バスフィッシング&車好きのおやじブログ
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
本日久々に、オークションでルアーを購入(^_^)v
買ったのはこれ。

ラッキークラフトのクラシカルリーダー(^_^)
2月27日のconfidence、3月1日のクランクベイトpartⅡでも書いたように、私をクランクの世界に引き込んでくれ、今でも信頼を持って投げれるルアーです(^_^)
久々に使い込んでみたくて、買ってみました。
2個で1000円しないんですからv(^o^)v
ボディーの腹の部分に、ローリングマークが付くくらい、巻き倒してやりますよ!
いつ行けるかわからないけどね(-_-)
買ったのはこれ。
ラッキークラフトのクラシカルリーダー(^_^)
2月27日のconfidence、3月1日のクランクベイトpartⅡでも書いたように、私をクランクの世界に引き込んでくれ、今でも信頼を持って投げれるルアーです(^_^)
久々に使い込んでみたくて、買ってみました。
2個で1000円しないんですからv(^o^)v
ボディーの腹の部分に、ローリングマークが付くくらい、巻き倒してやりますよ!
いつ行けるかわからないけどね(-_-)
PR
本日は、昨日行われましたJB河口湖Aの結果報告です(^_^)
結果はこちら。
優勝は、篠原英樹選手、リミットメイクの3316g。
篠原選手おめでとう\(^o^)/
2位は、TOP50のノムシュンこと野村俊介選手、3本ながら3074gで見事2位を
Get!
3位は、前日のJBⅡ河口湖の勝者、荻野元気選手。
この日は、リミットメイクはしたものの2876gに留まり、3位となった。
4位は、こちらもTOP50の北大祐選手、3本、2712g。
お立ち台最後の5位は、佐藤孝二選手、リミットメイク、2686g。
それにしても、前日のJBⅡと打って変わって、この日は非常に厳しい展開となったようですね。
ウェイイン率は77%と好調であったが、リミットメイク率は17.8%と低迷。
参加人数が多かったとは言え、これは前日と比較しても悪すぎ。
何かが変わってしまったのだろう。
上位5人の成績を見ても、バラバラである。
1位の篠原選手、3位の荻野選手、5位の佐藤選手はリミットメイク。恐らく放流で揃えたのだろう。
2位の野村選手、4位の北選手は、ネイティブを持ち込んだみたいですね。

野村選手のblogの写真です。
いいサイズですね\(^o^)/

北選手のblogの写真です。
こちらもグッドサイズです(^_^)
天候のせいのなのか、前日のプレッシャーなのか。
放流を獲るのに意外と苦労したみたいですね。
野村選手も自身のblogで書かれていますが、放流が思ったように獲れず、帰着10分前に良いサイズのネイティブをなんとか獲ったみたいですね。
しかし荻野選手は、前日JBⅡではリミットメイク、5450g。
今日は、同じリミットメイクでも2876gですから、前日のパターンに引きずられる事無く、当日のパターンに上手くアジャストできたんですね。
これは、すごいですわ!
中々、見つけ出したパターンって、捨てきれないんですよねー。特にストロングになればなるほど。
私が、トーナメントに出ていた頃は、結局プラのパターンを捨てきれず、撃沈!なんてことは、しょっちゅうでしたねf ^ ^;
あと、意外だったのがTOP50の山木選手。
今シーズン河口湖では、何度もモンスター級のウェイトを持ち込んでいたし、芦ノ湖でのハードルアーonlyの経験を生かして、私個人的には、「山木選手は来るだろうなぁ」と、思っていたのだが、まさか、まさかの0申告となってしまった。
詳細は、JBのH.Pで発表を待つとしましょう。
今回も、やっぱりスモラバだったのかなぁ・・・
結果はこちら。
| 順位 | ゼッケン | 氏名 | 重量 | 匹 |
| 1位 | 河A90 | 篠原英樹 | 3,316g | 5匹 |
| 2位 | T5015 | 野村俊介 | 3,074g | 3匹 |
| 3位 | 河A25 | 荻野元気 | 2,876g | 5匹 |
| 4位 | T5034 | 北大祐 | 2,712g | 3匹 |
| 5位 | 河A208 | 佐藤孝二 | 2,686g | 5匹 |
| 6位 | 河A74 | 星野宏明 | 2,508g | 5匹 |
| 7位 | T5037 | 増田聖哉 | 2,358g | 5匹 |
| 8位 | 河A57 | 岩堀剛志 | 2,196g | 5匹 |
| 9位 | 河A77 | 石神学 | 2,194g | 5匹 |
| 10位 | 河A142 | 片岡秀幸 | 2,030g | 5匹 |
優勝は、篠原英樹選手、リミットメイクの3316g。
篠原選手おめでとう\(^o^)/
2位は、TOP50のノムシュンこと野村俊介選手、3本ながら3074gで見事2位を
Get!
