バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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JBマスターズイースタンリーグ2日目。
総合成績はこちら。
詳細はこちら。
今日も、昨日と同様厳しかったみたいですね。
昨日はウェイインが27名。
今日は22名。
この激戦を勝ち抜いたのは、2005年クラシックウィナー五十嵐誠プロ。

昨日は、1本 2,152g。
今日は、3本 4,155g。
2位のTOP50野村プロに僅か1ポイント差で優勝を勝ち取った。
おめでとう\(^o^)/
JBの場合、日ごとの順位をポイントにし、優勝を争う。
五十嵐プロが1日目3位、2日目1位。
野村プロは1日目2位、2日目3位。
なので、1ポイント差だが、実質的には、五十嵐プロの完勝と言っていいのではないだろうか。
各選手のコメント等、まだ何もわからないので、何とも言えないが、2日目の4,155gは、2日目単日ではブッチギリ!
今回の厳しい河口湖で、1日目から2日目に対し、五十嵐プロのみが上手くアジャストできたのではないだろうか。
野村プロは、1日目、2日目あわせて持ち込んだバスの数は2匹。

連日2kgオーバーを持ち込み2位に入った。
これは、これで、また面白い成績ですよね\(^o^)/2日間通して、持ち込んだバス2匹で2位ですからね。
まあ、それだけ今回の河口湖は厳しかった、という事でしょうね。
それにしても、五十嵐プロ。過去にも優勝はあるようですが、2005年のクラシックから、頭角を現してきた感じで、本当に将来有望な選手なんじゃないでしょうか。
彼の経歴を見ると、2003年からチャプターに参戦し始め、2005年にプロ登録。
その登録初年度に、JBマーキュリーオーナーズプロトーナメント年間チャンピオンとなり、クラシックウィナーですからねー。
すごいですね\(^o^)/
今後の彼のことを考えると、今年が正念場の年になりそうですね。
彼は、ヒューマン卒業生。河口湖にはそれなりに精通しているでしょう。
昨年の成績を見ても、河口湖以外がパッとしない。
この後の、桧原湖、霞ヶ浦、野尻湖を是非とも頑張って欲しい。
特に、霞ヶ浦のビッグレイク!
今後、TOP50を狙っているのであれば、このビッグレイクの霞ヶ浦戦を、是非ともいい成績、いやいや優勝目指して頑張って欲しい。
※各選手の写真は、JBのH.Pよりお借りいたしました。
総合成績はこちら。
| 順位 | ゼッケン | 氏名 | 1重 | 1P | 2重 | 2P | 重計 | P計 | 獲P |
| 1位 | ME13 | 五十嵐誠 | 2,152g | 198p | 4,155g | 200p | 6,307g | 398p | 200p |
| 2位 | T5015 | 野村俊介 | 2,374g | 199p | 2,150g | 198p | 4,524g | 397p | 199p |
| 3位 | ME130 | 山村道祐 | 1,270g | 187p | 1,666g | 197p | 2,936g | 384p | 198p |
| 4位 | ME175 | 星野潤一 | 2,020g | 197p | 714g | 185p | 2,734g | 382p | 197p |
| 5位 | ME123 | 奥泉悠介 | 1,122g | 184p | 1,058g | 190p | 2,180g | 374p | 196p |
| 6位 | ME22 | 勝又康太 | 1,064g | 182p | 658g | 183p | 1,722g | 365p | 195p |
| 7位 | ME67 | 三沢成彦 | 858g | 179p | 550g | 181p | 1,408g | 360p | 194p |
| 8位 | ME23 | 三浦利彦 | 2,428g | 200p | 0g | 5p | 2,428g | 205p | 193p |
| 9位 | ME11 | 望月康彦 | 0g | 5p | 2,178g | 199p | 2,178g | 204p | 192p |
| 10位 | ME109 | 岩崎広 | 1,926g | 196p | 0g | 5p | 1,926g | 201p | 191p |
今日も、昨日と同様厳しかったみたいですね。
昨日はウェイインが27名。
今日は22名。
この激戦を勝ち抜いたのは、2005年クラシックウィナー五十嵐誠プロ。
昨日は、1本 2,152g。
今日は、3本 4,155g。
2位のTOP50野村プロに僅か1ポイント差で優勝を勝ち取った。
おめでとう\(^o^)/
JBの場合、日ごとの順位をポイントにし、優勝を争う。
五十嵐プロが1日目3位、2日目1位。
野村プロは1日目2位、2日目3位。
なので、1ポイント差だが、実質的には、五十嵐プロの完勝と言っていいのではないだろうか。
各選手のコメント等、まだ何もわからないので、何とも言えないが、2日目の4,155gは、2日目単日ではブッチギリ!
今回の厳しい河口湖で、1日目から2日目に対し、五十嵐プロのみが上手くアジャストできたのではないだろうか。
野村プロは、1日目、2日目あわせて持ち込んだバスの数は2匹。
連日2kgオーバーを持ち込み2位に入った。
これは、これで、また面白い成績ですよね\(^o^)/2日間通して、持ち込んだバス2匹で2位ですからね。
まあ、それだけ今回の河口湖は厳しかった、という事でしょうね。
それにしても、五十嵐プロ。過去にも優勝はあるようですが、2005年のクラシックから、頭角を現してきた感じで、本当に将来有望な選手なんじゃないでしょうか。
彼の経歴を見ると、2003年からチャプターに参戦し始め、2005年にプロ登録。
その登録初年度に、JBマーキュリーオーナーズプロトーナメント年間チャンピオンとなり、クラシックウィナーですからねー。
すごいですね\(^o^)/
今後の彼のことを考えると、今年が正念場の年になりそうですね。
彼は、ヒューマン卒業生。河口湖にはそれなりに精通しているでしょう。
昨年の成績を見ても、河口湖以外がパッとしない。
この後の、桧原湖、霞ヶ浦、野尻湖を是非とも頑張って欲しい。
特に、霞ヶ浦のビッグレイク!
今後、TOP50を狙っているのであれば、このビッグレイクの霞ヶ浦戦を、是非ともいい成績、いやいや優勝目指して頑張って欲しい。
※各選手の写真は、JBのH.Pよりお借りいたしました。
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本日は、JBマスターズ、イースタン、ウェスタンが同時開催されている。
いよいよ本格的にトーナメントシーズンが開幕。って、感じですな(^_^)
ではでは、まずマスターズ・イースタンの1日目の成績。
詳細はこちら。
厳しいですねー。
クラッシック、河口湖A,Bの時のバス達はどこに行っちゃったんでしょう。
でも、相変わらずBIGバスは出ているみたいで、
2位のTOP50野村プロ

