バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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2008年初バスGET!\(^o^)/
いや~、やっと2008年の初バスをGETできましたよー(^_^)
ではでは、昨日の実釣報告といきましょう。
昨日行ったフィールドは、利根川の支流の某河川。
昨日は、元々午後から予定が入っていたので、午前中だけの予定。
本当は行かないはずだったのを、無理やり午前中だけ行った、という噂もあるがf ^ ^;
あまり時間もなかったので、家から一番近い、今回のフィールドを選択。
そして、この河川での冬での実績がほとんど無いので、フィールドの状況調査と、新しく買ったルアーのテストを兼ねて、行ってきてみました。
現地到着は8時。
ロンTにヨッパーという格好で外に出ても寒くない。
防寒着どころか上着もいらないくらい(^_^)
非常にいい感じだったので、まずはシャローから攻めてみる。
最初にキャストしたのは、JACKALLのナックル5inch。

これに、先日購入したDECOYのプラスシンカーを装着し、ボトムをゆっくりと引いて来る。

フックの前のほうに装着し、ワームが前下がりになるように。
これで、ゆっくりとボトムをズル引きして、ボトムをついばむような感じを演出。
これで、スポーンを意識した雌バスに、ネストを襲う魚を意識させる作戦。
ハードボトムや、水の中の沈み物を、タイトに攻めるも反応なし。
シャローで反応がないのなら、ということで、今度はディープから上がってくる時にコンタクトしそうな、チャネルのエッジ、それも出来るだけハードボトムな箇所を攻める。
しかし、相変わらず反応は無い。
ちなみに、今回行った利根川の某支流は、TBCさんのトーナメントエリアでは、上流域にある支流。
そして、昨日のポイントは、支流そのものの長さはそんなに長くはないものの、支流の中では上流域。
なので、「ひょっとしたらまだ冬ほ引きずってるかなぁ?」と思い、ちょうど流れもゆるくなってきたので、流芯の最深部に、3inchパルキーパワーホッグの1/4ozテキサスリグをキャスト。
しばらくノーバイトが続き、ハードボトムにある沈み物にリグが引っかかった時にステイ。
すると!
ゆっくりとラインが動く。
ここで、懇親のフッキング!!!
きたーっ!\(^o^)/

2008年初バスをGET!
40cmくらいの元気なバスでした。
1200~1300gくらいはあったかな(^_^)
フッキング後も、いい感じで首を振って、楽しませてくれました(^_^)
しかしこのバス、スポーンはまだまだといった感じ。
雌か雄かわかりませんが、まだお尻は全然赤くなってないし、尾ひれもピンピンで傷などはありませんでした。
ヒットポイントも、階段状になっている、落ち込んだ一番深いところ。
ちょうど、流れが巻いている所で、それもステイ中に喰ってきましたからねー。
※実は、バックラッシュしてしまい、直している時に喰ってきましたf ^ ^;
ようやくスポーンを意識して、エサを食べ始めたのかなぁ、って感じ。
これから、もっといい感じのバスが、それもシャローで釣れそうな感じでした(^_^)
【タックルデータ】
Rod:EverGreen The Triumph Airy
Real:ABU 4601DDL IMAE改
Line:Berkley VANISH TRANSITION 14lb
Rure:Berkley 3inch POWER BULKY HAWG (1/4oz TEXAS Rig)
いや~、やっと2008年の初バスをGETできましたよー(^_^)
ではでは、昨日の実釣報告といきましょう。
昨日行ったフィールドは、利根川の支流の某河川。
昨日は、元々午後から予定が入っていたので、午前中だけの予定。
本当は行かないはずだったのを、無理やり午前中だけ行った、という噂もあるがf ^ ^;
あまり時間もなかったので、家から一番近い、今回のフィールドを選択。
そして、この河川での冬での実績がほとんど無いので、フィールドの状況調査と、新しく買ったルアーのテストを兼ねて、行ってきてみました。
現地到着は8時。
ロンTにヨッパーという格好で外に出ても寒くない。
防寒着どころか上着もいらないくらい(^_^)
非常にいい感じだったので、まずはシャローから攻めてみる。
最初にキャストしたのは、JACKALLのナックル5inch。
これに、先日購入したDECOYのプラスシンカーを装着し、ボトムをゆっくりと引いて来る。
フックの前のほうに装着し、ワームが前下がりになるように。
これで、ゆっくりとボトムをズル引きして、ボトムをついばむような感じを演出。
これで、スポーンを意識した雌バスに、ネストを襲う魚を意識させる作戦。
ハードボトムや、水の中の沈み物を、タイトに攻めるも反応なし。
シャローで反応がないのなら、ということで、今度はディープから上がってくる時にコンタクトしそうな、チャネルのエッジ、それも出来るだけハードボトムな箇所を攻める。
しかし、相変わらず反応は無い。
ちなみに、今回行った利根川の某支流は、TBCさんのトーナメントエリアでは、上流域にある支流。
そして、昨日のポイントは、支流そのものの長さはそんなに長くはないものの、支流の中では上流域。
なので、「ひょっとしたらまだ冬ほ引きずってるかなぁ?」と思い、ちょうど流れもゆるくなってきたので、流芯の最深部に、3inchパルキーパワーホッグの1/4ozテキサスリグをキャスト。
しばらくノーバイトが続き、ハードボトムにある沈み物にリグが引っかかった時にステイ。
すると!
