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何度も書くが、このNAB21、印旛沼を舞台に行われているローカルトーナメントだが、とにかく出ているメンバーが印旛を知りに、知り尽くしている猛者軍団!
さあ、今回はどんな結果が出たのでしょうか?(^_^)
まず、この時期の印旛沼。
例年なら、スポーニングも一段楽し、完璧なサマーパターン。
そんな中での梅雨なので、魚を獲る事はそんな難しいことではない。
但し、サイズを選ぶとなると、非常に難しくなってくる。
目安としては、優勝は3kgオーバー。2500gでお立ち台といったところだろうか。
そして、今回の結果はこちら!
| 順位 | 名 前 | ウエイト |
| 1 | 桜井 健一朗 | 2,680g(3) |
| 2 | 鈴木 雅美 | 2,670g(2) |
| 3 | 平蔵 和幸 | 2,610g(3) |
| 4 | 堀内 恭 | 2,530g(3) |
| 5 | 針谷 剛 | 2,500g(3) |
| 6 | 高木 匡一 | 2,420g(3) |
| 7 | 斉藤 寛之 | 2,290g(2) |
| 8 | 中川 淳 | 2,250g(2) |
| 9 | 平山 晋市 | 2,240g(3) |
| 10 | 中村 孝宏 | 2,130g(2) |
当日の朝まで降った雨が、パターンを変えてしまったようで、非常に厳しい展開に各選手苦しめられたようですね。
釣れてくるバスは、BIGかノンキ-か、といった感じになったようです。
お立ち台5人のエリアは、新川が3人。捷水路が2人。
使用ルアーも、テキサス、ラバージグ、ノーシンカーとバラバラ。
非常に厳しい試合だったようだ(-_-)
これで残すは、最終戦のみ。
上位4人がチャンピオンの権利があるみたいですね。
最終戦は、8月24日。
まだまだ暑さの残る、サマーフィッシングになりそうですね。
赤いものに喰らいつくらしく、クランクベイトなどは、フッキングを良くする為に、フロントフックを赤ハリに変えると効果的だと言われた。
最近では、ダイワのMID-4や
バグリー
などは、純正で赤ハリが装着されている。
私も、効果の程は、今一不明だが、手持ちのクランクベイトなど、フロントフックを赤ハリに交換している。
以前、TOP50相羽選手のblogで、こんな物を見付け、私も買ってみた。
これ、フックをどぶ付けするだけで、赤ハリに変えてくれる、という代物。
赤ハリも、コストかかるし、#4とか#6といっても、メーカーによって大きさが違ったりするんだよねー。
そこまで神経質になる必要はないかもしれないけど、フックによってクランクの泳ぎが変わっちゃうのもいやなんでねー。
で、実際やってみたのがこれ。
んっ!?(-_-)
変わってねーじゃん(-_-)
いや、実はよく見ると、赤くなっています・・・
が
最近多い、黒いフックだと、写真のように赤黒くなってしまうようです(-_-;)
てことは・・・
IMAKATSU,Megabassなどは全滅です・・・(-_-)
久々、フェラーリの1,2フィニッシュで終わった。
結果はこちら。
| 順位 | ドライバー | チーム | トータルタイム | 周回 |
| 1 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1:30'54.200 | 70 |
| 2 | F.マッサ | フェラーリ | 1:30'56.614 | 70 |
| 3 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1:31'26.353 | 70 |
| 4 | R.クビサ | BMW | 1:31'35.927 | 70 |
| 5 | N.ハイドフェルド | BMW | 1:31'43.001 | 70 |
| 6 | G.フィジケラ | ルノー | 1:31'46.410 | 70 |
| 7 | F.アロンソ | マクラーレン・メルセデス | 1:31'50.716 | 70 |
| 8 | J.バトン | Honda | 1:31'53.085 | 70 |
| 9 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1:32'02.705 | 70 |
| 10 | R.シューマッハ | トヨタ | 1:30'59.199 | 69 |
| 11 | R.バリチェッロ | Honda | 1:31'21.223 | 69 |
| 12 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 1:31'23.346 | 69 |
| 13 | D.クルサード | レッドブル・ルノー | 1:31'27.577 | 69 |
| 14 | A.ブルツ | ウィリアムズ・トヨタ | 1:31'32.392 | 69 |
| 15 | H.コバライネン | ルノー | 1:31'55.762 | 69 |
| 16 | 佐藤琢磨 | SUPER AGURI Honda | 1:31'07.775 | 68 |
| 17 | A.スーティル | スパイカー・フェラーリ | 1:31'34.551 | 68 |
| S.スピード | STRフェラーリ | テクニカルトラブル | 55 | |
| C.アルバース | スパイカー・フェラーリ | アクシデント | 28 | |
| A.デビッドソン | SUPER AGURI Honda | アクシデント | 1 | |
| J.トゥルーリ | トヨタ | アクシデント | 1 | |
| V.リウッツィ | STRフェラーリ | アクシデント | 0 |
私的には、もりあがりに欠けるレースだったかなぁ。
まあ、アロンソが途中、何度かパッシングをした時は「おぉーっ!」て、感じだったが、全体的には今のレギュレーションが邪魔したレースだったなぁ、て感じ。
スタートから、2回目のピットインまで、終始マッサがレースをリードしていく。
2回目のピットイン、まず、マッサから。
ピット作業は特に問題なくピットアウト。
その3周後、ライコネンが2回目のピットインをするのだが、この3周の間で決着がついた。
ライコネンは、逆転の為に猛烈にプッシュ!逆にマッサは、この間にバックマーカーに引っかかり、結果ライコネンを前に行かすこととなった。
レース中のファステストラップは、マッサが取っているので、ピットインのタイミングが悪かったのか、バックマーカーの処理が下手だったのか。
マッサからしてみると、非常にもったいない!
