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バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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初日を終えた。

はっきり言って、キツイ(-_-)

それも、かなりキツイ

とりあえず、基礎の50分は最後までやりとげたが、ビリーキャプテンが「one more time!」と、繰り返すプログラムに何度か、いや、殆ど繰り返す事ができなかった。

んっ~、情けない(-_-;)

最初は、調子こいて、付属のビリー・バンドを使っていたが、途中から放棄(-_-;)

今の私には、まだ必要ありません。

と、言うか、まだ使えません。

使ったら、まったく着いていけませんf ^ ^;


本来であれば、今日は2日目のプログラムに入るのですが、もう1回昨日のプログラムをやろうと思います。



さて、ビリーズブートキャンプ。

ただ、ここで私の感想だけを述べていても、面白くないとおもいますので、経過も併せてご報告していきたいと思います。

ちなみに、今の私は
billyday1-1.jpgbillyday1-12.jpg










です。

私の身長は176cmですから、ちょっと体重ありすぎですな!

お恥ずかしいf ^ ^;

ちなみに、初日終了後は、こんな感じ
billyday1-2.jpgbillyday1-22.jpg










トレーニング後の写真、微妙にブレているのは、手ブレです。

だって、手の震え、止められないんだもん(-_-;)



さあ、これがどのように変化していくのか、お楽しみに(^_^)

あっ!ちなみに今日は、身体中筋肉痛です(-_-)



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昨年まで、スーパーアグリのテストドライバー&サードドライバーで、今年はGP2に出場していた、山本左近選手のF1復帰が決定した\(^o^)/

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070726-00000002-rcg-moto

チームは、スパイカー。

クリスチャン・アルバースの後任として、残りの7戦をスパイカーのレギュラードライバーとして、走ることとなった。







山本選手対しては失礼だが、


何故?


アルバース選手の後釜に候補として上がっていた選手としては、

まず、前回ヨーロッパGPで走った、ヴィンケルホック選手。

そして、私個人的には一番有望と思っていた、クリスチャン・クリエン選手。

他には、カーティケヤン選手やバレス選手等々。


この面々の中から、誰がどうみても山本選手を選ぶ理由が見つからない。


ドライバーの技量面ではね(-_-)


ここが、みそである。


http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070726-00000001-rcg-moto


なんだって(-_-)


結局金ですか。



今現在、GP2を走っている日本人の中で、山本選手は表彰台経験ナシ!

中島一貴選手は、何度か表彰台に上がっている。


結果


かたや、名門ウィリアムズのテストドライバー。

かたや、お金を持って、スパイカーのレギュラードライバー。


て、ことですか(-_-)


まあ、方法は色々あるわけで。
その方法を、他人がとやかく言う問題ではないですな。

結果は、おのずとついて来る、と。


今後の2人の結果を見てみますかね。


ちなみに、今回のことで、私の山本選手を見る目は、変わっちゃいましたけどね
(-_-)



昨日、自ら志願して入隊しました!

隊長はこの人!

そう、皆さんご存知の、

Mr.Billy Blanks\(^o^)/


いやー、とうとう買っちゃいましたよf ^ ^;
billy.gif








てことで、今日から早速実施です!
毎日帰宅が午前様なので、どこまでできるかわかりませんが、とにかく気持ちだけは毎日続けてやるつもりです。


実は、昨日ちょっとパッケージを開け、15分くらいだったけど、お試し気分でやってみた。


がっ!


たった15分であったが、やってる傍から腹筋がつり、膝は笑い、腕は上がらなくなり、身体中汗だくになってしまった。


情けない(-_-)


気持ちは20台でも、身体はやっぱり43歳であったf ^ ^;

でも、めちゃくちゃきついんだけど、なぁ~んか辞められないんだよね。
とりあえずちょっと・・・が、結局15分。

実は、意外と楽しかったりして\(^o^)/

さあ、今日から行くよー!

