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バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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本日久々に、オークションでルアーを購入(^_^)v

買ったのはこれ。
clasicalleader.jpg









ラッキークラフトのクラシカルリーダー(^_^)

2月27日のconfidence3月1日のクランクベイトpartⅡでも書いたように、私をクランクの世界に引き込んでくれ、今でも信頼を持って投げれるルアーです(^_^)

久々に使い込んでみたくて、買ってみました。
2個で1000円しないんですからv(^o^)v

ボディーの腹の部分に、ローリングマークが付くくらい、巻き倒してやりますよ!







いつ行けるかわからないけどね(-_-)





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これ欲しいかも( ̄ー ̄)

http://www.asovision.com/putiputi/

みんなも一度は、やったことあるでしょう(^_^)



本日は、昨日行われましたJB河口湖Aの結果報告です(^_^)

結果はこちら
順位 ゼッケン 氏名 重量
1 A90 篠原英樹 3,316g 5匹
2 T5015 野村俊介 3,074g 3匹
3 A25 荻野元気 2,876g 5匹
4 T5034 北大祐 2,712g 3匹
5 A208 佐藤孝二 2,686g 5匹
6 A74 星野宏明 2,508g 5匹
7 T5037 増田聖哉 2,358g 5匹
8 A57 岩堀剛志 2,196g 5匹
9 A77 石神学 2,194g 5匹
10 A142 片岡秀幸 2,030g 5匹

優勝は、篠原英樹選手、リミットメイクの3316g。

篠原選手おめでとう\(^o^)/

2位は、TOP50のノムシュンこと野村俊介選手、3本ながら3074gで見事2位を
Get!

3位は、前日のJBⅡ河口湖の勝者、荻野元気選手。
この日は、リミットメイクはしたものの2876gに留まり、3位となった。

4位は、こちらもTOP50の北大祐選手、3本、2712g。

お立ち台最後の5位は、佐藤孝二選手、リミットメイク、2686g。


それにしても、前日のJBⅡと打って変わって、この日は非常に厳しい展開となったようですね。

ウェイイン率は77%と好調であったが、リミットメイク率は17.8%と低迷。

参加人数が多かったとは言え、これは前日と比較しても悪すぎ。


何かが変わってしまったのだろう。


上位5人の成績を見ても、バラバラである。

1位の篠原選手、3位の荻野選手、5位の佐藤選手はリミットメイク。恐らく放流で揃えたのだろう。

2位の野村選手、4位の北選手は、ネイティブを持ち込んだみたいですね。
nomura.jpg





野村選手のblogの写真です。
いいサイズですね\(^o^)/






kita.jpg




北選手のblogの写真です。
こちらもグッドサイズです(^_^)




天候のせいのなのか、前日のプレッシャーなのか。
放流を獲るのに意外と苦労したみたいですね。

野村選手も自身のblogで書かれていますが、放流が思ったように獲れず、帰着10分前に良いサイズのネイティブをなんとか獲ったみたいですね。


しかし荻野選手は、前日JBⅡではリミットメイク、5450g。
今日は、同じリミットメイクでも2876gですから、前日のパターンに引きずられる事無く、当日のパターンに上手くアジャストできたんですね。

これは、すごいですわ!

中々、見つけ出したパターンって、捨てきれないんですよねー。特にストロングになればなるほど。
私が、トーナメントに出ていた頃は、結局プラのパターンを捨てきれず、撃沈!なんてことは、しょっちゅうでしたねf ^ ^;

あと、意外だったのがTOP50の山木選手。
今シーズン河口湖では、何度もモンスター級のウェイトを持ち込んでいたし、芦ノ湖でのハードルアーonlyの経験を生かして、私個人的には、「山木選手は来るだろうなぁ」と、思っていたのだが、まさか、まさかの0申告となってしまった。