逆にライコネンからしてみれば、思惑通り!
まずスタートで、ハミルトンを抜き2位!そして、2度目のピットイン前の車が軽くなっている時に猛烈にプッシュし、ピットインでマッサを逆転した。
これで、ライコネンは開幕戦以来の優勝!
フェラーリは、今シーズン初の1,2フィニッシュを飾った!
ライコネンは、今回の優勝で、なんとかチャンピオン争いに踏みとどまったかな。
ハミルトンは、スタートでライコネンに前に行かれると、その後は3位のポジションのまま。
一度、ピットアウト直後BMWのクビカとサイド バイ サイドになり、ハミルトンはアウトラップにも係らず、クビカの前を行った時のバトルがあったくらい。
これで、開幕から連続表彰台で、相変わらずチャンピオン争いでも2位のアロンソに14ポイント差と、差を広げリードする事となった。
そして、アロンソ。
予選Q3のギアボックストラブルにより、10位スタート。
途中、BMWのハイドフェルド、ルノーのフィジケラと、テールトゥノーズのバトルを展開。
果敢にブレーキングを遅らせ、突っ込みでパッシングを試みる!
しかし、いずれも突っ込みすぎで、立ち上がりのラインがクロスし、ポジションを上げられない。
と、いった感じのバトルがあったものの、結果7位となった。
チャンピオン争いを考えれば、ポイント0で終わるよりは、良かったであろう。
しかし、昨日のトラブルはなんだったんだ?
決勝のアロンソの走りは、まったく問題なし。
決勝レース前に、ギアボックスも交換していないし・・・
ようわからん(-_-)
次戦は、2週連続開催で、イギリスGP。
ハミルトンの母国であり、マクラーレンとしても母国GP!
フェラーリも復調してきたし、おもしろいレースになるのではないだろうか(^_^)
ホンダもやっと、ポイントとったしねf ^ ^;
買って、3日目に落としてるような俺には、買えませんな(-_-)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070702-00000009-zdn_m-mobi
こんな携帯誰が買うの?
Q3開始後、フェラーリ2台の後、ハミルトンに続いて、アロンソもピットを離れる。
バックストレートでは、前を行くハミルトンを抜いたにも係らず、1度もアタックする事無く、そのままピットインとなった。
もし、決勝までにギアボックスを交換となれば、5グリッド降格で15番手スタートとなる。
しかし、未だF1-LIVE.COMのスターティンググリッドでは10番手のまま。
ということは、今現在はまだギアボックスは交換していない。
と、いうことだよねー。
ここで分らないのが、ギアボックスは交換しないけど、中を開けて修理したらどうなるの?
予選ポジションはそのまま?
それとも、5グリッド降格?
どっちなんだろう?(-_-)
このまま、ギアボックスを交換せずに決勝を走るとしたら、昨日のトラブルの原因はなんだったんだ?
電気系とか?
いずれにしても、ここまで信頼性にはまったく問題なかった、マクラーレン・メルセデスに初のトラブル。
アロンソにしてみれば、ついてないよねー_| ̄|○
決勝はこの後、日本時間で21時から。
決勝の更新は明日かな。
家帰って、TV見・・・
れるかなぁf ^ ^;
これからしばらくヨーロッパラウンドが続きますねー(^_^)
ということは、各チームファクトリーが近いので、恐らくかなりマシンはモディファイされてくる事が予想されます。
ここまで、低迷を続けている日本チーム。
どれくらい挽回できるんでしょうか?