ゆっくりとラインが動く。
ここで、懇親のフッキング!!!
きたーっ!\(^o^)/
2008年初バスをGET!
40cmくらいの元気なバスでした。
1200~1300gくらいはあったかな(^_^)
フッキング後も、いい感じで首を振って、楽しませてくれました(^_^)
しかしこのバス、スポーンはまだまだといった感じ。
雌か雄かわかりませんが、まだお尻は全然赤くなってないし、尾ひれもピンピンで傷などはありませんでした。
ヒットポイントも、階段状になっている、落ち込んだ一番深いところ。
ちょうど、流れが巻いている所で、それもステイ中に喰ってきましたからねー。
※実は、バックラッシュしてしまい、直している時に喰ってきましたf ^ ^;
ようやくスポーンを意識して、エサを食べ始めたのかなぁ、って感じ。
これから、もっといい感じのバスが、それもシャローで釣れそうな感じでした(^_^)
【タックルデータ】
Rod:EverGreen The Triumph Airy
Real:ABU 4601DDL IMAE改
Line:Berkley VANISH TRANSITION 14lb
Rure:Berkley 3inch POWER BULKY HAWG (1/4oz TEXAS Rig)
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L.ハミルトン 優勝!
結果はこちら。
| Po | Driver | Team | Time | Lap |
| 1 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1:34'50.616 | 58 |
| 2 | N.ハイドフェルド | BMWザウバー | 1:34'56.094 | 58 |
| 3 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1:34'58.779 | 58 |
| 4 | F.アロンソ | ルノー | 1:35'07.797 | 58 |
| 5 | H.コバライネン | マクラーレン・メルセデス | 1:35'08.630 | 58 |
| 6 | 中嶋一貴 | ウィリアムズ・トヨタ | 1:35'04.685 | 57 |
| 7 | S.ブルデー | STRフェラーリ | 1:30'37.541 | 55 |
| 8 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1:27'55.340 | 53 |
| R.クビサ | BMWザウバー | アクシデント | 47 | |
| T.グロック | トヨタ | アクシデント | 43 | |
| 佐藤琢磨 | SUPER AGURI Honda | ミッション | 32 | |
| N.ピケJr. | ルノー | アクシデント | 30 | |
| F.マッサ | フェラーリ | エンジン | 29 | |
| D.クルサード | レッドブル・ルノー | アクシデント | 25 | |
| J.トゥルーリ | トヨタ | 電気系 | 19 | |
| A.スーティル | フォース・インディア・フェラーリ | 油圧系 | 8 | |
| S.ベッテル | STRフェラーリ | アクシデント | 0 | |
| J.バトン | Honda | アクシデント | 0 | |
| M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | アクシデント | 0 | |
| G.フィジケラ | フォース・インディア・フェラーリ | アクシデント | 0 | |
| A.デビッドソン | SUPER AGURI Honda | アクシデント | 0 |
いや~、すごいレースになっちゃいましたね。
まだ、私はレースを観ていないので、私の私見も含めたコメントは、また後日upさせて頂きます。
それにしても、大波乱。
なんと、完走はたったの7台(8台完走しましたが、バリチェロは失格の為、リザルトは7台)
これでは、今年から導入されたレギュレーションの、TCS禁止や4レース1ギヤボックスなどの実力を計ることはできませんねー。
ただ、結果から見てとれるのは、マクラーレンは特に問題は無し。
しかし!