詳細は、JBのH.Pで発表を待つとしましょう。

今回も、やっぱりスモラバだったのかなぁ・・・




スーパーGT第四戦、マレーシア セパンサーキット決勝。

GT500の結果はこちら。

Po No Team Time   Laps Tire
1 24 WOODONE ADVAN Clarion Z J.P・デ・オリベイラ 1:49'13.210 54 YH
荒 聖治
2 100 RAYBRIG NSX ドミニク・シュワガー 0'11.251 54 BS
細川 慎弥
3 12 カルソニック インパル Z ブノワ・トレルイエ 0'18.433 54 BS
星野 一樹
4 38 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路 0'27.381 54 BS
高木 虎之介
5 25 ECLIPSE ADVAN SC430 土屋 武士 0'27.894 54 YH
織戸 学
6 8 ARTA NSX 伊藤 大輔 0'32.725 54 BS
ラルフ・ファーマン
7 3 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z セバスチャン・フィリップ 0'33.215 54 BS
柳田 真孝
8 1 宝山 TOM'S SC430 脇阪 寿一 0'39.967 54 BS
アンドレ・ロッテラー
9 6 Forum Eng. SC430 片岡 龍也 0'45.613 54 BS
ビヨン・ビルドハイム
10 22 MOTUL AUTECH Z ミハエル・クルム 1'20.120 54 BS
松田 次生

なんと、ポールポジションのTAKATA童無が、いきなりストップし、スタートできないという大波乱!

TAKATAは今年、本当に運がないですねー。今回は、ミッショントラブルらしい。


スタート後、TAKATAを除くマシンは、ほぼポジション通りにレースが進むが、序盤各マシンがこぞって予定外のピットイン。
どうやら、タイヤがまったくもたなかったらしい。

そんな中、唯一1ピット作戦を行った、WOODONE ADVAN Clarion Zが見事スーパーGT初優勝を飾った\(^o^)/

まだ、どこのチームからもコメントがないので、想像の域を脱さないが、恐らく横浜タイヤが、灼熱のセパンサーキットにマッチしたのだろう。



GT300の結果はこちら。
Po No Team Time   Laps Tire
1 101 apr MR-S 大嶋 和也 1:49'53.783 50 MI
石浦 宏明
2 4 EBBRO 350R 田中 哲也 0'15.787 50 YH
山崎 信介
3 46 宝山 DUNLOP Z 佐々木 孝太 0'17.837 50 DL
横溝 直輝
4 47 宝山 DUNLOP Z 脇阪 薫一 0'18.479 50 DL
密山 祥吾
5 77 クスコ DUNLOP スバルインプレッサ 山野 哲也 0'29.687 50 DL
青木 孝行
6 13 エンドレスアドバン洗剤革命 Z 影山 正美 0'46.588 50 YH
藤井 誠暢
7 87 マルホン ムルシェRG-1 桧井 保孝 0'50.296 50 YH
余郷 敦
8 7 RE 雨宮 RX-7 井入 宏之 0'51.492 50 YH
折目 遼
9 19 ウェッズスポーツセリカ 飯田 章 0'53.190 50 YH
関口 雄飛
10 33 HANKOOK NSC PORSCHE 木下 みつひろ 0'54.158 50 HK
坂本 祐也

aprMR-Sが見事、ポール トゥ ウィン!
途中ガライヤに抜かれたが、そのガライヤがなんとスピン!クラッシュし、そのままリタイヤとなってしまった。
その後、EBBROヴィーマックに抜かれたが、ピット作業でポジションを逆転。そのまま優勝となった。

それにしても、今年のスーパーGTは、波乱ありすぎ!


今回のレースも、KONDOレーシングには失礼だが、まさかの勝利でした。

でも、これで俄然シリーズは面白くなってきましたね\(^o^)/
今回のKONDOレーシングの初優勝は、横浜タイヤにとっても初優勝。
これで、ブリヂストン、ダンロップと、3メーカーとも優勝したことになる。

残りのレースも、トヨタ、日産、ホンダの自動車メーカー対決にプラスして、タイヤメーカーの対決も加わる事になりそうだ。

こうなってくると、どのチームがチャンピオンになるか、わかりませんわ。

ますます、面白くなってきますね\(^o^)/




おまけ

今回、GT300で5位に入った、クスコ DUNLOP スバルインプレッサ。
昨年のチャンピオンドライバー山野選手が乗る車だが、なんと今年から4WD。

オフのテストでは、

「まだまだ、課題は山積み」

と、山野選手は言っていたが、今回5位にまで上がってきた。

横浜タイヤに助けられたかもしれないが、違った見方をすれば、
今回のタイヤに厳しい状況を、4WDで完走し、いい成績が残せるところまで来た!
と、いう見方もできるかもしれない。
ちょっと前のJGTC時代、日産はR34GT-RをFRにして、参戦してましたからねー。

