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バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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風呂上がりの一杯!(^-^)
飲んでみましたが、全然わかりませんわ(;^_^A
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今日から事務所の引越し。

しばらく、まともなupができないと思います・・・

でも、携帯からでも、必ず毎日upします!



昨日は、親父の墓参りに行ってきた。

最近は忙しくて、こういったお彼岸とか、お盆とかじゃないと、行かなくなっちゃったなぁ。

「言いわけだ!」って、親父に怒られそうf ^ ^;


親父の墓参りの時、墓地でこんな木の実を見つけた。
200709231042000.jpg









木自体は、至って普通なんだけど、木の実が赤くてキレイ!


いやいや、「綺麗な花にはトゲがある」

「綺麗なきのこは、毒キノコ」

と、言われるしなぁ、と思ったが、取って割ってみたf ^ ^;

そしたらなんと、柑橘系の何とも言えないいい香りがするじゃないですか(^_^)


なんの木の実か、ちょっと調べてみますかね(^_^)


知っている方が、いましたら教えて下さいm(_ _)m



マスターズ最終戦2日目

さあ、どんな結果になったのでしょうか(^o^)



まずは、イースタン。
結果はこちら
順位 氏名 1ニチ 2日目カメ 重計 P計
1 三井忠 199p 189p 5,472g 388p
2 三井潤 195p 188p 4,110g 383p
3 金子常俊 196p 180p 4,202g 376p
4 五十嵐祥 187p 182p 3,312g 369p
5 荒牧芳崇 171p 192p 3,354g 363p
6 鬼形毅 191p 172p 3,254g 363p
7 小野田賢一 177p 183p 2,928g 360p
8 野村卓矢 161p 194p 3,456g 355p
9 星野潤一 188p 167p 2,934g 355p
10 水野哲史 179p 175p 2,790g 354p

優勝は、三井忠選手!おめでとう\(^o^)/

2位は、優勝した三井選手とは、おしくも5ポイント差の三井潤選手。

3位には、1日目5位の、金子選手


本日単日トップは、TOP50の神谷選手
ウェイトは、唯一一人3kgオーバー、ブッチギリの3366g

本日10位が2274gですから、今日の野尻湖は、昨日と同様、釣れる人には釣れた試合となったようですね。


その中で、三井忠選手は、本日12位と、安定した成績を出し、見事優勝を飾りました\(^o^)/


まだ、NBC本部より正式な発表はありませんが、前戦までのポイントランキングより、
イースタン年間1位は、
yamamura.jpg




山村道祐 選手




前戦まで、ポイントランキング1位で、今回の最終戦に望み、この最終戦も見事、13位の成績を上げ、見事年間1位に輝きました\(^o^)/

山村選手おめでとう!


シーズン前、私が「今年一番の注目選手」だった、
igarashi.jpg



五十嵐誠選手





前戦まで、ポイントランキング2位で、山村選手を追走していたが、今回の最終戦29位と、追い上げならず2位となった。

んーっ、残念(> <)

でも、まだまだ若いから、これからの活躍、期待してますよ!



次は、ウェスタン。
結果は、こちら
順位 氏名 1ニチ 2日目カメ 重計 P計
1 前山智孝 100p 94p 6,909g 194p
2 田渕秀明 97p 89p 4,960g 186p
3 田村正敏 95p 90p 4,962g 185p
4 宇野堅二 86p 98p 4,482g 184p
5 北大祐 88p 95p 4,342g 183p
6 細川元吾 98p 81p 4,712g 179p
7 渡辺健司 94p 85p 4,616g 179p
8 小林知寛 99p 79p 5,622g 178p
9 馬淵利治 93p 77p 3,890g 170p
10 佐々木崇宏 89p 80p 3,554g 169p

こちらは、昨日1位だった、IMAKATSUスタッフ、マカダミア前山こと前山選手が、メジャー戦初優勝を飾った!
05f8aeac.jpg




前山選手、おめでとう\(^o^)/







2位は、昨日4位の田渕選手が、本日12位と、うまくスコアをまとめた。

3位は、昨日6位の田村選手が、こちらも本日11位と、うまくスコアをまとめ、3位となった。


ウェスタン戦は、昨日と打って変わって、釣れない試合展開となった。

本日のリミットメイクは0。

しかし、上位陣が持ち込んだ魚は、ビッグバスとが多かったようだ。

優勝した前山選手の本日は、2144gで7位。
しかし、持ち込んだバスは2匹。

本日の単日トップの宮廣選手のウェイトが、3142gだが、持ち込んだバスは、2匹!

