バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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今週の26日日曜は、昨日、一昨日とupしました通り、私が釣りをしている間に、実は色々とトーナメントが行われていました。
今日は、まずW.B.S第四戦をupしたいと思います。
昨日、一昨日でupした「新兵器登場」&「修行」での釣行ですが、霞ヶ浦水系での釣行でした。
今回のW.B.S第四戦は、その同じ水系の北浦での開催。
非常に暑く、天気はドピーカン。
そして、風がまったくといっていい程吹かない状況でした。
そんな中、この厳しい状況を征したのは、赤羽修弥/中村雅晴チームでした。

おめでとうございます\(^o^)/
まずは、全成績。
ここ最近の霞ヶ浦水系では、非常に珍しい釣れたトーナメントとなりました。
リミットメイクに成功したのは、なんと全30チーム中、25チーム。
とにかく大混戦の試合となったみたいですねー。
2位は、佐藤健/鈴木剛チーム。

本当におしい!優勝の赤羽修弥/中村雅晴にわずか10g差(> <)
そして3位は、折本隆由/山田貴之チーム。

こちらも4kg超えの4180gをウェインした。
ここまでが、4kg超え。
5位までを見ても、わずか600gの差しかなく、1位から1kgまでの差をみると、なんと14チームがひしめき合う結果となった。
そんな中、この大混戦を征した上位3チームは、確固たる自信と、準備に怠りがなかったようである。
まず、優勝の赤羽修弥/中村雅晴のパターンは、鰐川、外浪逆浦、常陸利根川での沖にある杭パターン。
正に、サマーパターンで、昔から霞水系のサマーパターンで言われていた「水通しの良い杭」である。
この条件の揃った杭に対し、キモはロングアプローチだったようだ。
そして、このロングアプローチによってフッキング後、杭に巻かれないようにする為に、タックルセレクトの準備に怠りはなかった。
スティーズハリヤーの長さとパワー、そして14lbのフロロライン。
正に、このタックルバランスがあったからこそ獲れた魚であろう。

2位の佐藤健/鈴木剛チームのパターンは、神宮、鹿行、北浦大橋の橋脚という、シェードが絡むマンメイドストラクチャーにサスペンドするバスと、ディープのハードボトムの2パターン。
プラの段階で、ショートバイトで喰いの浅いことに悩まされた結果の準備が、霞水系では非常に珍しいULのスピニングタックルだった。
このULライトのスピニングタックルだからこその2位という結果である。

そして3位の折本隆由/山田貴之チームの怠らなかった準備は、ワームカラーである。
北利根と常陸利根川で、流れ+シェードにエコギアストレート5inchのジグヘッドワッキーでの狙いだったわけだが、ここでのバスのメインベイトがサヨリ。
このサヨリを引き寄せるのブルーフレークの色。
これ事前にを察知していて、そのカラーを効果的に使用した結果が、3位という成績をもたらしたのである。

