バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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初日を終えた。
はっきり言って、キツイ(-_-)
それも、かなりキツイ
とりあえず、基礎の50分は最後までやりとげたが、ビリーキャプテンが「one more time!」と、繰り返すプログラムに何度か、いや、殆ど繰り返す事ができなかった。
んっ~、情けない(-_-;)
最初は、調子こいて、付属のビリー・バンドを使っていたが、途中から放棄(-_-;)
今の私には、まだ必要ありません。
と、言うか、まだ使えません。
使ったら、まったく着いていけませんf ^ ^;
本来であれば、今日は2日目のプログラムに入るのですが、もう1回昨日のプログラムをやろうと思います。
さて、ビリーズブートキャンプ。
ただ、ここで私の感想だけを述べていても、面白くないとおもいますので、経過も併せてご報告していきたいと思います。
ちなみに、今の私は


です。
私の身長は176cmですから、ちょっと体重ありすぎですな!
お恥ずかしいf ^ ^;
ちなみに、初日終了後は、こんな感じ


トレーニング後の写真、微妙にブレているのは、手ブレです。
だって、手の震え、止められないんだもん(-_-;)
さあ、これがどのように変化していくのか、お楽しみに(^_^)
あっ!ちなみに今日は、身体中筋肉痛です(-_-)
はっきり言って、キツイ(-_-)
それも、かなりキツイ
とりあえず、基礎の50分は最後までやりとげたが、ビリーキャプテンが「one more time!」と、繰り返すプログラムに何度か、いや、殆ど繰り返す事ができなかった。
んっ~、情けない(-_-;)
最初は、調子こいて、付属のビリー・バンドを使っていたが、途中から放棄(-_-;)
今の私には、まだ必要ありません。
と、言うか、まだ使えません。
使ったら、まったく着いていけませんf ^ ^;
本来であれば、今日は2日目のプログラムに入るのですが、もう1回昨日のプログラムをやろうと思います。
さて、ビリーズブートキャンプ。
ただ、ここで私の感想だけを述べていても、面白くないとおもいますので、経過も併せてご報告していきたいと思います。
ちなみに、今の私は
です。
私の身長は176cmですから、ちょっと体重ありすぎですな!
お恥ずかしいf ^ ^;
ちなみに、初日終了後は、こんな感じ
トレーニング後の写真、微妙にブレているのは、手ブレです。
だって、手の震え、止められないんだもん(-_-;)
さあ、これがどのように変化していくのか、お楽しみに(^_^)
あっ!ちなみに今日は、身体中筋肉痛です(-_-)
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昨年まで、スーパーアグリのテストドライバー&サードドライバーで、今年はGP2に出場していた、山本左近選手のF1復帰が決定した\(^o^)/
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070726-00000002-rcg-moto
チームは、スパイカー。
クリスチャン・アルバースの後任として、残りの7戦をスパイカーのレギュラードライバーとして、走ることとなった。
が
山本選手対しては失礼だが、
何故?
アルバース選手の後釜に候補として上がっていた選手としては、
まず、前回ヨーロッパGPで走った、ヴィンケルホック選手。
そして、私個人的には一番有望と思っていた、クリスチャン・クリエン選手。
他には、カーティケヤン選手やバレス選手等々。
この面々の中から、誰がどうみても山本選手を選ぶ理由が見つからない。
ドライバーの技量面ではね(-_-)
ここが、みそである。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070726-00000001-rcg-moto
なんだって(-_-)
結局金ですか。
今現在、GP2を走っている日本人の中で、山本選手は表彰台経験ナシ!
中島一貴選手は、何度か表彰台に上がっている。
結果
かたや、名門ウィリアムズのテストドライバー。
かたや、お金を持って、スパイカーのレギュラードライバー。
て、ことですか(-_-)
まあ、方法は色々あるわけで。
その方法を、他人がとやかく言う問題ではないですな。
結果は、おのずとついて来る、と。
今後の2人の結果を見てみますかね。
ちなみに、今回のことで、私の山本選手を見る目は、変わっちゃいましたけどね
(-_-)
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070726-00000002-rcg-moto
チームは、スパイカー。
クリスチャン・アルバースの後任として、残りの7戦をスパイカーのレギュラードライバーとして、走ることとなった。
が
山本選手対しては失礼だが、
何故?
アルバース選手の後釜に候補として上がっていた選手としては、
まず、前回ヨーロッパGPで走った、ヴィンケルホック選手。
そして、私個人的には一番有望と思っていた、クリスチャン・クリエン選手。
他には、カーティケヤン選手やバレス選手等々。
この面々の中から、誰がどうみても山本選手を選ぶ理由が見つからない。
ドライバーの技量面ではね(-_-)
ここが、みそである。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070726-00000001-rcg-moto
なんだって(-_-)
結局金ですか。
今現在、GP2を走っている日本人の中で、山本選手は表彰台経験ナシ!
中島一貴選手は、何度か表彰台に上がっている。
結果
かたや、名門ウィリアムズのテストドライバー。
かたや、お金を持って、スパイカーのレギュラードライバー。
て、ことですか(-_-)
まあ、方法は色々あるわけで。
その方法を、他人がとやかく言う問題ではないですな。
結果は、おのずとついて来る、と。
今後の2人の結果を見てみますかね。
ちなみに、今回のことで、私の山本選手を見る目は、変わっちゃいましたけどね
(-_-)
昨日、自ら志願して入隊しました!
隊長はこの人!
そう、皆さんご存知の、
Mr.Billy Blanks\(^o^)/
いやー、とうとう買っちゃいましたよf ^ ^;

てことで、今日から早速実施です!
毎日帰宅が午前様なので、どこまでできるかわかりませんが、とにかく気持ちだけは毎日続けてやるつもりです。
実は、昨日ちょっとパッケージを開け、15分くらいだったけど、お試し気分でやってみた。
がっ!
たった15分であったが、やってる傍から腹筋がつり、膝は笑い、腕は上がらなくなり、身体中汗だくになってしまった。
情けない(-_-)
気持ちは20台でも、身体はやっぱり43歳であったf ^ ^;
でも、めちゃくちゃきついんだけど、なぁ~んか辞められないんだよね。
とりあえずちょっと・・・が、結局15分。
実は、意外と楽しかったりして\(^o^)/
さあ、今日から行くよー!