ビッグバス合戦となったようだ。



今回優勝した前山選手。

私は、会ったことも、話した事もないのだが、色々なところで、人の良さが伺える(^_^)

昨日も書いたが、今放映中のイマカッチャンネル
imakatsuch.gif



激荒れの琵琶湖での、すんっごい取材となっている。

そんな中でも、ビッグバスを連発させるのだが、本当に楽しそうで、嫌な顔を一切せずに、つりをしている(^_^)

それと、本日の前山選手優勝を、色々な人達が、自身のblogで祝福している。
TOP50戦後をみても、ここまで祝福されてることは、なかったと思う。

やっぱり、これも前山選手の人柄が出ているからだと思う(^_^)

なんか、前山選手を祝福するblogをみてて、前山選手のファンになっちゃいました
f ^ ^;

この調子で、次戦TOP50旭川戦も、いっちゃって欲しいもんですね(^_^)


※各選手の写真は、NBCH.Pより、お借りしました。


今日と、明日、マスターズ第四戦が行われる。


イースタンが、野尻湖

ウェスタンが、旭川ダム


での開催である。


一応、今回が最終戦。

残すは、マスターズ決勝戦となる。


まずは、イースタンの結果

順位 氏名 重量
1 伊藤政直 3,915g 5匹
2 三井忠 3,340g 5匹
3 奥泉悠介 2,854g 3匹
4 桜井利昌 2,644g 5匹
5 金子常俊 2,600g 5匹
6 三井潤 2,132g 5匹
7 岩崎広 2,128g 5匹
8 前田雅幸 2,040g 5匹
9 山村道祐 1,902g 4匹
10 鬼形毅 1,830g 4匹

2週間前のTOP50の時からは、大分パターンが変わってしまっているようですね。

初日トップは、伊藤選手おみごと3915g
これはすごいウェイトですね\(^o^)/

2位は、三井選手3340g
こちらも、おみごと3kg超え

そして3位は、奥泉選手で、2854g

しかし、しかし、10位で1830gですから、ほんの一握りの選手にだけは釣れたようですが、全体的には釣れていない、厳しい試合となったようですねー。



次に、ウェスタンの結果
順位 氏名 重量
1 前山智孝 4,765g 5匹
2 小林知寛 4,330g 5匹
3 細川元吾 3,402g 3匹
4 田渕秀明 3,348g 4匹
5 溝上智一 3,246g 3匹
6 田村正敏 3,190g 5匹
7 渡辺健司 3,070g 2匹
8 馬淵利治 2,660g 4匹
9 竹内淳人 2,650g 3匹
10 宮本洋平 2,636g 4匹

初日トップは、やりました、IMAKATSUスタッフ前山智孝の琵琶湖四十八手でおなじみ
maeyama.jpg



ついこの間今江さんにマカダミア前山f ^ ^;と命名された前山選手が、4765g
※この時の、前山選手の琵琶湖での実釣映像は、すごかったですねーf ^ ^;
imakatsuch.gif



2位は、地元TOP50小林選手で、やはり4kgオーバーの4330g

3位に、細川選手で、3348g

となりました。

こちらも、上位陣がブッチギリ




さあ、明日が最終日。


どんな結果がまちうけているのでしょう(^_^)



私のトーナメントの初優勝は、印旛沼で開催されているNBCチャプターでした。

その時、私を優勝に導いてくれたルアーがこれ。
meathead.jpg


ZOOM ミートヘッド




懐かしいですねー(^_^)


いやー、当時は本当にお世話になりました。


とにかく、ダウンショットリグといえば、ミートヘッド4inchのウォーターメロンシードしか、使ってませんでしたからねーf ^ ^;


印旛沼で初優勝した時は、これをフロロの8lbで、おも常で使用し、優勝しました\(^o^)/

そうなんです。印旛沼で、ダウンショットで優勝しちゃったんですf ^ ^;


最近、めっきり見なくなっちゃったんですけど、まだ売ってるのかなぁ?と思い、ネットで探していると、ちゃんとあるじゃないですかぁ(^o^)

http://www.reinjp.com/rein_fishing/zoom/index.html

株式会社レインさんのH.Pに、しっかり今もラインナップされています。


久々に、今度使ってみようかなぁ(^_^)


意外と、みんな使ってないから、釣れちゃったりしてf ^ ^;



フォーミュラーニッポンの公式サイトに、2008年の競技規定が発表されている。

これを見ると、大きく3つの変更が記載されている。



1.1大会、2レース制の導入。

2.予選、ノックアウト方式の導入。

3.パドルシフトの導入。


である。

いずれも、観る側にとって盛り上がるレースになるように、との変更である。


非常に良い事なんじゃないですかね(^_^)



私は、車好きがこうじて、それこそ、現在PIAAナカジマレーシングの代表である、中嶋悟氏がF1に行く以前のF2時代から観てきている。
nakajimaf2.jpg








最近の国内レースでみれば、やはりスーパーGTに圧されぎみ。

前は、もっと盛り上がっていたんですけどねー。

なぜ衰退しちゃったのでしょうか?