3位の2005年クラシックウィナー五十嵐プロ

が2kgオーバーを持ち込んでいる。
ちなみに、スペースの関係で20位までしか載せていませんが、参加人数184人で、ウェイインした人数は27人です(-_-)
クラッシックからの立て続けのトーナメントによるプレッシャーなのか、水曜に降った雪による急激な水温低下によるものなのか(積もっちゃったらしい(-_-))
いずれにしても、厳しい結果が出ていました。
ところで、昨今の世の中は情報化社会。
パソコンの普及とインターネット網の完備により、いとも簡単に情報が手に入る世の中になった。
バスフィッシングにおいても、blogというものができてから、個人、バスプロ、ガイド等々、まあこれでもかというくらい釣果情報が手に入る。
でぇ~、今の河口湖。
ちなみに、TOP50のトーナメンターであり、河口湖畔でキャリルを営む沢村プロのblogでは・・・・
http://www.karil.co.jp/sawamura/blog/page/index.html
てな、感じ。
また、チームIMAKATSUのメンバーで、クラッシック、河口湖A,Bと3連続で河口湖のトーナメントをしてきたTOP50の阿部プロは・・・
http://www.imakatsu.co.jp/report/s_abe/2007/117699643800.html
て、ことらしいです。
こういった情報があっても、トーナメントとなると回りの人との駆け引きや、天候の変化、また、本人の精神的な問題等々で、思ったように行かないのがこの世界。
しかし、B.A.S.Sでは、確かローカルアングラーからの情報入手は、ルール上禁止されていたはず。
情報。どう使うかは本人次第。
さあ、明日はどうなるのかなぁ?
いよいよ本格的にトーナメントシーズンが開幕。って、感じですな(^_^)
ではでは、まずマスターズ・イースタンの1日目の成績。
| 順位 | ゼッケン | 氏名 | 重量 | 匹 |
| 1位 | ME23 | 三浦利彦 | 2,428g | 3匹 |
| 2位 | T5015 | 野村俊介 | 2,374g | 1匹 |
| 3位 | ME13 | 五十嵐誠 | 2,152g | 1匹 |
| 4位 | ME175 | 星野潤一 | 2,020g | 2匹 |
| 5位 | ME109 | 岩崎広 | 1,926g | 1匹 |
| 6位 | ME10 | 橋本洋一 | 1,868g | 1匹 |
| 7位 | T5032 | 青木大介 | 1,792g | 2匹 |
| 8位 | ME5 | 宮川友則 | 1,638g | 1匹 |
| 9位 | ME27 | 鈴木晋平 | 1,558g | 1匹 |
| 10位 | ME108 | 市村修平 | 1,486g | 1匹 |
| 11位 | ME69 | 疋田直之 | 1,332g | 1匹 |
| 12位 | ME41 | 沖田瑛一 | 1,276g | 1匹 |
| 13位 | ME79 | 根津隆 | 1,274g | 1匹 |
| 14位 | ME130 | 山村道祐 | 1,270g | 1匹 |
| 15位 | ME172 | 中川知之 | 1,140g | 1匹 |
| 16位 | T5031 | 横山朋毅 | 1,134g | 2匹 |
| 17位 | ME123 | 奥泉悠介 | 1,122g | 1匹 |
| 18位 | ME147 | 岡田政行 | 1,076g | 2匹 |
| 19位 | ME22 | 勝又康太 | 1,064g | 1匹 |
| 20位 | ME4 | 荒牧芳崇 | 966g | 1匹 |
厳しいですねー。
クラッシック、河口湖A,Bの時のバス達はどこに行っちゃったんでしょう。
でも、相変わらずBIGバスは出ているみたいで、
2位のTOP50野村プロ
3位の2005年クラシックウィナー五十嵐プロ
が2kgオーバーを持ち込んでいる。
ちなみに、スペースの関係で20位までしか載せていませんが、参加人数184人で、ウェイインした人数は27人です(-_-)
クラッシックからの立て続けのトーナメントによるプレッシャーなのか、水曜に降った雪による急激な水温低下によるものなのか(積もっちゃったらしい(-_-))
いずれにしても、厳しい結果が出ていました。
ところで、昨今の世の中は情報化社会。
パソコンの普及とインターネット網の完備により、いとも簡単に情報が手に入る世の中になった。
バスフィッシングにおいても、blogというものができてから、個人、バスプロ、ガイド等々、まあこれでもかというくらい釣果情報が手に入る。
でぇ~、今の河口湖。
ちなみに、TOP50のトーナメンターであり、河口湖畔でキャリルを営む沢村プロのblogでは・・・・
http://www.karil.co.jp/sawamura/blog/page/index.html
てな、感じ。
また、チームIMAKATSUのメンバーで、クラッシック、河口湖A,Bと3連続で河口湖のトーナメントをしてきたTOP50の阿部プロは・・・
http://www.imakatsu.co.jp/report/s_abe/2007/117699643800.html
て、ことらしいです。
こういった情報があっても、トーナメントとなると回りの人との駆け引きや、天候の変化、また、本人の精神的な問題等々で、思ったように行かないのがこの世界。
しかし、B.A.S.Sでは、確かローカルアングラーからの情報入手は、ルール上禁止されていたはず。
情報。どう使うかは本人次第。
さあ、明日はどうなるのかなぁ?
今日、朝パソコンを立ち上げると、こんな記事が目に入った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000212-mailo-l25
簡単に言うと、季節の進行に伴う水温変化で、琵琶湖の水の循環が上手く行かず、溶存酸素量が例年に比べ少ない。という事。
この記事、私達バサーにとっては、ある意味非常に馴染み深い言葉が出てくる。
まず、循環。
これは、バサーにとっては、非常にやっかいなターンオーバーでる。
ターンオーバー、夏温められた水が、冬に向かうにつれ表水温が下がり、比重の関係で上の水と下の水が入れ替わり、その際に地底に沈積されたヘドロなどが水中に拡散され、更に地底付近の溶存酸素量の少ない水が、入れ替わりに際し拡散される事で、一時的にバスが釣れなくなる。