イエッサー(^ ^ゞ
隊長はこの人!
そう、皆さんご存知の、
Mr.Billy Blanks\(^o^)/
いやー、とうとう買っちゃいましたよf ^ ^;
てことで、今日から早速実施です!
毎日帰宅が午前様なので、どこまでできるかわかりませんが、とにかく気持ちだけは毎日続けてやるつもりです。
実は、昨日ちょっとパッケージを開け、15分くらいだったけど、お試し気分でやってみた。
がっ!
たった15分であったが、やってる傍から腹筋がつり、膝は笑い、腕は上がらなくなり、身体中汗だくになってしまった。
情けない(-_-)
気持ちは20台でも、身体はやっぱり43歳であったf ^ ^;
でも、めちゃくちゃきついんだけど、なぁ~んか辞められないんだよね。
とりあえずちょっと・・・が、結局15分。
実は、意外と楽しかったりして\(^o^)/
さあ、今日から行くよー!
イエッサー(^ ^ゞ
本日は、W.B.S第一戦の振替え戦。
今回は3月25日に行われる予定だった第一戦が、強風の為延期になった振替え戦。
当日は、スタート時は雨模様。しかし、ウェイン時にはドピーカンと、いきなり夏日と、1日の中で両極端な1日となった。
まず、結果はこちら。
優勝は、稲葉/柴崎チームで、唯一の4kgオーバー、4210gを持ち込み、みごと優勝を飾った!

おめでとう\(^o^)/
2位は、浅井/蜂谷チームで、3890g。

3位に、出村/松村チームで、惜しくもリミットメイクに1本足らず、3860g。

4位は、小田島/末永チーム、こちらも4本で3730g。

5位は、中島/助川チーム、3420g。

JBTOP50開幕戦、JBマスターズイースタン戦と、非常に低スコアとなってしまった霞ヶ浦。
今回のW.B.Sのスコアがどうなるか、非常に興味深かったが、さすが霞ヶ浦を本拠地に置くW.B.S、上位10チームは3kgオーバー、優勝の稲葉/柴崎チームは4kgオーバーを持ち込んだ。
まあ、確かにJB戦の後、台風が来たりと、コンディションが変化したことも、好転した理由の一つとは思われるが、それにしてもみごとなスコアである。
しかし、実際はそんなに簡単に釣れた訳ではないようだ。
リミットメイクできたのは、出場33チーム中、たったの5チーム。
3チームが残念ながら0申告である。
台風で増水後、その後はやはりというか、水門が開放。
場所によってはシャローが壊滅になるほど減水してしまったエリアもあったようだ。
しかしそんな中、上位2チームは常陸利根川河口の水門開放による流れが発生した時に、釣れるパターンをキッチリと予定通り(?)実行し、ウェイトを重ね優勝及び2位の地位をGETした\(^o^)/
そして、年間順位はこうなった。
第三戦の覇者渡辺選手が、第二戦の覇者草深選手に約2000gの差をつけトップ。

しかし、今後霞ヶ浦がどうなるかによるが、今までの調子だとBIGスコアは難しくても、こけた時は大コケになるので、まだまだわからない。
次戦第4戦は、第二戦と同じ北浦で、真夏の対決となる(^o^)
写真提供:W.B.S
今回は3月25日に行われる予定だった第一戦が、強風の為延期になった振替え戦。
当日は、スタート時は雨模様。しかし、ウェイン時にはドピーカンと、いきなり夏日と、1日の中で両極端な1日となった。
まず、結果はこちら。
| 1 | 稲葉 隆憲/柴崎 智尋 | 4210g | 5/5 |
| 2 | 浅井 由孝/蜂谷 制 | 3890g | 5/5 |
| 3 | 出村 輝彦/松村 寛 | 3860g | 4/4 |
| 4 | 小田島 悟/末永 宏行 | 3730g | 4/4 |
| 5 | 中島 美直/助川 功将 | 3420g | 5/5 |
| 6 | 大藪厳太郎/石井 賢二 | 3320g | 3/3 |
| 7 | 中村 雅晴/藤原 勝巳 | 3240g | 5/5 |
| 8 | 浦吉ひろし/佐藤 紀之 | 3190g | 4/4 |
| 9 | 山本 寧/中根 亘 | 3070g | 4/4 |
| 10 | 佐藤 健/木村 幸弘 | 3060g | 5/5 |
優勝は、稲葉/柴崎チームで、唯一の4kgオーバー、4210gを持ち込み、みごと優勝を飾った!
