
この年は、アイルトン・セナ/アラン・プロストの2名のドライバー体制だった、ホンダRA168E 1500ccV6ターボエンジンを搭載した、マクラーレンMP4/4が16戦中15勝で圧勝した年でした。
強かったですよねー(^-^)
この1988年、この最強マシンMP4/4の前を唯一走ったのがLEYTON HOUSE MARCH881でした。一瞬だけでしたけどねf ^ ^;
このマーチが久々にF1にエントリー。
バジェットキャップ導入により、金銭的にイコールコンディションだからこそのエントリーかと思いますが、フェラーリ始め、トヨタもまだバジェットキャップには反対。
バジェットキャップ導入があるからこそ、来期エントリーしたチームも既にあるのに、今さら覆すことはできるのでしょうか・・・?
覆さなかったらフェラーリは・・・?トヨタは・・・?
本当、どうなっちゃうんでしょう・・・(;一_一)
追記
私のマーチの思い出は、フォーミュラーニッポンの前身の前身、F2時代に遡っちゃいますねf ^ ^;
ドライバーはウィリアムズの中嶋一貴選手
のお父さん、中嶋悟さんです。
この頃のF2のシャーシは、ほとんどがマーチでしたね(^-^)
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優勝
小暮 卓史
決勝の結果はこちら。小暮 卓史
| Po | Driver | Team & Engine | Lap | Time |
| 1 | 小暮 卓史 | NAKAJIMA RACING | 52 | 1:41'02.832 |
| HONDA HR09E | ||||
| 2 | ブノワ・トレルイエ | LAWSON TEAM IMPUL | 52 | 1:41'11.606 |
| TOYOTA RV8K | ||||
| 3 | 石浦 宏明 | Team LeMans | 52 | 1:41'26.580 |
| TOYOTA RV8K | ||||
| 4 | 塚越 広大 | HFDP RACING | 52 | 1:41'27.864 |
| HONDA HR09E | ||||
| 5 | アンドレ・ロッテラー | PETRONAS TEAM TOM'S | 52 | 1:41'28.400 |
| TOYOTA RV8K | ||||
| 6 | 松田 次生 | LAWSON TEAM IMPUL | 52 | 1:41'28.988 |
| TOYOTA RV8K | ||||
| 7 | リチャード・ライアン | DOCOMO TEAM DANDELION RACING | 52 | 1:41'35.680 |
| HONDA HR09E | ||||
| 以上完走 ( 規定周回数 46 Laps ) | ||||
| 立川 祐路 | CERUMO/INGING | 29 | 54'43.050 | |
| TOYOTA RV8K | ||||
| 平手 晃平 | ahead TEAM IMPUL | 22 | 41'23.396 | |
| TOYOTA RV8K | ||||
| 大嶋 和也 | PETRONAS TEAM TOM'S | 10 | 17'26.904 | |
| TOYOTA RV8K | ||||
| ロイック・デュバル | NAKAJIMA RACING | 0 | ||
| HONDA HR09E | ||||
| 国本 京佑 | Team LeMans | 0 | DNS | |
| TOYOTA RV8K | ||||
| 伊沢 拓也 | DOCOMO TEAM DANDELION RACING | 0 | DNS | |
| HONDA HR09E | ||||
雨が降ったり、止んだりと、ころころ変わる難しいコンディションを制したのは、PIAA中嶋レーシングの小暮 卓史選手でした(^-^)
それにしても、今回は見ごたえのあるレースでしたねー(^-^)
私的に面白かったのは
HFDP RACING
塚越 広大選手
もちろん、レイン→スリック→レインと、目まぐるしく変化する状況で、難しい路面コンディションの中、光る走りを見せたのはもちろんですが、思わずニヤけてしまったのが、HFDP RACINGの戦略(^-^)
雨が上がり、路面コンディションがウェットからドライへと変化したタイヤ交換のタイミング。
HFDP RACINGが一番良いタイミングで入ったのではないでしょうか(^-^)
シーズン前のフォーミュラーニッポンのエントリーの記事にも書きましたが、HFDP RACINGの監督は名門ヒーロ-ズレーシングの監督だった人。
今回も田中監督の判断だったのでしょう。
レース終盤、スリックタイヤのまま雨がまた降り出したレインコンディションの中での塚越選手のドライビングも見事でした(^-^)
これからの中盤~後半のレースが楽しみになってきましたねー(^-^)
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本日は、W.B.S第3戦の初日が、霞ケ浦で開催されました。
まず初日の結果はこちら。
http://www.wbs1.jp/tournament/pro/result/2009/3rd/3rd.html
来週にはTOP50第2戦が開催され、つい先日まで各選手がプリプラに出ていて、ほとんどの選手が口を揃えるように「釣れない・・・」と呟いておりました。
ところが、先週開催されたJB霞ヶ浦が優勝ウェイトが3本3kgオーバー。
そして、本日W.B.S初日TOPの清水/中村ペアがリミット5本で4,800g。
釣れてる人には、釣れてますね~、霞ケ浦。
まあ、あと1週間でフィールドの状況が変わることは考えられますが、TOP50も前評判とは違い、なんとなく釣れる試合になりそうですなぁ。
まずは、明日のW.B.S第3戦の2日目に注目ですね。
明日も天候が荒れそうですから、各選手の皆さんは事故の無いよう気を付けてくださいね。
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