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開幕V
HIS ADVAN KONDOH GT-R
開幕戦の結果はこちら。
| GT500 | ||||
| Po | Team | Driver | Time | Tire |
| 1 | HIS ADVAN KONDO GT-R | J.P・デ・オリベイラ | 1:53'23.333 | YH |
| 安田 裕信 | ||||
| 2 | ENEOS SC430 | 伊藤 大輔 | 0'09.322 | BS |
| ビヨン・ビルドハイム | ||||
| 3 | RAYBRIG HSV-010 | 伊沢 拓也 | 0'15.397 | BS |
| 山本 尚貴 | ||||
| 4 | PETRONAS TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 0'17.954 | BS |
| アンドレ・ロッテラー | ||||
| 5 | DENSO DUNLOP SARD SC430 | アンドレ・クート | 0'19.326 | DL |
| 平手 晃平 | ||||
| 6 | MJ KRAFT SC430 | 石浦 宏明 | 0'20.363 | BS |
| 大嶋 和也 | ||||
| 7 | KEIHIN HSV-010 | 金石 年弘 | 0'46.508 | BS |
| 塚越 広大 | ||||
| 8 | MOTUL AUTECH GT-R | 本山 哲 | 1'32.333 | MI |
| ブノワ・トレルイエ | ||||
| 9 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 1Lap | BS |
| リチャード・ライアン | ||||
| 10 | EPSON HSV-010 | 道上 龍 | 1Lap | DL |
| 中山 友貴 | ||||
| GT300 | ||||
| Po | Team | Driver | Time | Tire |
| 1 | M7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7 | 谷口 信輝 | 1:53'59.916 | YH |
| 折目 遼 | ||||
| 2 | アップスタート MOLA Z | 横溝 直輝 | 0'31.894 | YH |
| 阿部 翼 | ||||
| 3 | ウェッズスポーツIS350 | 織戸 学 | 0'36.498 | YH |
| 片岡 龍也 | ||||
| 4 | マッハGOGOGO車検408R | 玉中 哲二 | 0'37.184 | YH |
| 黒澤 治樹 | ||||
| 5 | HASEMI SPORT TOMICA Z | 星野 一樹 | 0'50.302 | YH |
| 柳田 真孝 | ||||
| 6 | HANKOOK PORSCHE | 木下 みつひろ | 0'50.400 | HK |
| 影山 正美 | ||||
| 7 | JLOC ランボルギーニ RG-3 | 山西 康司 | 0'53.837 | YH |
| 関口 雄飛 | ||||
| 8 | COROLLA Axio apr GT | 井口 卓人 | 1'02.919 | MI |
| 国本 雄資 | ||||
| 9 | NAC 衛生コム LMP Ferrari | 山岸 大 | 1'05.724 | YH |
| 小泉 洋史 | ||||
| 10 | JLOC ランボルギーニ RG-3 | 井入 宏之 | 1'24.323 | YH |
| 坂本 祐也 | ||||
レース前に降った雨のせいで、コースコンディションは最悪に。
スタート直後からコースアウト続出、途中ウィダーとARTA2台の新車HSV-10どうしが接触しリタイアなどがあり波乱のレースに。
そんな波乱のレースの中GT500は、HIS ADVAN KONDOH GT-Rが2年連続開幕V。
GT500では珍しく、タイヤ未交換作戦を実施。
近藤監督は、レース前からタイヤ未交換を考えていたというのだから、おみごと!