おめでとう\(^o^)/
2位は、浅井/蜂谷チームで、3890g。
3位に、出村/松村チームで、惜しくもリミットメイクに1本足らず、3860g。
4位は、小田島/末永チーム、こちらも4本で3730g。
5位は、中島/助川チーム、3420g。
JBTOP50開幕戦、JBマスターズイースタン戦と、非常に低スコアとなってしまった霞ヶ浦。
今回のW.B.Sのスコアがどうなるか、非常に興味深かったが、さすが霞ヶ浦を本拠地に置くW.B.S、上位10チームは3kgオーバー、優勝の稲葉/柴崎チームは4kgオーバーを持ち込んだ。
まあ、確かにJB戦の後、台風が来たりと、コンディションが変化したことも、好転した理由の一つとは思われるが、それにしてもみごとなスコアである。
しかし、実際はそんなに簡単に釣れた訳ではないようだ。
リミットメイクできたのは、出場33チーム中、たったの5チーム。
3チームが残念ながら0申告である。
台風で増水後、その後はやはりというか、水門が開放。
場所によってはシャローが壊滅になるほど減水してしまったエリアもあったようだ。
しかしそんな中、上位2チームは常陸利根川河口の水門開放による流れが発生した時に、釣れるパターンをキッチリと予定通り(?)実行し、ウェイトを重ね優勝及び2位の地位をGETした\(^o^)/
そして、年間順位はこうなった。
| 2nd | 3rd | 1st替 | Tot | ||
| 1 | 渡辺 尚昭 | 2200g | 8270g | 3000g | 13470g |
| 2 | 草深 幸範 | 4150g | 6400g | 1260g | 11810g |
| 3 | 蛯原 英夫 | 2030g | 7860g | 1800g | 11690g |
| 4 | 出村 輝彦 | 1090g | 6720g | 3860g | 11670g |
| 5 | 佐藤 健 | 1130g | 6480g | 3060g | 10670g |
| 6 | 海藤 真也 | 2230g | 7510g | 560g | 10300g |
| 7 | 折本 隆由 | 1580g | 7510g | 840g | 9930g |
| 8 | 佐藤 紀之 | 0g | 6400g | 3190g | 9590g |
| 9 | 狩野 敦 | 1110g | 7860g | 580g | 9550g |
| 10 | 早乙女 剛 | 4150g | 5180g | 9330g |
第三戦の覇者渡辺選手が、第二戦の覇者草深選手に約2000gの差をつけトップ。
しかし、今後霞ヶ浦がどうなるかによるが、今までの調子だとBIGスコアは難しくても、こけた時は大コケになるので、まだまだわからない。
次戦第4戦は、第二戦と同じ北浦で、真夏の対決となる(^o^)
写真提供:W.B.S
F1第10戦ヨーロッパGP決勝。
まず、結果はこちら。
いやー、7月22日のイベントは、やたらと波乱が起きますなぁ。
昨日の、JBTOP50もそうでしたが、F1までも・・・
まずレース全体では、序盤まるでスコールのような雨が降り、コース上至る所に川、いやいやむしろ池ができてしまうほど。
1コーナでは、ハミルトンをはじめ、バトン、ロズベルグ等6台が立て続けに単独スピン。
その結果、SCが入るも、結局赤旗中断となった。
ハミルトンだけはエンジンが停まらず、これは珍しいクレーンに吊らされ、コース上へと復帰できた。
赤旗中断後は、スコールがあったのがまるで幻だったかのような快晴!
瞬く間に、コース上はドライコンディションへと変わり、各車タイヤ交換になり一時は慌しかったが、その後は順調にレースは進んだ。
しかし!
今回のニュルブルクリンクは、これだけでは終わらなかった。
レース残り11周で、再度コース上に雨が落ち始める。各車レインタイヤへの交換が始まる。
この雨に救われたのが、今回優勝したアロンソ(^_^)
ドライタイヤでは、フェラーリマッサに追いつけなかったのが、残り11周で雨が落ち始めた途端に、約5秒あったタイム差が縮まり始める。
そして残り5周、とうとうアロンソはマッサを逆転!
みごと、波乱のヨーロッパGPを征したのである\(^o^)/
2位には、フェラーリのマッサ。
3位は、今期初表彰台、レッドブルのウェーバーが入った(^_^)
一方、予選で大クラッシュとなり、出走も危ぶまれたハミルトンは、序盤の雨でのスピンでポジションを17番手まで落とすが、その後は順調にポジションを巻き返す。
しかし、結局9位まで挽回するのが精一杯。
連続表彰台記録を止めるとともに、今季初ノーポイントとなった。
しか~し!
今回のレース、最大の出来事は、ライコネンのリタイヤである。
痛い!
今回のライコネンのリタイヤは痛い(> <)
せっかく、ハミルトンが予選10位からのスタートとなり、チャンピオンシップポイントの差を詰めるチャンスだったのに。
自分もリタイヤで、ポイントを上げられず、チャンピオンシップポイントの差を詰める事ができなかった。
油圧系統のトラブルということだが、ライコネンは、フェラーリに移籍しても、やはり運に見放されているのか。
まるで、昨年までのマクラーレンのライコネンを観ているかのようだった(-_-)
その結果、チャンピオンシップポイントは、こうなった。
アロンソがハミルトンに対し、2ポイント差まで詰めてきた。
これは、面白くなってきましたよー\(^o^)/
しかし、対してライコネン。
残りは7戦、トップハミルトンとライコネンのポイント差は18ポイント。
残り全戦をライコネンが優勝すると、トータルポイントは122。
ハミルトンが残り全戦を2位で終えると、トータルポイントは126。
で、ライコネンの逆転は不可。
つまり、ライコネンの自力優勝は、消滅してしまった。
しかし、レースは何が起きるか分りませんからねー。
事実、ハミルトンは今回0ポイントでしたしね。
今後のレースでも、今回の様な波乱が起きるかもしれませんし。
そして!
今回のレースを観る限りでは、まだマシンそのものはフェラーリの方が好調みたいですね。
マクラーレンは、イギリスGPでのギャップを埋められていない様子。
ヨーロッパGPでのドライコンディションでは、アロンソは、マッサに太刀打ちできてませんでしたからねー。
まだまだわかりませんよー( ̄ー ̄)
次戦は、2週間後のハンガリーGP。
ここもまた、どちらかと言うと、中低速で抜きどころの無いサーキット。
マクラーレンがどこまで、フェラーリとの差を埋められるでしょうか?