ひょっとすると、ひょっとするかもよー( ̄ー ̄)





本日、スーパーGT第四戦が、灼熱のマレーシア、セパンサーキットで行われる
(^_^)

昨日の予選結果はこちら

まず、GT500 TOP10。
Po NO Team Driver Time Tire W/H
1
18 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍 R 1'54.306 BS 10
小暮 卓史
2 8 ARTA NSX 伊藤 大輔 R 1'54.593 BS 45
ラルフ・ファーマン
3 1 宝山 TOM'S SC430 脇阪 寿一 R 1'54.595 BS 5
アンドレ・ロッテラー
4 12 カルソニック インパル Z ブノワ・トレルイエ R 1'54.851 BS  
星野 一樹
5 17 REAL NSX 金石 勝智 R 1'55.072 BS  
金石 年弘
6 38 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路 R 1'55.336 BS 25
高木 虎之介
7 100 RAYBRIG NSX ドミニク・シュワガー R 1'55.472 BS 30
細川 慎弥
8 23 XANAVI NISMO Z 本山 哲 R 1'56.097 BS 60
リチャード・ライアン
9 32 EPSON NSX ロイック・デュバル 1'59.715 DL 15
ファビオ・カルボーン
10 22 MOTUL AUTECH Z ミハエル・クルム - BS 50
松田 次生

相変わらず、NSXは速いですなぁ(-_-)

ポールポジションは、TAKATA童夢NSX。

このマシンは、ここまで不運続きで、主だった成績が残せていないので、W/Hも10kgなので、今のNSXの実力を考えると、このポールポジションは、まあ順当な成績でしょう。

それよりも、2位のARTA NSXですよ!
W/H45kgで、この成績。

3位の宝山TOM’S SC430が、W/H5kgを、差し置いて2位のタイムをたたき出した。

そして意外だったのが日産勢(日産ファンの方ごめんなさいf ^ ^;)
4位のカルソニックは、W/H無しなので、このポジションはわかるとして、ザナヴィーとモチュールである。
前回富士で、1,2フィニッシュをしたので、それぞれW/Hは60kgと50kg。
まさか、スーパーラップに残れるとは思わなかった。

反して、まったくいいところ無しなのが、トヨタ勢。
宝山とZENTのワークスチームは、スーパーラップ進出を果したが、前述の通り、宝山はW/H5kgにも係らず、3位が精一杯。
この2チーム以外は、すべてスーパーラップ進出すらできなかった。

NSXは全車スーパーラップ進出を果たしたというのに・・・


私の予想では決勝は、やっぱりTAKATAですかね。
今日のマレーシアの天気が分らないので、なんともいえませんがねー。
TAKATAに絡んでくるとしたら、宝山とカルソニックかな。
ARTAは、45kgのW/Hがちょっときついかなぁ?タイヤ次第かな。



次にGT300 TOP10。
Po NO Team Driver Time Tire W/H
1
101 apr MR-S 大嶋 和也 R 2'06.584 MI 60
石浦 宏明
2 43 ARTA Garaiya 新田 守男 R 2'06.817 MI 30
高木 真一
3 62 WILLCOM ADVAN VEMAC408R 柴原 眞介 R 2'06.818 YH  
黒澤 治樹
4 13 エンドレスアドバン洗剤革命 Z 影山 正美 R 2'07.344 YH 35
藤井 誠暢
5 46 宝山 DUNLOP Z 佐々木 孝太 R 2'07.405 DL  
横溝 直輝
6 2 I.M JIHAN CO.LTD・APPLE・Shiden 高橋 一穂 R 2'07.566 YH 50
加藤 寛規
7 4 EBBRO 350R 田中 哲也 R 2'07.743 YH  
山崎 信介
8 33 HANKOOK NSC PORSCHE 木下 みつひろ R 2'07.792 HK 5
坂本 祐也
9 88 アクティオ ムルシェRG-1 松田 秀士 2'08.491 YH 30
山西 康司
10 87 マルホン ムルシェRG-1 桧井 保孝 - YH
 
