バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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今日から事務所の引越し。
しばらく、まともなupができないと思います・・・
でも、携帯からでも、必ず毎日upします!
しばらく、まともなupができないと思います・・・
でも、携帯からでも、必ず毎日upします!
マスターズ最終戦2日目。
さあ、どんな結果になったのでしょうか(^o^)
まずは、イースタン。
結果はこちら。
優勝は、三井忠選手!おめでとう\(^o^)/
2位は、優勝した三井選手とは、おしくも5ポイント差の三井潤選手。
3位には、1日目5位の、金子選手。
本日単日トップは、TOP50の神谷選手。
ウェイトは、唯一一人3kgオーバー、ブッチギリの3366g。
本日10位が2274gですから、今日の野尻湖は、昨日と同様、釣れる人には釣れた試合となったようですね。
その中で、三井忠選手は、本日12位と、安定した成績を出し、見事優勝を飾りました\(^o^)/
まだ、NBC本部より正式な発表はありませんが、前戦までのポイントランキングより、
イースタン年間1位は、

山村道祐 選手
前戦まで、ポイントランキング1位で、今回の最終戦に望み、この最終戦も見事、13位の成績を上げ、見事年間1位に輝きました\(^o^)/
山村選手おめでとう!
シーズン前、私が「今年一番の注目選手」だった、

五十嵐誠選手
前戦まで、ポイントランキング2位で、山村選手を追走していたが、今回の最終戦29位と、追い上げならず2位となった。
んーっ、残念(> <)
でも、まだまだ若いから、これからの活躍、期待してますよ!
次は、ウェスタン。
結果は、こちら。
こちらは、昨日1位だった、IMAKATSUスタッフ、マカダミア前山こと前山選手が、メジャー戦初優勝を飾った!

前山選手、おめでとう\(^o^)/
2位は、昨日4位の田渕選手が、本日12位と、うまくスコアをまとめた。
3位は、昨日6位の田村選手が、こちらも本日11位と、うまくスコアをまとめ、3位となった。
ウェスタン戦は、昨日と打って変わって、釣れない試合展開となった。
本日のリミットメイクは0。
しかし、上位陣が持ち込んだ魚は、ビッグバスとが多かったようだ。
優勝した前山選手の本日は、2144gで7位。
しかし、持ち込んだバスは2匹。
本日の単日トップの宮廣選手のウェイトが、3142gだが、持ち込んだバスは、2匹!
ビッグバス合戦となったようだ。
今回優勝した前山選手。
私は、会ったことも、話した事もないのだが、色々なところで、人の良さが伺える(^_^)
昨日も書いたが、今放映中のイマカッチャンネル

激荒れの琵琶湖での、すんっごい取材となっている。
そんな中でも、ビッグバスを連発させるのだが、本当に楽しそうで、嫌な顔を一切せずに、つりをしている(^_^)
それと、本日の前山選手の優勝を、色々な人達が、自身のblogで祝福している。
TOP50戦後をみても、ここまで祝福されてることは、なかったと思う。
やっぱり、これも前山選手の人柄が出ているからだと思う(^_^)
なんか、前山選手を祝福するblogをみてて、前山選手のファンになっちゃいました
f ^ ^;
この調子で、次戦TOP50旭川戦も、いっちゃって欲しいもんですね(^_^)
※各選手の写真は、NBCH.Pより、お借りしました。
さあ、どんな結果になったのでしょうか(^o^)
まずは、イースタン。
結果はこちら。
| 順位 | 氏名 | 1日目 | 2日目 | 重計 | P計 |
| 1位 | 三井忠 | 199p | 189p | 5,472g | 388p |
| 2位 | 三井潤 | 195p | 188p | 4,110g | 383p |
| 3位 | 金子常俊 | 196p | 180p | 4,202g | 376p |
| 4位 | 五十嵐祥 | 187p | 182p | 3,312g | 369p |
| 5位 | 荒牧芳崇 | 171p | 192p | 3,354g | 363p |
| 6位 | 鬼形毅 | 191p | 172p | 3,254g | 363p |
| 7位 | 小野田賢一 | 177p | 183p | 2,928g | 360p |
| 8位 | 野村卓矢 | 161p | 194p | 3,456g | 355p |
| 9位 | 星野潤一 | 188p | 167p | 2,934g | 355p |
| 10位 | 水野哲史 | 179p | 175p | 2,790g | 354p |
優勝は、三井忠選手!おめでとう\(^o^)/
2位は、優勝した三井選手とは、おしくも5ポイント差の三井潤選手。
3位には、1日目5位の、金子選手。
本日単日トップは、TOP50の神谷選手。
ウェイトは、唯一一人3kgオーバー、ブッチギリの3366g。
本日10位が2274gですから、今日の野尻湖は、昨日と同様、釣れる人には釣れた試合となったようですね。
その中で、三井忠選手は、本日12位と、安定した成績を出し、見事優勝を飾りました\(^o^)/
まだ、NBC本部より正式な発表はありませんが、前戦までのポイントランキングより、
イースタン年間1位は、
山村道祐 選手
前戦まで、ポイントランキング1位で、今回の最終戦に望み、この最終戦も見事、13位の成績を上げ、見事年間1位に輝きました\(^o^)/
山村選手おめでとう!