まだまだ、面白い戦いが続きそうですね。
まず、結果はこちら。
| 順位 | ドライバー | チーム | トータルタイム | 周回 |
| 1 | F.アロンソ | マクラーレン・メルセデス | 2:06'26.358 | 60 |
| 2 | F.マッサ | フェラーリ | 2:06'34.513 | 60 |
| 3 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 2:07'32.032 | 60 |
| 4 | A.ブルツ | ウィリアムズ・トヨタ | 2:07'32.295 | 60 |
| 5 | D.クルサード | レッドブル・ルノー | 2:07'40.014 | 60 |
| 6 | N.ハイドフェルド | BMW | 2:07'46.656 | 60 |
| 7 | R.クビサ | BMW | 2:07'48.773 | 60 |
| 8 | H.コバライネン | ルノー | 2:06'37.437 | 59 |
| 9 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 2:06'39.019 | 59 |
| 10 | G.フィジケラ | ルノー | 2:06'39.782 | 59 |
| 11 | R.バリチェッロ | Honda | 2:07'21.333 | 59 |
| 12 | A.デビッドソン | SUPER AGURI Honda | 2:07'52.997 | 59 |
| 13 | J.トゥルーリ | トヨタ | 2:07'57.073 | 59 |
| K.ライッコネン | フェラーリ | 油圧系 | 34 | |
| 佐藤琢磨 | SUPER AGURI Honda | 油圧系 | 19 | |
| R.シューマッハ | トヨタ | アクシデント | 18 | |
| M.ヴィンケルホック | スパイカー・フェラーリ | 油圧系 | 13 | |
| J.バトン | Honda | スピン | 2 | |
| A.スーティル | スパイカー・フェラーリ | スピン | 2 | |
| N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | スピン | 2 | |
| S.スピード | STRフェラーリ | スピン | 2 | |
| V.リウッツィ | STRフェラーリ | スピン | 2 |
いやー、7月22日のイベントは、やたらと波乱が起きますなぁ。
昨日の、JBTOP50もそうでしたが、F1までも・・・
まずレース全体では、序盤まるでスコールのような雨が降り、コース上至る所に川、いやいやむしろ池ができてしまうほど。
1コーナでは、ハミルトンをはじめ、バトン、ロズベルグ等6台が立て続けに単独スピン。
その結果、SCが入るも、結局赤旗中断となった。
ハミルトンだけはエンジンが停まらず、これは珍しいクレーンに吊らされ、コース上へと復帰できた。
赤旗中断後は、スコールがあったのがまるで幻だったかのような快晴!
瞬く間に、コース上はドライコンディションへと変わり、各車タイヤ交換になり一時は慌しかったが、その後は順調にレースは進んだ。
しかし!
今回のニュルブルクリンクは、これだけでは終わらなかった。
レース残り11周で、再度コース上に雨が落ち始める。各車レインタイヤへの交換が始まる。
この雨に救われたのが、今回優勝したアロンソ(^_^)
ドライタイヤでは、フェラーリマッサに追いつけなかったのが、残り11周で雨が落ち始めた途端に、約5秒あったタイム差が縮まり始める。
そして残り5周、とうとうアロンソはマッサを逆転!
みごと、波乱のヨーロッパGPを征したのである\(^o^)/
2位には、フェラーリのマッサ。
3位は、今期初表彰台、レッドブルのウェーバーが入った(^_^)
一方、予選で大クラッシュとなり、出走も危ぶまれたハミルトンは、序盤の雨でのスピンでポジションを17番手まで落とすが、その後は順調にポジションを巻き返す。
しかし、結局9位まで挽回するのが精一杯。
連続表彰台記録を止めるとともに、今季初ノーポイントとなった。
しか~し!
今回のレース、最大の出来事は、ライコネンのリタイヤである。
痛い!
今回のライコネンのリタイヤは痛い(> <)
せっかく、ハミルトンが予選10位からのスタートとなり、チャンピオンシップポイントの差を詰めるチャンスだったのに。
自分もリタイヤで、ポイントを上げられず、チャンピオンシップポイントの差を詰める事ができなかった。
油圧系統のトラブルということだが、ライコネンは、フェラーリに移籍しても、やはり運に見放されているのか。
まるで、昨年までのマクラーレンのライコネンを観ているかのようだった(-_-)
その結果、チャンピオンシップポイントは、こうなった。
| ドライバー | チーム | ポイント |
| L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 70 |
| F.アロンソ | マクラーレン・メルセデス | 68 |
| F.マッサ | フェラーリ | 59 |
| K.ライッコネン | フェラーリ | 52 |
アロンソがハミルトンに対し、2ポイント差まで詰めてきた。
これは、面白くなってきましたよー\(^o^)/
しかし、対してライコネン。
残りは7戦、トップハミルトンとライコネンのポイント差は18ポイント。
残り全戦をライコネンが優勝すると、トータルポイントは122。
ハミルトンが残り全戦を2位で終えると、トータルポイントは126。
で、ライコネンの逆転は不可。
つまり、ライコネンの自力優勝は、消滅してしまった。
しかし、レースは何が起きるか分りませんからねー。
事実、ハミルトンは今回0ポイントでしたしね。
今後のレースでも、今回の様な波乱が起きるかもしれませんし。
そして!
今回のレースを観る限りでは、まだマシンそのものはフェラーリの方が好調みたいですね。
マクラーレンは、イギリスGPでのギャップを埋められていない様子。
ヨーロッパGPでのドライコンディションでは、アロンソは、マッサに太刀打ちできてませんでしたからねー。
まだまだわかりませんよー( ̄ー ̄)
次戦は、2週間後のハンガリーGP。
ここもまた、どちらかと言うと、中低速で抜きどころの無いサーキット。
マクラーレンがどこまで、フェラーリとの差を埋められるでしょうか?
まだまだ、面白い戦いが続きそうですね。
さて本日は、ニュルブルクリンクサーキットで、F1ヨーロッパGP第10戦が行われる。
昨日の予選結果はこちら。
まずは昨日の予選、一番の話題は、ハミルトンのクラッシュ。
大事には至らなかったようで、本日の決勝の出走許可もちゃんとでたようだ。
よかった(^_^)
となると、ハミルトンは痛い10番手スタートとなった。
明日の決勝は、どこまでポジションを挽回できるかだろう。
そして、チャンピオンシップ争いを見据えた上で、少しでもポイントを稼ぐべく、戦略になるであろう。
となれば、ポイントを詰めるチャンスが訪れたのが、アロンソ、ライコネン、マッサの3人だ\(^o^)/
予選は、1位ライコネン、2位アロンソ、3位マッサと、なったが、毎回言うように、今のレギュレーションでは、単純に予選結果から、読み取れないところもあるので、なんとも言えないが、前回イギリスの結果を見る限りでは、フェラーリが断然有利!
ライコネンのポールポジションは、非常に有利かもしれない。
しかし!
