忍者ブログ
バスフィッシング&車好きのおやじブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2008年初バスGET!\(^o^)/



いや~、やっと2008年の初バスをGETできましたよー(^_^)


ではでは、昨日の実釣報告といきましょう。



昨日行ったフィールドは、利根川の支流の某河川。


昨日は、元々午後から予定が入っていたので、午前中だけの予定。

本当は行かないはずだったのを、無理やり午前中だけ行った、という噂もあるがf ^ ^;

あまり時間もなかったので、家から一番近い、今回のフィールドを選択。

そして、この河川での冬での実績がほとんど無いので、フィールドの状況調査と、新しく買ったルアーのテストを兼ねて、行ってきてみました。




現地到着は8時。

ロンTにヨッパーという格好で外に出ても寒くない。

防寒着どころか上着もいらないくらい(^_^)

非常にいい感じだったので、まずはシャローから攻めてみる。

最初にキャストしたのは、JACKALLのナックル5inch。
200803022107000.jpg












これに、先日購入したDECOYのプラスシンカーを装着し、ボトムをゆっくりと引いて来る。
200803091950001.jpg


フックの前のほうに装着し、ワームが前下がりになるように。
これで、ゆっくりとボトムをズル引きして、ボトムをついばむような感じを演出。
これで、スポーンを意識した雌バスに、ネストを襲う魚を意識させる作戦。






ハードボトムや、水の中の沈み物を、タイトに攻めるも反応なし。

シャローで反応がないのなら、ということで、今度はディープから上がってくる時にコンタクトしそうな、チャネルのエッジ、それも出来るだけハードボトムな箇所を攻める。

しかし、相変わらず反応は無い。



ちなみに、今回行った利根川の某支流は、TBCさんのトーナメントエリアでは、上流域にある支流。

そして、昨日のポイントは、支流そのものの長さはそんなに長くはないものの、支流の中では上流域。

なので、「ひょっとしたらまだ冬ほ引きずってるかなぁ?」と思い、ちょうど流れもゆるくなってきたので、流芯の最深部に、3inchパルキーパワーホッグの1/4ozテキサスリグをキャスト。

しばらくノーバイトが続き、ハードボトムにある沈み物にリグが引っかかった時にステイ。



すると!



ゆっくりとラインが動く。



ここで、懇親のフッキング!!!



きたーっ!\(^o^)/

200803161008000.jpg


2008年初バスをGET!
40cmくらいの元気なバスでした。
1200~1300gくらいはあったかな(^_^)






フッキング後も、いい感じで首を振って、楽しませてくれました(^_^)


しかしこのバス、スポーンはまだまだといった感じ。

雌か雄かわかりませんが、まだお尻は全然赤くなってないし、尾ひれもピンピンで傷などはありませんでした。

ヒットポイントも、階段状になっている、落ち込んだ一番深いところ。

ちょうど、流れが巻いている所で、それもステイ中に喰ってきましたからねー。
※実は、バックラッシュしてしまい、直している時に喰ってきましたf ^ ^;



ようやくスポーンを意識して、エサを食べ始めたのかなぁ、って感じ。

これから、もっといい感じのバスが、それもシャローで釣れそうな感じでした(^_^)



【タックルデータ】
Rod:EverGreen The Triumph Airy
Real:ABU 4601DDL IMAE改
Line:Berkley VANISH TRANSITION 14lb
Rure:Berkley 3inch POWER BULKY HAWG (1/4oz TEXAS Rig) 
PR

L.ハミルトン 優勝!