イエッサー(^ ^ゞ


本日は、W.B.S第一戦の振替え戦。

今回は3月25日に行われる予定だった第一戦が、強風の為延期になった振替え戦。


当日は、スタート時は雨模様。しかし、ウェイン時にはドピーカンと、いきなり夏日と、1日の中で両極端な1日となった。

まず、結果はこちら
1 稲葉 隆憲/柴崎 智尋 4210g 5/5
2 浅井 由孝/蜂谷 制 3890g 5/5
3 出村 輝彦/松村 寛 3860g 4/4
4 小田島 悟/末永 宏行 3730g 4/4
5 中島 美直/助川 功将 3420g 5/5
6 大藪厳太郎/石井 賢二 3320g 3/3
7 中村 雅晴/藤原 勝巳 3240g 5/5
8 浦吉ひろし/佐藤 紀之 3190g 4/4
9 山本 寧/中根 亘 3070g 4/4
10 佐藤 健/木村 幸弘 3060g 5/5

優勝は、稲葉/柴崎チームで、唯一の4kgオーバー、4210gを持ち込み、みごと優勝を飾った!
inaba-chibazaki.jpg


おめでとう\(^o^)/




2位は、浅井/蜂谷チームで、3890g。
asai-hachiya.jpg









3位に、出村/松村チームで、惜しくもリミットメイクに1本足らず、3860g。
demura-matsumura.jpg









4位は、小田島/末永チーム、こちらも4本で3730g。
odajima-suenaga.jpg









5位は、中島/助川チーム、3420g。
nakajima-sukegawa.jpg










JBTOP50開幕戦、JBマスターズイースタン戦と、非常に低スコアとなってしまった霞ヶ浦。

今回のW.B.Sのスコアがどうなるか、非常に興味深かったが、さすが霞ヶ浦を本拠地に置くW.B.S、上位10チームは3kgオーバー、優勝の稲葉/柴崎チームは4kgオーバーを持ち込んだ。

まあ、確かにJB戦の後、台風が来たりと、コンディションが変化したことも、好転した理由の一つとは思われるが、それにしてもみごとなスコアである。

しかし、実際はそんなに簡単に釣れた訳ではないようだ。
リミットメイクできたのは、出場33チーム中、たったの5チーム。
3チームが残念ながら0申告である。

台風で増水後、その後はやはりというか、水門が開放。
場所によってはシャローが壊滅になるほど減水してしまったエリアもあったようだ。

しかしそんな中、上位2チームは常陸利根川河口の水門開放による流れが発生した時に、釣れるパターンをキッチリと予定通り(?)実行し、ウェイトを重ね優勝及び2位の地位をGETした\(^o^)/



そして、年間順位はこうなった
    2nd 3rd 1st替 Tot
1 渡辺 尚昭 2200g 8270g 3000g 13470g
2 草深  幸範 4150g 6400g 1260g 11810g
3 蛯原 英夫 2030g 7860g 1800g 11690g
4 出村 輝彦 1090g 6720g 3860g 11670g
5 佐藤 健 1130g 6480g 3060g 10670g
6 海藤 真也 2230g 7510g 560g 10300g
7 折本 隆由 1580g 7510g 840g 9930g
8 佐藤 紀之 0g 6400g 3190g 9590g
9 狩野 敦 1110g 7860g 580g 9550g
10 早乙女 剛 4150g 5180g   9330g

第三戦の覇者渡辺選手が、第二戦の覇者草深選手に約2000gの差をつけトップ。
watanabe.jpg













しかし、今後霞ヶ浦がどうなるかによるが、今までの調子だとBIGスコアは難しくても、こけた時は大コケになるので、まだまだわからない。


次戦第4戦は、第二戦と同じ北浦で、真夏の対決となる(^o^)


写真提供:W.B.S

F1第10戦ヨーロッパGP決勝。

まず、結果はこちら。
順位 ドライバー チーム トータルタイム 周回
1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 2:06'26.358 60
2 F.マッサ フェラーリ 2:06'34.513 60
3 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 2:07'32.032 60
4 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 2:07'32.295 60
5 D.クルサード レッドブル・ルノー 2:07'40.014 60
6 N.ハイドフェルド BMW 2:07'46.656 60
7 R.クビサ BMW 2:07'48.773 60
8 H.コバライネン ルノー 2:06'37.437 59
9 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 2:06'39.019 59
10 G.フィジケラ ルノー 2:06'39.782 59
11 R.バリチェッロ Honda 2:07'21.333 59
12 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 2:07'52.997 59
13 J.トゥルーリ トヨタ 2:07'57.073 59
  K.ライッコネン フェラーリ 油圧系 34
  佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 油圧系 19
  R.シューマッハ トヨタ アクシデント 18
  M.ヴィンケルホック スパイカー・フェラーリ 油圧系 13
  J.バトン Honda スピン 2
  A.スーティル スパイカー・フェラーリ スピン 2
  N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ スピン 2
  S.スピード STRフェラーリ スピン 2
  V.リウッツィ STRフェラーリ スピン 2

