バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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本日からJBTOP50第三戦が野尻湖で開催されている。
本日の結果は、こちら。
| 1位 | 26 | 山木一人 | 4,780g | 5匹 |
| 2位 | 5 | 相羽純一 | 3,645g | 5匹 |
| 3位 | 36 | 小川美裕 | 3,304g | 5匹 |
| 4位 | 17 | 沢村幸弘 | 3,260g | 5匹 |
| 5位 | 37 | 増田聖哉 | 3,160g | 5匹 |
| 6位 | 42 | 下野正希 | 3,042g | 5匹 |
| 7位 | 21 | 河辺裕和 | 3,026g | 5匹 |
| 8位 | 10 | 藤木淳 | 3,014g | 5匹 |
| 9位 | 19 | 竹内三城 | 3,010g | 5匹 |
| 10位 | 43 | 篠塚亮 | 3,008g | 5匹 |
各選手からの前評判とは違い、今日は釣れる試合になったようだ(^_^)
TOPは山木選手。
なんと、ウェイトは4780g。
2位は、やっぱり来ました!野尻マイスター相羽選手!
ウェイトは、3645g。
3位は、今年欠場が決まってしまった今江選手の分まで頑張って欲しい、遅咲きのルーキー今江選手の幼馴染、小川選手。
ウェイトは、3304g。
4位は、今年絶好調!ベテラン沢村選手。
ウェイトは、3260g。
5位は、こちらもベテラン。ワールドシリーズ発足初年度から参戦し、今年3年ぶりにTOP50に返り咲いた、増田選手。
ウェイトは、3160g。
そして、10位の篠塚選手までが3kgオーバー。
そのあとの選手も数十g差で、本当にひしめき合う結果となった。
今日の野尻湖は、台風9号の影響はあまりなかったが、ローライトの雨の中のスタートとなったようだ。
このローライトコンディションが、いい方向に転換したようで、このような釣れる試合となったようだ。
しかし、明日の野尻湖地方のお天気は、快晴!
パターンが変わるのは必至。
その状況変化に、着いて行けた選手が、上位に来るのは間違いないであろう。
今年のTOP50は中々、3日間そのままのパターンが通用する試合がない。
となってくると、そのフィールドに精通している者か、引出しをより多く持っているベテラン勢が優位になってくる。
今シーズンは、本当にベテラン勢の活躍が目立つ。
さあ、明日はどうなるのか。
上位5人の選手の面々をみると、非常に面白い展開になりそうである( ̄ー ̄)
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本日の野尻湖は、台風の影響もさほど無く、無事各選手はプラクティスができたようですね(^_^)
但し、これからが一番接近するはずなので、明日の1日目は、今日のプラクティスのパターンがそのまま通用するかどうかは、まだわかりませんね(-_-)
昨日、IMAKATSUH.Pの今江さんのコラム、K.IMAE Top Secret

で、今シーズンTOP50戦の残り三戦の欠場が、報告されていました。
一ファンとしては、
非常に残念(ToT)
ではある。
でも、これは致し方ないだろう。
あれだけの大業の後だけに、そんな簡単に復帰できるものではないだろう。
本人もコラムの中で言っているが、第二戦の桧原湖戦に出た事が奇跡だったくらい。
やっぱり出てみて、体力的にも精神的にも、本当に厳しかったようである。
今年の残りは、とにかくゆっくりと静養していただき、来年元気な姿で、トーナメントへ戻ってきて欲しい(^_^)