3位は、前日のJBⅡ河口湖の勝者、荻野元気選手。
この日は、リミットメイクはしたものの2876gに留まり、3位となった。
4位は、こちらもTOP50の北大祐選手、3本、2712g。
お立ち台最後の5位は、佐藤孝二選手、リミットメイク、2686g。
それにしても、前日のJBⅡと打って変わって、この日は非常に厳しい展開となったようですね。
ウェイイン率は77%と好調であったが、リミットメイク率は17.8%と低迷。
参加人数が多かったとは言え、これは前日と比較しても悪すぎ。
何かが変わってしまったのだろう。
上位5人の成績を見ても、バラバラである。
1位の篠原選手、3位の荻野選手、5位の佐藤選手はリミットメイク。恐らく放流で揃えたのだろう。
2位の野村選手、4位の北選手は、ネイティブを持ち込んだみたいですね。
野村選手のblogの写真です。
いいサイズですね\(^o^)/
北選手のblogの写真です。
こちらもグッドサイズです(^_^)
天候のせいのなのか、前日のプレッシャーなのか。
放流を獲るのに意外と苦労したみたいですね。
野村選手も自身のblogで書かれていますが、放流が思ったように獲れず、帰着10分前に良いサイズのネイティブをなんとか獲ったみたいですね。
しかし荻野選手は、前日JBⅡではリミットメイク、5450g。
今日は、同じリミットメイクでも2876gですから、前日のパターンに引きずられる事無く、当日のパターンに上手くアジャストできたんですね。
これは、すごいですわ!
中々、見つけ出したパターンって、捨てきれないんですよねー。特にストロングになればなるほど。
私が、トーナメントに出ていた頃は、結局プラのパターンを捨てきれず、撃沈!なんてことは、しょっちゅうでしたねf ^ ^;
あと、意外だったのがTOP50の山木選手。
今シーズン河口湖では、何度もモンスター級のウェイトを持ち込んでいたし、芦ノ湖でのハードルアーonlyの経験を生かして、私個人的には、「山木選手は来るだろうなぁ」と、思っていたのだが、まさか、まさかの0申告となってしまった。
詳細は、JBのH.Pで発表を待つとしましょう。
今回も、やっぱりスモラバだったのかなぁ・・・
スーパーGT第四戦、マレーシア セパンサーキット決勝。
GT500の結果はこちら。
| Po | No | Team | Time | Laps | Tire | |
| 1 | 24 | WOODONE ADVAN Clarion Z | J.P・デ・オリベイラ | 1:49'13.210 | 54 | YH |
| 荒 聖治 | ||||||
| 2 | 100 | RAYBRIG NSX | ドミニク・シュワガー | 0'11.251 | 54 | BS |
| 細川 慎弥 | ||||||
| 3 | 12 | カルソニック インパル Z | ブノワ・トレルイエ | 0'18.433 | 54 | BS |
| 星野 一樹 | ||||||
| 4 | 38 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 0'27.381 | 54 | BS |
| 高木 虎之介 | ||||||
| 5 | 25 | ECLIPSE ADVAN SC430 | 土屋 武士 | 0'27.894 | 54 | YH |
| 織戸 学 | ||||||
| 6 | 8 | ARTA NSX | 伊藤 大輔 | 0'32.725 | 54 | BS |
| ラルフ・ファーマン | ||||||
| 7 | 3 | YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z | セバスチャン・フィリップ | 0'33.215 | 54 | BS |
| 柳田 真孝 | ||||||
| 8 | 1 | 宝山 TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 0'39.967 | 54 | BS |
| アンドレ・ロッテラー | ||||||
| 9 | 6 | Forum Eng. SC430 | 片岡 龍也 | 0'45.613 | 54 | BS |
| ビヨン・ビルドハイム | ||||||
| 10 | 22 | MOTUL AUTECH Z | ミハエル・クルム | 1'20.120 | 54 | BS |
| 松田 次生 |
なんと、ポールポジションのTAKATA童無が、いきなりストップし、スタートできないという大波乱!