シーズン前、私が「今年一番の注目選手」だった、
五十嵐誠選手
前戦まで、ポイントランキング2位で、山村選手を追走していたが、今回の最終戦29位と、追い上げならず2位となった。
んーっ、残念(> <)
でも、まだまだ若いから、これからの活躍、期待してますよ!
次は、ウェスタン。
結果は、こちら。
| 順位 | 氏名 | 1日目 | 2日目 | 重計 | P計 |
| 1位 | 前山智孝 | 100p | 94p | 6,909g | 194p |
| 2位 | 田渕秀明 | 97p | 89p | 4,960g | 186p |
| 3位 | 田村正敏 | 95p | 90p | 4,962g | 185p |
| 4位 | 宇野堅二 | 86p | 98p | 4,482g | 184p |
| 5位 | 北大祐 | 88p | 95p | 4,342g | 183p |
| 6位 | 細川元吾 | 98p | 81p | 4,712g | 179p |
| 7位 | 渡辺健司 | 94p | 85p | 4,616g | 179p |
| 8位 | 小林知寛 | 99p | 79p | 5,622g | 178p |
| 9位 | 馬淵利治 | 93p | 77p | 3,890g | 170p |
| 10位 | 佐々木崇宏 | 89p | 80p | 3,554g | 169p |
こちらは、昨日1位だった、IMAKATSUスタッフ、マカダミア前山こと前山選手が、メジャー戦初優勝を飾った!
前山選手、おめでとう\(^o^)/
2位は、昨日4位の田渕選手が、本日12位と、うまくスコアをまとめた。
3位は、昨日6位の田村選手が、こちらも本日11位と、うまくスコアをまとめ、3位となった。
ウェスタン戦は、昨日と打って変わって、釣れない試合展開となった。
本日のリミットメイクは0。
しかし、上位陣が持ち込んだ魚は、ビッグバスとが多かったようだ。
優勝した前山選手の本日は、2144gで7位。
しかし、持ち込んだバスは2匹。
本日の単日トップの宮廣選手のウェイトが、3142gだが、持ち込んだバスは、2匹!
