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皆さんも、お世話になっている人が多いんじゃないでしょうか?
私は、大変お世話になっています。
なにかというと、こちら。
バークレイ
3inchパワーパルキーホッグ
どぇ、とうとう発売になりました。
なにかというと、こちら。
3inchパワーパルキーホッグ
それも、Gulp ALIVE!!!
臭そーっ!f ^ ^;
ノーマルのパワーパルキーホッグでもよく釣れるのに、それがGULPALIVEになっちゃったんだから、これはもう釣れること間違いないでしょう。
色により時期の違いはあるようですが、3月から輸入が開始されるそうです。
http://www.purefishing.jp/new/2008/02/19/index.html
私は、GulpALIVEのシリーズのワームは使ったことはないです。
んが、これは本当にくさい(> <)
Gulp汁
これは、バークレイ契約プロから、「GulpALIVEのエキスだけを、フォーミュラーにして欲しい」との要望で作ったと聞いてますので、臭さはほぼ同等でしょう。
Gulp汁はスプレーだから、直接触ることはないけど、ワームとなるとどうしてもフックに装着の際に、直接触る事になりますからねー(-_-)
でも、これは釣れそうだし、欲しい一品ですね(^_^)
後は、相棒の説得だな(-_-;)
釣行前の準備の際、タックルBOXを開けるだけで「臭いっ!」と、言われてますから・・・
まだ、全部読み終わっていませんが、今月号の記事の中で目に止まったのがこれ。
JBTOP50庄司選手が、プリスポーンに向け、琵琶湖を徹底解析する、という内容。
GPS魚探を駆使し、琵琶湖のポイントを解析していくのですが、その中にでてきたのがこれ。
昨年は、フィッシングショーでHAMMINBAIRD社のサイドイメージが出展され一躍有名になり、TOPプロはこぞって導入。
瞬く間に在庫切れとなってしまった商品。
そして今回は、魚探から読み取ったデータを、3D映像として映し出すというもの。
技術進捗というものは、目覚しいものがありますなぁ(-_-;)
私が所有している魚探は、HONDEX社のHE-5700 T.NAMIKI。
これを購入した一番の理由は、当初参戦していたJBの霞ヶ浦戦のため。
当時の霞ヶ浦では、浚渫跡は外すことができなかったので、浚渫跡を魚探掛けするために購入しました。
それこそ、ロッドを1本も積まずに出船し、1日ず~っと魚探掛けをしたものです。
魚探の変わり行く映像から、水中での地形の変化をイメージし、頭の中で立体映像にしたものです。
当時は、この5700でさえ、
すげーっ!
と、思ったのに、それが今となっては・・・
すごいですよねー!
本当に。
なぁ~んて、言っちゃっているのが、オヤジになった証拠だな(^ ^;)
http://autos.yahoo.co.jp/news/detail/2/106003/
武藤英紀選手
2005年に中嶋レーシングで、国内TOPフォーミュラーのフォーミュラーニッポン&スーパーGTに参戦。
昨年は、第6戦においてポール・トゥ・ウインで初優勝を飾り、参戦1年目ながら優勝2回、シリーズ2位となり、ルーキー・オブ・ザ・イヤー獲得し好成績を残した。
そのため、シカゴランドで行われたインディカー・シリーズの最終戦にスポット参戦することとなり、8位完走。
更に、初出場にも拘らずファステストラップを記録した。
その武藤選手、今シーズンはIRLにフル参戦が決定した。
それも、
なんと!
アンドレッティー・グリーン・レーシングからの参戦である。
ホンダの後ろ盾があったたにせよ、すごいことである。
これは、今年期待できるんじゃないでしょうか。
それに、IRLとチャンプカーが、統合することが決定。
http://autos.yahoo.co.jp/news/detail/2/106071/
武藤選手にしてみれば、非常にいいタイミングでの参戦となったんではないでしょうか。
海外モータースポーツでの日本人選手として、期待したいですね。
http://www.f-nippon.co.jp/
予選、決勝のレース方式や、車両規定などは公式サイトを観てもらうとして、私のblogでは、エントリーについて触れたいと思います。
今年のエントリーリストはこちら。
| No. | Driver | Team | Engine |
| 1 | 松田 次生 | LAWSON TEAM IMPUL | TOYOTA |
| 2 | ブノワ・トレルイエ | TOYOTA | |
| 3 | 横溝 直輝 | KONDO RACING | TOYOTA |
| 4 | ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ | TOYOTA | |
| 5 | 金石 年弘 | SG team 5ZIGEN | HONDA |
| 6 | 平中 克幸 | HONDA | |
| 7 | 本山 哲 | Team LeMans | TOYOTA |
| 8 | 石浦 宏明 | TOYOTA | |
| 20 | 平手 晃平 | TEAM IMPUL | TOYOTA |
| 31 | ロイック・デュバル | PIAA NAKAJIMA | HONDA |
| 32 | 小暮 卓史 | HONDA | |
| 36 | アンドレ・ロッテラー | PETRONAS TEAM TOM'S | TOYOTA |
| 37 | 荒 聖治 | TOYOTA | |
| 40 | 松浦 孝亮 | DoCoMo DANDELION | HONDA |
