バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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本日2本目は、F1!
第二戦マレーシアGPが開幕。
予選が行われた(^_^)
結果は以下の通り。
結局、フェラーリとマクラーレンが、ポジションを分け合う形となった。


5位、7位が今季好調BMWのハイドフェルドとクビサ。

6位にウィリアムズのロズベルグ。

8位,9位がトヨタのトゥルーリー、シューマッハ。

10位にレッドブルのウェーバー。

ここまでが、Q3進出。
残念ながら、SUPERAGURIは、琢磨がQ2までは行ったが、14位。

デビットソンは、Q1止まりで18位となった。
まあ今のF1の予選は、レギュレーション上一概にタイムを見て、速さを決められないが、フェラーリとマクラーレンが頭1つ出ている感じですかね(^_^)
次がBMW。
で、どうやらトヨタ勢が2番手グループから抜け出し始めている感じがしますね。
名門ウィリアムズも復活かな?(^_^)

逆に深刻なのが、ホンダですねー(-_-)

バトン15位。
バリチェロに至っては、Q2進出もできず19位。
一応次のバーレンGPまでに、改良版を出す。と、言っているので、次戦に期待しましょう(^_^)
さあ、明日の決勝、
フェラーリが連勝するのか。
マクラーレンが勝つのか。
楽しみですねー( ̄ー ̄)
ライコネンのエンジンは大丈夫かな・・・
第二戦マレーシアGPが開幕。
予選が行われた(^_^)
結果は以下の通り。
| 1 | 5 | F.マッサ | フェラーリ | 1'35.043 |
| 2 | 1 | F.アロンソ | マクラーレン・メルセデス | 1'35.310 |
| 3 | 6 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1'35.479 |
| 4 | 2 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1'36.045 |
| 5 | 9 | N.ハイドフェルド | BMW | 1'36.543 |
| 6 | 16 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1'36.829 |
| 7 | 10 | R.クビサ | BMW | 1'36.896 |
| 8 | 12 | J.トゥルーリ | トヨタ | 1'36.902 |
| 9 | 11 | R.シューマッハ | トヨタ | 1'37.078 |
| 10 | 15 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 1'37.345 |
| 11 | 4 | H.コバライネン | ルノー | 1'35.630 |
| 12 | 3 | G.フィジケラ | ルノー | 1'35.706 |
| 13 | 14 | D.クルサード | レッドブル・ルノー | 1'35.766 |
| 14 | 22 | 佐藤琢磨 | SUPER AGURI Honda | 1'35.945 |
| 15 | 7 | J.バトン | Honda | 1'36.088 |
| 16 | 18 | V.リウッツィ | STRフェラーリ | 1'36.145 |
| 17 | 19 | S.スピード | STRフェラーリ | 1'36.578 |
| 18 | 23 | A.デビッドソン | SUPER AGURI Honda | 1'36.816 |
| 19 | 8 | R.バリチェッロ | Honda | 1'36.827 |
| 20 | 17 | A.ブルツ | ウィリアムズ・トヨタ | 1'37.326 |
| 21 | 21 | C.アルバース | スパイカー・フェラーリ | 1'38.279 |
| 22 | 20 | A.スーティル | スパイカー・フェラーリ | 1'38.415 |
結局、フェラーリとマクラーレンが、ポジションを分け合う形となった。
5位、7位が今季好調BMWのハイドフェルドとクビサ。
6位にウィリアムズのロズベルグ。
8位,9位がトヨタのトゥルーリー、シューマッハ。
10位にレッドブルのウェーバー。
ここまでが、Q3進出。
残念ながら、SUPERAGURIは、琢磨がQ2までは行ったが、14位。
デビットソンは、Q1止まりで18位となった。
まあ今のF1の予選は、レギュレーション上一概にタイムを見て、速さを決められないが、フェラーリとマクラーレンが頭1つ出ている感じですかね(^_^)
次がBMW。
で、どうやらトヨタ勢が2番手グループから抜け出し始めている感じがしますね。
名門ウィリアムズも復活かな?(^_^)
逆に深刻なのが、ホンダですねー(-_-)
バトン15位。
バリチェロに至っては、Q2進出もできず19位。
一応次のバーレンGPまでに、改良版を出す。と、言っているので、次戦に期待しましょう(^_^)
さあ、明日の決勝、
フェラーリが連勝するのか。
マクラーレンが勝つのか。
楽しみですねー( ̄ー ̄)
ライコネンのエンジンは大丈夫かな・・・
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本日は、3本立てで更新しますf ^ ^;
まず、1本目。
本日開幕、JBプロトーナメント。
例年トーナメントの締めくくりとして行われていた、スーパーバスクラッシクが今年は全プロ戦の開幕戦。