いやー、7月22日のイベントは、やたらと波乱が起きますなぁ。

昨日の、JBTOP50もそうでしたが、F1までも・・・



まずレース全体では、序盤まるでスコールのような雨が降り、コース上至る所に川、いやいやむしろ池ができてしまうほど。

1コーナでは、ハミルトンをはじめ、バトン、ロズベルグ等6台が立て続けに単独スピン。

その結果、SCが入るも、結局赤旗中断となった。

ハミルトンだけはエンジンが停まらず、これは珍しいクレーンに吊らされ、コース上へと復帰できた。

赤旗中断後は、スコールがあったのがまるで幻だったかのような快晴!
瞬く間に、コース上はドライコンディションへと変わり、各車タイヤ交換になり一時は慌しかったが、その後は順調にレースは進んだ。

しかし!

今回のニュルブルクリンクは、これだけでは終わらなかった。

レース残り11周で、再度コース上に雨が落ち始める。各車レインタイヤへの交換が始まる。

この雨に救われたのが、今回優勝したアロンソ(^_^)

ドライタイヤでは、フェラーリマッサに追いつけなかったのが、残り11周で雨が落ち始めた途端に、約5秒あったタイム差が縮まり始める。

そして残り5周、とうとうアロンソはマッサを逆転!
みごと、波乱のヨーロッパGPを征したのである\(^o^)/

2位には、フェラーリのマッサ。

3位は、今期初表彰台、レッドブルのウェーバーが入った(^_^)



一方、予選で大クラッシュとなり、出走も危ぶまれたハミルトンは、序盤の雨でのスピンでポジションを17番手まで落とすが、その後は順調にポジションを巻き返す。

しかし、結局9位まで挽回するのが精一杯。
連続表彰台記録を止めるとともに、今季初ノーポイントとなった。




しか~し!


今回のレース、最大の出来事は、ライコネンのリタイヤである。

痛い!

今回のライコネンのリタイヤは痛い(> <)

せっかく、ハミルトンが予選10位からのスタートとなり、チャンピオンシップポイントの差を詰めるチャンスだったのに。
自分もリタイヤで、ポイントを上げられず、チャンピオンシップポイントの差を詰める事ができなかった。
油圧系統のトラブルということだが、ライコネンは、フェラーリに移籍しても、やはり運に見放されているのか。
まるで、昨年までのマクラーレンのライコネンを観ているかのようだった(-_-)


その結果、チャンピオンシップポイントは、こうなった。
ドライバー チーム ポイント
L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 70
F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 68
F.マッサ フェラーリ 59
K.ライッコネン フェラーリ 52

アロンソがハミルトンに対し、2ポイント差まで詰めてきた。

これは、面白くなってきましたよー\(^o^)/



しかし、対してライコネン。

残りは7戦、トップハミルトンとライコネンのポイント差は18ポイント。
残り全戦をライコネンが優勝すると、トータルポイントは122。
ハミルトンが残り全戦を2位で終えると、トータルポイントは126。
で、ライコネンの逆転は不可。

つまり、ライコネンの自力優勝は、消滅してしまった。


しかし、レースは何が起きるか分りませんからねー。
事実、ハミルトンは今回0ポイントでしたしね。
今後のレースでも、今回の様な波乱が起きるかもしれませんし。

そして!

今回のレースを観る限りでは、まだマシンそのものはフェラーリの方が好調みたいですね。
マクラーレンは、イギリスGPでのギャップを埋められていない様子。

ヨーロッパGPでのドライコンディションでは、アロンソは、マッサに太刀打ちできてませんでしたからねー。

まだまだわかりませんよー( ̄ー ̄)


次戦は、2週間後のハンガリーGP。
ここもまた、どちらかと言うと、中低速で抜きどころの無いサーキット。
マクラーレンがどこまで、フェラーリとの差を埋められるでしょうか?


まだまだ、面白い戦いが続きそうですね。





さて本日は、ニュルブルクリンクサーキットで、F1ヨーロッパGP第10戦が行われる。

昨日の予選結果はこちら。
順位 ドライバー チーム ベストタイム
1 K.ライッコネン フェラーリ 1'31.450
2 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'31.741
3 F.マッサ フェラーリ 1'31.778
4 N.ハイドフェルド BMW 1'31.840
5 R.クビサ BMW 1'32.123
6 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'32.476
7 H.コバライネン ルノー 1'32.478
8 J.トゥルーリ トヨタ 1'32.501
9 R.シューマッハ トヨタ 1'32.570
10 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'33.833
11 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'31.978
12 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'31.996
13 G.フィジケラ ルノー 1'32.010
14 R.バリチェッロ Honda 1'32.221
15 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'32.451
16 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'32.838
17 J.バトン Honda 1'32.983
18 S.スピード STRフェラーリ 1'33.038
19 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'33.148
20 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'33.151
21 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'34.500
22 M.ヴィンケルホック スパイカー・フェラーリ 1'35.940