TAKATAは今年、本当に運がないですねー。今回は、ミッショントラブルらしい。
スタート後、TAKATAを除くマシンは、ほぼポジション通りにレースが進むが、序盤各マシンがこぞって予定外のピットイン。
どうやら、タイヤがまったくもたなかったらしい。
そんな中、唯一1ピット作戦を行った、WOODONE ADVAN Clarion Zが見事スーパーGT初優勝を飾った\(^o^)/
まだ、どこのチームからもコメントがないので、想像の域を脱さないが、恐らく横浜タイヤが、灼熱のセパンサーキットにマッチしたのだろう。
GT300の結果はこちら。
| Po | No | Team | Time | Laps | Tire | |
| 1 | 101 | apr MR-S | 大嶋 和也 | 1:49'53.783 | 50 | MI |
| 石浦 宏明 | ||||||
| 2 | 4 | EBBRO 350R | 田中 哲也 | 0'15.787 | 50 | YH |
| 山崎 信介 | ||||||
| 3 | 46 | 宝山 DUNLOP Z | 佐々木 孝太 | 0'17.837 | 50 | DL |
| 横溝 直輝 | ||||||
| 4 | 47 | 宝山 DUNLOP Z | 脇阪 薫一 | 0'18.479 | 50 | DL |
| 密山 祥吾 | ||||||
| 5 | 77 | クスコ DUNLOP スバルインプレッサ | 山野 哲也 | 0'29.687 | 50 | DL |
| 青木 孝行 | ||||||
| 6 | 13 | エンドレスアドバン洗剤革命 Z | 影山 正美 | 0'46.588 | 50 | YH |
| 藤井 誠暢 | ||||||
| 7 | 87 | マルホン ムルシェRG-1 | 桧井 保孝 | 0'50.296 | 50 | YH |
| 余郷 敦 | ||||||
| 8 | 7 | RE 雨宮 RX-7 | 井入 宏之 | 0'51.492 | 50 | YH |
| 折目 遼 | ||||||
| 9 | 19 | ウェッズスポーツセリカ | 飯田 章 | 0'53.190 | 50 | YH |
| 関口 雄飛 | ||||||
| 10 | 33 | HANKOOK NSC PORSCHE | 木下 みつひろ | 0'54.158 | 50 | HK |
| 坂本 祐也 |
aprMR-Sが見事、ポール トゥ ウィン!
途中ガライヤに抜かれたが、そのガライヤがなんとスピン!クラッシュし、そのままリタイヤとなってしまった。
その後、EBBROヴィーマックに抜かれたが、ピット作業でポジションを逆転。そのまま優勝となった。
それにしても、今年のスーパーGTは、波乱ありすぎ!
今回のレースも、KONDOレーシングには失礼だが、まさかの勝利でした。
でも、これで俄然シリーズは面白くなってきましたね\(^o^)/
今回のKONDOレーシングの初優勝は、横浜タイヤにとっても初優勝。
これで、ブリヂストン、ダンロップと、3メーカーとも優勝したことになる。
残りのレースも、トヨタ、日産、ホンダの自動車メーカー対決にプラスして、タイヤメーカーの対決も加わる事になりそうだ。
こうなってくると、どのチームがチャンピオンになるか、わかりませんわ。
ますます、面白くなってきますね\(^o^)/
おまけ
今回、GT300で5位に入った、クスコ DUNLOP スバルインプレッサ。
昨年のチャンピオンドライバー山野選手が乗る車だが、なんと今年から4WD。
オフのテストでは、
「まだまだ、課題は山積み」
と、山野選手は言っていたが、今回5位にまで上がってきた。
横浜タイヤに助けられたかもしれないが、違った見方をすれば、
今回のタイヤに厳しい状況を、4WDで完走し、いい成績が残せるところまで来た!