但し、これからが一番接近するはずなので、明日の1日目は、今日のプラクティスのパターンがそのまま通用するかどうかは、まだわかりませんね(-_-)
昨日、IMAKATSUH.Pの今江さんのコラム、K.IMAE Top Secret
で、今シーズンTOP50戦の残り三戦の欠場が、報告されていました。
一ファンとしては、
非常に残念(ToT)
ではある。
でも、これは致し方ないだろう。
あれだけの大業の後だけに、そんな簡単に復帰できるものではないだろう。
本人もコラムの中で言っているが、第二戦の桧原湖戦に出た事が奇跡だったくらい。
やっぱり出てみて、体力的にも精神的にも、本当に厳しかったようである。
今年の残りは、とにかくゆっくりと静養していただき、来年元気な姿で、トーナメントへ戻ってきて欲しい(^_^)
今週末の、9月7日、8日、9日、長野県は野尻湖で、JBTOP50第三戦が行われる。
本日から、公式プラクティスデイ。
続々と選手が現地入りし、プラクティスの結果が報告されている。
一応にして、
「難しい」
「釣れない」
という、コメントがかなり目立つ。
そしてなんといっても、大問題がこいつ。

台風9号。フィートウ
今のところ、6日深夜に伊豆半島に上陸、7日朝には北日本地方に抜ける予定。
このままの予定であれば、初日の開催は、大丈夫であろう。
しかし、パターンは激変してしまうであろう。
今日と、明日で見つけ出したパターンは、なんの意味も果さなくなってしまうのは必死。
しかし、これがトーナメント。
これが、バスフィッシング。
こうやって、自然を相手にするスポーツだからこそ、面白いのである(^_^)
選び抜かれた、TOPトーナメンターが、変わってしまった野尻湖を、どう攻略するのかも、楽しみである。
本日から、公式プラクティスデイ。
続々と選手が現地入りし、プラクティスの結果が報告されている。
一応にして、
「難しい」
「釣れない」
という、コメントがかなり目立つ。
そしてなんといっても、大問題がこいつ。
台風9号。フィートウ
今のところ、6日深夜に伊豆半島に上陸、7日朝には北日本地方に抜ける予定。
このままの予定であれば、初日の開催は、大丈夫であろう。
しかし、パターンは激変してしまうであろう。
今日と、明日で見つけ出したパターンは、なんの意味も果さなくなってしまうのは必死。
しかし、これがトーナメント。
これが、バスフィッシング。
こうやって、自然を相手にするスポーツだからこそ、面白いのである(^_^)
選び抜かれた、TOPトーナメンターが、変わってしまった野尻湖を、どう攻略するのかも、楽しみである。
アロンソ、ハミルトンの確執が取りざたされ、アロンソ引退?はたまた移籍?
などと、噂が耐えない中、徐々にではあるが、来年のドライバーラインナップの話が、にわかに騒がしくなってきた。
SUPER AGURは、佐藤琢磨、A.デビットソンの残留の意向。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070904-00000101-ism-spo
SS.UNITEDのスポンサーフィー未払い問題で、存続が危ぶまれるスーパーアグリ。
前半戦は、本家ホンダを喰う勢いで、ポイントも獲得し、好調だっただけに、本当にスポンサーフィーの未払いに関してだけは、腹立たしい(`´)
ちゃんと、スポンサーフィーが払われていれば、マシン開発も進み、更にポイントを獲得できていたかもしれない。
ただ、このままいけば、コンストラクターズ10位以内に入り、来年はスポンサーフィー+FIAからの分配金が入るので、今年よりは運営も楽になり、更なる飛躍も十分期待できるであろう。
とにかく、今年をこのままなんとか乗り切って欲しい!