まずは昨日の予選、一番の話題は、ハミルトンのクラッシュ。

大事には至らなかったようで、本日の決勝の出走許可もちゃんとでたようだ。

よかった(^_^)

となると、ハミルトンは痛い10番手スタートとなった。
明日の決勝は、どこまでポジションを挽回できるかだろう。
そして、チャンピオンシップ争いを見据えた上で、少しでもポイントを稼ぐべく、戦略になるであろう。


となれば、ポイントを詰めるチャンスが訪れたのが、アロンソ、ライコネン、マッサの3人だ\(^o^)/

予選は、1位ライコネン、2位アロンソ、3位マッサと、なったが、毎回言うように、今のレギュレーションでは、単純に予選結果から、読み取れないところもあるので、なんとも言えないが、前回イギリスの結果を見る限りでは、フェラーリが断然有利!
ライコネンのポールポジションは、非常に有利かもしれない。

しかし!

今回のヨーロッパGPは、メルセデスの母国GP。
前回、マクラーレンの母国GPで、あれだけフェラーリにコテンパンにやっつけられたマクラーレンが、メルセデスの母国GPを何もしないで望んでいるとは思えないので、意外と面白いレースが観れるかもしれない( ̄ー ̄)

他では、トヨタが前戦からの好調を維持\(^o^)/
トゥルーリ、ラルフともQ3進出をした。
ドイツは、トヨタのファクトリーがある。
ある意味、第2の母国GPといってもいいだろう。
期待できるのではないだろうか( ̄ー ̄)

スーパーアグリの2台が、久々にQ2進出を果した。
久々のポイントゲットできるかな(^_^)



な~んて、ノンキに昨日の予選をupしてたら、決勝始まってましたf ^ ^;


24周終了時点で、

1位マッサ
2位アロンソ
3位ライコネン

て、感じですね。

ハミルトンは・・・

ありゃ!?

16位?

何かあったか?・・・



まず最初に、本日の私の釣行は、雨の為中止になりました(ToT)

一旦は睡眠時間3時間くらいで、5時に起床したんですけどねー。

ちなみに、今事務所からup中です(-_-)



さて、TOP50第二戦桧原湖決勝!

まず、最終日単日の結果はこちら

順位

氏名

重量

1 小森嗣彦 2,492g 5匹
2 横山朋毅 2,372g 5匹
3 泉和摩 2,284g 5匹
4 大熊一徳 2,208g 5匹
5 本堂靖尚 2,156g 5匹
6 吉田秀雄 2,030g 5匹
7 加藤賢一郎 2,004g 5匹
8 青木大介 1,906g 5匹
9 瀧本英樹 1,878g 5匹
10 横山修史 1,876g 5匹


そして、最終結果はこちら

順位

氏名

1

2

3

P合計

合計

1

瀧本英樹

47p

45p

42p

134p

284p

2

河辺裕和

45p

46p

35p

126p

273p

3

泉和摩

28p

38p

48p

114p

263p

4

木村浩規

43p

39p

34p

116p

261p

5

沢村幸弘

44p

42p

28p

114p

254p

6

阿部進吾

22p

50p

30p

102p

250p

7

前山智孝

50p

21p

36p

107p

249p

8

神谷勇紀

11p

49p

39p

99p

245p

9

吉田秀雄

19p

40p

45p

104p

245p

10

加藤賢一郎

39p

25p

44p

108p

245p


まず、瀧本選手おめでとう!\(^o^)/

瀧本選手は、初優勝かな(^_^)
本当に、おめでとう!