そして2位にENEOS SC430。
3位にRAYBRIG HSV-10。
と、各3メーカーが表彰台を分け合った。
GT300は、M7 MUTIARA MOTORS 雨宮SGC7が開幕V。
スタート直後にコースアウトでポジションを落とすも、いつもの(?)タイヤ未交換作戦で、見事ポジションアップに成功。
見事2年ぶりの優勝を飾った(^-^)
今回のレースで、いよいよ国内レースも開幕。
ここ最近PCの調子が悪く、BLOGのupができませんでしたが、無事治りましたので、明日F1から言いたい放題をupしたいと思います(^-^)
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さあ、本日は初バスをもたらしてくれた日曜日の釣行記です(^-^)
実は、土曜日が釣行のメインだったのですが、今年2度目の春一番かというくらいの超爆風((+_+))
なんとか頑張っていたのですが、風にラインが流されるどころか、ロッドごと風に・・・
いやいや、ロッドどころか人ごと風に煽られるくらいの強さで、やむなく断念しました(T_T)
で、明けの日曜は、本当は釣行の予定はなかったのですが、私のわがままを相棒さんが聞いてくれて、午後3時間程度でしたが夕まずめ狙いで釣り場へと出向きました(^-^)
場所はいつもの利根川水系の某支流。
現地到着は午後の2時。
さすがに暖かくなってきたので、釣り場も人で賑わってきましたf ^ ^;
最初は、前回の中潮最終日と同じように、チャネルエッジをジャバロンで攻めます。
できるだけステイ時間を長くとり、ゆっくりとズル引き。
するとチャネルエッジの深い側でコンッとバイト!
しかしその後はなにもなし(T_T)
その後は、バスがスポーニングエリアへ向かう時通るであろうチャネルエッジにあるコンタクトポイントを中心に攻めるもノーバイト。
その内、昨年50upを釣った水路前を攻めていた人が30cmくらいのバスをヒット。
これにはちょっと意外でした。
この水路、昨年50upをあげた水路ですが、実はスポーニングエリアにもなっている水路なんですが、実は、ノーマークでした。
何故かと言うと、時期的にまだ早いか、ということと、非常に濁っていたのです。
その濁り方も白濁していて、いかにも釣れなさそう(-_-)
実はこの水路の最後は、田んぼに水を引く為のポンプ。
つまり、この時期は水が一切動かない。
なので白濁した水になってしまうのです。
しかし、水路前で30cmクラスのバスがヒット。
ちょっと困惑しましたが、ならばと思い、ファットイカをリグって水路の中へ。
案の定ノーバイト。
その内水路前が空いたので、ファットイカをプレゼンテーション。
すると、水路前のミオ筋のエッジでグッと押さえ込むようなバイト。
上がってきたのはグッドコンディションだが、39cmとちょっと小ぶりのバス。
お腹パンパンでした(^-^)
実は、なぜこのポイントで、このサイズが釣れたのか判りませんでした。
自分の予定では、もうちょっとサイズの良い、スポーニングを意識したメスバスが釣れれば納得いったのですが・・・
これは想像ですが、
当日は中潮が終わり、大潮の初日。
良い天気が続き当日も快晴で、おそらく水温も上昇。
バスもぼちぼち動き出し、時間的にも16時前で夕まず目のフィーディングだったのではないかと。
ならば、私が釣った39cmと、もう一人の人が釣った30cmも納得がいきます。
釣れたポイントも、上述の通り水路前のミオ筋のエッジで、更に細かく書くと水路から流れ出した白濁した水と、支流の水の色の境目でヒットで、いかにも捕食状態の待ち伏せポイント的な場所でのヒットでした。
と、初バスゲットの日のことを記しましたが、ほとんどが想像。
少しでも確信に近付けるために、次回より水温計を導入したいと思いますf ^ ^;
トーナメントを退いた後は、気軽にバス釣りを楽しむ為、水温を計るなどせずにやっていたのですが、自分で納得する為に、次回より水温計を使いたいと思います(^-^)
【タックルデータ】
Rod:EverGreen The Triumph Airy
Real:ABU SX1601C改
Line:SUNLINE BASIC FC 14lb
Rure:Gary YAMAMOTO Fat IKA(non sinker)
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開幕V