という、どちらかというとやっかいな現象で馴染み深い。
次に溶存酸素量。
これは、バスというより、魚は全てえら呼吸により水中の酸素を摂取している。
つまりは、水分中の溶存酸素量が多ければ多いほど、魚は過ごし易い事になる。
バスフィッシングの世界では、風が吹くとバスの活性が上がる、と言われているが、その理由として、1つは水面がざわつき警戒心が消える為と、もう1つは、風が吹くことにより水面が動き溶存酸素量が増えるから。
と、言われている。
今朝の記事、ターンオーバー、風による溶存酸素量。
この3つが起こる要因はなにか。
自然現象である。
循環は、日本の四季による、季節変化に伴う気温の変化で起こるものである。
風もそうである。
決して誰かが、意図的に起こしているのではなく、気圧の変化により起こる自然現象である。
つまり、普通に起こるはずの自然現象が、今年は起きなかった為、今朝の記事のような現象が琵琶湖で出ているという事である。
私は、色々な方のホーム・ページやブログを拝見させて頂いている。
その中には、琵琶湖での釣行記や、琵琶湖でガイドを営む人のブログが数多くある。
今年の琵琶湖での釣果はどうだったのであろう。
今朝の記事に思い当たる節はあったのであろうか。
自然破壊。
基本的には全て人的要因である。
バスが釣れなくなった。
ここにいたはずの動物が減った。
自然破壊による現象は、図らずも弱いものから現れてしまう。
人も自然界に生きる動物なのに。
このままでは、いずれ自分達人間にも影響を及ぼすのは間違いないであろう。
では、何をする?
釣りに行ったら、タバコのポイ捨てをしない。
釣りに行ったら、ゴミを捨てない。
釣りに行ったら、無駄なアイドリングはせず、駐車中は必ずエンジンを切る。
いいじゃないですかこれで。
今、自分達ができる事をしましょう。
と、言うより、人としてやってはいけない当たり前の事ができてないんですから。
釣り人一人一人が、これを徹底してやれば、必ず今行っているフィールドは、少しずつでも自然は改善されるはず。
私達は、バスフィッシングという名のスポーツで、ブラックバスという生き物から喜びを与えてもらっています。
であれば、その喜びを与えてくれているブラックバスが、少しでも過ごし易い環境を作ってあげましょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000212-mailo-l25
簡単に言うと、季節の進行に伴う水温変化で、琵琶湖の水の循環が上手く行かず、溶存酸素量が例年に比べ少ない。という事。
この記事、私達バサーにとっては、ある意味非常に馴染み深い言葉が出てくる。
まず、循環。
これは、バサーにとっては、非常にやっかいなターンオーバーでる。
ターンオーバー、夏温められた水が、冬に向かうにつれ表水温が下がり、比重の関係で上の水と下の水が入れ替わり、その際に地底に沈積されたヘドロなどが水中に拡散され、更に地底付近の溶存酸素量の少ない水が、入れ替わりに際し拡散される事で、一時的にバスが釣れなくなる。
という、どちらかというとやっかいな現象で馴染み深い。
次に溶存酸素量。
これは、バスというより、魚は全てえら呼吸により水中の酸素を摂取している。
つまりは、水分中の溶存酸素量が多ければ多いほど、魚は過ごし易い事になる。
バスフィッシングの世界では、風が吹くとバスの活性が上がる、と言われているが、その理由として、1つは水面がざわつき警戒心が消える為と、もう1つは、風が吹くことにより水面が動き溶存酸素量が増えるから。
と、言われている。
今朝の記事、ターンオーバー、風による溶存酸素量。
この3つが起こる要因はなにか。
自然現象である。
循環は、日本の四季による、季節変化に伴う気温の変化で起こるものである。
風もそうである。
決して誰かが、意図的に起こしているのではなく、気圧の変化により起こる自然現象である。
つまり、普通に起こるはずの自然現象が、今年は起きなかった為、今朝の記事のような現象が琵琶湖で出ているという事である。
私は、色々な方のホーム・ページやブログを拝見させて頂いている。
その中には、琵琶湖での釣行記や、琵琶湖でガイドを営む人のブログが数多くある。
今年の琵琶湖での釣果はどうだったのであろう。
今朝の記事に思い当たる節はあったのであろうか。
自然破壊。
基本的には全て人的要因である。
バスが釣れなくなった。
ここにいたはずの動物が減った。
自然破壊による現象は、図らずも弱いものから現れてしまう。
人も自然界に生きる動物なのに。
このままでは、いずれ自分達人間にも影響を及ぼすのは間違いないであろう。
では、何をする?
釣りに行ったら、タバコのポイ捨てをしない。
釣りに行ったら、ゴミを捨てない。
釣りに行ったら、無駄なアイドリングはせず、駐車中は必ずエンジンを切る。
いいじゃないですかこれで。
今、自分達ができる事をしましょう。
と、言うより、人としてやってはいけない当たり前の事ができてないんですから。
釣り人一人一人が、これを徹底してやれば、必ず今行っているフィールドは、少しずつでも自然は改善されるはず。
私達は、バスフィッシングという名のスポーツで、ブラックバスという生き物から喜びを与えてもらっています。
であれば、その喜びを与えてくれているブラックバスが、少しでも過ごし易い環境を作ってあげましょう。
え~っ、本日のblogは
何も書けませ~ん。
だって、まだ仕事終わんないんだもん(ToT)
何も書けませ~ん。
だって、まだ仕事終わんないんだもん(ToT)
今日は、久々ルアーのお話(^_^)
今更・・・
と、言う人もいるとは思いますが、今日はビッグベイトf^ ^;
実はビッグベイトは、数年前から使ってはいる。
ちょうど、タロンが大流行した頃。
あの頃は、まあそれなりに投げてはいたが、あまり釣れた記憶が無いf^ ^;
で、その内根掛かりして、ルアーをロスト(-_-)
そのまま、あまりやらなくなってしまった。
しかし昨年、あまり釣りに行ける時間が無かった為、行った時にはでかいのを釣ってやろうと思い、ビッグベイトを久々に使い始めた。
まだ、そんなに釣れてはいないが、私のお気に入りを紹介しましょう(^_^)
まずはこれ。