田辺哲男さんの受け売りになってしまうが、いかにconfidenceを持って戦えるか、その結果が出た試合だったようだ。
プリプラ、プラを通じて得た色々な結果。
その結果からしか出せない自身とキッチリとした準備が、各選手達にconfidenceをもたらしたのだろう。
正に、自分自身で掴んだ結果であろう。
これでW.B.Sは残すところ後一戦。
年間ランキングも大混戦である。
次回最終戦は、9月29,30日の2dayで、霞ヶ浦が舞台となる。
今日は、まずW.B.S第四戦をupしたいと思います。
昨日、一昨日でupした「新兵器登場」&「修行」での釣行ですが、霞ヶ浦水系での釣行でした。
今回のW.B.S第四戦は、その同じ水系の北浦での開催。
非常に暑く、天気はドピーカン。
そして、風がまったくといっていい程吹かない状況でした。
そんな中、この厳しい状況を征したのは、赤羽修弥/中村雅晴チームでした。
おめでとうございます\(^o^)/
まずは、全成績。
| 1 | a1赤羽 修弥 | / | a1中村 雅晴 | 4410 | 5 | / | 5 |
| 2 | a1佐藤 健 | / | a2鈴木 剛 | 4400 | 5 | / | 5 |
| 3 | a1折本 隆由 | / | a2山田 貴之 | 4180 | 5 | / | 5 |
| 4 | a1長岡 正孝 | / | a1柏木 健作 | 3990 | 5 | / | 5 |
| 5 | a1小田島 悟 | / | a2早乙女 剛 | 3830 | 5 | / | 5 |
| 6 | a1平本 直仁 | / | a2佐藤 紀之 | 3700 | 5 | / | 5 |
| 7 | a1山本 寧 | / | b赤荻 拓馬 | 3650 | 5 | / | 5 |
| 8 | a1海藤 真也 | / | a2金光 忠実 | 3610 | 5 | / | 5 |
| 9 | a1蛯原 英夫 | / | s宮原 康郎 | 3600 | 5 | / | 5 |
| 10 | a1安藤 毅 | / | b助川 功将 | 3540 | 5 | / | 5 |
ここ最近の霞ヶ浦水系では、非常に珍しい釣れたトーナメントとなりました。
リミットメイクに成功したのは、なんと全30チーム中、25チーム。
とにかく大混戦の試合となったみたいですねー。
2位は、佐藤健/鈴木剛チーム。
本当におしい!優勝の赤羽修弥/中村雅晴にわずか10g差(> <)
そして3位は、折本隆由/山田貴之チーム。
こちらも4kg超えの4180gをウェインした。
ここまでが、4kg超え。
5位までを見ても、わずか600gの差しかなく、1位から1kgまでの差をみると、なんと14チームがひしめき合う結果となった。
そんな中、この大混戦を征した上位3チームは、確固たる自信と、準備に怠りがなかったようである。
まず、優勝の赤羽修弥/中村雅晴のパターンは、鰐川、外浪逆浦、常陸利根川での沖にある杭パターン。
正に、サマーパターンで、昔から霞水系のサマーパターンで言われていた「水通しの良い杭」である。
この条件の揃った杭に対し、キモはロングアプローチだったようだ。
そして、このロングアプローチによってフッキング後、杭に巻かれないようにする為に、タックルセレクトの準備に怠りはなかった。
スティーズハリヤーの長さとパワー、そして14lbのフロロライン。
正に、このタックルバランスがあったからこそ獲れた魚であろう。
2位の佐藤健/鈴木剛チームのパターンは、神宮、鹿行、北浦大橋の橋脚という、シェードが絡むマンメイドストラクチャーにサスペンドするバスと、ディープのハードボトムの2パターン。
プラの段階で、ショートバイトで喰いの浅いことに悩まされた結果の準備が、霞水系では非常に珍しいULのスピニングタックルだった。
このULライトのスピニングタックルだからこその2位という結果である。
そして3位の折本隆由/山田貴之チームの怠らなかった準備は、ワームカラーである。
北利根と常陸利根川で、流れ+シェードにエコギアストレート5inchのジグヘッドワッキーでの狙いだったわけだが、ここでのバスのメインベイトがサヨリ。
このサヨリを引き寄せるのブルーフレークの色。
これ事前にを察知していて、そのカラーを効果的に使用した結果が、3位という成績をもたらしたのである。
田辺哲男さんの受け売りになってしまうが、いかにconfidenceを持って戦えるか、その結果が出た試合だったようだ。
プリプラ、プラを通じて得た色々な結果。
その結果からしか出せない自身とキッチリとした準備が、各選手達にconfidenceをもたらしたのだろう。
正に、自分自身で掴んだ結果であろう。
これでW.B.Sは残すところ後一戦。
年間ランキングも大混戦である。
次回最終戦は、9月29,30日の2dayで、霞ヶ浦が舞台となる。
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さて、本日は昨日からの続き。
第二弾、修行編です。
なにを修行してきたかというと、これ。

IMAKATSU リップライザー!
7月16日の「ミノー」でも書きましたが、とにかく苦手なルアー。
特に、トーナメントを離れてからは、自分の好きなように、好きなスタイルで釣りをしていたので、もう何年も買ったいなかった種類のルアーです。
が、
やたらと、今江さんが、K.IMAE TOP SECRETで、やたらと釣れる、と書いている。
まあ、そんな簡単なもんじゃないことは分っていたが、そこまで言うなら試してみましょう。
と、いうことで、今回「修行」と題して、リップライザーを購入してみました。
今回、リップライザーは、インターネット通販で購入をしたのですが、手元に届いた第一印象は
「でかっ!(-_-;)」
見た瞬間に、釣れないモードにスイッチON。
自分が持っているルアーの中で、バズビルマグナム等のビッグベイトは自分で、でかいルアーと理解して買ったわけだし、好きなクランクの中でもマッドペッパーマグナムも大きいが、長さはここまで無い。
ミノー系では、キッカーイーターが一番長いルアーかな?と、いった感じだったので、トリプルフックのリップライザーはとにかくでかく感じた。
そして、日曜いざ修行の日。
ちなみにこの日、昨日upした「新兵器登場」とあわせて、実釣時間約8時間の内、7割がスーパーノヴァでのクランキング、3割がリップライザー、10投くらいだけワーム、と、とにかく巻き続けました。
結果、リップライザーでは、1本GET\(^o^)/

ちなみにこのバスは、K.IMAE TOP SECRETの8月16日「リップライザー超簡単奥儀伝授の巻 」で、イラストで説明されていた使い方と、まったく同じ様に真似して釣れたもの。