と、いう見方もできるかもしれない。
ちょっと前のJGTC時代、日産はR34GT-RをFRにして、参戦してましたからねー。
ひょっとすると、ひょっとするかもよー( ̄ー ̄)
本日、スーパーGT第四戦が、灼熱のマレーシア、セパンサーキットで行われる
(^_^)
昨日の予選結果はこちら。
まず、GT500 TOP10。
相変わらず、NSXは速いですなぁ(-_-)
ポールポジションは、TAKATA童夢NSX。
このマシンは、ここまで不運続きで、主だった成績が残せていないので、W/Hも10kgなので、今のNSXの実力を考えると、このポールポジションは、まあ順当な成績でしょう。
それよりも、2位のARTA NSXですよ!
W/H45kgで、この成績。
3位の宝山TOM’S SC430が、W/H5kgを、差し置いて2位のタイムをたたき出した。
そして意外だったのが日産勢(日産ファンの方ごめんなさいf ^ ^;)
4位のカルソニックは、W/H無しなので、このポジションはわかるとして、ザナヴィーとモチュールである。
前回富士で、1,2フィニッシュをしたので、それぞれW/Hは60kgと50kg。
まさか、スーパーラップに残れるとは思わなかった。
反して、まったくいいところ無しなのが、トヨタ勢。
宝山とZENTのワークスチームは、スーパーラップ進出を果したが、前述の通り、宝山はW/H5kgにも係らず、3位が精一杯。
この2チーム以外は、すべてスーパーラップ進出すらできなかった。
NSXは全車スーパーラップ進出を果たしたというのに・・・
私の予想では決勝は、やっぱりTAKATAですかね。
今日のマレーシアの天気が分らないので、なんともいえませんがねー。
TAKATAに絡んでくるとしたら、宝山とカルソニックかな。
ARTAは、45kgのW/Hがちょっときついかなぁ?タイヤ次第かな。
次にGT300 TOP10。
ポールポジションは、なんと前戦富士で3位、W/H60kgのApr MR-S。
2位に、前戦富士の覇者、ARTAガライアが、こちらもW/H30kgで2位をGET!
3位は、ウィルコムのヴィーマックが入った。
はっきり言って、GT300は、もう予想つきませんわf ^ ^;
エンドレスアドバン洗剤革命Zが35kgのW/Hで4位。
紫電もW/H50kg積みながら、6位ですからねー。
GT300の方が、レギュレーションでエンジンパワーを規制されているから、W/Hがきついはずなんですけどねー。
しかし、残念なのが、セパンマイスター、雨宮RX-7ですね。
やっぱり、ノースポンサーの影響ですかねー、残念ながらスーパーラップ進出ならずの、12位でした。
レースは何が起きるかわかりません!(^_^)
灼熱地獄のマレーシアラウンドを制するのは、どのチームでしょうか?
(^_^)
昨日の予選結果はこちら。
まず、GT500 TOP10。
| Po | NO | Team | Driver | Time | Tire | W/H |
|
1
|
18 | TAKATA 童夢 NSX | 道上 龍 | R 1'54.306 | BS | 10 |
| 小暮 卓史 | ||||||
| 2 | 8 | ARTA NSX | 伊藤 大輔 | R 1'54.593 | BS | 45 |
| ラルフ・ファーマン | ||||||
| 3 | 1 | 宝山 TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | R 1'54.595 | BS | 5 |
| アンドレ・ロッテラー | ||||||
| 4 | 12 | カルソニック インパル Z | ブノワ・トレルイエ | R 1'54.851 | BS | |
| 星野 一樹 | ||||||
| 5 | 17 | REAL NSX | 金石 勝智 | R 1'55.072 | BS | |
| 金石 年弘 | ||||||
| 6 | 38 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | R 1'55.336 | BS | 25 |
| 高木 虎之介 | ||||||
| 7 | 100 | RAYBRIG NSX | ドミニク・シュワガー | R 1'55.472 | BS | 30 |
| 細川 慎弥 | ||||||
| 8 | 23 | XANAVI NISMO Z | 本山 哲 | R 1'56.097 | BS | 60 |
| リチャード・ライアン | ||||||
| 9 | 32 | EPSON NSX | ロイック・デュバル | 1'59.715 | DL | 15 |
| ファビオ・カルボーン | ||||||
| 10 | 22 | MOTUL AUTECH Z | ミハエル・クルム | - | BS | 50 |
| 松田 次生 |
相変わらず、NSXは速いですなぁ(-_-)
ポールポジションは、TAKATA童夢NSX。
このマシンは、ここまで不運続きで、主だった成績が残せていないので、W/Hも10kgなので、今のNSXの実力を考えると、このポールポジションは、まあ順当な成績でしょう。
それよりも、2位のARTA NSXですよ!