ビッグバス合戦となったようだ。
今回優勝した前山選手。
私は、会ったことも、話した事もないのだが、色々なところで、人の良さが伺える(^_^)
昨日も書いたが、今放映中のイマカッチャンネル
激荒れの琵琶湖での、すんっごい取材となっている。
そんな中でも、ビッグバスを連発させるのだが、本当に楽しそうで、嫌な顔を一切せずに、つりをしている(^_^)
それと、本日の前山選手の優勝を、色々な人達が、自身のblogで祝福している。
TOP50戦後をみても、ここまで祝福されてることは、なかったと思う。
やっぱり、これも前山選手の人柄が出ているからだと思う(^_^)
なんか、前山選手を祝福するblogをみてて、前山選手のファンになっちゃいました
f ^ ^;
この調子で、次戦TOP50旭川戦も、いっちゃって欲しいもんですね(^_^)
※各選手の写真は、NBCH.Pより、お借りしました。
今日と、明日、マスターズ第四戦が行われる。
イースタンが、野尻湖
ウェスタンが、旭川ダム
での開催である。
一応、今回が最終戦。
残すは、マスターズ決勝戦となる。
まずは、イースタンの結果。
| 順位 | 氏名 | 重量 | 匹 |
| 1位 | 伊藤政直 | 3,915g | 5匹 |
| 2位 | 三井忠 | 3,340g | 5匹 |
| 3位 | 奥泉悠介 | 2,854g | 3匹 |
| 4位 | 桜井利昌 | 2,644g | 5匹 |
| 5位 | 金子常俊 | 2,600g | 5匹 |
| 6位 | 三井潤 | 2,132g | 5匹 |
| 7位 | 岩崎広 | 2,128g | 5匹 |
| 8位 | 前田雅幸 | 2,040g | 5匹 |
| 9位 | 山村道祐 | 1,902g | 4匹 |
| 10位 | 鬼形毅 | 1,830g | 4匹 |
2週間前のTOP50の時からは、大分パターンが変わってしまっているようですね。
初日トップは、伊藤選手、おみごと3915g。
これはすごいウェイトですね\(^o^)/
2位は、三井選手、3340g。
こちらも、おみごと3kg超え。
そして3位は、奥泉選手で、2854g。
しかし、しかし、10位で1830gですから、ほんの一握りの選手にだけは釣れたようですが、全体的には釣れていない、厳しい試合となったようですねー。
次に、ウェスタンの結果。
| 順位 | 氏名 | 重量 | 匹 |
| 1位 | 前山智孝 | 4,765g | 5匹 |
| 2位 | 小林知寛 | 4,330g | 5匹 |
| 3位 | 細川元吾 | 3,402g | 3匹 |
| 4位 | 田渕秀明 | 3,348g | 4匹 |
| 5位 | 溝上智一 | 3,246g | 3匹 |
| 6位 | 田村正敏 | 3,190g | 5匹 |
| 7位 | 渡辺健司 | 3,070g | 2匹 |
| 8位 | 馬淵利治 | 2,660g | 4匹 |
| 9位 | 竹内淳人 | 2,650g | 3匹 |
| 10位 | 宮本洋平 | 2,636g | 4匹 |
初日トップは、やりました、IMAKATSUスタッフ、前山智孝の琵琶湖四十八手でおなじみ
ついこの間今江さんにマカダミア前山f ^ ^;と命名された前山選手が、4765g。
※この時の、前山選手の琵琶湖での実釣映像は、すごかったですねーf ^ ^;
2位は、地元TOP50の小林選手で、やはり4kgオーバーの4330g。
3位に、細川選手で、3348g
となりました。
こちらも、上位陣がブッチギリ。
さあ、明日が最終日。
どんな結果がまちうけているのでしょう(^_^)
私のトーナメントの初優勝は、印旛沼で開催されているNBCチャプターでした。
その時、私を優勝に導いてくれたルアーがこれ。

ZOOM ミートヘッド
懐かしいですねー(^_^)
いやー、当時は本当にお世話になりました。
とにかく、ダウンショットリグといえば、ミートヘッド4inchのウォーターメロンシードしか、使ってませんでしたからねーf ^ ^;
印旛沼で初優勝した時は、これをフロロの8lbで、おも常で使用し、優勝しました\(^o^)/
そうなんです。印旛沼で、ダウンショットで優勝しちゃったんですf ^ ^;
最近、めっきり見なくなっちゃったんですけど、まだ売ってるのかなぁ?と思い、ネットで探していると、ちゃんとあるじゃないですかぁ(^o^)
http://www.reinjp.com/rein_fishing/zoom/index.html
株式会社レインさんのH.Pに、しっかり今もラインナップされています。
久々に、今度使ってみようかなぁ(^_^)
意外と、みんな使ってないから、釣れちゃったりしてf ^ ^;
その時、私を優勝に導いてくれたルアーがこれ。
ZOOM ミートヘッド
懐かしいですねー(^_^)