問題は、フェラーリ。
ライコネン、マッサともアクシデントはあったものの、結局は2人ともリタイア。
それも、2人ともエンジントラブルが出たのである。
詳細が明らかにされていないので、同じ原因なのか、それともまったく別な原因なのかはわかっていないが、開幕戦に2台揃ってリタイアは意外だった。
日本勢では、ウィリアムズの中嶋が、6位初入賞\(^o^)/
しかし、中嶋以外のトヨタ、ホンダ、スーパーアグリの計6台は、全てリタイアとなってしまた。
次戦は、なんと1週間後のマレーシア。
さて、フェラーリは1週間で原因を究明し、その対策がとれるのでしょうか?
GT-R ポールポジション GET!
まず、結果はこちら。
なんと、TOP3がGT-R!
ポールポジションは、22号車のNISMO。
2番手に23号車、3番手はIMPAL。
SC430勢のTOPで、4位となったTOM’Sとは、ポールポジションの22号車とは1秒以上、3位のIMPALとでも0.7秒と、はっきり言って
ブッチギリ!
開幕戦だけは、ウェイトハンディがないので、本当にガチンコ。
これで速さは証明されたということです。
でもこの速さ、ちょっとGT-Rは手ごわそうですねー。
NSX勢のTOPは、TAKATA童夢で6位。
TOPからは、1.8秒遅れである。
明日の決勝は、どうなるんでしょうか?
NSX勢は、ちょっと苦しそうですが、SC430に関しては、今期のマシンは、昨年のマシンを熟成させてきているだけに、決勝での安定感はピカ一でしょう。
ただ、オフのテストでは、GT-Rはロングランでも、ある程度の速さで安定していたらしいですからねー。
F1も楽しみだけど、こっちも楽しみだなぁ(^_^)
まず、結果はこちら。
| Po | Team | Driver | Time | Tire |
| 1 | MOTUL AUTECH GT-R | ミハエル・クルム | 1'51.163 | BS |
| 柳田 真孝 | ||||
| 2 | XANAVI NISMO GT-R | 本山 哲 | 1'51.430 | BS |
| ブノワ・トレルイエ | ||||
| 3 | カルソニック IMPUL GT-R | 松田 次生 | 1'51.562 | BS |
| セバスチャン・フィリップ | ||||
| 4 | PETRONAS TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 1'52.270 | BS |
| アンドレ・ロッテラー | ||||
| 5 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 1'52.821 | BS |
| リチャード・ライアン | ||||
| 6 | TAKATA 童夢 NSX | 道上 龍 | 1'52.910 | BS |
| 小暮 卓史 | ||||
| 7 | EPSON NSX | ロイック・デュバル | 1'53.221 | DL |
| 平中 克幸 | ||||
| 8 | WOODONE ADVAN Clarion GT-R | J.P・デ・オリベイラ | 1'53.230 | YH |
| 荒 聖治 | ||||
| 9 | RAYBRIG NSX | 井出 有治 | 1'53.711 | BS |
| 細川 慎弥 | ||||
| 10 | ARTA NSX | ラルフ・ファーマン | 計測できず | BS |
| 伊沢 拓也 |
なんと、TOP3がGT-R!
ポールポジションは、22号車のNISMO。
2番手に23号車、3番手はIMPAL。
SC430勢のTOPで、4位となったTOM’Sとは、ポールポジションの22号車とは1秒以上、3位のIMPALとでも0.7秒と、はっきり言って
ブッチギリ!
開幕戦だけは、ウェイトハンディがないので、本当にガチンコ。
これで速さは証明されたということです。
でもこの速さ、ちょっとGT-Rは手ごわそうですねー。
NSX勢のTOPは、TAKATA童夢で6位。
TOPからは、1.8秒遅れである。
明日の決勝は、どうなるんでしょうか?