W/H45kgで、この成績。
3位の宝山TOM’S SC430が、W/H5kgを、差し置いて2位のタイムをたたき出した。
そして意外だったのが日産勢(日産ファンの方ごめんなさいf ^ ^;)
4位のカルソニックは、W/H無しなので、このポジションはわかるとして、ザナヴィーとモチュールである。
前回富士で、1,2フィニッシュをしたので、それぞれW/Hは60kgと50kg。
まさか、スーパーラップに残れるとは思わなかった。
反して、まったくいいところ無しなのが、トヨタ勢。
宝山とZENTのワークスチームは、スーパーラップ進出を果したが、前述の通り、宝山はW/H5kgにも係らず、3位が精一杯。
この2チーム以外は、すべてスーパーラップ進出すらできなかった。
NSXは全車スーパーラップ進出を果たしたというのに・・・
私の予想では決勝は、やっぱりTAKATAですかね。
今日のマレーシアの天気が分らないので、なんともいえませんがねー。
TAKATAに絡んでくるとしたら、宝山とカルソニックかな。
ARTAは、45kgのW/Hがちょっときついかなぁ?タイヤ次第かな。
次にGT300 TOP10。
| Po | NO | Team | Driver | Time | Tire | W/H |
|
1
|
101 | apr MR-S | 大嶋 和也 | R 2'06.584 | MI | 60 |
| 石浦 宏明 | ||||||
| 2 | 43 | ARTA Garaiya | 新田 守男 | R 2'06.817 | MI | 30 |
| 高木 真一 | ||||||
| 3 | 62 | WILLCOM ADVAN VEMAC408R | 柴原 眞介 | R 2'06.818 | YH | |
| 黒澤 治樹 | ||||||
| 4 | 13 | エンドレスアドバン洗剤革命 Z | 影山 正美 | R 2'07.344 | YH | 35 |
| 藤井 誠暢 | ||||||
| 5 | 46 | 宝山 DUNLOP Z | 佐々木 孝太 | R 2'07.405 | DL | |
| 横溝 直輝 | ||||||
| 6 | 2 | I.M JIHAN CO.LTD・APPLE・Shiden | 高橋 一穂 | R 2'07.566 | YH | 50 |
| 加藤 寛規 | ||||||
| 7 | 4 | EBBRO 350R | 田中 哲也 | R 2'07.743 | YH | |
| 山崎 信介 | ||||||
| 8 | 33 | HANKOOK NSC PORSCHE | 木下 みつひろ | R 2'07.792 | HK | 5 |
| 坂本 祐也 | ||||||
| 9 | 88 | アクティオ ムルシェRG-1 | 松田 秀士 | 2'08.491 | YH | 30 |
| 山西 康司 | ||||||
| 10 | 87 | マルホン ムルシェRG-1 | 桧井 保孝 | - | YH | |
| 余郷 敦 |
ポールポジションは、なんと前戦富士で3位、W/H60kgのApr MR-S。
2位に、前戦富士の覇者、ARTAガライアが、こちらもW/H30kgで2位をGET!
3位は、ウィルコムのヴィーマックが入った。
はっきり言って、GT300は、もう予想つきませんわf ^ ^;
エンドレスアドバン洗剤革命Zが35kgのW/Hで4位。
紫電もW/H50kg積みながら、6位ですからねー。
GT300の方が、レギュレーションでエンジンパワーを規制されているから、W/Hがきついはずなんですけどねー。
しかし、残念なのが、セパンマイスター、雨宮RX-7ですね。
やっぱり、ノースポンサーの影響ですかねー、残念ながらスーパーラップ進出ならずの、12位でした。
レースは何が起きるかわかりません!(^_^)
灼熱地獄のマレーシアラウンドを制するのは、どのチームでしょうか?