そして、本日もう一人話に出てきたのが、日本人初のフルタイムF1ドライバー中嶋悟氏の息子、今年ウィリアムズのテストドライバーを勤める、中嶋一貴である。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070904-00000001-fliv-moto
中嶋一貴は、今年ウィリアムズが、トヨタとエンジン契約をするのに併せ、テストドライバー契約。
そして、GP2に参戦しているが、中盤からは表彰台にも上がり始め、実力もまあまあ。
そして今日、パナソニックトヨタの来年のドライバー候補に浮上してきた。
ラルフ・シューマッハに代わって、2008年のトヨタをドライブするということだ。
ラルフに関しては、今まで在籍してきたどのチームの時でも言われてきたのが、高額年俸である。
あの名門ウィリアムズと継続契約できなかったのも、金額面でまったく折り合いがつかなかったから、というのがもっぱらの噂。
そして、今回も同様の話らしい。
相当高額な金額で契約をしているのにも係らず、成績はパッとしない。
断然トゥルーリーの方が良い成績を残している。
そこにきて、今年中嶋一貴が出ているGP2出身者の、ハミルトンの活躍である。
中嶋に白羽の矢が向けられても不思議ではない。
それなりの成績を残しているし、ウィリアムズでテストドライバーは勤めているし、なんといっても日本チームだしね。
山本左近と比較しても、実力的には申し分ないでしょう。
※山本左近選手のファンの皆さん、ごめんなさい。私個人的には、今回のスパイカーとの契約は、ありえません。
しかし、そうは言っても実力の世界。
もう一人、現在GP2のポイントリーダーであり、BMWザウバーのテストドライバーでもあるティモ・グロックが、候補に上がっている。
しかし、グロックは今年32歳。
トゥルーリーの相方、という考え方をするのであれば、もう一人は若手ドライバーにしときたいところ。
中嶋一貴の可能性は、非常に高いとみた( ̄ー ̄)
でも、できればウィリアムズと契約してほしいなぁ・・・(^_^)
などと、噂が耐えない中、徐々にではあるが、来年のドライバーラインナップの話が、にわかに騒がしくなってきた。
SUPER AGURは、佐藤琢磨、A.デビットソンの残留の意向。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070904-00000101-ism-spo
SS.UNITEDのスポンサーフィー未払い問題で、存続が危ぶまれるスーパーアグリ。
前半戦は、本家ホンダを喰う勢いで、ポイントも獲得し、好調だっただけに、本当にスポンサーフィーの未払いに関してだけは、腹立たしい(`´)
ちゃんと、スポンサーフィーが払われていれば、マシン開発も進み、更にポイントを獲得できていたかもしれない。
ただ、このままいけば、コンストラクターズ10位以内に入り、来年はスポンサーフィー+FIAからの分配金が入るので、今年よりは運営も楽になり、更なる飛躍も十分期待できるであろう。
とにかく、今年をこのままなんとか乗り切って欲しい!
そして、本日もう一人話に出てきたのが、日本人初のフルタイムF1ドライバー中嶋悟氏の息子、今年ウィリアムズのテストドライバーを勤める、中嶋一貴である。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070904-00000001-fliv-moto
中嶋一貴は、今年ウィリアムズが、トヨタとエンジン契約をするのに併せ、テストドライバー契約。
そして、GP2に参戦しているが、中盤からは表彰台にも上がり始め、実力もまあまあ。
そして今日、パナソニックトヨタの来年のドライバー候補に浮上してきた。
ラルフ・シューマッハに代わって、2008年のトヨタをドライブするということだ。
ラルフに関しては、今まで在籍してきたどのチームの時でも言われてきたのが、高額年俸である。
あの名門ウィリアムズと継続契約できなかったのも、金額面でまったく折り合いがつかなかったから、というのがもっぱらの噂。
そして、今回も同様の話らしい。
相当高額な金額で契約をしているのにも係らず、成績はパッとしない。
断然トゥルーリーの方が良い成績を残している。
そこにきて、今年中嶋一貴が出ているGP2出身者の、ハミルトンの活躍である。
中嶋に白羽の矢が向けられても不思議ではない。
それなりの成績を残しているし、ウィリアムズでテストドライバーは勤めているし、なんといっても日本チームだしね。
山本左近と比較しても、実力的には申し分ないでしょう。
※山本左近選手のファンの皆さん、ごめんなさい。私個人的には、今回のスパイカーとの契約は、ありえません。