結果はこちら

Po Driver Team Time Lap
1 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:34'50.616 58
2 N.ハイドフェルド BMWザウバー 1:34'56.094 58
3 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:34'58.779 58
4 F.アロンソ ルノー 1:35'07.797 58
5 H.コバライネン マクラーレン・メルセデス 1:35'08.630 58
6 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1:35'04.685 57
7 S.ブルデー STRフェラーリ 1:30'37.541 55
8 K.ライッコネン フェラーリ 1:27'55.340 53
  R.クビサ BMWザウバー アクシデント 47
  T.グロック トヨタ アクシデント 43
  佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda ミッション 32
  N.ピケJr. ルノー アクシデント 30
  F.マッサ フェラーリ エンジン 29
  D.クルサード レッドブル・ルノー アクシデント 25
  J.トゥルーリ トヨタ 電気系 19
  A.スーティル フォース・インディア・フェラーリ 油圧系 8
  S.ベッテル STRフェラーリ アクシデント 0
  J.バトン Honda アクシデント 0
  M.ウェーバー レッドブル・ルノー アクシデント 0
  G.フィジケラ フォース・インディア・フェラーリ アクシデント 0
  A.デビッドソン SUPER AGURI Honda アクシデント 0


いや~、すごいレースになっちゃいましたね。

まだ、私はレースを観ていないので、私の私見も含めたコメントは、また後日upさせて頂きます。



それにしても、大波乱

なんと、完走はたったの7台(8台完走しましたが、バリチェロは失格の為、リザルトは7台)

これでは、今年から導入されたレギュレーションの、TCS禁止や4レース1ギヤボックスなどの実力を計ることはできませんねー。

ただ、結果から見てとれるのは、マクラーレンは特に問題は無し



しかし!



問題は、フェラーリ。


ライコネン、マッサともアクシデントはあったものの、結局は2人ともリタイア。

それも、2人ともエンジントラブルが出たのである。

詳細が明らかにされていないので、同じ原因なのか、それともまったく別な原因なのかはわかっていないが、開幕戦に2台揃ってリタイアは意外だった。



日本勢では、ウィリアムズの中嶋が、6位初入賞\(^o^)/


しかし、中嶋以外のトヨタ、ホンダ、スーパーアグリの計6台は、全てリタイアとなってしまた。



次戦は、なんと1週間後のマレーシア。

さて、フェラーリは1週間で原因を究明し、その対策がとれるのでしょうか?

やりました!

今年の初バスGetです\(^O^)/



予定外行動ですが、来ちゃいました(;^_^A



我が家から、一番の近場スポットなんですが、長年バス釣りやってますが、ここの冬での実績は皆無(;^_^A

ちょっとやってダメなら、即退散します。

この後予定もあるしね。
GT-R ポールポジション GET!


まず、結果はこちら
Po Team Driver Time Tire
1 MOTUL AUTECH GT-R ミハエル・クルム 1'51.163 BS
柳田 真孝
2 XANAVI NISMO GT-R 本山 哲 1'51.430 BS
ブノワ・トレルイエ
3 カルソニック IMPUL GT-R 松田 次生 1'51.562 BS
セバスチャン・フィリップ
4 PETRONAS TOM'S SC430 脇阪 寿一 1'52.270 BS
アンドレ・ロッテラー
5 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路 1'52.821 BS
リチャード・ライアン
6 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍 1'52.910 BS
小暮 卓史
7 EPSON NSX ロイック・デュバル 1'53.221 DL
平中 克幸
8 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ 1'53.230 YH
荒  聖治
9 RAYBRIG NSX 井出 有治 1'53.711 BS
細川 慎弥
10 ARTA NSX ラルフ・ファーマン 計測できず BS
伊沢 拓也


なんと、TOP3がGT-R!


ポールポジションは、22号車のNISMO。

2番手に23号車、3番手はIMPAL。


SC430勢のTOPで、4位となったTOM’Sとは、ポールポジションの22号車とは1秒以上、3位のIMPALとでも0.7秒と、はっきり言って


ブッチギリ!


開幕戦だけは、ウェイトハンディがないので、本当にガチンコ。

これで速さは証明されたということです。

でもこの速さ、ちょっとGT-Rは手ごわそうですねー。



NSX勢のTOPは、TAKATA童夢で6位。

TOPからは、1.8秒遅れである。


明日の決勝は、どうなるんでしょうか?