また、春のスーパーバスクラッシクも今年が初。
今日、明日で行われる2日間の戦いの、本日は1日目。
1日目の成績はこちら。
トップは、TOP50の青木大介選手。

さすが、ゲーリーファミリーであり、河口湖でガイドを行っているだけあって、8kgオーバーをウェイン。
2位がディフェンディングチャンピオン、五十嵐誠選手。

7.8kgをウェイン。
前回、なみいる競合を抑え、堂々の優勝!
若い力で連覇を狙ってほしいですね(^_^)
3位はTOP50の小森選手。

やはりTOP50の選手は強いのか、7.4kgをウェイン。
と、ここまでが、7本リミットで7kgオーバー。
プロ選手39名出場で、36名が魚を持ち込んだ。
私も、JBのH.Pで結果を見ただけなので、どのような魚が持ち込まれているのか分らないが、まあTOPの3人は、恐らくスポーン絡みの魚を持ち込んだと思われる。
しかし、JBはポイント制。
1位の青木選手と、2位の五十嵐選手のウェイト差は、約600gあるがポイントでは、1ポイント。
明日の決勝、このまま青木選手が逃げきれるのか。
明日も、天候には恵まれそうだ(^_^)
※各選手の写真は、NBCのホームページより、お借りいたしました。
まず、1本目。
本日開幕、JBプロトーナメント。
例年トーナメントの締めくくりとして行われていた、スーパーバスクラッシクが今年は全プロ戦の開幕戦。
また、春のスーパーバスクラッシクも今年が初。
今日、明日で行われる2日間の戦いの、本日は1日目。
1日目の成績はこちら。
| 順位 | 氏名 | ウェイト | 匹 | P | 順位 | 氏名 | ウェイト | 匹 | P |
| 1 | 青木大介 | 8,335g | 7 | 30 | 21 | 小川美裕 | 2,980g | 7 | 5 |
| 2 | 五十嵐誠 | 7,890g | 7 | 29 | 22 | 江口俊介 | 2,802g | 5 | 5 |
| 3 | 小森嗣彦 | 7,360g | 6 | 28 | 23 | 増田聖哉 | 2,660g | 6 | 5 |
| 4 | 山木一人 | 6,060g | 7 | 27 | 24 | 有里拓 | 2,404g | 6 | 5 |
| 5 | 宇野真人 | 5,790g | 5 | 26 | 25 | 財津要一 | 2,230g | 2 | 5 |
| 6 | 野村俊介 | 5,585g | 7 | 25 | 26 | 小野俊郎 | 1,616g | 2 | 5 |
| 7 | 市村直之 | 5,205g | 6 | 24 | 27 | 阿部進吾 | 1,592g | 3 | 5 |
| 8 | 渡辺新吾 | 4,295g | 5 | 23 | 28 | 沢村幸弘 | 1,552g | 2 | 5 |
| 9 | 荻野元気 | 4,190g | 7 | 22 | 29 | 川口直人 | 1,552g | 2 | 5 |
| 10 | 小林知寛 | 4,010g | 7 | 21 | 30 | 富村貴明 | 1,494g | 4 | 5 |
| 11 | 相羽純一 | 3,810g | 7 | 20 | 31 | 北大祐 | 1,474g | 2 | 5 |
| 12 | 横山朋毅 | 3,775g | 7 | 19 | 32 | 谷口聡 | 724g | 1 | 5 |
| 13 | 加藤賢一郎 | 3,660g | 7 | 18 | 33 | 大塚茂 | 586g | 1 | 5 |
| 14 | 星野潤一 | 3,590g | 7 | 17 | 34 | 石川晴彦 | 534g | 1 | 5 |
| 15 | 小礒真一郎 | 3,534g | 4 | 16 | 35 | 畑野祐一 | 530g | 1 | 5 |
| 16 | 赤嶺吉蔵 | 3,530g | 7 | 15 | 36 | 亀井剛志 | 502g | 1 | 5 |
| 17 | 本堂靖尚 | 3,530g | 7 | 14 | 37 | 長瀬けいいち | 0g | 0 | 5 |
| 18 | 福島健 | 3,452g | 7 | 13 | 38 | 徳田雅一 | 0g | 0 | 5 |
| 19 | 秦拓馬 | 3,244g | 7 | 12 | 39 | 川口正人 | 0g | 0 | 5 |
| 20 | 佐々木崇宏 | 3,000g | 7 | 11 |
トップは、TOP50の青木大介選手。
さすが、ゲーリーファミリーであり、河口湖でガイドを行っているだけあって、8kgオーバーをウェイン。
2位がディフェンディングチャンピオン、五十嵐誠選手。
7.8kgをウェイン。
前回、なみいる競合を抑え、堂々の優勝!
若い力で連覇を狙ってほしいですね(^_^)
3位はTOP50の小森選手。
やはりTOP50の選手は強いのか、7.4kgをウェイン。
と、ここまでが、7本リミットで7kgオーバー。
プロ選手39名出場で、36名が魚を持ち込んだ。
私も、JBのH.Pで結果を見ただけなので、どのような魚が持ち込まれているのか分らないが、まあTOPの3人は、恐らくスポーン絡みの魚を持ち込んだと思われる。
しかし、JBはポイント制。
1位の青木選手と、2位の五十嵐選手のウェイト差は、約600gあるがポイントでは、1ポイント。
明日の決勝、このまま青木選手が逃げきれるのか。
明日も、天候には恵まれそうだ(^_^)
※各選手の写真は、NBCのホームページより、お借りいたしました。
今週末、いよいよJBもクラッシックで開幕。