今回のヨーロッパGPは、メルセデスの母国GP。
前回、マクラーレンの母国GPで、あれだけフェラーリにコテンパンにやっつけられたマクラーレンが、メルセデスの母国GPを何もしないで望んでいるとは思えないので、意外と面白いレースが観れるかもしれない( ̄ー ̄)
他では、トヨタが前戦からの好調を維持\(^o^)/
トゥルーリ、ラルフともQ3進出をした。
ドイツは、トヨタのファクトリーがある。
ある意味、第2の母国GPといってもいいだろう。
期待できるのではないだろうか( ̄ー ̄)
スーパーアグリの2台が、久々にQ2進出を果した。
久々のポイントゲットできるかな(^_^)
な~んて、ノンキに昨日の予選をupしてたら、決勝始まってましたf ^ ^;
24周終了時点で、
1位マッサ
2位アロンソ
3位ライコネン
て、感じですね。
ハミルトンは・・・
ありゃ!?
16位?
何かあったか?・・・
昨日の予選結果はこちら。
| 順位 | ドライバー | チーム | ベストタイム |
| 1 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1'31.450 |
| 2 | F.アロンソ | マクラーレン・メルセデス | 1'31.741 |
| 3 | F.マッサ | フェラーリ | 1'31.778 |
| 4 | N.ハイドフェルド | BMW | 1'31.840 |
| 5 | R.クビサ | BMW | 1'32.123 |
| 6 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 1'32.476 |
| 7 | H.コバライネン | ルノー | 1'32.478 |
| 8 | J.トゥルーリ | トヨタ | 1'32.501 |
| 9 | R.シューマッハ | トヨタ | 1'32.570 |
| 10 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1'33.833 |
| 11 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1'31.978 |
| 12 | A.ブルツ | ウィリアムズ・トヨタ | 1'31.996 |
| 13 | G.フィジケラ | ルノー | 1'32.010 |
| 14 | R.バリチェッロ | Honda | 1'32.221 |
| 15 | A.デビッドソン | SUPER AGURI Honda | 1'32.451 |
| 16 | 佐藤琢磨 | SUPER AGURI Honda | 1'32.838 |
| 17 | J.バトン | Honda | 1'32.983 |
| 18 | S.スピード | STRフェラーリ | 1'33.038 |
| 19 | V.リウッツィ | STRフェラーリ | 1'33.148 |
| 20 | D.クルサード | レッドブル・ルノー | 1'33.151 |
| 21 | A.スーティル | スパイカー・フェラーリ | 1'34.500 |
| 22 | M.ヴィンケルホック | スパイカー・フェラーリ | 1'35.940 |
まずは昨日の予選、一番の話題は、ハミルトンのクラッシュ。
大事には至らなかったようで、本日の決勝の出走許可もちゃんとでたようだ。
よかった(^_^)
となると、ハミルトンは痛い10番手スタートとなった。
明日の決勝は、どこまでポジションを挽回できるかだろう。
そして、チャンピオンシップ争いを見据えた上で、少しでもポイントを稼ぐべく、戦略になるであろう。
となれば、ポイントを詰めるチャンスが訪れたのが、アロンソ、ライコネン、マッサの3人だ\(^o^)/
予選は、1位ライコネン、2位アロンソ、3位マッサと、なったが、毎回言うように、今のレギュレーションでは、単純に予選結果から、読み取れないところもあるので、なんとも言えないが、前回イギリスの結果を見る限りでは、フェラーリが断然有利!
ライコネンのポールポジションは、非常に有利かもしれない。
しかし!
今回のヨーロッパGPは、メルセデスの母国GP。
前回、マクラーレンの母国GPで、あれだけフェラーリにコテンパンにやっつけられたマクラーレンが、メルセデスの母国GPを何もしないで望んでいるとは思えないので、意外と面白いレースが観れるかもしれない( ̄ー ̄)
他では、トヨタが前戦からの好調を維持\(^o^)/
トゥルーリ、ラルフともQ3進出をした。
ドイツは、トヨタのファクトリーがある。
ある意味、第2の母国GPといってもいいだろう。
期待できるのではないだろうか( ̄ー ̄)
スーパーアグリの2台が、久々にQ2進出を果した。
久々のポイントゲットできるかな(^_^)
な~んて、ノンキに昨日の予選をupしてたら、決勝始まってましたf ^ ^;
24周終了時点で、
1位マッサ
2位アロンソ
3位ライコネン
て、感じですね。
ハミルトンは・・・
ありゃ!?
16位?
何かあったか?・・・
まず最初に、本日の私の釣行は、雨の為中止になりました(ToT)
一旦は睡眠時間3時間くらいで、5時に起床したんですけどねー。
ちなみに、今事務所からup中です(-_-)
さて、TOP50第二戦桧原湖決勝!
まず、最終日単日の結果はこちら。
そして、最終結果はこちら!
まず、瀧本選手おめでとう!\(^o^)/
瀧本選手は、初優勝かな(^_^)
本当に、おめでとう!
それにしても、今回は近来稀に見る、変動の激しい試合となりましたねー。
まず、3日間通して、TOP10入りの成績を上げたのは、優勝した瀧本選手ただ一人!
安定して3日間スコアを出せたのが、優勝できた要因の一つでしょう。
ちなみに、お立ち台5人の3日間はというと、
と、優勝した瀧本選手以外は、通常であれば、そんなにいい成績ではない。
しかし、今回の試合に限っては、これでも安定してスコアを出せた5人と言ってもいいだろう。
過去に単日1位の選手が、3人中1人もお立ち台に乗らなかった試合ってあるのかなぁ?
まあ、それくらい荒れた試合だった、ということだろう。
2位河辺選手、3位泉選手、5位沢村選手と、ベテラン3人がお立ち台に上がったのをみても、それだけ厳しい試合だったのでは、ないだろうか。
ベテラン選手ならではの、引出しの多さが、この結果を生み出したのでは、ないだろうか。
それにしても、今回の桧原湖は、いったい何が起きていたんだろうか?
ちなみに単日1位の、3人の3日間はこんな感じ。
すごい変動ですよね!
ラッキーフィッシュはあるでしょう。
しかし、プラを通じて5日間。
選ばれし戦士、TOP50の選手の実力を持ってすれば、何等かしらのパターンを見つけられる実力はあるはず。
と言うより、絶対ありますよ!
本日3日目は、プレッシャー等で、全体的にスコアが落ちるのはうなずける。
でも、TOP50の選手であれば、それも考慮してパターンを組み立てるはず。
それにしても、今回のこの結果。
本当、桧原湖に何が起きていたんだろう?