本日、ハードルアーonlyとなった河口湖で、初のプロトーナメントJBⅡ河口湖第一戦が行われた。
結果はこちら。
荻野元気選手が、ブッチギリの5kgオーバー5450gで優勝した。
荻野選手、おめでとう\(^o^)/
放流のおかげもあってか、ウェイイン率は87%。
リミットメイク率は63.6%と、驚異的な数字となった。
しかし、内容的には、荻野選手の一人勝ち状態。
2位の田中選手が3072g、3位伏見選手が2994g、4位星野選手が2898gと、この3人は団子状態。
5位の井口選手は2372gと少しウェイト差がついた。
それ以下は、数十g単位での争いとなった。
荻野選手は、昨日のblogでも書いた、チャプター山梨とチャプター河口湖のどちらにも参戦しており、6月20日のチャプター河口湖では2位になっている。
明日、JB河口湖A第二戦があるので、上位各選手のパターンは発表されていないので何とも言えないが(荻野選手は、どうやらビッグベイトらしい・・・)、6月20日時点では新たな放流はされておらず、その中での荻野選手のこの成績。
恐らく、ネイティブの動きが見えていたのではないだろうか。
荻野選手は、明日のJB河口湖Aにもエントリーしているとおもわれるので、明日の成績にも注目してみたい。
結果はこちら。
| 1位 | J2河11 | 荻野元気 | 5,450g | 5匹 |
| 2位 | J2河10 | 田中英樹 | 3,072g | 5匹 |
| 3位 | J2河5 | 伏見洋和 | 2,994g | 5匹 |
| 4位 | J2河8 | 星野宏明 | 2,898g | 5匹 |
| 5位 | J2河50 | 井口淳夫 | 2,372g | 5匹 |
| 6位 | J2河4 | 小出慎 | 2,302g | 5匹 |
| 7位 | J2河69 | 渡辺和宏 | 2,294g | 5匹 |
| 8位 | J2河15 | 山口俊之 | 2,228g | 5匹 |
| 9位 | J2河52 | 山田泰聖 | 2,220g | 5匹 |
| 10位 | T5044 | 福山哲也 | 2,216g | 5匹 |
荻野元気選手が、ブッチギリの5kgオーバー5450gで優勝した。
荻野選手、おめでとう\(^o^)/
放流のおかげもあってか、ウェイイン率は87%。
リミットメイク率は63.6%と、驚異的な数字となった。
しかし、内容的には、荻野選手の一人勝ち状態。
2位の田中選手が3072g、3位伏見選手が2994g、4位星野選手が2898gと、この3人は団子状態。
5位の井口選手は2372gと少しウェイト差がついた。
それ以下は、数十g単位での争いとなった。
荻野選手は、昨日のblogでも書いた、チャプター山梨とチャプター河口湖のどちらにも参戦しており、6月20日のチャプター河口湖では2位になっている。
明日、JB河口湖A第二戦があるので、上位各選手のパターンは発表されていないので何とも言えないが(荻野選手は、どうやらビッグベイトらしい・・・)、6月20日時点では新たな放流はされておらず、その中での荻野選手のこの成績。
恐らく、ネイティブの動きが見えていたのではないだろうか。
荻野選手は、明日のJB河口湖Aにもエントリーしているとおもわれるので、明日の成績にも注目してみたい。
昨日、家に帰ってから、ビデオに撮っておいた、釣りビジョンの「Go for it!」を観た。
田辺さんの番組である。
そしたら、
なんと!?
印旛沼じゃないですかぁ~!

収録は、昨年のものでしたが、TOPで良いサイズを釣ってました。

くそー!
印旛沼で、フリップしてぇ~!
社長、休み頂戴(-_-)
田辺さんの番組である。
そしたら、
なんと!?
印旛沼じゃないですかぁ~!
収録は、昨年のものでしたが、TOPで良いサイズを釣ってました。
くそー!
印旛沼で、フリップしてぇ~!