余郷 敦  

ポールポジションは、なんと前戦富士で3位、W/H60kgのApr MR-S。
2位に、前戦富士の覇者、ARTAガライアが、こちらもW/H30kgで2位をGET!
3位は、ウィルコムのヴィーマックが入った。

はっきり言って、GT300は、もう予想つきませんわf ^ ^;

エンドレスアドバン洗剤革命Zが35kgのW/Hで4位。
紫電もW/H50kg積みながら、6位ですからねー。

GT300の方が、レギュレーションでエンジンパワーを規制されているから、W/Hがきついはずなんですけどねー。

しかし、残念なのが、セパンマイスター、雨宮RX-7ですね。
やっぱり、ノースポンサーの影響ですかねー、残念ながらスーパーラップ進出ならずの、12位でした。



レースは何が起きるかわかりません!(^_^)

灼熱地獄のマレーシアラウンドを制するのは、どのチームでしょうか?





本日、ハードルアーonlyとなった河口湖で、初のプロトーナメントJBⅡ河口湖第一戦が行われた。

結果はこちら
1 J211 荻野元気 5,450g 5匹
2 J210 田中英樹 3,072g 5匹
3 J25 伏見洋和 2,994g 5匹
4 J28 星野宏明 2,898g 5匹
5 J250 井口淳夫 2,372g 5匹
6 J24 小出慎 2,302g 5匹
7 J269 渡辺和宏 2,294g 5匹
8 J215 山口俊之 2,228g 5匹
9 J252 山田泰聖 2,220g 5匹
10 T5044 福山哲也 2,216g 5匹

荻野元気選手が、ブッチギリの5kgオーバー5450gで優勝した。


荻野選手、おめでとう\(^o^)/


放流のおかげもあってか、ウェイイン率は87%。
リミットメイク率は63.6%と、驚異的な数字となった。

しかし、内容的には、荻野選手の一人勝ち状態。

2位の田中選手が3072g、3位伏見選手が2994g、4位星野選手が2898gと、この3人は団子状態。
5位の井口選手は2372gと少しウェイト差がついた。
それ以下は、数十g単位での争いとなった。



荻野選手は、昨日のblogでも書いた、チャプター山梨チャプター河口湖のどちらにも参戦しており、6月20日のチャプター河口湖では2位になっている。

明日、JB河口湖A第二戦があるので、上位各選手のパターンは発表されていないので何とも言えないが(荻野選手は、どうやらビッグベイトらしい・・・)、6月20日時点では新たな放流はされておらず、その中での荻野選手のこの成績。
恐らく、ネイティブの動きが見えていたのではないだろうか。



荻野選手は、明日のJB河口湖Aにもエントリーしているとおもわれるので、明日の成績にも注目してみたい。



昨日、家に帰ってから、ビデオに撮っておいた、釣りビジョンの「Go for it!」を観た。

田辺さんの番組である。

そしたら、


なんと!?


印旛沼じゃないですかぁ~!
goforit2.jpg









収録は、昨年のものでしたが、TOPで良いサイズを釣ってました。
goforit1.jpg












くそー!


印旛沼で、フリップしてぇ~!


社長、休み頂戴(-_-)




今週末の23日(土)、24日(日)にJBトーナメント、JBⅡ河口湖第一戦と、河口湖A第二戦が行われる。

実はこの2試合、5月1日のワーム禁止条例施行後、初のプロトーナメントである。


トーナメントそのものは、17日(日)にチャプター山梨第二戦と、20日(水)にチャプター河口湖第三戦が行われた。

優勝者のメインルアーはいずれも、スモラバ。

全体的には、過去放流にいかにネイティブを入れられるか、というところだったようだ。

ウェイイン率は、チャプター山梨が61%。チャプター河口湖が76%と、どちらかというと良い方であろう。
しかし、チャプターなので、参加人数はいずれも100人に満たっていない。
チャプター河口湖は46名と50人にも至らなかった。