Evergreen ティンバーフラッシュ。
これは、お試し的にオークションで中古を購入。
第一印象は、
重い!(-_-)
この手のルアーは、きっちりタックルを準備しないとダメですな。
このルアーに合せるロッドはこれ。


IMSPIRE トライアンフ。
今のところこのロッドを使用しているが、バスが出てくるがのらないこともシバシバ。
今年はグラスロッドでも試してみようかと思っている。
このルアーでのラインは、フロロでも最低16lbは欲しいところ。
1回14lbでやってみたが、キャストと同時に”プチッ”とういう音と共に、ルアーだけ飛んでいってしまいそうf^ ^;
どうしても14lbを使うのであれば、ラインを結ぶ時に、ダブルループなりダブルクリンチで結んだ方がよさそう。
次はこれ。

IMAKATSU バズビルマグナム。
これは、ティンバーフラッシュを買って、もう少し扱い易いルアーが欲しかったから。
IMAKATSUのH.Pで、今江さんも言っているように普通のタックルで十分キャストが可能(^_^)
なので、おかっぱりの時など、あまりタックルを多くしたくない時なども非常に便利。
このルアーに合せるロッドはこれ。


IMSPIREトライアンフエアリー。
こちらも、今年グラスロッドを試してみたい。
ラインは12lbでも全然OK!
14lbあったら、全く問題なし!
あっ!あくまでも、フロロの場合ですけどね。
この2つのルアー、私が気に入っている共通する動きがある。
それは、とにかくゆっくり引いてきても、ちゃんとルアーがアクションするところである。
もっと極端な言い方をすると、水面で止めていても非常にいい動きをするのである。
止めていても?と、思われた方f^ ^;
この手のルアーに、デットスティッキング(放置プレイf^ ^;)があるじゃないですか。
この時に、少しでも水に動きがあったり、風が吹いていたりすると、本当に艶かしいいい動きをするんですよねー(^_^)
と、言いながら、私はまだデットスティッキングで釣った事ないんですけどねf^ ^;
最後はこれ。

言わずと知れた、IMAKATSU ジャバロンです(^_^)
私の場合、基本は160。
140も持っていますが、ほとんど使わないですね。
他のサイズは、持っていません。
購入の予定もありません!
私的には、このジャバロン、ワームです。
スイムベイトなんですけど、ワーム的に考えています。
これに合せるロッドはこれ。