しかし、そうは言っても実力の世界。
もう一人、現在GP2のポイントリーダーであり、BMWザウバーのテストドライバーでもあるティモ・グロックが、候補に上がっている。
しかし、グロックは今年32歳。
トゥルーリーの相方、という考え方をするのであれば、もう一人は若手ドライバーにしときたいところ。
中嶋一貴の可能性は、非常に高いとみた( ̄ー ̄)
でも、できればウィリアムズと契約してほしいなぁ・・・(^_^)
最近のF1は、本当にコース上でのオーバーテイクが少なくなった。
これは、単に予選Q3終了後、翌日の決勝スタートを切るまで、ガソリンを入れられない、というレギュレーションのせいに他ならない。
このレギュレーションのおかげで、ドライバー及びチームからすると、最大のパッシングポイントは、コース上での1対1のバトルではなく、ピット戦略になってしまっているからである。
つまり、ドライバーからすれば、コース上でリスクを犯してまでも、無理に前を行くライバルをパッシングしなくてもいいのである。
1980年後半~1990年前半には、オーバーテイクボタン、というものがあり、1.5LV6ターボエンジンの頃は、このボタンを押すと一時的にブースト圧が上がり、前車をパッシングした。
その後、NAエンジンにレギュレーションが変更されてからは、このボタンを押すとレブリミットを一時的に上げたり、ガソリンのミクスチャーを一時的に濃くして、エンジンの最大出力を上げ、前車をパッシングした。
しかし、これらもFIAのレギュレーション変更により、使用禁止にされてしまった。
本日、PCを見ていると、こんな記事が目に付いた。
「さらなるオーバーテイクを求めて変更を提案」
内容を観てみると、
「F1のオーバーテイキング・ワーキンググループ(OWG)は、グランプリの光景を改善するために初の推薦書に同意した。」
とある。
「おぉーっ!やっと動き出したか」
と、思いながら、フッと気付いた。
「オーバーテイキング・ワーキンググループ(OWG)」って、なんだ?(-_-)
更によく読んでみると、なんと!すごいメンバーじゃないですか!
マクラーレンのパディ・ロウ、ルノーのパット・シモンズ、そしてフェラーリのロリー・バーン。
いずれもトップチームの中枢部の面々ばかり。
こんな組織があることも知らなかったが、その組織の人間が、こんなにすごい人達の集まりだったとは、いやはや、本当にびっくりしたf ^ ^;
内容によると、
「フロントウイングを幅広くすること、リアウイングを狭く、そして高くすること、ディフューザーを高くすること、そして小型ウイングとバージボードの禁止」等々を実施し、パッシングの機会を増やそうという思惑。
その中には、スリックタイヤの復活もあるらしい\(^o^)/
本当に実現されれば、今以上にコース上でのパッシングは増え、過去のF1のようにエキサイティングなレースになるでしょう。
でも、これもきっとFIAの承認が最終的にはいるんだろうねー(-_-)
マックス・モズレーのおっさんかぁ~(-_-)
このおっさん、ホントに独裁主義者だからねー(-_-)
実現するといいなぁ(-_-;)
これは、単に予選Q3終了後、翌日の決勝スタートを切るまで、ガソリンを入れられない、というレギュレーションのせいに他ならない。
このレギュレーションのおかげで、ドライバー及びチームからすると、最大のパッシングポイントは、コース上での1対1のバトルではなく、ピット戦略になってしまっているからである。
つまり、ドライバーからすれば、コース上でリスクを犯してまでも、無理に前を行くライバルをパッシングしなくてもいいのである。
1980年後半~1990年前半には、オーバーテイクボタン、というものがあり、1.5LV6ターボエンジンの頃は、このボタンを押すと一時的にブースト圧が上がり、前車をパッシングした。
その後、NAエンジンにレギュレーションが変更されてからは、このボタンを押すとレブリミットを一時的に上げたり、ガソリンのミクスチャーを一時的に濃くして、エンジンの最大出力を上げ、前車をパッシングした。
しかし、これらもFIAのレギュレーション変更により、使用禁止にされてしまった。
本日、PCを見ていると、こんな記事が目に付いた。
「さらなるオーバーテイクを求めて変更を提案」
内容を観てみると、
「F1のオーバーテイキング・ワーキンググループ(OWG)は、グランプリの光景を改善するために初の推薦書に同意した。」
とある。
「おぉーっ!やっと動き出したか」
と、思いながら、フッと気付いた。
「オーバーテイキング・ワーキンググループ(OWG)」って、なんだ?(-_-)
更によく読んでみると、なんと!すごいメンバーじゃないですか!