いやー、当時は本当にお世話になりました。
とにかく、ダウンショットリグといえば、ミートヘッド4inchのウォーターメロンシードしか、使ってませんでしたからねーf ^ ^;
印旛沼で初優勝した時は、これをフロロの8lbで、おも常で使用し、優勝しました\(^o^)/
そうなんです。印旛沼で、ダウンショットで優勝しちゃったんですf ^ ^;
最近、めっきり見なくなっちゃったんですけど、まだ売ってるのかなぁ?と思い、ネットで探していると、ちゃんとあるじゃないですかぁ(^o^)
http://www.reinjp.com/rein_fishing/zoom/index.html
株式会社レインさんのH.Pに、しっかり今もラインナップされています。
久々に、今度使ってみようかなぁ(^_^)
意外と、みんな使ってないから、釣れちゃったりしてf ^ ^;
フォーミュラーニッポンの公式サイトに、2008年の競技規定が発表されている。
これを見ると、大きく3つの変更が記載されている。
1.1大会、2レース制の導入。
2.予選、ノックアウト方式の導入。
3.パドルシフトの導入。
である。
いずれも、観る側にとって盛り上がるレースになるように、との変更である。
非常に良い事なんじゃないですかね(^_^)
私は、車好きがこうじて、それこそ、現在PIAAナカジマレーシングの代表である、中嶋悟氏がF1に行く以前のF2時代から観てきている。

最近の国内レースでみれば、やはりスーパーGTに圧されぎみ。
前は、もっと盛り上がっていたんですけどねー。
なぜ衰退しちゃったのでしょうか?
バブルの崩壊により、撤退したチームが多く、出場台数が低下したから、というのも大きな理由の一つでしょう。
しかし、私個人的には、もう一つ大きな理由があると思っています。
それは、国内トップフォーミュラーから、F1への登竜門の一つのカテゴリーに変わったから、です。
確かに、ミハエル・シューマッハが参戦したこともありますし、何人ものF1ドライバーを生み出しているのは事実です。
しかし、日本という国は、世界から見れば、小さな島国ではありますが、世界有数の自動車メーカーや、タイヤメーカーが何社もある国なんですよね。
だから、そういう自動車関連のトップメーカーが、レースを盛り上げればいいんですよ。
F2、F3000の時代から、シャーシー、エンジンとも、スペシャルな物は一切無く、各チーム購入してレースをしているのは、今も変わりません。
では、何故昔は盛り上がっていて、今は盛り上がりに欠けているのか。
1.シャシー
以前は、マーチやローラ、レイナードなど、市販品ではあるのですが、各チームが自由に選べる状況でした。
これは、もちろんF2やF3000の車両規定をクリアしている物です。
このシャシーメーカーの違いが、それぞれのチーム色を出し、以外にもレースを盛り上げる一因となっていました。
2.エンジン
これは、今はホンダとトヨタのエンジンを選べるようになりましたので、昔と一緒になりましたね。
昔は、ホンダ(無限)や、フォードコスワースDFV、ヤマハも参戦していました。
フォードコスワースなどは、非常に古い(昔のF1エンジン)エンジンでしたが、ケン松浦氏がチューンを施し、他メーカーと遜色ないエンジンになっていたりと、非常にエンジンによる競争も激しかったのです。
3.タイヤ
今は、コントロールタイヤ制の為、ブリヂストン1社供給となっておりますが、昔は、ブリヂストン、横浜、ダンロップが三つ巴の戦いをしており、それこそ予選用タイヤまでありました。
ブリヂストンが一歩抜きん出ていた感はありましたが、横浜タイヤの優勝もありましたし、ダンロップタイヤの優勝もありました。
このタイヤ戦争も、非常に面白かったですねー(^_^)
と、この3点が、今のフォーミュラーニッポンとは、大きく違うところですかね。
これ以外にも、
カウルはムーンクラフト製がいい
とか、
森脇さんが率いていた、NOVAエンジニアリングなどは、フロントウィングをオリジナルのコルセアウィングに変更したり
等々、色々と規定の範囲内で、各チームがオリジナリティーを出して、レースに参戦していました。
あくまでも、国内トップフォーミュラーとして、各チームがまるで日本国内のF1のような戦いをしていたのです。
それが、ある時を境に、F1への登竜門的カテゴリーになり、各チームがただ単に色の違うマシンを走らせている、といった感じになってしまったんですよねー。
その頃から、今一盛り上がりに欠けるようになったんだと思います。
スーパーGTは日本国内だけのもので、他国で同じ規定でレースはやっていないですよね。
でも、盛り上がっている。
これは、参加マシンが多機種に渡っており、タイヤメーカーも多く参戦しているからだと思うんです。
F1が、今のレギュレーションのまま、マシンは全部マクラーレン・メルセデスだったとしたらどうです?