Fenwick GoldenWing GW66CMH
140や110などであれば、ここまでパワーのあるロッドでなくてもいいのかもしれませんが、私の場合は160が基本なのでこれ。
使い方としては、その時の状況に合せて、ノーシンカー、テキサス、グライダーリグ、重ツネですね。
いずれの場合も、最低12lbのフロロで使用しています。
ネイルシンカーのインサートはやりません。
ジャバロンて、非常に作りがよく出来ていますので、フックもIMAKATSU推奨の物を使い、キッチリジャバロンに刺してやらないと、動きの姿勢バランスをすぐ崩してしまうんですよね。
なので、ネイルシンカーの場合も、ちょっと潜らせたいからと、いい加減な刺し方をすると、泳ぎのバランスを崩しちゃう。
その点、グライダーリグにしておくと、フックに重りを通していますので、ちゃんとお腹を下にして泳いでくれますので、心配なし(^_^)
まあこのジャバロン、さすがにこれだけパチ物が夜中に出回っているだけの事はありますな(^_^)
ホント、最初に使った時は、
なんだこれ!
まんま魚じゃん!
て、思ったくらい(^_^)
ノーシンカーのフリーフォールでも、きっちりテールを動かしながら泳いでくれますからねー\(^o^)/
今日紹介したこの手のルアー。
まだまだ自分で使いこなしてない部分もありますが、とにかく楽しいんですよね。
今年も、使いますよー(^_^)
て、いうか、お前釣り行けよ。て、感じですよね。
早く釣り行きたいよー(ToT)
社長!休みちょうだい(-_-)
今更・・・
と、言う人もいるとは思いますが、今日はビッグベイトf^ ^;
実はビッグベイトは、数年前から使ってはいる。
ちょうど、タロンが大流行した頃。
あの頃は、まあそれなりに投げてはいたが、あまり釣れた記憶が無いf^ ^;
で、その内根掛かりして、ルアーをロスト(-_-)
そのまま、あまりやらなくなってしまった。
しかし昨年、あまり釣りに行ける時間が無かった為、行った時にはでかいのを釣ってやろうと思い、ビッグベイトを久々に使い始めた。
まだ、そんなに釣れてはいないが、私のお気に入りを紹介しましょう(^_^)
まずはこれ。
Evergreen ティンバーフラッシュ。
これは、お試し的にオークションで中古を購入。
第一印象は、
重い!(-_-)
この手のルアーは、きっちりタックルを準備しないとダメですな。
このルアーに合せるロッドはこれ。
IMSPIRE トライアンフ。
今のところこのロッドを使用しているが、バスが出てくるがのらないこともシバシバ。
今年はグラスロッドでも試してみようかと思っている。
このルアーでのラインは、フロロでも最低16lbは欲しいところ。
1回14lbでやってみたが、キャストと同時に”プチッ”とういう音と共に、ルアーだけ飛んでいってしまいそうf^ ^;
どうしても14lbを使うのであれば、ラインを結ぶ時に、ダブルループなりダブルクリンチで結んだ方がよさそう。
次はこれ。
IMAKATSU バズビルマグナム。
これは、ティンバーフラッシュを買って、もう少し扱い易いルアーが欲しかったから。
IMAKATSUのH.Pで、今江さんも言っているように普通のタックルで十分キャストが可能(^_^)
なので、おかっぱりの時など、あまりタックルを多くしたくない時なども非常に便利。
このルアーに合せるロッドはこれ。
IMSPIREトライアンフエアリー。
こちらも、今年グラスロッドを試してみたい。
ラインは12lbでも全然OK!
14lbあったら、全く問題なし!
あっ!あくまでも、フロロの場合ですけどね。
この2つのルアー、私が気に入っている共通する動きがある。
それは、とにかくゆっくり引いてきても、ちゃんとルアーがアクションするところである。
もっと極端な言い方をすると、水面で止めていても非常にいい動きをするのである。
止めていても?と、思われた方f^ ^;
この手のルアーに、デットスティッキング(放置プレイf^ ^;)があるじゃないですか。
この時に、少しでも水に動きがあったり、風が吹いていたりすると、本当に艶かしいいい動きをするんですよねー(^_^)
と、言いながら、私はまだデットスティッキングで釣った事ないんですけどねf^ ^;
最後はこれ。
言わずと知れた、IMAKATSU ジャバロンです(^_^)
私の場合、基本は160。
140も持っていますが、ほとんど使わないですね。
他のサイズは、持っていません。
購入の予定もありません!
私的には、このジャバロン、ワームです。
スイムベイトなんですけど、ワーム的に考えています。
これに合せるロッドはこれ。
Fenwick GoldenWing GW66CMH
140や110などであれば、ここまでパワーのあるロッドでなくてもいいのかもしれませんが、私の場合は160が基本なのでこれ。
使い方としては、その時の状況に合せて、ノーシンカー、テキサス、グライダーリグ、重ツネですね。
いずれの場合も、最低12lbのフロロで使用しています。
ネイルシンカーのインサートはやりません。
ジャバロンて、非常に作りがよく出来ていますので、フックもIMAKATSU推奨の物を使い、キッチリジャバロンに刺してやらないと、動きの姿勢バランスをすぐ崩してしまうんですよね。
なので、ネイルシンカーの場合も、ちょっと潜らせたいからと、いい加減な刺し方をすると、泳ぎのバランスを崩しちゃう。
その点、グライダーリグにしておくと、フックに重りを通していますので、ちゃんとお腹を下にして泳いでくれますので、心配なし(^_^)
まあこのジャバロン、さすがにこれだけパチ物が夜中に出回っているだけの事はありますな(^_^)
ホント、最初に使った時は、
なんだこれ!
まんま魚じゃん!
て、思ったくらい(^_^)
ノーシンカーのフリーフォールでも、きっちりテールを動かしながら泳いでくれますからねー\(^o^)/
今日紹介したこの手のルアー。
まだまだ自分で使いこなしてない部分もありますが、とにかく楽しいんですよね。
今年も、使いますよー(^_^)
て、いうか、お前釣り行けよ。て、感じですよね。
早く釣り行きたいよー(ToT)
社長!休みちょうだい(-_-)
今日、思い立ったように、1992年のモナコGPが観たくなったf^ ^;
4月12日の「ナイジェル・マンセル」で、書いたレースである。
で、Youtubeで探してみたら、あるじゃないですか\(^o^)/
いやーっ、このレースやぱり私のBEST1ですわ(^_^)
何回観ても興奮するし、本当に観てると鳥肌がたつ\(^o^)/


で、このレースを観ていて、フッと思った。
この頃のF1マシンって、かっこいい!
フロントウィングも普通だし、サイドポンツーンの形状も、現代のF1マシンのように、空力を考えられた3Dになっているわけでもない。
なのに、なんかかっこいい。
何故なんだろう?
と、思いながら画面を見ていると、ひらめいた!
分りましたわ\(^o^)/
トレッド幅です!
この頃のF1マシンって、トレッド幅が広いんですよ!
それと、フロントタイヤに対してのリアタイヤの太さ!
スリックタイヤで、大パワーを受け止める!


て、感じでかっこいいですよねー。
F1は、色々な理由で、毎年レギュレーションが変更されています。
ここ最近の理由で多いのは、ドライバーの安全面からの速度低下と、開発コストの削減ですかね。
1987年フジTVが毎戦放映を始めてからでも、エンジンだけで、
1.5Lターボ → 3.5LNA → 3.0LNA → V10統一 → V8 2.4L
と、これだけ変わってますからねー。
確かに、色々な理由で、レギュレーションは決められています。
でも、F1はかっこよくなきゃいけないと思うんですよねー。
なんといったて、モータースポーツの最高峰のカテゴリーなんですから\(^o^)/
それに、この頃のF1は単純に、マシンとドライバーで勝負してたから、このモナコGPみたいにバトルがあったんだよなぁ(^_^)
今みたいに、ピット戦略で決まるんじゃなくて(-_-)
なぁ~んか、ただの思い出話になっちゃいましたねf^ ^;
やっぱり、レース!
純粋にバトルを観たいですよね!
4月12日の「ナイジェル・マンセル」で、書いたレースである。
で、Youtubeで探してみたら、あるじゃないですか\(^o^)/
いやーっ、このレースやぱり私のBEST1ですわ(^_^)
何回観ても興奮するし、本当に観てると鳥肌がたつ\(^o^)/
で、このレースを観ていて、フッと思った。
この頃のF1マシンって、かっこいい!
フロントウィングも普通だし、サイドポンツーンの形状も、現代のF1マシンのように、空力を考えられた3Dになっているわけでもない。
なのに、なんかかっこいい。
何故なんだろう?
と、思いながら画面を見ていると、ひらめいた!
分りましたわ\(^o^)/
トレッド幅です!
この頃のF1マシンって、トレッド幅が広いんですよ!
それと、フロントタイヤに対してのリアタイヤの太さ!
スリックタイヤで、大パワーを受け止める!
て、感じでかっこいいですよねー。
F1は、色々な理由で、毎年レギュレーションが変更されています。
ここ最近の理由で多いのは、ドライバーの安全面からの速度低下と、開発コストの削減ですかね。
1987年フジTVが毎戦放映を始めてからでも、エンジンだけで、
1.5Lターボ → 3.5LNA → 3.0LNA → V10統一 → V8 2.4L
と、これだけ変わってますからねー。
確かに、色々な理由で、レギュレーションは決められています。
でも、F1はかっこよくなきゃいけないと思うんですよねー。
なんといったて、モータースポーツの最高峰のカテゴリーなんですから\(^o^)/
それに、この頃のF1は単純に、マシンとドライバーで勝負してたから、このモナコGPみたいにバトルがあったんだよなぁ(^_^)
今みたいに、ピット戦略で決まるんじゃなくて(-_-)
なぁ~んか、ただの思い出話になっちゃいましたねf^ ^;
やっぱり、レース!
純粋にバトルを観たいですよね!
昨日、W.B.S第二戦が北浦で行われた。
この第二戦、開幕戦が悪天候により延期になった為、事実上の開幕戦となった。
結果はこちら。
ん~っ。非常に厳しい戦いだったようですね。
一昨日、昨日と天気は良かっただけに、ちょっと予想外。
IMAKATSUチームの大藪選手ですら、0申告である。
3月中のポカポカ陽気からの急な冷え込み。
夜半に降った雨などが影響していたのだろうか。
しかし、優勝した草深/早乙女チーム