NSX勢は、ちょっと苦しそうですが、SC430に関しては、今期のマシンは、昨年のマシンを熟成させてきているだけに、決勝での安定感はピカ一でしょう。
ただ、オフのテストでは、GT-Rはロングランでも、ある程度の速さで安定していたらしいですからねー。
F1も楽しみだけど、こっちも楽しみだなぁ(^_^)
なんと、あのZEALが倒産したらしいです。
ある方のblogに載っており、ビックリしてネットで調べてみると、色々な方がblogの記事で扱われていました。
ZEALのH.Pは既に閉じられており、観れませんでした。
私は、スタイルが違うので、ZEALのルアー等は持っていませんでしたが。
厳しい世の中なんですねー・・・
ある方のblogに載っており、ビックリしてネットで調べてみると、色々な方がblogの記事で扱われていました。
ZEALのH.Pは既に閉じられており、観れませんでした。
私は、スタイルが違うので、ZEALのルアー等は持っていませんでしたが。
厳しい世の中なんですねー・・・
F1開幕戦の予選結果がでました。
結果は、こちら。
今年も、いきなり波乱のスタートとなった。
なんと!ディフェンディングチャンピオンのK・ライコネンが、Q1でいきなり姿を消した。
ベストラップ更新中のラップに、スローダウン。Q2進出のタイムは出していたものの、今年から適用されたレギュレーションにより、Q2進出ならずの16位となってしまった。
これで楽になったのが、マクラーレン勢。
開幕戦のポールを、ハミルトンがGET!
コバライネンも3位に入り、順調な滑り出しである。
フェラーリのもう1台マッサは、4位と微妙な結果に・・・
そして、オフのテストでの不振を払拭したのが、BMW。
R・クビサが、マクラーレンの間に割って入り、2位をGET!
オフの間、不信が伝えられていたBMW、実はテストは全てガソリン満タンでテストしていたという噂がある。
この噂、実は本当だったのか?
一昨年もチャンピオン、ルノーのアロンソは、Q3進出ならずの12位。
ルノーのもう1台ピケJrが、なんと21位で終わってしまった。
ひょっとすると、ルノーはまったくダメなのか?
日本勢では、トヨタのトゥルーリが6位と、いい位置からのスタートとなった。
直前まで参戦が危ぶまれていたSUPERAGURIは、佐藤が20位、デビットソンが22位となった。
佐藤は、ピケJrの上をいった。
ほとんどテストができなかったことを思えば、これは称賛にあたいするだろう。
今年は、TCSが禁止となった。
この予選だけでは、なんとも言えないだろう。
結果は、こちら。
| Po | Team | Driver | Time |
| 1 | マクラーレン・メルセデス | L.ハミルトン | 1'26.714 |
| 2 | BMWザウバー | R.クビサ | 1'26.869 |
| 3 | マクラーレン・メルセデス | H.コバライネン | 1'27.079 |
| 4 | フェラーリ | F.マッサ | 1'27.178 |
| 5 | BMWザウバー | N.ハイドフェルド | 1'27.236 |
| 6 | トヨタ | J.トゥルーリ | 1'28.527 |
| 7 | ウィリアムズ・トヨタ | N.ロズベルグ | 1'28.687 |
| 8 | レッドブル・ルノー | D.クルサード | 1'29.041 |
| 9 | トヨタ | T.グロック | 1'29.593 |
| 10 | STRフェラーリ | S.ベッテル | 1'25.842 |
| 11 | Honda | R.バリチェッロ | 1'26.173 |
| 12 | ルノー | F.アロンソ | 1'26.188 |
| 13 | Honda | J.バトン | 1'26.259 |
| 14 | ウィリアムズ・トヨタ | 中嶋一貴 | 1'26.413 |
| 15 | レッドブル・ルノー | M.ウェーバー | 1'26.914 |
| 16 | フェラーリ | K.ライッコネン | 1'26.140 |
| 17 | フォース・インディア・フェラーリ | G.フィジケラ | 1'27.207 |
| 18 | STRフェラーリ | S.ブルデー | 1'27.446 |
| 19 | フォース・インディア・フェラーリ | A.スーティル | 1'27.859 |
| 20 | SUPER AGURI Honda | 佐藤琢磨 | 1'28.208 |
| 21 | ルノー | N.ピケJr. | 1'28.330 |
| 22 | SUPER AGURI Honda | A.デビッドソン | 1'29.059 |
今年も、いきなり波乱のスタートとなった。
なんと!ディフェンディングチャンピオンのK・ライコネンが、Q1でいきなり姿を消した。
ベストラップ更新中のラップに、スローダウン。Q2進出のタイムは出していたものの、今年から適用されたレギュレーションにより、Q2進出ならずの16位となってしまった。
これで楽になったのが、マクラーレン勢。
開幕戦のポールを、ハミルトンがGET!
コバライネンも3位に入り、順調な滑り出しである。
フェラーリのもう1台マッサは、4位と微妙な結果に・・・
そして、オフのテストでの不振を払拭したのが、BMW。
R・クビサが、マクラーレンの間に割って入り、2位をGET!