10cmくらいのベイトが、ボール状に固まっているところの、向こう側にキャスト。
そして、普通のリーリングで潜らせ、ライジング。
水面に出た瞬間に、リーリング、を繰り返し、ライジング中にバイトしてきた。
巻く速度は、最初超高速引きとかもやったが、ノーバイト。
弱った小魚をイミテートして、ゆっくりとリーリングしていた時のバイトだった(^_^)
当りは、まるでワームの時のような、「コツコツ」としたバイト。
写真では、残念ながら撮影前に、フックが外れてしまったのですが、真中のフックが口の中、リアフックが口の外に掛かっていて、バス持ちはできないくらいしっかりと掛かっていました。
サイズは今一でしたけど、とにかくミノーで釣れたので、「おぉ~!釣れた!」って、感じで、実は嬉しかったですf ^ ^;
最高気温34℃、ドピーカンで「こりゃ、バスもカバーのシェードに入ってるだろう」という中で、巻きつづけた結果だったので、嬉しかったですねー\(^o^)/
で、まだちょっとよくわかりません!f ^ ^;
confidenceを得るまでには、もうちょっと使い込んで、バスを釣る必要がありますかね
(^_^)
【タックルデータ】
Rod:fenwick GW62CMJ
Real:ABU ProPLus改
Line:Berkley VANISH TRANSITION 12lb
Rure:IMAKATSU RIPRIZER
第二弾、修行編です。
なにを修行してきたかというと、これ。
IMAKATSU リップライザー!
7月16日の「ミノー」でも書きましたが、とにかく苦手なルアー。
特に、トーナメントを離れてからは、自分の好きなように、好きなスタイルで釣りをしていたので、もう何年も買ったいなかった種類のルアーです。
が、
やたらと、今江さんが、K.IMAE TOP SECRETで、やたらと釣れる、と書いている。
まあ、そんな簡単なもんじゃないことは分っていたが、そこまで言うなら試してみましょう。
と、いうことで、今回「修行」と題して、リップライザーを購入してみました。
今回、リップライザーは、インターネット通販で購入をしたのですが、手元に届いた第一印象は
「でかっ!(-_-;)」
見た瞬間に、釣れないモードにスイッチON。
自分が持っているルアーの中で、バズビルマグナム等のビッグベイトは自分で、でかいルアーと理解して買ったわけだし、好きなクランクの中でもマッドペッパーマグナムも大きいが、長さはここまで無い。
ミノー系では、キッカーイーターが一番長いルアーかな?と、いった感じだったので、トリプルフックのリップライザーはとにかくでかく感じた。
そして、日曜いざ修行の日。
ちなみにこの日、昨日upした「新兵器登場」とあわせて、実釣時間約8時間の内、7割がスーパーノヴァでのクランキング、3割がリップライザー、10投くらいだけワーム、と、とにかく巻き続けました。
結果、リップライザーでは、1本GET\(^o^)/
ちなみにこのバスは、K.IMAE TOP SECRETの8月16日「リップライザー超簡単奥儀伝授の巻 」で、イラストで説明されていた使い方と、まったく同じ様に真似して釣れたもの。
10cmくらいのベイトが、ボール状に固まっているところの、向こう側にキャスト。
そして、普通のリーリングで潜らせ、ライジング。
水面に出た瞬間に、リーリング、を繰り返し、ライジング中にバイトしてきた。
巻く速度は、最初超高速引きとかもやったが、ノーバイト。
弱った小魚をイミテートして、ゆっくりとリーリングしていた時のバイトだった(^_^)
当りは、まるでワームの時のような、「コツコツ」としたバイト。
写真では、残念ながら撮影前に、フックが外れてしまったのですが、真中のフックが口の中、リアフックが口の外に掛かっていて、バス持ちはできないくらいしっかりと掛かっていました。
サイズは今一でしたけど、とにかくミノーで釣れたので、「おぉ~!釣れた!」って、感じで、実は嬉しかったですf ^ ^;
最高気温34℃、ドピーカンで「こりゃ、バスもカバーのシェードに入ってるだろう」という中で、巻きつづけた結果だったので、嬉しかったですねー\(^o^)/
で、まだちょっとよくわかりません!f ^ ^;
confidenceを得るまでには、もうちょっと使い込んで、バスを釣る必要がありますかね
(^_^)
【タックルデータ】
Rod:fenwick GW62CMJ
Real:ABU ProPLus改
Line:Berkley VANISH TRANSITION 12lb
Rure:IMAKATSU RIPRIZER
本日のblogは2本立て。
実釣報告を兼ねての、新兵器のインプレッションと修行編です(^_^)
まずは、新兵器。
実は、ロッドを1本購入しました\(^o^)/
じゃじゃ~ん!