社長、休み頂戴(-_-)
今週末の23日(土)、24日(日)にJBトーナメント、JBⅡ河口湖第一戦と、河口湖A第二戦が行われる。
実はこの2試合、5月1日のワーム禁止条例施行後、初のプロトーナメントである。
トーナメントそのものは、17日(日)にチャプター山梨第二戦と、20日(水)にチャプター河口湖第三戦が行われた。
優勝者のメインルアーはいずれも、スモラバ。
全体的には、過去放流にいかにネイティブを入れられるか、というところだったようだ。
ウェイイン率は、チャプター山梨が61%。チャプター河口湖が76%と、どちらかというと良い方であろう。
しかし、チャプターなので、参加人数はいずれも100人に満たっていない。
チャプター河口湖は46名と50人にも至らなかった。
恐らく、日曜のJB河口湖Aの方は200名を超えるであろうし、前日にJBⅡ河口湖が開催されるので、かなり叩かれるであろう。
となると、果たしてこのチャプター戦のデータが、どこまで役立つのか。
それと、どうやら放流が行われたみたいですね。
TOP50沢村プロのblogサワムラ式の今日の記事に書かれていました。

今回の放流のサイズはどうなんでしょうねー。
天気は、あまり良くないみたいですね。
逆に、かえって良い感じになるかもですね。
チャプター戦は、放流にネイティブを、いかに入れていくか、という感じになったようですが、今回のJB戦2試合はどうなるんでしょうか?
参加人数も違いますし、出場する選手も、TOP50メンバーも入ってきますしね。
ハードルアーonly、初のプロ戦。
さあ、どんな結果になるでしょう?(^_^)
実はこの2試合、5月1日のワーム禁止条例施行後、初のプロトーナメントである。
トーナメントそのものは、17日(日)にチャプター山梨第二戦と、20日(水)にチャプター河口湖第三戦が行われた。
優勝者のメインルアーはいずれも、スモラバ。
全体的には、過去放流にいかにネイティブを入れられるか、というところだったようだ。
ウェイイン率は、チャプター山梨が61%。チャプター河口湖が76%と、どちらかというと良い方であろう。
しかし、チャプターなので、参加人数はいずれも100人に満たっていない。
チャプター河口湖は46名と50人にも至らなかった。
恐らく、日曜のJB河口湖Aの方は200名を超えるであろうし、前日にJBⅡ河口湖が開催されるので、かなり叩かれるであろう。
となると、果たしてこのチャプター戦のデータが、どこまで役立つのか。
それと、どうやら放流が行われたみたいですね。
TOP50沢村プロのblogサワムラ式の今日の記事に書かれていました。
今回の放流のサイズはどうなんでしょうねー。
天気は、あまり良くないみたいですね。
逆に、かえって良い感じになるかもですね。
チャプター戦は、放流にネイティブを、いかに入れていくか、という感じになったようですが、今回のJB戦2試合はどうなるんでしょうか?
参加人数も違いますし、出場する選手も、TOP50メンバーも入ってきますしね。
ハードルアーonly、初のプロ戦。
さあ、どんな結果になるでしょう?(^_^)
6月17日日曜、W.B.Sスーパー3デイズ最終日が行われていた霞ヶ浦で、もう1つトーナメントが行われていた。
JB霞ヶ浦第一戦である。
結果はこちら。
注目して欲しいのは、優勝選手である。
五十嵐誠選手である!
5月20日、4月22日のblogでも取り上げさせて頂いたが、私の今年一番期待している選手である。
そして、4月22日のマスターズ開幕戦で彼が優勝した時のblogで、私は五十嵐選手に対してこう書いた。
「この後の、桧原湖、霞ヶ浦、野尻湖を是非とも頑張って欲しい。特に、霞ヶ浦のビッグレイク!今後、TOP50を狙っているのであれば、このビッグレイクの霞ヶ浦戦を、是非ともいい成績、いやいや優勝目指して頑張って欲しい。」
見事やってくれました\(^o^)/
マスターズ・イースタン戦の前哨戦になる、JB霞ヶ浦開幕戦で見事優勝を決めてくれました!
この試合、6月17日のW.B.S スーパー3デイズ 3日目 でも書いたように、当日の霞ヶ浦は非常に厳しかったはず。
現にこの試合、ウェイイン率は53人/132人約40%と、半数以上が0申告。
昨年のこのシリーズのチャンピオンであり、今年からチームIMAKATSU入りしたTOP50の小川選手ですら0申告である。
そんな中、リミットメイク2250gで並居る霞ヶ浦の猛者を抑えて、見事優勝を飾ったのである!