それにしても、今回は近来稀に見る、変動の激しい試合となりましたねー。

まず、3日間通して、TOP10入りの成績を上げたのは、優勝した瀧本選手ただ一人!
安定して3日間スコアを出せたのが、優勝できた要因の一つでしょう。

ちなみに、お立ち台5人の3日間はというと、

氏名

瀧本英樹

河辺裕和

16

泉和摩

23

13

木村浩規

12

17

沢村幸弘

22


と、優勝した瀧本選手以外は、通常であれば、そんなにいい成績ではない。

しかし、今回の試合に限っては、これでも安定してスコアを出せた5人と言ってもいいだろう。

過去に単日1位の選手が、3人中1人もお立ち台に乗らなかった試合ってあるのかなぁ?
まあ、それくらい荒れた試合だった、ということだろう。

2位河辺選手、3位泉選手、5位沢村選手と、ベテラン3人がお立ち台に上がったのをみても、それだけ厳しい試合だったのでは、ないだろうか。

ベテラン選手ならではの、引出しの多さが、この結果を生み出したのでは、ないだろうか。




それにしても、今回の桧原湖は、いったい何が起きていたんだろうか?

ちなみに単日1位の、3人の3日間はこんな感じ。

氏名

前山智孝

30

15

阿部進吾

29

20

小森嗣彦

18

37


すごい変動ですよね!

ラッキーフィッシュはあるでしょう。

しかし、プラを通じて5日間。
選ばれし戦士、TOP50の選手の実力を持ってすれば、何等かしらのパターンを見つけられる実力はあるはず。

と言うより、絶対ありますよ!

本日3日目は、プレッシャー等で、全体的にスコアが落ちるのはうなずける。
でも、TOP50の選手であれば、それも考慮してパターンを組み立てるはず。

それにしても、今回のこの結果。

本当、桧原湖に何が起きていたんだろう?

いずれJBのH.Pで、各選手のパターンが発表されるのを楽しみにしてますかね(^_^)


最後に、


瀧本選手おめでとう!





男前豆腐の一つらしいですわ(^O^)
で、マサヒロって、誰?(;^_^A



いやー、すごい試合になってますねー。

まず、本日単日の結果はこちら
順位 氏名 重量
1 阿部進吾 3,018g 5匹
2 神谷勇紀 2,944g 5匹
3 野村俊介 2,450g 5匹
4 相羽純一 2,436g 5匹
5 河辺裕和 2,418g 5匹
6 瀧本英樹 2,376g 5匹
7 掛水玲雄奈 2,332g 5匹
8 小川美裕 2,316g 5匹
9 沢村幸弘 2,308g 5匹
10 青木大介 2,286g 5匹
11 吉田秀雄 2,284g 5匹
12 木村浩規 2,282g 5匹
13 泉和摩 2,254g 5匹
14 横山修史 2,240g 5匹
15 大熊一徳 2,194g 5匹

本日1位は、TEAM IMAKATSUの阿部選手、リミットメイクで唯一の3kgオーバー!

これは、おみごと!

みごと、昨日の29位から巻き返し、結果6位で決勝進出です。


2位は、2004年のワールド野尻湖戦、TOP3がシャローの虫パターンだったところへ、唯一ディープで魚探を駆使して、シューティングで4位お立ち台に上がった、シューター神谷選手。

3位には、サイトマスターノムシュンこと野村選手が、昨日の35位から超まくりで3位をGET!

4位は、ムシマスター相羽選手が、阿部選手同様28位からの巻き返し。

5位は、ベテラン河辺選手。昨日も6位と、本日のTOP5では、唯一2日間とも安定したスコアをだした選手だ。



そして、予選結果はこちら
順位 氏名 P 順位 氏名 P
1 瀧本英樹 191p 16 高橋晃 149p
2 河辺裕和 189p 17 掛水玲雄奈 147p
3 沢村幸弘 182p 18 加藤賢一郎 147p
4 小林知寛 178p 19 茂手木祥吾 144p
5 木村浩規 177p 20 吉田秀雄 141p
6 阿部進吾 172p 21 本堂靖尚 137p
7 小川美裕 171p 22 星野和正 136p
8 前山智孝 164p 23 大熊一徳 133p
9 相羽純一 162p 24 市村直之 132p
10 大塚茂 157p 25 関和学 128p
11 泉和摩 156p 26 福島健 126p
12 神谷勇紀 154p 27 横山朋毅 123p
13 野村俊介 153p 28 青木大介 120p
14 竹内三城 153p 29 小森嗣彦 119p
15 横山修史 152p 30 加藤誠司 112p


それにしても、今日はいったいなにが起きたんでしょうか?

まず、大躍進組としては、

本日1位の阿部選手、2位の神谷選手、3位の野村選手、4位の相羽選手、10位青木選手、11位吉田選手等が、昨日下位に沈んでいたが、本日みごとに巻き返してきた。\(^o^)/


逆に、大撃沈組としては(ToT)

昨日1位の前山選手が、本日30位。
昨日3位の福島選手は本日45位で、残念ながら予選落ち。
そして、昨日4位の北選手は、なんと0申告、というより何かあったのか?0ポイント。失格?で、予選落ち。

他にも何人か、大きく下位に沈んでしまった選手がいますが、それにしても激しいトーナメントになりましたねー。


いったい、何があったのか?