EVERGREEN TACTICS SUPERNOVA TCSC-70MG

以前、ROD編で紹介したように、巻物用に今3本のロッドを持っています。
EVERGREEN INSPAIRE GREENHORNET

Palms EDGE EVC-665

SMITH オブザイヤー OB-60TP

今でも現役で、特に不満は無いので、購入の予定はなかったのですが、つい先日あるshopで、たまたまこのSUPERNOVAを持ってみたところ
軽っ!(* *)
ちょ~~~っビックリ!!!
「最近のグラスロッドって、こんなに軽くできてんの?」と、思わず欲しくなってしまい、オークションで、中古なんですが、ほぼリアクションバイト的に購入f ^ ^;
で、本日初実釣となったわけです\(^o^)/
実はこのSUPERNOVA、今となっては、私が所有するロッドの中で、唯一のメーカー現行型。
後は、モデルチェンジがされ、既に型落ちf ^ ^;
まあ、私個人が新しい物好きではなく、どちらかというと、かなりこだわり型なので、こうなっているのも、自分でうなづけるんですけどねf ^ ^;
さてさて、さっそくインプレッションです。
結果からいうと、本日はIMAKATSU IK-50Cで2本GET!
で、率直な感想言うと、
他メーカーの最新グラスロッドを試してみたい。ですf ^ ^;
総合点80点、て感じですね。
まず、本日組合せたリールは、これ。

ABU4601CDDL IMAE オリジナルチューン。
とにかく、ビックリさせられたのは、やはりshopの時と同様、軽さ!
今のご時世では、お世辞にも軽いとは絶対言えない4601と組合せたのに、とにかく軽い!
今回、SUPERNOVAシリーズの中でも、あえて7フィートを買ったのだが、まったく7フィートという長さを感じさせない軽さ。