絶対、盛り上がらないでしょう。
と、いうことだと思うんですよね。
確かに、世界を見て、というのはあるかと思います。
しかし、ファンあってのレース、だということを忘れないで欲しいですね。
昔のF2、F3000時代のように、盛り上がるカテゴリーにしてもらえるのを期待しています(^_^)
これを見ると、大きく3つの変更が記載されている。
1.1大会、2レース制の導入。
2.予選、ノックアウト方式の導入。
3.パドルシフトの導入。
である。
いずれも、観る側にとって盛り上がるレースになるように、との変更である。
非常に良い事なんじゃないですかね(^_^)
私は、車好きがこうじて、それこそ、現在PIAAナカジマレーシングの代表である、中嶋悟氏がF1に行く以前のF2時代から観てきている。
最近の国内レースでみれば、やはりスーパーGTに圧されぎみ。
前は、もっと盛り上がっていたんですけどねー。
なぜ衰退しちゃったのでしょうか?
バブルの崩壊により、撤退したチームが多く、出場台数が低下したから、というのも大きな理由の一つでしょう。
しかし、私個人的には、もう一つ大きな理由があると思っています。
それは、国内トップフォーミュラーから、F1への登竜門の一つのカテゴリーに変わったから、です。
確かに、ミハエル・シューマッハが参戦したこともありますし、何人ものF1ドライバーを生み出しているのは事実です。
しかし、日本という国は、世界から見れば、小さな島国ではありますが、世界有数の自動車メーカーや、タイヤメーカーが何社もある国なんですよね。
だから、そういう自動車関連のトップメーカーが、レースを盛り上げればいいんですよ。
F2、F3000の時代から、シャーシー、エンジンとも、スペシャルな物は一切無く、各チーム購入してレースをしているのは、今も変わりません。
では、何故昔は盛り上がっていて、今は盛り上がりに欠けているのか。
1.シャシー
これは、もちろんF2やF3000の車両規定をクリアしている物です。
このシャシーメーカーの違いが、それぞれのチーム色を出し、以外にもレースを盛り上げる一因となっていました。
2.エンジン
これは、今はホンダとトヨタのエンジンを選べるようになりましたので、昔と一緒になりましたね。
昔は、ホンダ(無限)や、フォードコスワースDFV、ヤマハも参戦していました。
フォードコスワースなどは、非常に古い(昔のF1エンジン)エンジンでしたが、ケン松浦氏がチューンを施し、他メーカーと遜色ないエンジンになっていたりと、非常にエンジンによる競争も激しかったのです。
3.タイヤ
今は、コントロールタイヤ制の為、ブリヂストン1社供給となっておりますが、昔は、ブリヂストン、横浜、ダンロップが三つ巴の戦いをしており、それこそ予選用タイヤまでありました。
ブリヂストンが一歩抜きん出ていた感はありましたが、横浜タイヤの優勝もありましたし、ダンロップタイヤの優勝もありました。
このタイヤ戦争も、非常に面白かったですねー(^_^)
と、この3点が、今のフォーミュラーニッポンとは、大きく違うところですかね。
これ以外にも、
カウルはムーンクラフト製がいい
とか、
森脇さんが率いていた、NOVAエンジニアリングなどは、フロントウィングをオリジナルのコルセアウィングに変更したり
等々、色々と規定の範囲内で、各チームがオリジナリティーを出して、レースに参戦していました。
あくまでも、国内トップフォーミュラーとして、各チームがまるで日本国内のF1のような戦いをしていたのです。
それが、ある時を境に、F1への登竜門的カテゴリーになり、各チームがただ単に色の違うマシンを走らせている、といった感じになってしまったんですよねー。
その頃から、今一盛り上がりに欠けるようになったんだと思います。
スーパーGTは日本国内だけのもので、他国で同じ規定でレースはやっていないですよね。
でも、盛り上がっている。
これは、参加マシンが多機種に渡っており、タイヤメーカーも多く参戦しているからだと思うんです。
F1が、今のレギュレーションのまま、マシンは全部マクラーレン・メルセデスだったとしたらどうです?