オフの間、不信が伝えられていたBMW、実はテストは全てガソリン満タンでテストしていたという噂がある。
この噂、実は本当だったのか?
一昨年もチャンピオン、ルノーのアロンソは、Q3進出ならずの12位。
ルノーのもう1台ピケJrが、なんと21位で終わってしまった。
ひょっとすると、ルノーはまったくダメなのか?
日本勢では、トヨタのトゥルーリが6位と、いい位置からのスタートとなった。
直前まで参戦が危ぶまれていたSUPERAGURIは、佐藤が20位、デビットソンが22位となった。
佐藤は、ピケJrの上をいった。
ほとんどテストができなかったことを思えば、これは称賛にあたいするだろう。
今年は、TCSが禁止となった。
この予選だけでは、なんとも言えないだろう。
さあ、2008年のF1がいよいよ開幕しました(^o^)
本日は、フリー走行。
んーっ、よく分かりませんねーf ^_^;
フリー走行1回目
フリー走行2回目
1回目に比べて、2回目のフリー走行で26秒台に入れてきたのは、ハミルトンだけ。
大きくコンディションが変わったわけではなさそうだし、ロズベルグは1回目走行してないようだし、これだけではなかなか状況を把握するのは、難しいですねー。
今回は、TCSが廃止になっていますから、このフリー走行では、決勝に向けてのセッティングを重視しているのかなぁ、とは思いますが・・・
まずは、明日の予選ですね。
でも、相変わらずレギュレーションで、予選終了後ガソリンの給油はできませんからねー。
実際には、この第一戦が終わってみないと、各チーム、ドライバーの状況はわからないですね。
さあ、明日の予選はどーなるかなぁ(^-^)
本日は、フリー走行。
んーっ、よく分かりませんねーf ^_^;
フリー走行1回目
| Po | Team | Driver | Time |
| 1 | フェラーリ | K.ライッコネン | 1'26.461 |
| 2 | マクラーレン・メルセデス | L.ハミルトン | 1'26.948 |
| 3 | フェラーリ | F.マッサ | 1'26.958 |
| 4 | マクラーレン・メルセデス | H.コバライネン | 1'27.114 |
| 5 | レッドブル・ルノー | M.ウェーバー | 1'28.263 |
| 6 | ルノー | F.アロンソ | 1'28.360 |
| 7 | BMWザウバー | R.クビサ | 1'28.579 |
| 8 | トヨタ | T.グロック | 1'28.913 |
| 9 | STRフェラーリ | S.ベッテル | 1'28.957 |
| 10 | トヨタ | J.トゥルーリ | 1'29.014 |
フリー走行2回目
| Po | Team | Driver | Time |
| 1 | マクラーレン・メルセデス | L.ハミルトン | 1'26.559 |
| 2 | レッドブル・ルノー | M.ウェーバー | 1'27.473 |
| 3 | フェラーリ | F.マッサ | 1'27.640 |
| 4 | マクラーレン・メルセデス | H.コバライネン | 1'27.683 |
| 5 | レッドブル・ルノー | D.クルサード | 1'28.037 |
| 6 | フェラーリ | K.ライッコネン | 1'28.208 |
| 7 | トヨタ | J.トゥルーリ | 1'28.292 |
| 8 | ウィリアムズ・トヨタ | N.ロズベルグ | 1'28.352 |
| 9 | フォース・インディア・フェラーリ | G.フィジケラ | 1'28.469 |
| 10 | トヨタ | T.グロック | 1'28.582 |
1回目に比べて、2回目のフリー走行で26秒台に入れてきたのは、ハミルトンだけ。
大きくコンディションが変わったわけではなさそうだし、ロズベルグは1回目走行してないようだし、これだけではなかなか状況を把握するのは、難しいですねー。
今回は、TCSが廃止になっていますから、このフリー走行では、決勝に向けてのセッティングを重視しているのかなぁ、とは思いますが・・・
まずは、明日の予選ですね。
でも、相変わらずレギュレーションで、予選終了後ガソリンの給油はできませんからねー。
実際には、この第一戦が終わってみないと、各チーム、ドライバーの状況はわからないですね。
さあ、明日の予選はどーなるかなぁ(^-^)
いよいよスーパーGTが開幕しました(^o^)
第一戦の舞台は鈴鹿。
今日は、フリー走行だったのですが、天候はあいにくの雨(-_-)
午前、午後ともウェットでの走行となってしまったようです。
結果はこちら。
上記のタイムは、各マシンのベストタイムですが、いずれも午後からの2回目のフリー走行のタイム。
午後からは、雨は上がったものの、路面はまだ乾かず、ウェットでの走行となったようです。
上位5台のうち、3台がGT-R。
TOPは22号車のNISMO GT-R。
3位にカルソニック、4位に23号車が入った。
NSXでは、TAKATA童夢が2位に入った。
しかし、チャンピオンマシンのARTAが、12位と振わなかったのが気になるところ。
SC430では、6位のPETRONAS TOM’Sが最上位。
その後、7位ZENT、8位ENEOSと続いた。
明日の予選、明後日の決勝は、お天気には恵まれそうである。
明日以降、まったくコンディションが変わりそうだが、果たして今日の結果はどうだったのか?