写真を見てもらえばもっと分ると思うのですが、7フィートのロッド、それもグラスロッドで、このグリップの短さは、はっきり言って異常f ^ ^;
でも、このグリップの長さでもちゃんとバランスが取れているんですよ(^_^)
4601との組み合わせでも、IK-50Cなら、楽々ワンハンドキャストが可能です。
例えば、葦、テトラやリップラップなどのストレッチを、ボート流しながらシャロークランクをサイドハンドキャストで流していく、こんなシチュエーションを、1日ワンハンドキャストでやり切れるくらいの軽さです。
最新鋭の、小型軽量リールなら、もっと楽になり、尚の事1日やり切るのなんか屁でもないでしょう。
次に、テーパーアクション。
巻物用のグラスロッドなんですが、ややファーストテーパー気味。
前から持っているGREENNHORNETもそうだったので、EVERGREENの味付けが、ややファースト気味なんですかね。
やや、ファースト気味ではありますが、キャスト、魚を掛けてからのやり取りでは、まったく気になりませんでした。
ティップも非常にしなやかで、キャストも、ルアーの重さをしっかり載せることができますし、寒くなってからの、バスが低活性の時も、これならルアーをはじく事もなく、しっかりのせられるでしょう。
次は、感度。
元々グラスロッドですから、カーボンに比べて感度は落ちるのは当たり前なのですが、私は非常に気にします。
たぶん、巻物にこり出したのが、霞の浚渫でのクランキングだからだと思うんですが、クランクのリップを通じての、ボトム探知は非常に重要と思っています。
感度に関しては、申し分無し!
泥底など、中々感知しにくい所でも、ちゃんとルアーがボトムに付いているのか、いないのか、分りましたし、ボトムの途中での変化も、感じ取れました。
組合せるリールが、もっと軽くなれば、更に感度は増すでしょうから、感度に関しては問題ないでしょう。
と、ここまでは良い事づくめ。
では、なぜ100点満点がとれなかったのか?
実は、ベリーからバッドへ掛けてのトルク不足が気になりました。
今日、実際釣りをしていて、バスを掛けてみて、その点が気になりました。
私は、元々印旛沼で釣りをしていたので、ロッドのベリー~バッドへ掛けてのトルクは、ロッド選ぶ基準での非常に重要点なのです。
やはり、葦で釣りをしていると、バスをかけたら、まずは葦からバスを引き離す、が重要ですからねー。
で、今回のSUPERNOVAですが、クランクを巻いていて、バイトがあると、まずティップがしっかり入り、針掛かりさせてくれます。
そしてフッキング。
キレイにロッドがしなるんですが、そこで止まってしまいます。
ベリー~バッドにトルクのあるロッドは、簡単に言うと、そこからアングラーが何もしなくても、ロッドが勝手に魚を寄せて来てくれるのですが、SUPERNOVAはそれがない。
なので、そこからアングラー自身で、バスを寄せてこなくてはなりませんでした。
今回、たまたま50cmオーバーの鯉f ^ ^;をかけてしまったのです。
バスではないので一概には言えないのかもしれませんが、ちょっとロッドが負け気味で、かなりアングラーが操作をしないといけなかったですねー。
テーパーアクションが、ファースト気味だっただけに、ちょっと意外でした。
それと、ルアーウェイトは1/4~1ozなのですが、バッドのトルク不足のせいで、ルアーの重さよりも、クランクなどは巻き抵抗の大きいルアーは、ひょっとすると使いにくいかもしれませんね。
今日、私は一番巻き抵抗の大きいルアーがIMAKATSU IK-250だったのですが、これは気になりませんでした。
ただ、IK-250は、どちらかと言うと巻き抵抗の少ないルアーですから、もっと巻き抵抗の大きいルアーだと、ちょっと使いにくいかもしれませんね。
と、ちょっと辛口すぎたかなf ^ ^;
ただ、グラスという素材上、このべりー~バッドのトルクと、軽さは、相反してしまうのかもしれませんねー。
SUPERNOVAのシリーズに、今回私が買ったTCSC-70MGの上に、TCSC-70MHGという、1ランク上のパワーのロッドがあるのですが、私みたいなタイプはひょっとするとこっちの方が良かったのかも。
実際、shopでTCSC-70MHGも持ったのですが、ちょっと重かったんですよ。
で、TCSC-70MGにしたんですよねー、と言っても、TCSC-70MHGも、私が以前から持っているグラスロッドに比べれば、十分軽いんですけどねf ^ ^;
と、いうことで、冒頭の
「他メーカーの最新グラスロッドを試してみたい。」
という感想になったわけです。
ひょっとすると、グラスという素材上、このべりー~バッドのトルクを上げるのは、物理的に無理なのかもしれませんしねf ^ ^;
ただ、カーボンでは、この辺のメーカーによる特性の違いは、明らかに出ていますからねー。
と、最後は辛口で終わりましたが、私的にはこのロッドは、
気に入りました(^_^)
今日1日の釣りの中で、70%くらいこのロッドで巻きまくってましたが、
とにかく気持ちいい(^_^)
レギュラー入りです(^_^)