絶対、盛り上がらないでしょう。
と、いうことだと思うんですよね。
確かに、世界を見て、というのはあるかと思います。
しかし、ファンあってのレース、だということを忘れないで欲しいですね。
昔のF2、F3000時代のように、盛り上がるカテゴリーにしてもらえるのを期待しています(^_^)
日曜日に釣行予定\(^o^)/
朝晩が、だいぶ涼しくなってきましたから、そろそろ巻物onlyでも、いけるんじゃないんですかねー( ̄ー ̄)
クランク巻きまくりますかね(^_^)
朝晩が、だいぶ涼しくなってきましたから、そろそろ巻物onlyでも、いけるんじゃないんですかねー( ̄ー ̄)
クランク巻きまくりますかね(^_^)
今シーズン、マクラーレンのアロンソとハミルトンの不仲説から始まり、ハンガリーGPの予選での出来事で、色々と噂が絶たないここ最近。
そして、ここにきてのマクラーレンのスパイ疑惑への裁定。
このスパイ疑惑の一件もあり、マクラーレンとアロンソとの関係は、相当冷え込んでいるみたいだ。
このアロンソ移籍説の、もっぱらの話題は、ルノー復帰、だったが、ここにきて、フェラーリがアロンソ獲得に動き出しているという!
F.マッサの変わりに、アロンソを招き入れ、K.ライコネンと最強コンビを作ろうというものだ。
実現すれば、確かに最強コンビにはなるであろう。
しかし、アロンソとハミルトン以上に、チームは統制をとるのが難しくなるのではないだろうか。
それこそ、21世紀のセナ vs プロストの再来になるのは、間違いないであろう!
そして、更に!
フェラーリのジャン・トッドと、マクラーレンのロン・デニスが退任するというのだ!
フェラーリは、ジャン・トッドの変わりに、昨年までフェラーリのテクニカル・ディレクターであったロス・ブラウンを監督に置くというもの。
マクラーレンは、今回のスパイ疑惑の一件から、メルセデス側がロン・デニスの退任を望んでいる、ということらしい。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070918-00000001-rcg-moto
まあ、ジャン・トッドに関しては、あくまでも監督という立場であるので、いずれこういった話は出てきてもおかしくはない。
しかし、ロン・デニスは、マクラーレンの代表ですからねー。
いくらメルセデスが、マクラーレンの株を保有したからといってもねー。
シーズンも終盤。
ぼちぼち、決まってきているチームもありますからねー。
さてさて、どうなることやら・・・
そして、ここにきてのマクラーレンのスパイ疑惑への裁定。
このスパイ疑惑の一件もあり、マクラーレンとアロンソとの関係は、相当冷え込んでいるみたいだ。
このアロンソ移籍説の、もっぱらの話題は、ルノー復帰、だったが、ここにきて、フェラーリがアロンソ獲得に動き出しているという!
F.マッサの変わりに、アロンソを招き入れ、K.ライコネンと最強コンビを作ろうというものだ。
実現すれば、確かに最強コンビにはなるであろう。
しかし、アロンソとハミルトン以上に、チームは統制をとるのが難しくなるのではないだろうか。
それこそ、21世紀のセナ vs プロストの再来になるのは、間違いないであろう!
そして、更に!
フェラーリのジャン・トッドと、マクラーレンのロン・デニスが退任するというのだ!
フェラーリは、ジャン・トッドの変わりに、昨年までフェラーリのテクニカル・ディレクターであったロス・ブラウンを監督に置くというもの。
マクラーレンは、今回のスパイ疑惑の一件から、メルセデス側がロン・デニスの退任を望んでいる、ということらしい。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20070918-00000001-rcg-moto
まあ、ジャン・トッドに関しては、あくまでも監督という立場であるので、いずれこういった話は出てきてもおかしくはない。
しかし、ロン・デニスは、マクラーレンの代表ですからねー。
いくらメルセデスが、マクラーレンの株を保有したからといってもねー。
シーズンも終盤。
ぼちぼち、決まってきているチームもありますからねー。
さてさて、どうなることやら・・・