マクラーレンのパディ・ロウ、ルノーのパット・シモンズ、そしてフェラーリのロリー・バーン。
いずれもトップチームの中枢部の面々ばかり。
こんな組織があることも知らなかったが、その組織の人間が、こんなにすごい人達の集まりだったとは、いやはや、本当にびっくりしたf ^ ^;
内容によると、
「フロントウイングを幅広くすること、リアウイングを狭く、そして高くすること、ディフューザーを高くすること、そして小型ウイングとバージボードの禁止」等々を実施し、パッシングの機会を増やそうという思惑。
その中には、スリックタイヤの復活もあるらしい\(^o^)/
本当に実現されれば、今以上にコース上でのパッシングは増え、過去のF1のようにエキサイティングなレースになるでしょう。
でも、これもきっとFIAの承認が最終的にはいるんだろうねー(-_-)
マックス・モズレーのおっさんかぁ~(-_-)
このおっさん、ホントに独裁主義者だからねー(-_-)
実現するといいなぁ(-_-;)
8月26日の「新兵器登場」で、upしたように、グラスロッドを新調した。
またまた、釣りに中々行けないのだが(-_-)、やはり次回の釣行は、秋の気配も出てきた事だし、巻物(と言っても、たぶんクランクonlyになるのだがf ^ ^;)がメインになるのは、間違いないでしょう(^_^)
そんな、巻物に良い季節になってきた中、ちょっと気になるルアーを発見!

Gan CraftのBACRA
私は、つい最近見つけたのですが、世間ではそんなに珍しくないんですかねーf ^ ^;
ジョインテッドクローで有名なGan Craft。
そこが、リリースしているクランクベイト。
なにが気になったかというと、このリップ。

通常のクランクベイトは、リップとボディーが一体になっている。
プラスチック素材なら、一体成型で作られているし、バルサ素材なら、リップがボディーに刺さっている。
でもこのBACRA、リップとボディーがステンレスワイヤーで繋がっており、リップとボディーの間に空間ができている。
リップで掴んだ水が、リップとボディーの間を抜けていくわけですから・・・
ん~っ?どんな動きするんだろう?(^_^)
興味ありますねー!
店で見つけたら、買ってみますかね(^_^)
まだ、見たことないんだけどf ^ ^;
またまた、釣りに中々行けないのだが(-_-)、やはり次回の釣行は、秋の気配も出てきた事だし、巻物(と言っても、たぶんクランクonlyになるのだがf ^ ^;)がメインになるのは、間違いないでしょう(^_^)
そんな、巻物に良い季節になってきた中、ちょっと気になるルアーを発見!
Gan CraftのBACRA
私は、つい最近見つけたのですが、世間ではそんなに珍しくないんですかねーf ^ ^;
ジョインテッドクローで有名なGan Craft。
そこが、リリースしているクランクベイト。
なにが気になったかというと、このリップ。
通常のクランクベイトは、リップとボディーが一体になっている。
プラスチック素材なら、一体成型で作られているし、バルサ素材なら、リップがボディーに刺さっている。
でもこのBACRA、リップとボディーがステンレスワイヤーで繋がっており、リップとボディーの間に空間ができている。
リップで掴んだ水が、リップとボディーの間を抜けていくわけですから・・・
ん~っ?どんな動きするんだろう?(^_^)
興味ありますねー!