あらっ、随分と長くなっちゃいましたねーf ^ ^;
てことで、修行編は、明日upします。
実釣報告を兼ねての、新兵器のインプレッションと修行編です(^_^)
まずは、新兵器。
実は、ロッドを1本購入しました\(^o^)/
じゃじゃ~ん!
EVERGREEN TACTICS SUPERNOVA TCSC-70MG
以前、ROD編で紹介したように、巻物用に今3本のロッドを持っています。
EVERGREEN INSPAIRE GREENHORNET
Palms EDGE EVC-665
SMITH オブザイヤー OB-60TP
今でも現役で、特に不満は無いので、購入の予定はなかったのですが、つい先日あるshopで、たまたまこのSUPERNOVAを持ってみたところ
軽っ!(* *)
ちょ~~~っビックリ!!!
「最近のグラスロッドって、こんなに軽くできてんの?」と、思わず欲しくなってしまい、オークションで、中古なんですが、ほぼリアクションバイト的に購入f ^ ^;
で、本日初実釣となったわけです\(^o^)/
実はこのSUPERNOVA、今となっては、私が所有するロッドの中で、唯一のメーカー現行型。
後は、モデルチェンジがされ、既に型落ちf ^ ^;
まあ、私個人が新しい物好きではなく、どちらかというと、かなりこだわり型なので、こうなっているのも、自分でうなづけるんですけどねf ^ ^;
さてさて、さっそくインプレッションです。
結果からいうと、本日はIMAKATSU IK-50Cで2本GET!
で、率直な感想言うと、
他メーカーの最新グラスロッドを試してみたい。ですf ^ ^;
総合点80点、て感じですね。
まず、本日組合せたリールは、これ。
ABU4601CDDL IMAE オリジナルチューン。
とにかく、ビックリさせられたのは、やはりshopの時と同様、軽さ!
今のご時世では、お世辞にも軽いとは絶対言えない4601と組合せたのに、とにかく軽い!
今回、SUPERNOVAシリーズの中でも、あえて7フィートを買ったのだが、まったく7フィートという長さを感じさせない軽さ。
写真を見てもらえばもっと分ると思うのですが、7フィートのロッド、それもグラスロッドで、このグリップの短さは、はっきり言って異常f ^ ^;
でも、このグリップの長さでもちゃんとバランスが取れているんですよ(^_^)
4601との組み合わせでも、IK-50Cなら、楽々ワンハンドキャストが可能です。
例えば、葦、テトラやリップラップなどのストレッチを、ボート流しながらシャロークランクをサイドハンドキャストで流していく、こんなシチュエーションを、1日ワンハンドキャストでやり切れるくらいの軽さです。
最新鋭の、小型軽量リールなら、もっと楽になり、尚の事1日やり切るのなんか屁でもないでしょう。
次に、テーパーアクション。
巻物用のグラスロッドなんですが、ややファーストテーパー気味。
前から持っているGREENNHORNETもそうだったので、EVERGREENの味付けが、ややファースト気味なんですかね。
やや、ファースト気味ではありますが、キャスト、魚を掛けてからのやり取りでは、まったく気になりませんでした。
ティップも非常にしなやかで、キャストも、ルアーの重さをしっかり載せることができますし、寒くなってからの、バスが低活性の時も、これならルアーをはじく事もなく、しっかりのせられるでしょう。
次は、感度。
元々グラスロッドですから、カーボンに比べて感度は落ちるのは当たり前なのですが、私は非常に気にします。
たぶん、巻物にこり出したのが、霞の浚渫でのクランキングだからだと思うんですが、クランクのリップを通じての、ボトム探知は非常に重要と思っています。
感度に関しては、申し分無し!
泥底など、中々感知しにくい所でも、ちゃんとルアーがボトムに付いているのか、いないのか、分りましたし、ボトムの途中での変化も、感じ取れました。
組合せるリールが、もっと軽くなれば、更に感度は増すでしょうから、感度に関しては問題ないでしょう。
と、ここまでは良い事づくめ。
では、なぜ100点満点がとれなかったのか?
実は、ベリーからバッドへ掛けてのトルク不足が気になりました。
今日、実際釣りをしていて、バスを掛けてみて、その点が気になりました。
私は、元々印旛沼で釣りをしていたので、ロッドのベリー~バッドへ掛けてのトルクは、ロッド選ぶ基準での非常に重要点なのです。
やはり、葦で釣りをしていると、バスをかけたら、まずは葦からバスを引き離す、が重要ですからねー。
で、今回のSUPERNOVAですが、クランクを巻いていて、バイトがあると、まずティップがしっかり入り、針掛かりさせてくれます。
そしてフッキング。
キレイにロッドがしなるんですが、そこで止まってしまいます。
ベリー~バッドにトルクのあるロッドは、簡単に言うと、そこからアングラーが何もしなくても、ロッドが勝手に魚を寄せて来てくれるのですが、SUPERNOVAはそれがない。
なので、そこからアングラー自身で、バスを寄せてこなくてはなりませんでした。