おめでとう!\(^o^)/
これで五十嵐選手は、今年出場した試合4試合を、優勝2回、4位1回と、7位という好成績どころではないぐらいの成績で来ている。
しか~っし!
彼の為にあえて言おう。
ここで、気を抜いてはダメである。
特に、次のマスターズ・イースタン第二戦、霞ヶ浦戦。
ここが、今年最大のキーポイントである。
次戦マスターズ・イースタン第二戦の霞ヶ浦は、同じ霞ヶ浦であっても、JB霞ヶ浦戦とは、1:100くらいの重さの違いがある!
特に今の霞ヶ浦、更に7月開催での2DAYSは、今後五十嵐誠が、TOPトーナメンターとして続けていく上で、絶対貴重な引出しを1つ作る事になる!
是非とも、全力で頑張って欲しい。
期待してるよ、五十嵐選手\(^o^)/
JB霞ヶ浦第一戦である。
結果はこちら。
| 順位 | ゼッケン | 氏名 | 重量 | 匹 |
| 1 | 霞ヶ浦3 | 五十嵐誠 | 2,255g | 3匹 |
| 2 | 霞ヶ浦20 | 納谷宏康 | 2,170g | 2匹 |
| 3 | 霞ヶ浦126 | 鈴木利忠 | 1,860g | 3匹 |
| 4 | 霞ヶ浦38 | 窪賢一郎 | 1,725g | 2匹 |
| 5 | 霞ヶ浦9 | 住健太郎 | 1,665g | 2匹 |
| 6 | 霞ヶ浦63 | 内野智 | 1,665g | 2匹 |
| 7 | 霞ヶ浦90 | 富村貴明 | 1,650g | 1匹 |
| 8 | 霞ヶ浦79 | 岡田政行 | 1,645g | 3匹 |
| 9 | 霞ヶ浦64 | 内野健司 | 1,610g | 3匹 |
| 10 | 霞ヶ浦16 | 中村修 | 1,460g | 1匹 |
注目して欲しいのは、優勝選手である。
五十嵐誠選手である!
5月20日、4月22日のblogでも取り上げさせて頂いたが、私の今年一番期待している選手である。
そして、4月22日のマスターズ開幕戦で彼が優勝した時のblogで、私は五十嵐選手に対してこう書いた。
「この後の、桧原湖、霞ヶ浦、野尻湖を是非とも頑張って欲しい。特に、霞ヶ浦のビッグレイク!今後、TOP50を狙っているのであれば、このビッグレイクの霞ヶ浦戦を、是非ともいい成績、いやいや優勝目指して頑張って欲しい。」
見事やってくれました\(^o^)/
マスターズ・イースタン戦の前哨戦になる、JB霞ヶ浦開幕戦で見事優勝を決めてくれました!
この試合、6月17日のW.B.S スーパー3デイズ 3日目 でも書いたように、当日の霞ヶ浦は非常に厳しかったはず。
現にこの試合、ウェイイン率は53人/132人約40%と、半数以上が0申告。
昨年のこのシリーズのチャンピオンであり、今年からチームIMAKATSU入りしたTOP50の小川選手ですら0申告である。
そんな中、リミットメイク2250gで並居る霞ヶ浦の猛者を抑えて、見事優勝を飾ったのである!
おめでとう!\(^o^)/
これで五十嵐選手は、今年出場した試合4試合を、優勝2回、4位1回と、7位という好成績どころではないぐらいの成績で来ている。
しか~っし!
彼の為にあえて言おう。
ここで、気を抜いてはダメである。
特に、次のマスターズ・イースタン第二戦、霞ヶ浦戦。
ここが、今年最大のキーポイントである。
次戦マスターズ・イースタン第二戦の霞ヶ浦は、同じ霞ヶ浦であっても、JB霞ヶ浦戦とは、1:100くらいの重さの違いがある!
特に今の霞ヶ浦、更に7月開催での2DAYSは、今後五十嵐誠が、TOPトーナメンターとして続けていく上で、絶対貴重な引出しを1つ作る事になる!
是非とも、全力で頑張って欲しい。
期待してるよ、五十嵐選手\(^o^)/