NSX勢は、ちょっと苦しそうですが、SC430に関しては、今期のマシンは、昨年のマシンを熟成させてきているだけに、決勝での安定感はピカ一でしょう。

ただ、オフのテストでは、GT-Rはロングランでも、ある程度の速さで安定していたらしいですからねー。

F1も楽しみだけど、こっちも楽しみだなぁ(^_^)
なんと、あのZEALが倒産したらしいです。

ある方のblogに載っており、ビックリしてネットで調べてみると、色々な方がblogの記事で扱われていました。

ZEALのH.Pは既に閉じられており、観れませんでした。


私は、スタイルが違うので、ZEALのルアー等は持っていませんでしたが。



厳しい世の中なんですねー・・・
F1開幕戦の予選結果がでました。

結果は、こちら
Po Team Driver Time
1 マクラーレン・メルセデス L.ハミルトン 1'26.714
2 BMWザウバー R.クビサ 1'26.869
3 マクラーレン・メルセデス H.コバライネン 1'27.079
4 フェラーリ F.マッサ 1'27.178
5 BMWザウバー N.ハイドフェルド 1'27.236
6 トヨタ J.トゥルーリ 1'28.527
7 ウィリアムズ・トヨタ N.ロズベルグ 1'28.687
8 レッドブル・ルノー D.クルサード 1'29.041
9 トヨタ T.グロック 1'29.593
10 STRフェラーリ S.ベッテル 1'25.842
11 Honda R.バリチェッロ 1'26.173
12 ルノー F.アロンソ 1'26.188
13 Honda J.バトン 1'26.259
14 ウィリアムズ・トヨタ 中嶋一貴 1'26.413
15 レッドブル・ルノー M.ウェーバー 1'26.914
16 フェラーリ K.ライッコネン 1'26.140
17 フォース・インディア・フェラーリ G.フィジケラ 1'27.207
18 STRフェラーリ S.ブルデー 1'27.446
19 フォース・インディア・フェラーリ A.スーティル 1'27.859
20 SUPER AGURI Honda 佐藤琢磨 1'28.208
21 ルノー N.ピケJr. 1'28.330
22 SUPER AGURI Honda A.デビッドソン 1'29.059

今年も、いきなり波乱のスタートとなった。


なんと!ディフェンディングチャンピオンのK・ライコネンが、Q1でいきなり姿を消した。

ベストラップ更新中のラップに、スローダウン。Q2進出のタイムは出していたものの、今年から適用されたレギュレーションにより、Q2進出ならずの16位となってしまった。




これで楽になったのが、マクラーレン勢。

開幕戦のポールを、ハミルトンがGET!

コバライネンも3位に入り、順調な滑り出しである。




フェラーリのもう1台マッサは、4位と微妙な結果に・・・




そして、オフのテストでの不振を払拭したのが、BMW。

R・クビサが、マクラーレンの間に割って入り、2位をGET!

オフの間、不信が伝えられていたBMW、実はテストは全てガソリン満タンでテストしていたという噂がある。

この噂、実は本当だったのか?




一昨年もチャンピオン、ルノーのアロンソは、Q3進出ならずの12位。

ルノーのもう1台ピケJrが、なんと21位で終わってしまった。

ひょっとすると、ルノーはまったくダメなのか?




日本勢では、トヨタのトゥルーリが6位と、いい位置からのスタートとなった。



直前まで参戦が危ぶまれていたSUPERAGURIは、佐藤が20位、デビットソンが22位となった。

佐藤は、ピケJrの上をいった。

ほとんどテストができなかったことを思えば、これは称賛にあたいするだろう。



今年は、TCSが禁止となった。

この予選だけでは、なんとも言えないだろう。

実家の梅がいい感じで咲いています(^-^)



春ですねー。


バス達も、活発になってるんだろうなぁ~
さあ、2008年のF1がいよいよ開幕しました(^o^)

本日は、フリー走行。


んーっ、よく分かりませんねーf ^_^;