今回、たまたま50cmオーバーの鯉f ^ ^;をかけてしまったのです。
バスではないので一概には言えないのかもしれませんが、ちょっとロッドが負け気味で、かなりアングラーが操作をしないといけなかったですねー。
テーパーアクションが、ファースト気味だっただけに、ちょっと意外でした。
それと、ルアーウェイトは1/4~1ozなのですが、バッドのトルク不足のせいで、ルアーの重さよりも、クランクなどは巻き抵抗の大きいルアーは、ひょっとすると使いにくいかもしれませんね。
今日、私は一番巻き抵抗の大きいルアーがIMAKATSU IK-250だったのですが、これは気になりませんでした。
ただ、IK-250は、どちらかと言うと巻き抵抗の少ないルアーですから、もっと巻き抵抗の大きいルアーだと、ちょっと使いにくいかもしれませんね。
と、ちょっと辛口すぎたかなf ^ ^;
ただ、グラスという素材上、このべりー~バッドのトルクと、軽さは、相反してしまうのかもしれませんねー。
SUPERNOVAのシリーズに、今回私が買ったTCSC-70MGの上に、TCSC-70MHGという、1ランク上のパワーのロッドがあるのですが、私みたいなタイプはひょっとするとこっちの方が良かったのかも。
実際、shopでTCSC-70MHGも持ったのですが、ちょっと重かったんですよ。
で、TCSC-70MGにしたんですよねー、と言っても、TCSC-70MHGも、私が以前から持っているグラスロッドに比べれば、十分軽いんですけどねf ^ ^;
と、いうことで、冒頭の
「他メーカーの最新グラスロッドを試してみたい。」
という感想になったわけです。
ひょっとすると、グラスという素材上、このべりー~バッドのトルクを上げるのは、物理的に無理なのかもしれませんしねf ^ ^;
ただ、カーボンでは、この辺のメーカーによる特性の違いは、明らかに出ていますからねー。
と、最後は辛口で終わりましたが、私的にはこのロッドは、
気に入りました(^_^)
今日1日の釣りの中で、70%くらいこのロッドで巻きまくってましたが、
とにかく気持ちいい(^_^)
レギュラー入りです(^_^)
あらっ、随分と長くなっちゃいましたねーf ^ ^;
てことで、修行編は、明日upします。
さてさて久々のF1。
3週間ぶりの開催となります。
今回の見所は、なんといっても各マシンが、どこまでモディファイされているかでしょう
(^_^)
特に、私個人的に気になるのは、フェラーリ。
フランス、イギリス、ヨーロッパと非常に好調だった。
マクラーレンのタイヤの使い方などと比較してみても、フェラーリの方が断然よかった。
ところが、ハンガリーでは、それまでの戦い振りはなんだったの?と、いうくらい、全然ダメマシンになっちゃってた。
この、トルコGPに関しては、アップダウンあり高速コーナーありと、マシンの出来がかなり左右されるはず。
そしてその後、イタリア、ベルギー、日本と高速サーキットが続くだけに、今回のトルコGPで、この先の成績がある程度見えてくるはず。
非常に興味深い開催ですな( ̄ー ̄)
シリーズも後半戦に突入!
さあ、ハミルトンがこのまま逃げ切るのか?
はたまた、アロンソがチャンピオンの意地を見せるのか?
それとも、ライコネンが巻き返すのか?
今後のシリーズの行方を左右するGP!
まずは、予選ですね!
3週間ぶりの開催となります。
今回の見所は、なんといっても各マシンが、どこまでモディファイされているかでしょう
(^_^)
特に、私個人的に気になるのは、フェラーリ。
フランス、イギリス、ヨーロッパと非常に好調だった。
マクラーレンのタイヤの使い方などと比較してみても、フェラーリの方が断然よかった。
ところが、ハンガリーでは、それまでの戦い振りはなんだったの?と、いうくらい、全然ダメマシンになっちゃってた。
この、トルコGPに関しては、アップダウンあり高速コーナーありと、マシンの出来がかなり左右されるはず。
そしてその後、イタリア、ベルギー、日本と高速サーキットが続くだけに、今回のトルコGPで、この先の成績がある程度見えてくるはず。
非常に興味深い開催ですな( ̄ー ̄)
シリーズも後半戦に突入!
さあ、ハミルトンがこのまま逃げ切るのか?
はたまた、アロンソがチャンピオンの意地を見せるのか?
それとも、ライコネンが巻き返すのか?
今後のシリーズの行方を左右するGP!
まずは、予選ですね!
日曜釣行決定!\(^o^)/
久々ですよー!
今回のテーマは、新兵器導入と、修行。
結果は、日曜にupしま~す(^_^)
久々ですよー!
今回のテーマは、新兵器導入と、修行。
結果は、日曜にupしま~す(^_^)
1988年のF1グランプリシーズンをまとめた、DVDが発売されることとなった。
http://autos.yahoo.co.jp/news/detail.html?category=2&id=98108
これ、欲しい!
1988年といえば、アイルトン・セナが、ロータスからマクラーレンに移籍し、マクラーレンは、前年TAGポルシェエンジンから、HONDA RA168E に変り、16戦中15勝を上げた年。