バブルの崩壊により、撤退したチームが多く、出場台数が低下したから、というのも大きな理由の一つでしょう。

しかし、私個人的には、もう一つ大きな理由があると思っています。


それは、国内トップフォーミュラーから、F1への登竜門の一つのカテゴリーに変わったから、です。

確かに、ミハエル・シューマッハが参戦したこともありますし、何人ものF1ドライバーを生み出しているのは事実です。

しかし、日本という国は、世界から見れば、小さな島国ではありますが、世界有数の自動車メーカーや、タイヤメーカーが何社もある国なんですよね。

だから、そういう自動車関連のトップメーカーが、レースを盛り上げればいいんですよ。


F2、F3000の時代から、シャーシー、エンジンとも、スペシャルな物は一切無く、各チーム購入してレースをしているのは、今も変わりません。

では、何故昔は盛り上がっていて、今は盛り上がりに欠けているのか。


1.シャシー

hoshinof3000.jpg以前は、マーチやローラ、レイナードなど、市販品ではあるのですが、各チームが自由に選べる状況でした。
これは、もちろんF2やF3000の車両規定をクリアしている物です。
このシャシーメーカーの違いが、それぞれのチーム色を出し、以外にもレースを盛り上げる一因となっていました。




2.エンジン

これは、今はホンダとトヨタのエンジンを選べるようになりましたので、昔と一緒になりましたね。
昔は、ホンダ(無限)や、フォードコスワースDFV、ヤマハも参戦していました。
フォードコスワースなどは、非常に古い(昔のF1エンジン)エンジンでしたが、ケン松浦氏がチューンを施し、他メーカーと遜色ないエンジンになっていたりと、非常にエンジンによる競争も激しかったのです。


3.タイヤ

今は、コントロールタイヤ制の為、ブリヂストン1社供給となっておりますが、昔は、ブリヂストン、横浜、ダンロップ三つ巴の戦いをしており、それこそ予選用タイヤまでありました。
ブリヂストンが一歩抜きん出ていた感はありましたが、横浜タイヤの優勝もありましたし、ダンロップタイヤの優勝もありました。
このタイヤ戦争も、非常に面白かったですねー(^_^)



と、この3点が、今のフォーミュラーニッポンとは、大きく違うところですかね。


これ以外にも、

カウルはムーンクラフト製がいい

とか、

森脇さんが率いていた、NOVAエンジニアリングなどは、フロントウィングをオリジナルのコルセアウィングに変更したり

等々、色々と規定の範囲内で、各チームがオリジナリティーを出して、レースに参戦していました。


あくまでも、国内トップフォーミュラーとして、各チームがまるで日本国内のF1のような戦いをしていたのです。


それが、ある時を境に、F1への登竜門的カテゴリーになり、各チームがただ単に色の違うマシンを走らせている、といった感じになってしまったんですよねー。

その頃から、今一盛り上がりに欠けるようになったんだと思います。



スーパーG
Tは日本国内だけのもので、他国で同じ規定でレースはやっていないですよね。

でも、盛り上がっている。

これは、参加マシンが多機種に渡っており、タイヤメーカーも多く参戦しているからだと思うんです。



F1が、今のレギュレーションのまま、マシンは全部マクラーレン・メルセデスだったとしたらどうです?

絶対、盛り上がらないでしょう。



と、いうことだと思うんですよね。


確かに、世界を見て、というのはあるかと思います。

しかし、ファンあってのレース、だということを忘れないで欲しいですね。


昔のF2、F3000時代のように、盛り上がるカテゴリーにしてもらえるのを期待しています(^_^)



日曜日に釣行予定\(^o^)/

朝晩が、だいぶ涼しくなってきましたから、そろそろ巻物onlyでも、いけるんじゃないんですかねー( ̄ー ̄)



クランク巻きまくりますかね(^_^)





今シーズン、マクラーレンアロンソハミルトン不仲説から始まり、ハンガリーGPの予選での出来事で、色々と噂が絶たないここ最近。

そして、ここにきてのマクラーレンのスパイ疑惑への裁定。
このスパイ疑惑の一件もあり、マクラーレンアロンソとの関係は、相当冷え込んでいるみたいだ。

このアロンソ移籍説の、もっぱらの話題は、ルノー復帰、だったが、ここにきて、フェラーリがアロンソ獲得に動き出しているという!

F.マッサの変わりに、アロンソを招き入れ、K.ライコネンと最強コンビを作ろうというものだ。

実現すれば、確かに最強コンビにはなるであろう。

しかし、アロンソハミルトン以上に、チームは統制をとるのが難しくなるのではないだろうか。
それこそ、21世紀のセナ vs プロストの再来になるのは、間違いないであろう!



そして、更に!


フェラーリのジャン・トッドと、マクラーレンのロン・デニスが退任するというのだ!

フェラーリは、ジャン・トッドの変わりに、昨年までフェラーリのテクニカル・ディレクターであったロス・ブラウンを監督に置くというもの。

マクラーレンは、今回のスパイ疑惑の一件から、メルセデス側がロン・デニスの退任を望んでいる、ということらしい。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070918-00000001-rcg-moto




まあ、ジャン・トッドに関しては、あくまでも監督という立場であるので、いずれこういった話は出てきてもおかしくはない。

しかし、ロン・デニスは、マクラーレンの代表ですからねー。
いくらメルセデスが、マクラーレンの株を保有したからといってもねー。


シーズンも終盤。
ぼちぼち、決まってきているチームもありますからねー。


さてさて、どうなることやら・・・



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