パターンが大きく変わったのか?

天候のせい?


いずれにしても、明日は決勝!

2007年TOP50第二戦を誰が征すのでしょう?(^_^)



追記
今江選手お疲れ様でした。

残念ながら、復帰戦予選通過ならなかったですね。

ご自身で出ると決めた以上、今は非常に悔しい思いをしているのではないでしょうか。

次の試合までは、少し時間が開きますので、その間に体調を整え、元気な姿でトーナメントをている今江勝隆を、ファンとして期待しております。

お疲れ様でした。

明日日曜日は、TOP50第二戦の決勝、W.B.S第一戦の振替え戦、F1ヨーロッパGPと、色々とありますが、明日はなんと言っても、久々の私の釣行日\(^o^)/

今となっては、遠足の前の日の気分ですわf ^ ^;

ただ、ちょっとお天気が心配(-_-)
前線が停滞せずに抜けてくれると、ひょっとすると雨はあがるかもしれませんが、今のところは降水確率50%で雨(ToT)

いずれにしても、明日も丸1日休みは取れず、夜には出勤しなくてはならないので、雨なら釣行は中止する予定です。


が、


頭の中は、もう妄想でいっぱいですわ\(^o^)/
で、今の私の頭の中を、ちょっとお見せしましょう。


とりあえず、まだ場所をはっきりとは決めていないのですが、霞水系もしくは利根川水系に行く予定。

心配なのは、先週末のマンニィちゃんの影響がどこまで残っているか。
霞ヶ浦水系に関して言うと、常陸利根川の水門が発表通り開かなかったらしい。
恐らく、開放先の利根川の水量が多すぎ、開けられなかったのだろう。
今週1週間も、なんだかんだと雨降りましたからねー。

まあ、台風4号の影響は落ち着いていて、今週のぐずついていた天気が、良い方に転がっていればいいなぁ、と、思っております。


通常のパターンでいけば、完璧なサマーパターンで、水通しのいい場所、晴れたらシェードがセオリーでしょう。
明日は、晴れそうにもないので、基本的には水通しをメインに考えています。


で、


霞水系、利根川水系、いずれにしても、今考えているのは、支流もしくは水路系。
そして、その支流もしくは水路の本湖及び本流との合流地点などが、メインかな。

後は、水の色や動きなどを見ながら、支流及び水路の中へ入っていくのか、本湖及び本流をメインにするのかを、現地で決めていきたいと思っております。


そして、


使うルアーですが、これに関しては、やっと取れた休みのたまのバスフィッシングなので、自分の好きなようにやりたいなぁ、と思っております。

なので、結局はクランクがメインになって、ライトリグはほとんどやらずに終わりそうですf ^ ^;

明日の第一投はこれ!もう決めてますf ^ ^;
buzzbillmagnum.jpg



バズビルマグナム!





こいつで、でかいの一発、表水面で喰わせたいなぁ、と(^_^)


こいつにチェイスはあるけど乗らない、てな感じになれば、こいつ!
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今回からの新投入!明日が実釣はじめてになる、ジャバロンハードですわ!




こいつで、バズマグに出て、乗りきれなかったバスを、水面直下で喰わそう、という魂胆です( ̄ー ̄)


その後は、やっぱりクランクでしょう。
まずは、活性の高いバスからやっつけてやる予定ですので、シャロークランクから。
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そして、その後潜行水深を深くしていって、同じ潜行推進の強いクランク→弱いクランクと、いう感じのローテーションですかね。
britsu.gif









後は、水の色を見ながら、ナチュラル系カラー、チャート系カラーをローテーションする感じかな。
ik180.gifik250.gif










ただ、通常だと今の季節、霞水系のメインベイトは、手長エビ。

なので、クランクだと、厳しいとは言わないまでも、ちょっと違うかなぁ、とf ^ ^;

しかし、前述したように、明日は好きなように釣りをする予定。

クランクでよっぽど釣れなかった時の事を考え、ゲーリークロー&IMAKATSUもじゃおのテキサスをフォローで考えておきますかね(^_^)


と、まあこんな感じが、今の私も妄想ですf ^ ^;


なんとか、雨だけは止んでちょうだいm(_ _)m




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