いずれJBのH.Pで、各選手のパターンが発表されるのを楽しみにしてますかね(^_^)
最後に、
瀧本選手おめでとう!
一旦は睡眠時間3時間くらいで、5時に起床したんですけどねー。
ちなみに、今事務所からup中です(-_-)
さて、TOP50第二戦桧原湖決勝!
まず、最終日単日の結果はこちら。
|
順位 |
氏名 |
重量 |
匹 |
| 1位 | 小森嗣彦 | 2,492g | 5匹 |
| 2位 | 横山朋毅 | 2,372g | 5匹 |
| 3位 | 泉和摩 | 2,284g | 5匹 |
| 4位 | 大熊一徳 | 2,208g | 5匹 |
| 5位 | 本堂靖尚 | 2,156g | 5匹 |
| 6位 | 吉田秀雄 | 2,030g | 5匹 |
| 7位 | 加藤賢一郎 | 2,004g | 5匹 |
| 8位 | 青木大介 | 1,906g | 5匹 |
| 9位 | 瀧本英樹 | 1,878g | 5匹 |
| 10位 | 横山修史 | 1,876g | 5匹 |
そして、最終結果はこちら!
|
順位 |
氏名 |
1日目 |
2日目 |
3日目 |
P合計 |
総合計 |
| 1 |
瀧本英樹 |
47p |
45p |
42p |
134p |
284p |
|
2 |
河辺裕和 |
45p |
46p |
35p |
126p |
273p |
|
3 |
泉和摩 |
28p |
38p |
48p |
114p |
263p |
|
4 |
木村浩規 |
43p |
39p |
34p |
116p |
261p |
|
5 |
沢村幸弘 |
44p |
42p |
28p |
114p |
254p |
|
6 |
阿部進吾 |
22p |
50p |
30p |
102p |
250p |
|
7 |
前山智孝 |
50p |
21p |
36p |
107p |
249p |
|
8 |
神谷勇紀 |
11p |
49p |
39p |
99p |
245p |
|
9 |
吉田秀雄 |
19p |
40p |
45p |
104p |
245p |
|
10 |
加藤賢一郎 |
39p |
25p |
44p |
108p |
245p |
まず、瀧本選手おめでとう!\(^o^)/
瀧本選手は、初優勝かな(^_^)
本当に、おめでとう!
それにしても、今回は近来稀に見る、変動の激しい試合となりましたねー。
まず、3日間通して、TOP10入りの成績を上げたのは、優勝した瀧本選手ただ一人!
安定して3日間スコアを出せたのが、優勝できた要因の一つでしょう。
ちなみに、お立ち台5人の3日間はというと、
|
氏名 |
1日目 |
2日目 |
3日目 |
|
瀧本英樹 |
4位 |
6位 |
9位 |
|
河辺裕和 |
6位 |
5位 |
16位 |
|
泉和摩 |
23位 |
13位 |
3位 |
|
木村浩規 |
8位 |
12位 |
17位 |
|
沢村幸弘 |
7位 |
9位 |
22位 |
と、優勝した瀧本選手以外は、通常であれば、そんなにいい成績ではない。
しかし、今回の試合に限っては、これでも安定してスコアを出せた5人と言ってもいいだろう。
過去に単日1位の選手が、3人中1人もお立ち台に乗らなかった試合ってあるのかなぁ?
まあ、それくらい荒れた試合だった、ということだろう。
2位河辺選手、3位泉選手、5位沢村選手と、ベテラン3人がお立ち台に上がったのをみても、それだけ厳しい試合だったのでは、ないだろうか。
ベテラン選手ならではの、引出しの多さが、この結果を生み出したのでは、ないだろうか。
それにしても、今回の桧原湖は、いったい何が起きていたんだろうか?
ちなみに単日1位の、3人の3日間はこんな感じ。
|
氏名 |
1日目 |
2日目 |
3日目 |
|
前山智孝 |
1位 |
30位 |
15位 |
|
阿部進吾 |
29位 |
1位 |
20位 |
|
小森嗣彦 |
18位 |
37位 |
1位 |
すごい変動ですよね!
ラッキーフィッシュはあるでしょう。
しかし、プラを通じて5日間。
選ばれし戦士、TOP50の選手の実力を持ってすれば、何等かしらのパターンを見つけられる実力はあるはず。
と言うより、絶対ありますよ!
本日3日目は、プレッシャー等で、全体的にスコアが落ちるのはうなずける。
でも、TOP50の選手であれば、それも考慮してパターンを組み立てるはず。
それにしても、今回のこの結果。
本当、桧原湖に何が起きていたんだろう?
いずれJBのH.Pで、各選手のパターンが発表されるのを楽しみにしてますかね(^_^)
最後に、
瀧本選手おめでとう!
いやー、すごい試合になってますねー。
まず、本日単日の結果はこちら。
本日1位は、TEAM IMAKATSUの阿部選手、リミットメイクで唯一の3kgオーバー!
これは、おみごと!
みごと、昨日の29位から巻き返し、結果6位で決勝進出です。
2位は、2004年のワールド野尻湖戦、TOP3がシャローの虫パターンだったところへ、唯一ディープで魚探を駆使して、シューティングで4位お立ち台に上がった、シューター神谷選手。
3位には、サイトマスターノムシュンこと野村選手が、昨日の35位から超まくりで3位をGET!
4位は、ムシマスター相羽選手が、阿部選手同様28位からの巻き返し。
5位は、ベテラン河辺選手。昨日も6位と、本日のTOP5では、唯一2日間とも安定したスコアをだした選手だ。
そして、予選結果はこちら。
それにしても、今日はいったいなにが起きたんでしょうか?
まず、大躍進組としては、
本日1位の阿部選手、2位の神谷選手、3位の野村選手、4位の相羽選手、10位青木選手、11位吉田選手等が、昨日下位に沈んでいたが、本日みごとに巻き返してきた。\(^o^)/
逆に、大撃沈組としては(ToT)
昨日1位の前山選手が、本日30位。
昨日3位の福島選手は本日45位で、残念ながら予選落ち。
そして、昨日4位の北選手は、なんと0申告、というより何かあったのか?0ポイント。失格?で、予選落ち。
他にも何人か、大きく下位に沈んでしまった選手がいますが、それにしても激しいトーナメントになりましたねー。
いったい、何があったのか?