W.B.Sも、残念ながら悪天候により延期となってしまったが、3/25に開幕した。
F1も今週末が第二戦。
フォーミュラーニッポンが先週開幕。
と、いよいよスポーツシーズンが花開きますなぁ(^_^)
本日は、ちょっとJB時代の思い出話。
私が、JBに登録していた頃、河口湖は大嫌いな湖だった。

当時河口湖は、放流がさかんに行われ、上位のパターンはどれも、「放流パターン。」
私からしてみれば、
なんだそれ!?(-_-)
である。
元々、バスフィッシングにハマッタのは、簡単に言えば自然を相手にするスポーツだからである。
同じフィールドでも、季節により釣れるエリアが変わり、その時その時で季節によるパターンが成立するから面白いのである。
つまり、季節毎に自分でパターンを考え、少ないながらも経験から来る引出しを開け、バスを見つけ出す事が最大の喜びである。
「釣れた。」
ではなく、
「ほら見てみろ、やっぱりここにいたじゃん。」
である\(^o^)/
なのに、放流パターンって、なに?
当時の放流は2パターンあって、
1つは、霞ヶ浦や八郎潟から運ばれてきたバス。
これは、サイズがいい(^_^)でも、非常にナーバス(-_-)
もう1つが、養殖バス。
通称ペレット君。て、やつですな。
このペレット君が、小さい(> <)
一時期のクラッシックなどは、放流魚に合せてリミットサイズを20cmにし、7本総重量1kg、なんてこともあった。
私のJBでの、河口湖の成績たるや散々たるものであったf ^ ^;
一緒に参戦していた友達は、この放流魚のパターンを見出し、上位入賞した者もいる。
でも私は、どうしてもやる気になれなかったし、自分自身納得が全然いかなかった。
常に、季節でのネイティブを追いかけていた。
アフタースポーン以降の試合などは、フリッピングロッドを持って行き、大石の葦をフリップし続けたこともあったf ^ ^:
数は釣れなくても、霞ヶ浦や琵琶湖でのトーナメントの方が、よっぽどおもしろかった(^_^)
確かに、バスフィッシング初心者の友達から、
「とにかく、釣らしてくれ~。」
と、頼まれれば、
「なら、河口湖へ行こう。」
と、河口湖へ行ったこともあるf ^ ^;
2inch、3inchの極小ワームを、1/16oz、1/32oz等のひっじょ~に軽いリグで狙う。
ハッキリ言って、
私にはできません!
元々が、印旛や霞ヶ浦で釣りをしてきた人間。
水深50cmや1mが中心。
まあ、深くて3m。
そんな人間が、水深7m、8m、ましてや10mをこんな軽いリグで狙うなんて、無理っス!(-_-)
かと思えば、放流直後の試合などは、放流場所での争い。
隣のボートとの距離は、5m足らず(-_-)
ルールもへったくれもあったもんじゃない。
まあ、あの頃のJBは完璧に、キャパ-オーバーでしたね。
今は細かく、エリア別に分けているので、そんな事はないようだが。
さあ、今年の初戦。
ちょっと寒の戻りが気になるところだが、時期が時期だけに、是非是非ネイティブのビッグバスをウェインして欲しいもんですな\(^o^)/
to be continue
W.B.Sも、残念ながら悪天候により延期となってしまったが、3/25に開幕した。
F1も今週末が第二戦。
フォーミュラーニッポンが先週開幕。
と、いよいよスポーツシーズンが花開きますなぁ(^_^)
本日は、ちょっとJB時代の思い出話。
私が、JBに登録していた頃、河口湖は大嫌いな湖だった。
当時河口湖は、放流がさかんに行われ、上位のパターンはどれも、「放流パターン。」
私からしてみれば、
なんだそれ!?(-_-)
である。
元々、バスフィッシングにハマッタのは、簡単に言えば自然を相手にするスポーツだからである。