ここまでは、トヨタ、ホンダとも本家が、サテライトチームに完璧に食われていますからねー。
ホンダに至っては、ノーポイントですからねー。
なんとか、巻き返して欲しいものです。
そして、そのヨーロッパラウンド最初のフランスGPの予選結果はこちら。
| 1 | F.マッサ | フェラーリ | 1'15.034 |
| 2 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1'15.104 |
| 3 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1'15.257 |
| 4 | R.クビサ | BMW | 1'15.493 |
| 5 | G.フィジケラ | ルノー | 1'15.674 |
| 6 | H.コバライネン | ルノー | 1'15.826 |
| 7 | N.ハイドフェルド | BMW | 1'15.900 |
| 8 | J.トゥルーリ | トヨタ | 1'15.935 |
| 9 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1'16.328 |
| 10 | F.アロンソ | マクラーレン・メルセデス |
- |
| 11 | R.シューマッハ | トヨタ | 1'15.534 |
| 12 | J.バトン | Honda | 1'15.584 |
| 13 | R.バリチェッロ | Honda | 1'15.761 |
| 14 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 1'15.806 |
| 15 | S.スピード | STRフェラーリ | 1'16.049 |
| 16 | D.クルサード | レッドブル・ルノー |
- |
| 17 | V.リウッツィ | STRフェラーリ | 1'16.142 |
| 18 | A.ブルツ | ウィリアムズ・トヨタ | 1'16.241 |
| 19 | 佐藤琢磨 | SUPER AGURI Honda | 1'16.244 |
| 20 | A.デビッドソン | SUPER AGURI Honda | 1'16.366 |
| 21 | C.アルバース | スパイカー・フェラーリ | 1'17.826 |
| 22 | A.スーティル | スパイカー・フェラーリ | 1'17.915 |
なんと、Q3でアロンソにトラブルが出たらしく、ノータイム!
何故ノータイムなのか詳細は分らないが、どうやらエンジントラブルらしい。
もし、エンジン交換となれば、予選後のエンジン交換なので、明日は最後尾からのスタートとなる!
これは、アロンソ痛い(> <)
現在ポイントリーダーのハミルトンは2番グリットからのスタート。
順当に行けば、表彰台はかたいだろう。
対して、アロンソはどうなるのか。
はたしてどこまで追い上げられるのだろうか。
日本勢は、トヨタのトゥルーリーがQ3進出で、8番手。
11番手に、トヨタのラルフ。
12番手に、バトン。
13番手にバリチェロ、と、ホンダ勢が入った。
ホンダはシャシーのモデファイを行ってきたようだが、他のチームも行った為、結果としてあまり戦闘力のあるマシンまでには、まだ至っていないようだ。
スーパーアグリの琢磨とデビットソンは、残念ながらQ1で姿を消し、それぞれ19番手、20番手となった。
しかし琢磨は、前回アメリカGPの黄旗追い越しのペナルティーがあるので、最後尾スタートとなる。
さあ、明日の決勝。
アロンソはどうなるのか。
ハミルトンが北米ラウンドの好調を、そのまま維持するのか。
期待してましょう!
自動車業界で、ホンダ系のチューンメーカーとして有名な無限が、シビックTYPE Rをベースとしたコンプリートカー今秋発売すると発表した。
「MUGEN RR」は、ベース車両のHonda シビック TYPE Rの性能を更に磨き上げ、究極のFFスポーツパフォーマンス、すなわちエンジン性能、空力性能、そして運動性能の向上を目標とした。卓越した性能を持ち、サーキット走行はもとより公道でのドライビングプレジャーを提供するクルマで、1台1台手作業で架装され、シリアルプレート(製造ナンバー)を装着し工場出荷される予定である。
エンジンは、カムプロフィールを専用とし、ラム圧をかせぐダクトレイアウトと大容量エアボックスを備えたインテークシステム、レイアウト最適化を狙ったエキゾーストマニホールドと低排圧を達成するデュアルエキゾーストシステムを与えることで、ピークパワー+15PS※の出力向上を果たす。※当社測定値
走行性能面では、ブリヂストンと共同開発した専用タイヤ「ポテンザ RE070 RRスペック」、軽量・高剛性専用鍛造ホイール、専用サスペンション等の採用によりコーナリングパフォーマンスを高める。減衰力5段調整式ダンパーにより、パフォーマンス追求のみならず乗り心地等の快適性との両立も果たしている。
ブレーキは、ブレンボキャリパーの性能をさらに引き出す逆ベンチ構造のブレーキローター(フロント)やスリット構造(フロント/リア)ローター、スポーツブレーキパッドを採用。またダイレクトフィールをかなえる低膨張率のブレーキホースをも装着することで、高まったエンジンパワーに対応すると共にコントローラブルな性能を追求した。
エクステリアは、カーボンコンポジットやアルミニウムを積極投入し空力性能と軽量化を高次元で追求、そのデザイン上のコンセプト「フォーミュラスポーツ」を具現化したフォルムと相まって高性能化を実現、前後マイナスリフトバランス、(ベース車両に対し)-15kg以上の軽量化を達成した。
インテリアは、RECAROと共同開発した専用セミバケットシートをドライバー/パッセンジャー 2脚に採用、着座ポイントがNormal (for Road) / Low (for Circuit) 2ポジション選択できるスペックとした。ショートストローク化されたシフターと相まってスポーツドライビング時のホールド性と操作ポジションの最適化を実現している。
だそうです。
ちなみに、無限のホームページで、筑波のタイムアタックをしていますが、1:06.68というタイムを出している。
このタイム、実はメッチャ早いですよね!