パターンが大きく変わったのか?
天候のせい?
いずれにしても、明日は決勝!
2007年TOP50第二戦を誰が征すのでしょう?(^_^)
追記
今江選手お疲れ様でした。
残念ながら、復帰戦予選通過ならなかったですね。
ご自身で出ると決めた以上、今は非常に悔しい思いをしているのではないでしょうか。
次の試合までは、少し時間が開きますので、その間に体調を整え、元気な姿でトーナメントをている今江勝隆を、ファンとして期待しております。
お疲れ様でした。
まず、本日単日の結果はこちら。
| 順位 | 氏名 | 重量 | 匹 |
| 1位 | 阿部進吾 | 3,018g | 5匹 |
| 2位 | 神谷勇紀 | 2,944g | 5匹 |
| 3位 | 野村俊介 | 2,450g | 5匹 |
| 4位 | 相羽純一 | 2,436g | 5匹 |
| 5位 | 河辺裕和 | 2,418g | 5匹 |
| 6位 | 瀧本英樹 | 2,376g | 5匹 |
| 7位 | 掛水玲雄奈 | 2,332g | 5匹 |
| 8位 | 小川美裕 | 2,316g | 5匹 |
| 9位 | 沢村幸弘 | 2,308g | 5匹 |
| 10位 | 青木大介 | 2,286g | 5匹 |
| 11位 | 吉田秀雄 | 2,284g | 5匹 |
| 12位 | 木村浩規 | 2,282g | 5匹 |
| 13位 | 泉和摩 | 2,254g | 5匹 |
| 14位 | 横山修史 | 2,240g | 5匹 |
| 15位 | 大熊一徳 | 2,194g | 5匹 |
本日1位は、TEAM IMAKATSUの阿部選手、リミットメイクで唯一の3kgオーバー!
これは、おみごと!
みごと、昨日の29位から巻き返し、結果6位で決勝進出です。
2位は、2004年のワールド野尻湖戦、TOP3がシャローの虫パターンだったところへ、唯一ディープで魚探を駆使して、シューティングで4位お立ち台に上がった、シューター神谷選手。
3位には、サイトマスターノムシュンこと野村選手が、昨日の35位から超まくりで3位をGET!
4位は、ムシマスター相羽選手が、阿部選手同様28位からの巻き返し。
5位は、ベテラン河辺選手。昨日も6位と、本日のTOP5では、唯一2日間とも安定したスコアをだした選手だ。
そして、予選結果はこちら。
| 順位 | 氏名 | P | 順位 | 氏名 | P |
| 1 | 瀧本英樹 | 191p | 16 | 高橋晃 | 149p |
| 2 | 河辺裕和 | 189p | 17 | 掛水玲雄奈 | 147p |
| 3 | 沢村幸弘 | 182p | 18 | 加藤賢一郎 | 147p |
| 4 | 小林知寛 | 178p | 19 | 茂手木祥吾 | 144p |
| 5 | 木村浩規 | 177p | 20 | 吉田秀雄 | 141p |
| 6 | 阿部進吾 | 172p | 21 | 本堂靖尚 | 137p |
| 7 | 小川美裕 | 171p | 22 | 星野和正 | 136p |
| 8 | 前山智孝 | 164p | 23 | 大熊一徳 | 133p |
| 9 | 相羽純一 | 162p | 24 | 市村直之 | 132p |
| 10 | 大塚茂 | 157p | 25 | 関和学 | 128p |
| 11 | 泉和摩 | 156p | 26 | 福島健 | 126p |
| 12 | 神谷勇紀 | 154p | 27 | 横山朋毅 | 123p |
| 13 | 野村俊介 | 153p | 28 | 青木大介 | 120p |
| 14 | 竹内三城 | 153p | 29 | 小森嗣彦 | 119p |
| 15 | 横山修史 | 152p | 30 | 加藤誠司 | 112p |
それにしても、今日はいったいなにが起きたんでしょうか?
まず、大躍進組としては、
本日1位の阿部選手、2位の神谷選手、3位の野村選手、4位の相羽選手、10位青木選手、11位吉田選手等が、昨日下位に沈んでいたが、本日みごとに巻き返してきた。\(^o^)/
逆に、大撃沈組としては(ToT)
昨日1位の前山選手が、本日30位。
昨日3位の福島選手は本日45位で、残念ながら予選落ち。
そして、昨日4位の北選手は、なんと0申告、というより何かあったのか?0ポイント。失格?で、予選落ち。
他にも何人か、大きく下位に沈んでしまった選手がいますが、それにしても激しいトーナメントになりましたねー。
いったい、何があったのか?
パターンが大きく変わったのか?
天候のせい?
いずれにしても、明日は決勝!