同じフィールドでも、季節により釣れるエリアが変わり、その時その時で季節によるパターンが成立するから面白いのである。
つまり、季節毎に自分でパターンを考え、少ないながらも経験から来る引出しを開け、バスを見つけ出す事が最大の喜びである。
「釣れた。」
ではなく、
「ほら見てみろ、やっぱりここにいたじゃん。」
である\(^o^)/
なのに、放流パターンって、なに?
当時の放流は2パターンあって、
1つは、霞ヶ浦や八郎潟から運ばれてきたバス。
これは、サイズがいい(^_^)でも、非常にナーバス(-_-)
もう1つが、養殖バス。
通称ペレット君。て、やつですな。
このペレット君が、小さい(> <)
一時期のクラッシックなどは、放流魚に合せてリミットサイズを20cmにし、7本総重量1kg、なんてこともあった。
私のJBでの、河口湖の成績たるや散々たるものであったf ^ ^;
一緒に参戦していた友達は、この放流魚のパターンを見出し、上位入賞した者もいる。
でも私は、どうしてもやる気になれなかったし、自分自身納得が全然いかなかった。
常に、季節でのネイティブを追いかけていた。
アフタースポーン以降の試合などは、フリッピングロッドを持って行き、大石の葦をフリップし続けたこともあったf ^ ^:
数は釣れなくても、霞ヶ浦や琵琶湖でのトーナメントの方が、よっぽどおもしろかった(^_^)
確かに、バスフィッシング初心者の友達から、
「とにかく、釣らしてくれ~。」
と、頼まれれば、
「なら、河口湖へ行こう。」
と、河口湖へ行ったこともあるf ^ ^;
2inch、3inchの極小ワームを、1/16oz、1/32oz等のひっじょ~に軽いリグで狙う。
ハッキリ言って、
私にはできません!
元々が、印旛や霞ヶ浦で釣りをしてきた人間。
水深50cmや1mが中心。
まあ、深くて3m。
そんな人間が、水深7m、8m、ましてや10mをこんな軽いリグで狙うなんて、無理っス!(-_-)
かと思えば、放流直後の試合などは、放流場所での争い。
隣のボートとの距離は、5m足らず(-_-)
ルールもへったくれもあったもんじゃない。
まあ、あの頃のJBは完璧に、キャパ-オーバーでしたね。
今は細かく、エリア別に分けているので、そんな事はないようだが。
さあ、今年の初戦。
ちょっと寒の戻りが気になるところだが、時期が時期だけに、是非是非ネイティブのビッグバスをウェインして欲しいもんですな\(^o^)/
to be continue
私は、子供の頃から、大のジャイアンツファン。
高校3年の日本シリーズは、ジャイアンツ vs ファイターズで、全試合後楽園(東京ドームじゃありませ~んf ^ ^;)
確か、2学期の中間テスト中で、学校が早く終わるので、友達と観戦に行ったくらい\(^o^)/
でも、
なにやっとるんじゃ~!(` ´)
まだ、仕事中なので、H.Pを見ただけだから、細かい事はわからんが・・・
タイロンウッズに3発くらってるやんけ!
上原も怪我で離脱してんだからさぁ、皆で頑張れよ!
高校3年の日本シリーズは、ジャイアンツ vs ファイターズで、全試合後楽園(東京ドームじゃありませ~んf ^ ^;)
確か、2学期の中間テスト中で、学校が早く終わるので、友達と観戦に行ったくらい\(^o^)/
でも、
なにやっとるんじゃ~!(` ´)
まだ、仕事中なので、H.Pを見ただけだから、細かい事はわからんが・・・
タイロンウッズに3発くらってるやんけ!
上原も怪我で離脱してんだからさぁ、皆で頑張れよ!
B.A.S.Sエリートシリーズ第三戦が、カリフォルニア州のクリアレイクで行われた。