F.アロンソ
いよいよ2010年新制F1が開幕しました。
さあ、今年も好き勝手に色々と言わせて頂きたいと思っております(^o^)
開幕戦の結果はこちら。
| Po | Driver | Team | Lap |
| 1 | フェルナンド・アロンソ | フェラーリ | 49 |
| 2 | フェリペ・マッサ | フェラーリ | 49 |
| 3 | ルイス・ハミルトン | マクラーレン | 49 |
| 4 | セバスチャン・ベッテル | レッドブル | 49 |
| 5 | ニコ・ロズベルグ | メルセデスGP | 49 |
| 6 | ミハエル・シューマッハ | メルセデスGP | 49 |
| 7 | ジェンソン・バトン | マクラーレン | 49 |
| 8 | マーク・ウェバー | レッドブル | 49 |
| 9 | ビタントニオ・リウッツィ | フォース・インディア | 49 |
| 10 | ルーベンス・バリチェロ | ウィリアムズ | 49 |
| 11 | ロバート・クビサ | ルノー | 49 |
| 12 | エイドリアン・スーティル | フォース・インディア | 49 |
| 13 | ハイメ・アルグエルスアリ | トロ・ロッソ | 49 |
| 14 | ニコ・ヒュルケンベルグ | ウィリアムズ | 48 |
| 15 | ヘイキ・コバライネン | ロータス | 47 |
| 16 | セバスチャン・ブエミ | トロ・ロッソ | 46 |
| 17 | ヤルノ・トゥルーリ | ロータス | 47 |
| -- | ペドロ・デ・ラ・ロサ | BMWザウバー | 28 |
| -- | ブルーノ・セナ | HRT F1 | 17 |
| -- | ティモ・グロック | ヴァージン・レーシング | 16 |
| -- | ヴィタリー・ペトロフ | ルノー | 13 |
| -- | 小林 可夢偉 | BMWザウバー | 11 |
| -- | ルーカス・ディ・グラッシ | ヴァージン・レーシング | 2 |
| -- | カルン・チャンドック | HRT F1 | 1 |
事前では4強と言われていましたが、決勝では序盤からベッテルが独走。
途中トラブルが発生し、フェラーリのアロンソ、マッサ、マクラーレンのハミルトンに抜かれ4位となってしまいましたが、それまでは他車を圧倒する速さでした。
F1では久々の、1レース分ガソリンフルタンクでのレース。
やっぱり各マシンの挙動は、かなり違ってましたね。
安定して速かったのがフェラーリ。
コーナーのバンプなどでの挙動はピカ一!
フルタンク時でもそんなに跳ねまくらないで、安定したコーナリングでした。
トップを独走していた、レッド・ブル ベッテルですが、チームメイトのウェーバーは、クリッピングに着けず、コーナワークを乱す場面もしばしば。
ベッテルのドライビング能力で、あそこまで走れたわけで、レッド・ブルというマシンそのもののポテンシャルは、フェラーリよりは劣っている気がしますね。
マクラーレンも、ハミルトンが3位表彰台にあがったものの、フェラーリ2台には遠く及ばず。
バトンに至っては、一度もTOP争いに加わることなく7位。
そして、今回導入されていたディフューザーが次戦より使用禁止となった。
対策を施してくるとは思いますが、このディフューザーの恩恵があっての3位だったとしたら・・・
メルセデスは、全体的にマシンポテンシャルはもう1歩、といった感じ。
しかし、ここは数少なくなってしまった自動車メーカーワークスチーム。
今回のレースで判った今現在のポテンシャルへの対策は、どのチームよりも早く対応してくるのではないでしょうか。
新規参入3チームは、いずれも散々な結果に。
唯一完走したLOTUSも、2台ともLAP遅れ。
他の2チームは、4台ともリタイアとなった。
レース中のガソリン給油が中止となった久々のF1。
今後、各チームがマシンをバージョンアップし、マシンポテンシャルが拮抗してくれば、もっとコース上でのバトルが見られ、面白くなるんじゃないでしょうか(^-^)
さてさて、明日は今年初バスをゲットした釣行記をupします(^-^)
その後は、今回の開幕戦の違った視点からの我がまま毒舌です(^-^)
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