店で見つけたら、買ってみますかね(^_^)
まだ、見たことないんだけどf ^ ^;
今日から9月なのに、何を今更、と言う声も聞こえてきますがf ^ ^;
今日、仕事中出かけた時に、こんな蝉を見つけました(^_^)

これは、たぶんみんみん蝉(^_^)
実は、私にとっては非常に、めずらしい蝉。
なので、思わず写真を撮ってみました(^_^)
ガキの頃は、夏になれば、蝉はもちろんのこと、カブト虫、クワガタ等々を捕まえていましたが、私が住んでいるところでは、中々このみんみん蝉にはお目にかかれませんでした。
蝉といえば、羽が茶色い、あぶら蝉。

これはもう、それこそ
「うるさいんじゃ、ボケーっ!」
ていうくらい、そこらじゅうにいましたf ^ ^;
でも、このみんみん蝉は、中々捕まえた事がなかったので、思わず写真におさめてみました(^_^)
ちなみに、私の勤め先は、横浜。
それも、横浜駅のすぐ近くで、繁華街のど真ん中。
そんな場所で、みんみん蝉を見つけました。
まだまだ、世の中、捨てたもんじゃないですねー(^_^)
今日、仕事中出かけた時に、こんな蝉を見つけました(^_^)
これは、たぶんみんみん蝉(^_^)
実は、私にとっては非常に、めずらしい蝉。
なので、思わず写真を撮ってみました(^_^)
ガキの頃は、夏になれば、蝉はもちろんのこと、カブト虫、クワガタ等々を捕まえていましたが、私が住んでいるところでは、中々このみんみん蝉にはお目にかかれませんでした。
蝉といえば、羽が茶色い、あぶら蝉。
これはもう、それこそ
「うるさいんじゃ、ボケーっ!」
ていうくらい、そこらじゅうにいましたf ^ ^;
でも、このみんみん蝉は、中々捕まえた事がなかったので、思わず写真におさめてみました(^_^)
ちなみに、私の勤め先は、横浜。
それも、横浜駅のすぐ近くで、繁華街のど真ん中。
そんな場所で、みんみん蝉を見つけました。
まだまだ、世の中、捨てたもんじゃないですねー(^_^)
なんなんだ今日は!
メッチャ忙しい(-_-)
なので、本日はこれにて・・・
メッチャ忙しい(-_-)
なので、本日はこれにて・・・
Confidence
私のblogに度々登場する言葉。
元々は、田辺さんの受け売りf ^ ^;
でも、バスフィッシングを続けていくうちに、本当にこの言葉の意味がわかった。
8月26日の釣行で、本当に久々に巻き続けた。
実釣時間、約8時間。
その内、ワームを使ったのは、ほんの10投程度。
それ以外の約8時間、本当に巻き続けた。

率直な感想は、いやー、楽しかったっす\(^o^)/
リップライザーは、やっぱり修行でしたがf ^ ^;

ここのところ、中々釣りに行く時間が取れなかったので、釣りに行く時は、とりあえずバスを釣る事を優先していましたので、ついついワームの釣りになっていました。
でも今回は、まあ新しく買ったロッドを試したいから、という理由もありましたが、クランキングをやり続けました。
自分で言うのもなんですが、やっぱり私はクランクベイトが好きなんですねf ^ ^;
全然投げ続けられました。
それも、ちゃんとバスを釣ろうとして。
それは、やっぱりクランクベイトに対するconfidenceを持てていたからでしょう。
結果は、たった2匹でした。
でも、充実した、納得いく2匹のバスでしたね(^_^)
ますます、クランクベイトが好きになった1日でした(^ー^)
次回の釣行も、巻きますかねf ^ ^;
私のblogに度々登場する言葉。
元々は、田辺さんの受け売りf ^ ^;
でも、バスフィッシングを続けていくうちに、本当にこの言葉の意味がわかった。
8月26日の釣行で、本当に久々に巻き続けた。
実釣時間、約8時間。
その内、ワームを使ったのは、ほんの10投程度。
それ以外の約8時間、本当に巻き続けた。
率直な感想は、いやー、楽しかったっす\(^o^)/
リップライザーは、やっぱり修行でしたがf ^ ^;
ここのところ、中々釣りに行く時間が取れなかったので、釣りに行く時は、とりあえずバスを釣る事を優先していましたので、ついついワームの釣りになっていました。
でも今回は、まあ新しく買ったロッドを試したいから、という理由もありましたが、クランキングをやり続けました。
自分で言うのもなんですが、やっぱり私はクランクベイトが好きなんですねf ^ ^;
全然投げ続けられました。
それも、ちゃんとバスを釣ろうとして。
それは、やっぱりクランクベイトに対するconfidenceを持てていたからでしょう。
結果は、たった2匹でした。
でも、充実した、納得いく2匹のバスでしたね(^_^)
ますます、クランクベイトが好きになった1日でした(^ー^)
次回の釣行も、巻きますかねf ^ ^;