この試合、優勝したスティーブ・ケネディー選手が4日間で持ち込んだ合計ウェイトが、122lb14oz。

な・な・なんと、約55kgである。
つまり、連日10kgオーバーを持ち込んだということになる。
さらに、スティーブ・ケネディー選手が大会3日目に持ち込んだ、5匹の総重量は40lb7oz。

つまり、5本で約18kgである。
スポーニング絡みのビッグバスを、連日スイムベイトでしとめたらしい\(^o^)/
この122lb14oz、5年ぶりに更新された、B.A.S.Sのヘビエストウェイトになったらしい。

日本でも、琵琶湖で3本で8kgオーバーが出てはいるが、4日間のトーナメントですからねー。
やっぱり、アメリカ。
スケールがでかいっすなぁf ^ ^;
1回いってみたいなぁ\(^o^)/
to be continue
この試合、優勝したスティーブ・ケネディー選手が4日間で持ち込んだ合計ウェイトが、122lb14oz。
な・な・なんと、約55kgである。
つまり、連日10kgオーバーを持ち込んだということになる。
さらに、スティーブ・ケネディー選手が大会3日目に持ち込んだ、5匹の総重量は40lb7oz。
つまり、5本で約18kgである。
スポーニング絡みのビッグバスを、連日スイムベイトでしとめたらしい\(^o^)/
この122lb14oz、5年ぶりに更新された、B.A.S.Sのヘビエストウェイトになったらしい。
日本でも、琵琶湖で3本で8kgオーバーが出てはいるが、4日間のトーナメントですからねー。
やっぱり、アメリカ。
スケールがでかいっすなぁf ^ ^;
1回いってみたいなぁ\(^o^)/
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ロッド紹介10回目。
一応今日で、最終回としときますわ(^o^)
で、今日紹介するロッドはこれ。