2位の長岡/助川チーム

この2チームはきっちりリミットメイク!
3位の村川/鈴木チーム

おしかったが4匹のウェインである。
しかし、4位以降は1本もしくは2本で、大きい物勝ち。
みたいな、試合になってしまったようである。
そんな中で、8位の蛯原/鈴木チームは2kgオーバーのバスを持ち込み、見事第二戦のビッグフィッシュ賞を獲得した(^_^)

いいバスですねー(^_^)
同じ日のJB河口湖戦が、あれだけのウェイトがでているのに・・・。
やっぱり、霞水系は病んでいるのかなぁ(-_-)
いやいや、蛯原選手が持ち込んだバスなんて見事じゃないですか\(^o^)/
吉田幸二さんも、WBSのH.Pで、次回第三戦で期待!といっているので、期待しましょう(^_^)
※写真提供:W.B.S
この第二戦、開幕戦が悪天候により延期になった為、事実上の開幕戦となった。
結果はこちら。
| Weight | F | A | |||
| 1 | 草深 幸範 | 早乙女 剛 | 4150 | 5 | 5 |
| 2 | 長岡 正孝 | 助川 功将 | 3750 | 5 | 5 |
| 3 | 村川 勇介 | 鈴木 剛 | 2880 | 4 | 4 |
| 4 | 海藤 真也 | 鳥澤 徹 | 2230 | 2 | 2 |
| 5 | 安藤 毅 | 渡辺 尚昭 | 2200 | 2 | 2 |
| 5 | 山本 寧 | 藤原 勝巳 | 2200 | 2 | 2 |
| 5 | 清水 綾 | 赤荻 拓馬 | 2200 | 2 | 2 |
| 8 | 蛯原 英夫 | 鈴木 正 | 2030 | 1 | 1 |
| 9 | 平本 直仁 | 須田 孝文 | 1830 | 1 | 1 |
| 10 | 宮澤 孝博 | 末永 宏行 | 1650 | 2 | 2 |
| 11 | 香取 潤一 | 折本 隆由 | 1580 | 1 | 1 |
| 11 | 木村 翔太 | 柴崎 智尋 | 1580 | 2 | 2 |
| 13 | 松村 寛 | 小島 貴 | 1410 | 2 | 2 |
| 14 | 布川 昭男 | 小林 研一 | 1370 | 2 | 2 |
| 15 | 浅井 由孝 | 田中 健 | 1270 | 1 | 1 |
| 16 | 桂 裕貴 | 小野里 巧 | 1180 | 1 | 1 |
| 17 | 川口 信明 | 佐藤 健 | 1130 | 2 | 2 |
| 18 | 狩野 敦 | 須田 吉宏 | 1110 | 1 | 1 |
| 19 | 出村 輝彦 | 藤掛 泰則 | 1090 | 2 | 2 |
| 20 | 中村 雅晴 | 小田島 悟 | 850 | 1 | 1 |
| 21 | 橋本 卓哉 | 堀越 祐一 | 620 | 1 | 1 |
| 22 | 麻生 洋樹 | 西崎 大修 | 550 | 1 | 1 |
| 23 | 木村 信一 | 蜂谷 制 | 470 | 1 | 1 |
| 24 | 稲葉 隆憲 | 市川 好一 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 丹 竜治 | 柏木 健作 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 福田 隆宏 | 掛井 亮宏 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 保延 宏行 | 赤羽 修弥 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 中嶋 美直 | 一戸 達也 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 大藪厳太郎 | ケビン ジョンソン | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 浦吉 ひろし | 山口 峻 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 山田 貴之 | 木村 幸弘 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 小野 光一 | 石井 賢二 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 金光 忠実 | 佐藤 紀之 | 0 | 0 | 0 |
| Tie | 斉藤 匡宣 | 大内 学 | 0 | 0 | 0 |
| BigFish | |||||
| 蛯原 英夫 | 鈴木 正 | 2030 |
ん~っ。非常に厳しい戦いだったようですね。
一昨日、昨日と天気は良かっただけに、ちょっと予想外。
IMAKATSUチームの大藪選手ですら、0申告である。
3月中のポカポカ陽気からの急な冷え込み。
夜半に降った雨などが影響していたのだろうか。
しかし、優勝した草深/早乙女チーム
2位の長岡/助川チーム
この2チームはきっちりリミットメイク!
3位の村川/鈴木チーム
おしかったが4匹のウェインである。
しかし、4位以降は1本もしくは2本で、大きい物勝ち。
みたいな、試合になってしまったようである。
そんな中で、8位の蛯原/鈴木チームは2kgオーバーのバスを持ち込み、見事第二戦のビッグフィッシュ賞を獲得した(^_^)
いいバスですねー(^_^)
同じ日のJB河口湖戦が、あれだけのウェイトがでているのに・・・。
やっぱり、霞水系は病んでいるのかなぁ(-_-)
いやいや、蛯原選手が持ち込んだバスなんて見事じゃないですか\(^o^)/
吉田幸二さんも、WBSのH.Pで、次回第三戦で期待!といっているので、期待しましょう(^_^)
※写真提供:W.B.S
本日2発目は、フォーミュラーニッポン第二戦(^_^)
鈴鹿で開催されました。
結果はこちら。
なんと、表彰台日本人独占です\(^o^)/
優勝:本山