恐らく、日曜のJB河口湖Aの方は200名を超えるであろうし、前日にJBⅡ河口湖が開催されるので、かなり叩かれるであろう。

となると、果たしてこのチャプター戦のデータが、どこまで役立つのか。



それと、どうやら放流が行われたみたいですね。

TOP50沢村プロのblogサワムラ式の今日の記事に書かれていました。
bana_sawamurashiki.jpg




今回の放流のサイズはどうなんでしょうねー。


天気は、あまり良くないみたいですね。
逆に、かえって良い感じになるかもですね。


チャプター戦は、放流にネイティブを、いかに入れていくか、という感じになったようですが、今回のJB戦2試合はどうなるんでしょうか?

参加人数も違いますし、出場する選手も、TOP50メンバーも入ってきますしね。


ハードルアーonly、初のプロ戦。

さあ、どんな結果になるでしょう?(^_^)





6月17日日曜、W.B.Sスーパー3デイズ最終日が行われていた霞ヶ浦で、もう1つトーナメントが行われていた。

JB霞ヶ浦第一戦である。

結果はこちら
順位 ゼッケン 氏名 重量
1 霞ヶ浦3 五十嵐誠 2,255g 3匹
2 霞ヶ浦20 納谷宏康 2,170g 2匹
3 霞ヶ浦126 鈴木利忠 1,860g 3匹
4 霞ヶ浦38 窪賢一郎 1,725g 2匹
5 霞ヶ浦9 住健太郎 1,665g 2匹
6 霞ヶ浦63 内野智 1,665g 2匹
7 霞ヶ浦90 富村貴明 1,650g 1匹
8 霞ヶ浦79 岡田政行 1,645g 3匹
9 霞ヶ浦64 内野健司 1,610g 3匹
10 霞ヶ浦16 中村修 1,460g 1匹

注目して欲しいのは、優勝選手である。

五十嵐誠選手である!

5月20日4月22日のblogでも取り上げさせて頂いたが、私の今年一番期待している選手である。

そして、4月22日のマスターズ開幕戦で彼が優勝した時のblogで、私は五十嵐選手に対してこう書いた。

「この後の、桧原湖、霞ヶ浦、野尻湖を是非とも頑張って欲しい。特に、霞ヶ浦のビッグレイク!今後、TOP50を狙っているのであれば、このビッグレイクの霞ヶ浦戦を、是非ともいい成績、いやいや優勝目指して頑張って欲しい。」


見事やってくれました\(^o^)/


マスターズ・イースタン戦の前哨戦になる、JB霞ヶ浦開幕戦で見事優勝を決めてくれました!

この試合、6月17日のW.B.S スーパー3デイズ 3日目 でも書いたように、当日の霞ヶ浦は非常に厳しかったはず。

現にこの試合、ウェイイン率は53人/132人約40%と、半数以上が0申告。

昨年のこのシリーズのチャンピオンであり、今年からチームIMAKATSU入りしたTOP50の小川選手ですら0申告である。

そんな中、リミットメイク2250gで並居る霞ヶ浦の猛者を抑えて、見事優勝を飾ったのである!

おめでとう!\(^o^)/

これで五十嵐選手は、今年出場した試合4試合を、優勝2回、4位1回と、7位という好成績どころではないぐらいの成績で来ている。


しか~っし!


彼の為にあえて言おう。

ここで、気を抜いてはダメである。

特に、次のマスターズ・イースタン第二戦、霞ヶ浦戦。
ここが、今年最大のキーポイントである。

次戦マスターズ・イースタン第二戦の霞ヶ浦は、同じ霞ヶ浦であっても、JB霞ヶ浦戦とは、1:100くらいの重さの違いがある!

特に今の霞ヶ浦、更に7月開催での2DAYSは、今後五十嵐誠が、TOPトーナメンターとして続けていく上で、絶対貴重な引出しを1つ作る事になる!

是非とも、全力で頑張って欲しい。

期待してるよ、五十嵐選手\(^o^)/






機械だけになっちゃいました。



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