ABU Galcia Hornet

HC-661M

長さ :6.6フィート
ルアー:1/4oz ~3/4oz
ライン:8~16lb
このロッド、最近めっきり使わなくなってしまったが、非常に思いで深いロッド。
3月3日のConfidence PartⅡで書いていた、プロ戦で初賞金GETした時に、1/4ozテキサスにジャンボグラブをリグっていたのがこのロッドだった(^_^)
このロッドは、トーナメント参戦を決意し、徐々にではあるが買い揃えの最初の頃のロッドである。
基本的には、当時チャプターが印旛沼。
プロ戦が霞ヶ浦&琵琶湖(河口湖はスピニングメインだったので、ほとんど出番なしf ^ ^;)でのトーナメントだったので、主にはテキサスリグで使っていた。
たまに、スピナーベイトで使ったかなf ^ ^;
そして、実はSICガイド初ロッドなのである。
この前に購入したロッドは、全てSICではなかった。
ロッド PartⅤで書いたオブザイヤーなども、このロッドの前に買ったロッド。
とにかく、軽さに驚いた。
単純に、ガイド数が増えているのに、軽くなった事には単純に驚いた。
まあ、ブランクスの違いもあるとは思うがf ^ ^;
そして、キャストした時の、ルアーの伸び。
まったく同じ長さで、同じブランクスで、SICかSICでないかで比較したわけではないのでなんとも言えないが、それまで使っていたロッドと比較し、最後の一延びがあるように感じられた。
今は、ほぼ現役を退いたような感じ。
カーボンもたいぶくたびれてきて、ちょっと腰砕け気味になってきた。
過去に、色々な理由で手放したロッドも多々あるが、このロッドに関しては、ちょっと感慨深い思いがあり、今尚手元においてある(^_^)
今日でロッド紹介は、一旦終わります。
えっ!?
スピニングロッド?
あーっ、持ってますねー。
2/17のFirst Fish、2/22のデビュー PartⅡでも書いたように、ベイトリールへの憧れがあり、それはいまでも変わらない(^_^)
それが、結局私のフィッシングスタイルになっていると思うし、結果スピニングタックルはご紹介出きるほどの物でなくなっているのではないだろうかf ^ ^;
だって、かっこいいじゃないですか\(^o^)/
そうですねー、そのうち気が向いた時にでも、スピニングは紹介しますよf ^ ^;
to be continue
一応今日で、最終回としときますわ(^o^)
で、今日紹介するロッドはこれ。
ABU Galcia Hornet
HC-661M
長さ :6.6フィート
ルアー:1/4oz ~3/4oz
ライン:8~16lb
このロッド、最近めっきり使わなくなってしまったが、非常に思いで深いロッド。
3月3日のConfidence PartⅡで書いていた、プロ戦で初賞金GETした時に、1/4ozテキサスにジャンボグラブをリグっていたのがこのロッドだった(^_^)
このロッドは、トーナメント参戦を決意し、徐々にではあるが買い揃えの最初の頃のロッドである。
基本的には、当時チャプターが印旛沼。
プロ戦が霞ヶ浦&琵琶湖(河口湖はスピニングメインだったので、ほとんど出番なしf ^ ^;)でのトーナメントだったので、主にはテキサスリグで使っていた。
たまに、スピナーベイトで使ったかなf ^ ^;
そして、実はSICガイド初ロッドなのである。
この前に購入したロッドは、全てSICではなかった。
ロッド PartⅤで書いたオブザイヤーなども、このロッドの前に買ったロッド。
とにかく、軽さに驚いた。
単純に、ガイド数が増えているのに、軽くなった事には単純に驚いた。
まあ、ブランクスの違いもあるとは思うがf ^ ^;
そして、キャストした時の、ルアーの伸び。
まったく同じ長さで、同じブランクスで、SICかSICでないかで比較したわけではないのでなんとも言えないが、それまで使っていたロッドと比較し、最後の一延びがあるように感じられた。
今は、ほぼ現役を退いたような感じ。
カーボンもたいぶくたびれてきて、ちょっと腰砕け気味になってきた。
過去に、色々な理由で手放したロッドも多々あるが、このロッドに関しては、ちょっと感慨深い思いがあり、今尚手元においてある(^_^)
今日でロッド紹介は、一旦終わります。
えっ!?
スピニングロッド?
あーっ、持ってますねー。
2/17のFirst Fish、2/22のデビュー PartⅡでも書いたように、ベイトリールへの憧れがあり、それはいまでも変わらない(^_^)
それが、結局私のフィッシングスタイルになっていると思うし、結果スピニングタックルはご紹介出きるほどの物でなくなっているのではないだろうかf ^ ^;
だって、かっこいいじゃないですか\(^o^)/
そうですねー、そのうち気が向いた時にでも、スピニングは紹介しますよf ^ ^;
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さあ、本日は9本目のロッド。
今日紹介するのはこれ。