2位:松田

3位:小暮

これ、ほん~っと、久々じゃないですか?
日本人表彰台独占って、この前はいつだったんだろう?
優勝した本山選手と2位の松田選手の差が0.35秒。
もう、テールトゥーノーズでゴールしたんですね(^_^)
松田選手はくやしかったでしょうね。
やはり、ベテラン本山選手に上手く抑えられてしまったんですかねー(^_^)
今回、KONDOレーシングのオリベイラ選手が、パッとしませんでしたねー。

開幕戦は、いきなり3位表彰台(結局スキッドブロックの規定違反で失格になったけど)と、光走りをみせていたんだけど。
やはり、ストレート重視の富士と、テクニカルな鈴鹿では、チームとしての若さ、マシンセッティングに経験のなさがでちゃったかなー?
レース内容の詳細がわからないので、あくまでも私の想像ですがねf^ ^;
しかし、チームは違えど、結局IMPALの1,2!
トレルイエ選手は、リタイヤしてしまったようだが、結局IMPAL。
まじで、誰か止めないですかねー(-_-)
まあ、ドライバーズタイトル争いは、関係ないっちゃー関係ないですけどね。
とにかく、ドライバーズ争いも、できたら日本人同士でやってほしいなぁ(^_^)
さあ、次はF1第三戦バーレンGP(^_^)
更新は、明日かな・・・
ちょっと速報( ̄ー ̄)
39周時点
1位マッサ、2位ハミルトン、3位ライコネン、4位ハイドフェルド、5位アロンソ、6位クビカ(^_^)
日本勢は、8位にトゥルーリ、12位デビットソン、13位ラルフ、16位バリチェロ
琢磨はなんかあったのかなぁ?3LAP遅れ。
バトンは、どうやらオープニングラップでリタイヤみたいですね・・・
鈴鹿で開催されました。
結果はこちら。
| Pos | No. | Driver | Team | Lap | Time | Best |
| 1 | 19 | 本山 哲 | Arabian Oasis IMPUL | 43 | 1:18'23.552 | 1'48.624 |
| 2 | 2 | 松田 次生 | mobilecast IMPUL | 43 | 1:18'23.904 | 1'48.867 |
| 3 | 32 | 小暮 卓史 | PIAA NAKAJIMA | 43 | 1:18'32.666 | 1'48.601 |
| 4 | 31 | L.デュバル | PIAA NAKAJIMA | 43 | 1:18'41.534 | 1'48.668 |
| 5 | 36 | A.ロッテラー | DHG TOM'S | 43 | 1:18'41.710 | 1'48.978 |
| 6 | 33 | R.クインタレッリ | INGING | 43 | 1:18'44.676 | 1'48.947 |
| 7 | 20 | M.クルム | Arabian Oasis IMPUL | 43 | 1:18'49.456 | 1'48.909 |
| 8 | 11 | 立川 祐路 | RECKLESS CERUMO | 43 | 1:19'31.689 | 1'48.731 |
| 9 | 34 | 横溝 直輝 | INGING | 43 | 1:19'31.987 | 1'49.703 |
| 10 | 55 | 井出 有治 | ARTA | 43 | 1:19'39.923 | 1'49.272 |
| 11 | 5 | 平中 克幸 | SG 5ZIGEN | 43 | 1:19'47.779 | 1'48.322 |
| 12 | 8 | 高木 虎之介 | Team LeMans | 43 | 1:19'47.791 | 1'49.704 |
| 13 | 40 | B.ビルドハイム | DoCoMo DANDELION | 43 | 1:19'57.762 | 1'49.538 |
| 14 | 4 | J.P.デ・オリベイラ | CARCHS KONDO | 43 | 1:20'18.628 | 1'49.420 |
| 15 | 41 | F.カルボーン | DoCoMo DANDELION | 42 | 1:18'26.439 | 1'49.943 |
| 16 | 12 | 佐々木 孝太 | RECKLESS CERUMO | 42 | 1:18'26.543 | 1'50.099 |
| 17 | 56 | 金石 年弘 | ARTA | 42 | 1:18'28.475 | 1'49.529 |
| 18 | 3 | 柳田 真孝 | CARCHS KONDO | 42 | 1:18'37.170 | 1'50.206 |
| 19 | 6 | 吉本 大樹 | SG 5ZIGEN | 39 | 1:18'59.491 | 1'48.180 |
| 以上規定周回数完走(38Laps) | ||||||
| - | 37 | 荒 聖治 | DHG TOM'S | 37 | - | 1'49.939 |
| - | 7 | 片岡 龍也 | Team LeMans | 11 | - | 1'49.694 |
| - | 1 | B.トレルイエ | mobilecast IMPUL | 5 | - | 1'49.459 |
| Fastest Lap:No.6 吉本 大樹/SG 5ZIGEN 1'48.180(4/39) 193.24km/h | ||||||
なんと、表彰台日本人独占です\(^o^)/
優勝:本山
2位:松田
3位:小暮
これ、ほん~っと、久々じゃないですか?
日本人表彰台独占って、この前はいつだったんだろう?
優勝した本山選手と2位の松田選手の差が0.35秒。
もう、テールトゥーノーズでゴールしたんですね(^_^)
松田選手はくやしかったでしょうね。
やはり、ベテラン本山選手に上手く抑えられてしまったんですかねー(^_^)
今回、KONDOレーシングのオリベイラ選手が、パッとしませんでしたねー。
開幕戦は、いきなり3位表彰台(結局スキッドブロックの規定違反で失格になったけど)と、光走りをみせていたんだけど。
やはり、ストレート重視の富士と、テクニカルな鈴鹿では、チームとしての若さ、マシンセッティングに経験のなさがでちゃったかなー?
レース内容の詳細がわからないので、あくまでも私の想像ですがねf^ ^;
しかし、チームは違えど、結局IMPALの1,2!
トレルイエ選手は、リタイヤしてしまったようだが、結局IMPAL。
まじで、誰か止めないですかねー(-_-)
まあ、ドライバーズタイトル争いは、関係ないっちゃー関係ないですけどね。
とにかく、ドライバーズ争いも、できたら日本人同士でやってほしいなぁ(^_^)
さあ、次はF1第三戦バーレンGP(^_^)
更新は、明日かな・・・
ちょっと速報( ̄ー ̄)
39周時点
1位マッサ、2位ハミルトン、3位ライコネン、4位ハイドフェルド、5位アロンソ、6位クビカ(^_^)
日本勢は、8位にトゥルーリ、12位デビットソン、13位ラルフ、16位バリチェロ
琢磨はなんかあったのかなぁ?3LAP遅れ。
バトンは、どうやらオープニングラップでリタイヤみたいですね・・・
本日の一発目は、JBトーナメント(^_^)
本日河口湖にて、JB河口湖Aの第一戦が開催されました。
4月6日の「トーナメント」でも書いたとおり、私個人的にはあまり好きなフィールドではないのだけれど、今回のトーナメントは注目していました。
なぜなら、
4月7,8日のジャパンスーパーバスクラシック
4月12日のJB河口湖B
そして今日4月15日のJB河口湖A
と、連発だったからである。
更に、
ジャパンスーパーバスクラシックの初日が青木選手の8kgオーバー
2日目は山木選手の12kg!
JB河口湖Bが山木選手の6kg
とビッグウェイトが続出したのもある。
また、山木選手がまたやってくれるのでは?と、ちょっと期待も込めて注目していた。
結果はご覧の通り。
人数の関係で、TOP10のみとさせて頂いた。
全成績が見たい方は、JBのH.Pへどうぞ。
北大祐プロが見事優勝を飾った\(^o^)/