2000ccNAですからねー。
でも、お値段が・・・
なんと、¥4,777,500.-!
限定300台だそうです。
んーっ!?どうかなぁ?(-_-)
私は、元々FR派なんですよねー。
なので、ナシ!
それに、結局どんな車であれノーマルが我慢できないんですよねーf ^ ^;
仮に、FFですけど、この値段出すなら、ノーマルのシビックTYPE R買って、差額分でチューンするかなf ^ ^;
打倒、MUGEN RRって\(^o^)/
高所平気症!?
先程、YAHOOのトピックスに、こんな言葉を発見!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070628-00000908-san-soci
ちょっと、上記リンクより引用させて頂くと、
子供の生育環境の改善を目指す「こども環境学会」の副会長で、マンションからの転落について研究している織田正昭氏は、高さに対する恐怖心が薄くなる「高所平気症」と、好奇心旺盛な子供の行動にあわせていないマンションの設計上の問題が絡み合っているのではないかと指摘する。
織田氏によると、子供は立体的なものに対する感覚が未発達で、自分が高層マンションに住んでいても高いところにいるという意識があまりない。また高層マンションで育つ子供は、高所に慣れる傾向があるため、高さについての恐怖心が薄くなる「高所平気症」になりやすい。これが原因とは一概には言えないものの、下を覗き込んだりしているうちに誤って転落してしまうケースもあるという。
転落する子供で多いのは2~3歳までの幼児と小学高学年~中学生まで。2歳ごろは安全に対する感覚の未熟さが原因らしいが、小学高学年くらいの子供は、好奇心旺盛で行動の予見ができないため危険性が高いという。
と、いうことらしい。
ようは、これも現代社会が招いたうちの一つということですかねー。
住む所を決めるのに、子供に決定権はないですよね。
と、いうことは、高層マンションという、現代社会が招いたのも理由の一つですが、大人が招いたのも理由の一つですよね。
そこに住むのを決めたのは、親なんですから。
子供は好奇心旺盛ですからねー。
その好奇心旺盛の時に、コンクリートジャングルの中で遊ぶのではなく、自然の中で、泥だらけになって遊ぶ方がいいと思うんですけどねー(^_^)
自然相手の釣り!
いいですよ~(^_^)
その中の一つに、W.B.SのH.Pがある。
この中で、吉田幸二さんが”罵州雑言”というコラムを、ほぼ毎日更新している。
吉田さんの実釣報告や、仕事のお話、霞ヶ浦湖岸のゴミのお話など、毎回、毎回、色々な話題で楽しませてもらっている(^_^)
その、今日の罵州雑言が”霞ヶ浦に帰りたくなる理由”とのお題で、今吉田さんがお住まいの霞ヶ浦周辺の事を書かれていました。
率直な私の感想は、「いいなぁ」でした(^_^)
本当に、吉田さんが霞ヶ浦を愛しているのが、ひしひしと伝わってきました。
私がガキの頃は、夏になれば家の近くで、カブト虫やクワガタなどは、苦労せず取れたし、田んぼの穴の中に手突っ込んで、ザリガニとか獲ってましたね(^_^)
友達と野球をやるのに、広場がそこらじゅうにあって、やれる所はいっぱいあった。
今は、カブト虫といえば、デパートなどで売っているのを見るくらい。
ましてや、広場なんてないし、土を見るのもなかなか苦労する。
以前、バスフィッシングを知らない知人と、「霞ヶ浦で釣りをしている」と、言ったところ、「あんな汚い湖で釣りをしているのか。」と、言われた。
確かに、お世辞にも綺麗とは言えないし、臭いもある。
でも、朝焼けの中、ベタ凪の湖面をボートでかっ飛ぶと、これがまた気持ちいいんだよねー。
本当、釣れていなくても、思わずニヤけてしまうf ^ ^;
最近は、本当釣れなくなってしまっている霞ヶ浦。
色々と理由はあるでしょう。
でも、いつまでも釣りができるように、一人一人が気を使っていきましょう!