Ever Green conbatstick 名竿The Gunning Shaft

GCSC-65H

長さ :6.6フィート
ルアー:3/8oz ~1 1/2oz
ライン:10~25lb
今尚、TemjinシリーズでGunning Shaft Dengeki、Gunslingerと、進化し続けている有名なロッドである。
このロッドは、テキサスはもちろんだが、ジグ、特にフットボールを使う為に購入した。
最近では、フットボールでの使用はめっきり減ってしまったが、霞ヶ浦によく行っていた頃は、フットボールonlyで使っていたくらい(^_^)
浚渫後のエッジや、杭狙い。
後、オダやブッシュの中へ、ガード付きジグを入れ込む時などには最適なロッドだ(^_^)
ここ最近は、GOLDENWING GW66CMHと同じ様に、テキサスとノーシンカーワームでの使用がほとんど。
まあ、今江さんが電撃フッキング用に作っただけあって、とにかくパワフル。
ちょっとやそっとじゃ、魚に主導権を握られる事は、まずない!
非常にヘビーなロッド(^_^)
そのわりに、持った感じに持ち重り感は無く、取り回しもいたって楽(^_^)
Temjinはどうなってるんだろう?
使ってみたいなぁ~(^_^)
でも、高い・・・(-_-)
このロッドに組合せるリールはこれ。

4601DDL IMAE。

このロッドを買った時から、ずぅ~っとこの組合せ。
特に今のところ問題はなし!
非常に、お気に入りのロッドだ\(^o^)/
to be continue
今日紹介するのはこれ。
Ever Green conbatstick 名竿The Gunning Shaft
GCSC-65H
長さ :6.6フィート
ルアー:3/8oz ~1 1/2oz
ライン:10~25lb
今尚、TemjinシリーズでGunning Shaft Dengeki、Gunslingerと、進化し続けている有名なロッドである。
このロッドは、テキサスはもちろんだが、ジグ、特にフットボールを使う為に購入した。
最近では、フットボールでの使用はめっきり減ってしまったが、霞ヶ浦によく行っていた頃は、フットボールonlyで使っていたくらい(^_^)
浚渫後のエッジや、杭狙い。
後、オダやブッシュの中へ、ガード付きジグを入れ込む時などには最適なロッドだ(^_^)
ここ最近は、GOLDENWING GW66CMHと同じ様に、テキサスとノーシンカーワームでの使用がほとんど。
まあ、今江さんが電撃フッキング用に作っただけあって、とにかくパワフル。
ちょっとやそっとじゃ、魚に主導権を握られる事は、まずない!
非常にヘビーなロッド(^_^)
そのわりに、持った感じに持ち重り感は無く、取り回しもいたって楽(^_^)
Temjinはどうなってるんだろう?
使ってみたいなぁ~(^_^)
でも、高い・・・(-_-)
このロッドに組合せるリールはこれ。
4601DDL IMAE。
このロッドを買った時から、ずぅ~っとこの組合せ。
特に今のところ問題はなし!
非常に、お気に入りのロッドだ\(^o^)/
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今日は、葦と言えばのロッド。
フリッピングロッドです。