おめでとう!
ここで、注目は彼の本数である。
なんと、3本である!
おそらく、またスーパービッグを持ち込んでくれたに違いない\(^o^)/
いやー、河口湖もすごい湖だったんですねーf^ ^;
残念ながら、山木選手の3連発は、不発に終わってしまったようです。
前述したように、河口湖3連ちゃんだったので、それぞれの具体的なポイントやパターンは公開されなかったが、これで公になるであろう。
皆が、ビッグバスをどんな釣り方したのかちょっと楽しみですね(^_^)
北プロのblogはこちら。
http://dbigsmile.exblog.jp/
さっそく優勝報告がされてました(^_^)

私も毎日見てますが、非常に面白いし、ためになりますよ(^_^)
さあ、次はフォーミュラーニッポン第二戦です。
こちらも、中々いい結果になったみたいですね(^_^)
to be continue
本日河口湖にて、JB河口湖Aの第一戦が開催されました。
4月6日の「トーナメント」でも書いたとおり、私個人的にはあまり好きなフィールドではないのだけれど、今回のトーナメントは注目していました。
なぜなら、
4月7,8日のジャパンスーパーバスクラシック
4月12日のJB河口湖B
そして今日4月15日のJB河口湖A
と、連発だったからである。
更に、
ジャパンスーパーバスクラシックの初日が青木選手の8kgオーバー
2日目は山木選手の12kg!
JB河口湖Bが山木選手の6kg
とビッグウェイトが続出したのもある。
また、山木選手がまたやってくれるのでは?と、ちょっと期待も込めて注目していた。
結果はご覧の通り。
| 順位 | ゼッケン | 氏名 | 重量 | 匹 | ポイント |
| 1位 | T5034 | 北大祐 | 5,705g | 3匹 | 200Pts. |
| 2位 | T5011 | 阿部進吾 | 3,860g | 3匹 | 199Pts. |
| 3位 | 河A205 | 星野潤一 | 3,820g | 5匹 | 198Pts. |
| 4位 | T5026 | 山木一人 | 3,720g | 3匹 | 197Pts. |
| 5位 | 河A132 | 中村哲也 | 3,695g | 3匹 | 196Pts. |
| 6位 | T5015 | 野村俊介 | 3,685g | 5匹 | 195Pts. |
| 7位 | T5044 | 福山哲也 | 3,550g | 5匹 | 194Pts. |
| 8位 | 河A25 | 荻野元気 | 3,292g | 3匹 | 193Pts. |
| 9位 | T5032 | 青木大介 | 2,914g | 2匹 | 192Pts. |
| 10位 | 河A228 | 飯田正孝 | 2,896g | 3匹 | 191Pts. |
人数の関係で、TOP10のみとさせて頂いた。
全成績が見たい方は、JBのH.Pへどうぞ。
北大祐プロが見事優勝を飾った\(^o^)/
おめでとう!
ここで、注目は彼の本数である。
なんと、3本である!
おそらく、またスーパービッグを持ち込んでくれたに違いない\(^o^)/
いやー、河口湖もすごい湖だったんですねーf^ ^;
残念ながら、山木選手の3連発は、不発に終わってしまったようです。
前述したように、河口湖3連ちゃんだったので、それぞれの具体的なポイントやパターンは公開されなかったが、これで公になるであろう。
皆が、ビッグバスをどんな釣り方したのかちょっと楽しみですね(^_^)
北プロのblogはこちら。
http://dbigsmile.exblog.jp/
さっそく優勝報告がされてました(^_^)
私も毎日見てますが、非常に面白いし、ためになりますよ(^_^)
さあ、次はフォーミュラーニッポン第二戦です。
こちらも、中々いい結果になったみたいですね(^_^)
to be continue