2007年TOP50第二戦を誰が征すのでしょう?(^_^)
追記
今江選手お疲れ様でした。
残念ながら、復帰戦予選通過ならなかったですね。
ご自身で出ると決めた以上、今は非常に悔しい思いをしているのではないでしょうか。
次の試合までは、少し時間が開きますので、その間に体調を整え、元気な姿でトーナメントをている今江勝隆を、ファンとして期待しております。
お疲れ様でした。
明日日曜日は、TOP50第二戦の決勝、W.B.S第一戦の振替え戦、F1ヨーロッパGPと、色々とありますが、明日はなんと言っても、久々の私の釣行日\(^o^)/
今となっては、遠足の前の日の気分ですわf ^ ^;
ただ、ちょっとお天気が心配(-_-)
前線が停滞せずに抜けてくれると、ひょっとすると雨はあがるかもしれませんが、今のところは降水確率50%で雨(ToT)
いずれにしても、明日も丸1日休みは取れず、夜には出勤しなくてはならないので、雨なら釣行は中止する予定です。
が、
頭の中は、もう妄想でいっぱいですわ\(^o^)/
で、今の私の頭の中を、ちょっとお見せしましょう。
とりあえず、まだ場所をはっきりとは決めていないのですが、霞水系もしくは利根川水系に行く予定。
心配なのは、先週末のマンニィちゃんの影響がどこまで残っているか。
霞ヶ浦水系に関して言うと、常陸利根川の水門が発表通り開かなかったらしい。
恐らく、開放先の利根川の水量が多すぎ、開けられなかったのだろう。
今週1週間も、なんだかんだと雨降りましたからねー。
まあ、台風4号の影響は落ち着いていて、今週のぐずついていた天気が、良い方に転がっていればいいなぁ、と、思っております。
通常のパターンでいけば、完璧なサマーパターンで、水通しのいい場所、晴れたらシェードがセオリーでしょう。
明日は、晴れそうにもないので、基本的には水通しをメインに考えています。
で、
霞水系、利根川水系、いずれにしても、今考えているのは、支流もしくは水路系。
そして、その支流もしくは水路の本湖及び本流との合流地点などが、メインかな。
後は、水の色や動きなどを見ながら、支流及び水路の中へ入っていくのか、本湖及び本流をメインにするのかを、現地で決めていきたいと思っております。
そして、
使うルアーですが、これに関しては、やっと取れた休みのたまのバスフィッシングなので、自分の好きなようにやりたいなぁ、と思っております。
なので、結局はクランクがメインになって、ライトリグはほとんどやらずに終わりそうですf ^ ^;
明日の第一投はこれ!もう決めてますf ^ ^;

バズビルマグナム!
こいつで、でかいの一発、表水面で喰わせたいなぁ、と(^_^)
こいつにチェイスはあるけど乗らない、てな感じになれば、こいつ!

今回からの新投入!明日が実釣はじめてになる、ジャバロンハードですわ!
こいつで、バズマグに出て、乗りきれなかったバスを、水面直下で喰わそう、という魂胆です( ̄ー ̄)
その後は、やっぱりクランクでしょう。
まずは、活性の高いバスからやっつけてやる予定ですので、シャロークランクから。

そして、その後潜行水深を深くしていって、同じ潜行推進の強いクランク→弱いクランクと、いう感じのローテーションですかね。

後は、水の色を見ながら、ナチュラル系カラー、チャート系カラーをローテーションする感じかな。


ただ、通常だと今の季節、霞水系のメインベイトは、手長エビ。
なので、クランクだと、厳しいとは言わないまでも、ちょっと違うかなぁ、とf ^ ^;
しかし、前述したように、明日は好きなように釣りをする予定。
クランクでよっぽど釣れなかった時の事を考え、ゲーリークロー&IMAKATSUもじゃおのテキサスをフォローで考えておきますかね(^_^)
と、まあこんな感じが、今の私も妄想ですf ^ ^;
なんとか、雨だけは止んでちょうだいm(_ _)m
今となっては、遠足の前の日の気分ですわf ^ ^;
ただ、ちょっとお天気が心配(-_-)
前線が停滞せずに抜けてくれると、ひょっとすると雨はあがるかもしれませんが、今のところは降水確率50%で雨(ToT)
いずれにしても、明日も丸1日休みは取れず、夜には出勤しなくてはならないので、雨なら釣行は中止する予定です。
が、
頭の中は、もう妄想でいっぱいですわ\(^o^)/
で、今の私の頭の中を、ちょっとお見せしましょう。
とりあえず、まだ場所をはっきりとは決めていないのですが、霞水系もしくは利根川水系に行く予定。
心配なのは、先週末のマンニィちゃんの影響がどこまで残っているか。
霞ヶ浦水系に関して言うと、常陸利根川の水門が発表通り開かなかったらしい。
恐らく、開放先の利根川の水量が多すぎ、開けられなかったのだろう。
今週1週間も、なんだかんだと雨降りましたからねー。
まあ、台風4号の影響は落ち着いていて、今週のぐずついていた天気が、良い方に転がっていればいいなぁ、と、思っております。
通常のパターンでいけば、完璧なサマーパターンで、水通しのいい場所、晴れたらシェードがセオリーでしょう。
明日は、晴れそうにもないので、基本的には水通しをメインに考えています。
で、
霞水系、利根川水系、いずれにしても、今考えているのは、支流もしくは水路系。
そして、その支流もしくは水路の本湖及び本流との合流地点などが、メインかな。
後は、水の色や動きなどを見ながら、支流及び水路の中へ入っていくのか、本湖及び本流をメインにするのかを、現地で決めていきたいと思っております。
そして、
使うルアーですが、これに関しては、やっと取れた休みのたまのバスフィッシングなので、自分の好きなようにやりたいなぁ、と思っております。
なので、結局はクランクがメインになって、ライトリグはほとんどやらずに終わりそうですf ^ ^;
明日の第一投はこれ!もう決めてますf ^ ^;
バズビルマグナム!
こいつで、でかいの一発、表水面で喰わせたいなぁ、と(^_^)
こいつにチェイスはあるけど乗らない、てな感じになれば、こいつ!
今回からの新投入!明日が実釣はじめてになる、ジャバロンハードですわ!
こいつで、バズマグに出て、乗りきれなかったバスを、水面直下で喰わそう、という魂胆です( ̄ー ̄)
その後は、やっぱりクランクでしょう。
まずは、活性の高いバスからやっつけてやる予定ですので、シャロークランクから。
そして、その後潜行水深を深くしていって、同じ潜行推進の強いクランク→弱いクランクと、いう感じのローテーションですかね。
後は、水の色を見ながら、ナチュラル系カラー、チャート系カラーをローテーションする感じかな。
ただ、通常だと今の季節、霞水系のメインベイトは、手長エビ。
なので、クランクだと、厳しいとは言わないまでも、ちょっと違うかなぁ、とf ^ ^;
しかし、前述したように、明日は好きなように釣りをする予定。
クランクでよっぽど釣れなかった時の事を考え、ゲーリークロー&IMAKATSUもじゃおのテキサスをフォローで考えておきますかね(^_^)
と、まあこんな感じが、今の私も妄想ですf ^ ^;
なんとか、雨だけは止んでちょうだいm(_ _)m