fenwick IRONHAWK。

IH76CH-TJ

長さ :7.6フィート
ルアー:3/8oz ~ 2oz
ライン:12~30lb
このロッドは、やはり印旛等で葦をやるなら必需品。
と、いうことで購入しました。
このロッドを買いにいった時に、ショップで色々と物色中に、店員さんに話し掛けられ、迷った挙句に、勧められ購入したロッド。
フリッピングロッドとしては、非常に満足してはいるのだが・・・
実は、私個人的には
「ホントにフリッピングロッド?」
と、疑問を持っている。
実は、ディープクランク等をやるロッドではないかと。
グラス30%、カーボン70%のコンポジットなんですよねー(-_-)
ひょっとして、店員にやられた?
まあ、でも自分は満足なんで、まっ、いっか!て、感じですねf ^ ^;
で、このロッド、やはり、fenwick。
goldenwing同様、非常にトルクフル!
ティップ~ベリーに関しては、goldenwingよりもソフトですね。
でも、バッドに関しては、非常にトルクありますよ(^O^)
葦にフリップして、30cmくらいのバスなら、フッキングすると、ボートの反対側まで飛んでっちゃいますからねf ^ ^;
このロッドに合せるリールはこれ。

MagPlus。

だいぶ前のfenwickだし、コンポジットだし、長さがこれだけあるロッドなので、まあ重いのなんの(-_-)
4601では、1日持ちませんわ(ToT)
で、このロッドもこれ付けてます。

富士工業のバランサー。
MagPlus+バランサーのおかげで、だいぶバランスが取れ、1日フリップしてもなんとかやり切れるようにはなりましたf ^ ^;
さてさて、気が付けば今日で8本ものロッドを紹介してましたf ^ ^;
まあ、決して最新のロッドではないので、興味ない人には、まったく興味ないとは思いますが・・・
もうしばらく続きますf ^ ^;
to be continue
フリッピングロッドです。
fenwick IRONHAWK。
IH76CH-TJ
長さ :7.6フィート
ルアー:3/8oz ~ 2oz
ライン:12~30lb
このロッドは、やはり印旛等で葦をやるなら必需品。
と、いうことで購入しました。
このロッドを買いにいった時に、ショップで色々と物色中に、店員さんに話し掛けられ、迷った挙句に、勧められ購入したロッド。
フリッピングロッドとしては、非常に満足してはいるのだが・・・
実は、私個人的には
「ホントにフリッピングロッド?」
と、疑問を持っている。
実は、ディープクランク等をやるロッドではないかと。
グラス30%、カーボン70%のコンポジットなんですよねー(-_-)
ひょっとして、店員にやられた?
まあ、でも自分は満足なんで、まっ、いっか!て、感じですねf ^ ^;
で、このロッド、やはり、fenwick。
goldenwing同様、非常にトルクフル!
ティップ~ベリーに関しては、goldenwingよりもソフトですね。
でも、バッドに関しては、非常にトルクありますよ(^O^)
葦にフリップして、30cmくらいのバスなら、フッキングすると、ボートの反対側まで飛んでっちゃいますからねf ^ ^;
このロッドに合せるリールはこれ。
MagPlus。
だいぶ前のfenwickだし、コンポジットだし、長さがこれだけあるロッドなので、まあ重いのなんの(-_-)
4601では、1日持ちませんわ(ToT)
で、このロッドもこれ付けてます。
富士工業のバランサー。
MagPlus+バランサーのおかげで、だいぶバランスが取れ、1日フリップしてもなんとかやり切れるようにはなりましたf ^ ^;
さてさて、気が付けば今日で8本ものロッドを紹介してましたf ^ ^;
まあ、決して最新のロッドではないので、興味ない人には、まったく興味ないとは思いますが・・・
もうしばらく続きますf ^ ^;
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