| 41 | 土屋 武士 | HONDA | |
| 47 | ロニー・クインタレッリ | CERUMO/INGING | TOYOTA |
| 48 | 立川 祐路 | TOYOTA | |
| 55 | 井出 有治 | AUTOBACS RACING TEAM AGURI | HONDA |
| 56 | 伊沢 拓也 | HONDA | |
| 67 | ロベルト・ストレイト | STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING | TOYOTA |
今年、チーム編成と、ドライバーラインナップに大きな変更が見られる。
まずは、チャンピオンチームのTeamIMPAL。
従来のMobilecast IMPULの方の、松田&トレルイエに変更はないが、Arabian Oasis IMPULの方では、本山が抜け、クルムのエントリーはなし。
変わりに、今年ウィリアムズのドライバーとなった中嶋一貴等とともに、GP2に参戦していた平手晃平がIMPALよりエントリー。
しかし、こちらは1台体制のようだ。
次に、DoCoMo DANDELION。
昨年の、ビルドハイム&カルボーンの外人ドライバー2人体制から、今年は日本人2人体制へ。
一人目は、昨年までアメリカでIRLシリーズで戦っていた松浦孝亮が、久しぶりの国内レースに参戦。
そして、もう1人は土屋武士が、国内TOPフォーミュラーに復帰してきた。
そして、TeamLemans。
電撃移籍となった、本山哲の相棒となったのは、昨年スーパーGT GT300クラスのチャンピオンとなった、石浦宏明が大抜擢された。
TeamLemansも、ドライバー2名とも変更されたチームだ。
ちなみに、昨年までこのチームでドライブしていた、高木虎之介&片岡龍也の両ドライバーのエントリーはない。
次に、CERUMO&INGING。
ここは、どうやら合併されたようだ。
合併内容などの詳細は不明。
合併に伴い、クインタレッリがCERUMOからエントリー。
立川の相棒となった。
もう1台は、昨年INGINGからF3にエントリーしていた、ロベルト・ストレイトが昇格。
但し、こちらは1台体制のようだ。
昨年、CERUMOで立川の相棒であった、佐々木孝太のエントリーはない。
また、クインタレッリの相棒であった横溝直輝は、KONDORacingへ移籍。
昨年までKONDORacingのドライバーであった、柳田真孝のエントリーはない。
また、中嶋一貴、平手晃平らとともに2006年までGP2に参戦し、昨年5GIGENから参戦していた、吉本大樹のエントリーもない。
と、いった感じだろうか。
ドライバーラインナップに関しては、かなり大きく変わった。
海外からは、松浦、平手などが、参戦。
んーっ?どうなんだ?
特に平手選手。
中嶋一貴がウィリアムズの正ドライバーになり、小林可夢偉はトヨタのテストドライバー。
そのまま、海外を拠点としたレースをしていた方がいいような・・・
それとも、トヨタの戦略なのか?
反面、ここまで国内レースを盛り上げてきた、元F1ドライバーである高木虎之介のエントリーがない。
ちょっと淋しい感じもする・・・
スポンサー関係では、TOM’SがPETRONAS。
IMPALがLOWSON。
と、大型企業の参入で、盛り上がりを見せる一方で、IMPALが1台縮小。
CERUMOとINGINGの合併で、こちらも1台縮小。
結果、エントリー台数は、昨年の22台から19台と2台減っているのが現実。
予選方式や、決勝レースのシステムが大幅に変更になった、フォーミュラーニッポン。
今年は熱いレースが観られるのだろうか?
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20080219-00000110-ism-moto
更に、元々新車発表がキャンセルされ、予定されていた鈴木亜久里代表の記者会見もキャンセルされた。
鈴木亜久里代表はプレスリリースを通じ、「我々には手の打ちようがない状況のため、SUPER AGURI F1チームは今週のバルセロナテストには参加しない。来週、同じサーキット・ド・カタロニアで行なわれるテストには2台のマシンで参加する予定だ」と、コメントしている。
厳しい状況のようですね。
今年は、大きくレギュレーションが変更され、チームとしてもドライバーとしても、開幕までにできるだけ走行したいはず。
こんな状態で開幕して、まともに走れるのだろうか?
TSCは廃止され、マシンセッティングがままならず、タイヤはボロボロ。
ギヤボックスの信頼性が上がらず、ギヤボックス交換。
だけど、最後尾だからグリッドは降格にならないや。
ハハハッ
なんてことになりかねない。
今は我慢の時期なのかなぁ?
スーパーアグリに春は来るのか?
仕事なんかやめて、釣りに行きたくなっちゃうf ^ ^;
昨日のblogでも書いたように、陽もだいぶ長くなってきたので、ぼちぼちどうかなぁ?
と思い、仕事の合間に霞ヶ浦の水温をチェック。
調べたのは、こちらのサイト。
http://www.kasumigaura.go.jp/
国土交通省霞ヶ浦河川事務所のCOM霞ヶ浦
これを見る限りでは、4℃~5℃なので、まだまだかなぁ、といった感じ。
でも、霞ヶ浦の東浦最北端、恋瀬川河口付近や、北浦最北端、巴川河口付近では、7℃くらいにはなっている。
いい感じに水温あがってんじゃない(^o^)
こりゃ、ボチボチいけるんじゃないのぉ~!
当たり前の話ですが、この時期は場所を、きっちりとわきまえて、釣行することが、1匹への近道になりますからねー。
今年まだ1匹も釣ってない奴の言葉じゃ、説得力にかけるな(ToT)