このままGT-Rが、ドライになってもいけるのか?
第一戦だけは、ウェイトハンディなしのガチンコ勝負!
まずは、明日の予選である。
ん~っ、楽しみになってきたぞー!(^_^)
第一戦の舞台は鈴鹿。
今日は、フリー走行だったのですが、天候はあいにくの雨(-_-)
午前、午後ともウェットでの走行となってしまったようです。
結果はこちら。
| Po | Team | Driver | Time | Tire |
|
1
|
MOTUL AUTECH GT-R | ミハエル・クルム | 2'03.978 | BS |
| 柳田 真孝 | ||||
| 2 | TAKATA 童夢 NSX | 道上 龍 | 2'04.295 | BS |
| 小暮 卓史 | ||||
| 3 | カルソニック IMPUL GT-R | 松田 次生 | 2'04.533 | BS |
| セバスチャン・フィリップ | ||||
| 4 | XANAVI NISMO GT-R | 本山 哲 | 2'04.682 | BS |
| ブノワ・トレルイエ | ||||
| 5 | REAL NSX | 金石 勝智 | 2'05.240 | BS |
| 金石 年弘 | ||||
| 6 | PETRONAS TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 2'05.252 | BS |
| アンドレ・ロッテラー | ||||
| 7 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 2'05.535 | BS |
| リチャード・ライアン | ||||
| 8 | ENEOS SC430 | 伊藤 大輔 | 2'05.630 | BS |
| ビヨン・ビルドハイム | ||||
| 9 | YellowHat YMS TOMICA GT-R | ロニー・クインタレッリ | 2'06.217 | BS |
| 横溝 直輝 | ||||
| 10 | RAYBRIG NSX | 井出 有治 | 2'06.318 | BS |
| 細川 慎弥 | ||||
| 11 | EPSON NSX | ロイック・デュバル | 2'06.408 | DL |
| 平中 克幸 | ||||
| 12 | ARTA NSX | ラルフ・ファーマン | 2'06.788 | BS |
| 伊沢 拓也 | ||||
| 13 | 宝山 KRAFT SC430 | ピーター・ダンブレック | 2'07.367 | BS |
| 片岡 龍也 | ||||
| 14 | DENSO DUNLOP SARD SC430 | 高木 虎之介 | 2'09.100 | DL |
| アンドレ・クート | ||||
| 15 | WOODONE ADVAN Clarion GT-R | J.P・デ・オリベイラ | 2'09.553 | YH |
| 荒 聖治 | ||||
| 16 | ECLIPSE ADVAN SC430 | 土屋 武士 | 2'11.797 | YH |
| 石浦 宏明 |
上記のタイムは、各マシンのベストタイムですが、いずれも午後からの2回目のフリー走行のタイム。
午後からは、雨は上がったものの、路面はまだ乾かず、ウェットでの走行となったようです。
上位5台のうち、3台がGT-R。
TOPは22号車のNISMO GT-R。
3位にカルソニック、4位に23号車が入った。
NSXでは、TAKATA童夢が2位に入った。
しかし、チャンピオンマシンのARTAが、12位と振わなかったのが気になるところ。
SC430では、6位のPETRONAS TOM’Sが最上位。
その後、7位ZENT、8位ENEOSと続いた。
明日の予選、明後日の決勝は、お天気には恵まれそうである。
明日以降、まったくコンディションが変わりそうだが、果たして今日の結果はどうだったのか?
このままGT-Rが、ドライになってもいけるのか?
第一戦だけは、ウェイトハンディなしのガチンコ勝負!
まずは、明日の予選である。
ん~っ、楽しみになってきたぞー!(^_^)