名車中の名車、MP4/4
正に、常勝マクラーレンの幕開けの年である。
そして今、アロンソとハミルトンの確執話に出てくる、「セナ.プロ」の遺恨のきっかけとなる年でもある。
このDVD、私と同じ世代のF1ファンなら、ヨダレもんですよ\(^o^)/
買っちゃおうかなぁ~( ̄ー ̄)
http://autos.yahoo.co.jp/news/detail.html?category=2&id=98108
これ、欲しい!
1988年といえば、アイルトン・セナが、ロータスからマクラーレンに移籍し、マクラーレンは、前年TAGポルシェエンジンから、HONDA RA168E に変り、16戦中15勝を上げた年。
名車中の名車、MP4/4
正に、常勝マクラーレンの幕開けの年である。
そして今、アロンソとハミルトンの確執話に出てくる、「セナ.プロ」の遺恨のきっかけとなる年でもある。
このDVD、私と同じ世代のF1ファンなら、ヨダレもんですよ\(^o^)/
買っちゃおうかなぁ~( ̄ー ̄)
遅くなりましたが、本日はスーパーGT第6戦決勝。
今年のスーパーGTは、とにかくなにか起きますなぁ。
今回も、スピン、クラッシュはもちろん(?)、炎上、そして今回も雨。
今回は、この雨が勝敗を分けました。
結果はこちら。
| Po | Team | Driver | Time | Lap | Tire | WH |
| 1 | 宝山 TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 6:04'10.983 | 173 | BS | |
| アンドレ・ロッテラー | ||||||
| オリバー・ジャービス | ||||||
| 2 | ARTA NSX | 伊藤 大輔 | 0'09.940 | 173 | BS | 100 |
| ラルフ・ファーマン | ||||||
| 井出 有治 | ||||||
| 3 | XANAVI NISMO Z | 本山 哲 | 1Lap | 172 | BS | 20 |
| リチャード・ライアン | ||||||
| 安田 裕信 | ||||||
| 4 | RAYBRIG NSX | ドミニク・シュワガー | 1Lap | 172 | BS | 40 |
| 細川 慎弥 | ||||||
| 5 | REAL NSX | 金石 勝智 | 2Laps | 171 | BS | |
| 金石 年弘 | ||||||
| 伊沢 拓也 | ||||||
| 6 | MOTUL AUTECH Z | ミハエル・クルム | 2Laps | 171 | BS | 10 |
| 松田 次生 | ||||||
| 7 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 3Laps | 170 | BS | 15 |
| 高木 虎之介 | ||||||
| 8 | YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z | セバスチャン・フィリップ | 3Laps | 170 | BS | 10 |
| 柳田 真孝 | ||||||
| 9 | Forum Eng. SC430 | 片岡 龍也 | 3Laps | 170 | BS | |
| ビヨン・ビルドハイム | ||||||
| 10 | WOODONE ADVAN Clarion Z | J.P・デ・オリベイラ | 3Laps | 170 | YH | 30 |
| 荒 聖治 | ||||||
| 11 | デンソー サード SC430 | アンドレ・クート | 30Laps | 143 | BS | |
| 平中 克幸 | ||||||
| 12 | TAKATA 童夢 NSX | 道上 龍 | 33Laps | 140 | BS | 50 |
| 小暮 卓史 | ||||||
| 13 | EPSON NSX | ロイック・デュバル | 39Laps | 134 | DL | 20 |
| ファビオ・カルボーン | ||||||
| GT500 規定周回数:121 | ||||||
| カルソニック インパル Z | ブノワ・トレルイエ | 110Laps | 63 | BS | 10 | |
| 星野 一樹 | ||||||
| ジェレミー・デュフォア | +1 | |||||
| ECLIPSE ADVAN SC430 | 土屋 武士 | 123Laps | 50 | YH | +2 | |
| 織戸 学 | ||||||
| BANDAI 00 DUNLOP SC430 | 服部 尚貴 | 173Laps | 0 | DL | +2 | |
| ピーター・ダンブレック | ||||||
| ロニー・クインタレッリ | ||||||
結局、1位トヨタ、2位ホンダ、3位日産と、それぞれのTOPチームが表彰台にあがった。
やはり、1000kmという長丁場、チーム力が物をいった結果となりましたねー。
序盤は、やはり暑さの為か、TOPは色々と変わりました。
そして、GT-300がバックマーカーで現れると、スピン、接触、等が増えてましたねー。
今回のレース、1000kmという長さなのか、暑さなのか、やたらと、接触、クラッシュが多かったレースでしたねー。
その波乱含みの中、1回目のピット作業でTOPに立ったのが、なんとARTA NSX!
ARTAは前回優勝でWHは、なんとMAXの100kg!
※実際は、50kgのWH+リストリクター1ランクダウンでレースを行った。
そして、その背後に迫ってきたのが、昨年のチャンピオン宝山TOM’S SC430である。
結局この2台が終盤まで、途中バックマーカーで差が離れたり、縮んだりはするものの、TOP争いを演じる事となった。
そしてレースも終盤になった133周目あたりから、なんとコース上に雨が落ち始める。
その雨は、あっという間に全コースを濡らす。
そして136週目、トップARTA NSXと、宝山SC430が同時にピットイン。
レインタイヤに交換し出て行く。
しかし、今度は150周目あたりから雨が上がり、路面は徐々に乾いていく。
そして、運命の159周目。
宝算SC430をドライブしていたロッテラーが、夜間走行で路面状況を目で確認できない中、自分のドライビング感覚で、スリックへの交換を決断する!
それを見たARTA陣営は、同じくスリックへ交換をする。
この時のこの決断は、決して誤りではなかったであろう。
それまで、アドバンテージを持っていたのは、ARTA方であった。
敵陣がスリックに交換したのなら、同じタイヤに交換すればいいだけのことだ。
ピット時間もそんなに変わるものでもない。
しかし、神は宝山ロッテラーに微笑んだ。
実は、この159周目は絶妙のタイミングだったのだ。
路面は、正にスリックの方が、もう圧倒的にタイムが良い状況になっていたのだ。
そして、ロッテラーはここで猛烈にプッシュする。
アウトラップで、まだまともに走れないARTA ファーマンに瞬く間に追いついてしまう。
そして、ロッテラーは見事にARTA ファーマンをパス!
その後は、途中再度雨が落ちてきたりしたが、宝山SC430のロッテラーがTOPでチェッカーを受け、昨年のチャンピオンチームが今年初優勝を遂げた\(^o^)/
と、書くと、ARTA NSXにとっては、非常に残念な結果である。
が、しか~し!
冒頭でも書いたが、ARTAは今回WHはMAX!
それを考えると、今回の鈴鹿での2位はでき過ぎどころの話ではないだろう。
レースは何が起きるか分らないが、正直シリーズを決定付ける内容になったと言っても過言ではないだろう。
それにしても、今年のNSXは速いわ!
次回は、9月9日のモテギ。
なんと、ホンダのお膝元ですわ。
トヨタさん、日産さん、ちょっと頑張ってよ!