フリー走行1回目
Po Team Driver Time
1 フェラーリ K.ライッコネン 1'26.461
2 マクラーレン・メルセデス L.ハミルトン 1'26.948
3 フェラーリ F.マッサ 1'26.958
4 マクラーレン・メルセデス H.コバライネン 1'27.114
5 レッドブル・ルノー M.ウェーバー 1'28.263
6 ルノー F.アロンソ 1'28.360
7 BMWザウバー R.クビサ 1'28.579
8 トヨタ T.グロック 1'28.913
9 STRフェラーリ S.ベッテル 1'28.957
10 トヨタ J.トゥルーリ 1'29.014


フリー走行2回目
Po Team Driver Time
1 マクラーレン・メルセデス L.ハミルトン 1'26.559
2 レッドブル・ルノー M.ウェーバー 1'27.473
3 フェラーリ F.マッサ 1'27.640
4 マクラーレン・メルセデス H.コバライネン 1'27.683
5 レッドブル・ルノー D.クルサード 1'28.037
6 フェラーリ K.ライッコネン 1'28.208
7 トヨタ J.トゥルーリ 1'28.292
8 ウィリアムズ・トヨタ N.ロズベルグ 1'28.352
9 フォース・インディア・フェラーリ G.フィジケラ 1'28.469
10 トヨタ T.グロック 1'28.582


1回目に比べて、2回目のフリー走行で26秒台に入れてきたのは、ハミルトンだけ。

大きくコンディションが変わったわけではなさそうだし、ロズベルグは1回目走行してないようだし、これだけではなかなか状況を把握するのは、難しいですねー。


今回は、TCSが廃止になっていますから、このフリー走行では、決勝に向けてのセッティングを重視しているのかなぁ、とは思いますが・・・

まずは、明日の予選ですね。


でも、相変わらずレギュレーションで、予選終了後ガソリンの給油はできませんからねー。

実際には、この第一戦が終わってみないと、各チーム、ドライバーの状況はわからないですね。

さあ、明日の予選はどーなるかなぁ(^-^)

いよいよスーパーGTが開幕しました(^o^)


第一戦の舞台は鈴鹿。

今日は、フリー走行だったのですが、天候はあいにくの雨(-_-)

午前、午後ともウェットでの走行となってしまったようです。

結果はこちら
Po Team Driver Time Tire
1
MOTUL AUTECH GT-R ミハエル・クルム 2'03.978 BS
柳田 真孝
2 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍 2'04.295 BS
小暮 卓史
3 カルソニック IMPUL GT-R 松田 次生 2'04.533 BS
セバスチャン・フィリップ
4 XANAVI NISMO GT-R 本山 哲 2'04.682 BS
ブノワ・トレルイエ
5 REAL NSX 金石 勝智 2'05.240 BS
金石 年弘
6 PETRONAS TOM'S SC430 脇阪 寿一 2'05.252 BS
アンドレ・ロッテラー
7 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路 2'05.535 BS
リチャード・ライアン
8 ENEOS SC430 伊藤 大輔 2'05.630 BS
ビヨン・ビルドハイム
9 YellowHat YMS TOMICA GT-R ロニー・クインタレッリ 2'06.217 BS
横溝 直輝
10 RAYBRIG NSX 井出 有治 2'06.318 BS
細川 慎弥
11 EPSON NSX ロイック・デュバル 2'06.408 DL
平中 克幸
12 ARTA NSX ラルフ・ファーマン 2'06.788 BS
伊沢 拓也
13 宝山 KRAFT SC430 ピーター・ダンブレック 2'07.367 BS
片岡 龍也
14 DENSO DUNLOP SARD SC430 高木 虎之介 2'09.100 DL
アンドレ・クート
15 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ 2'09.553 YH
荒  聖治
16 ECLIPSE ADVAN SC430 土屋 武士 2'11.797 YH
石浦 宏明

上記のタイムは、各マシンのベストタイムですが、いずれも午後からの2回目のフリー走行のタイム。

午後からは、雨は上がったものの、路面はまだ乾かず、ウェットでの走行となったようです。



上位5台のうち、3台がGT-R

TOPは22号車のNISMO GT-R

3位にカルソニック、4位に23号車が入った。



NSXでは、TAKATA童夢が2位に入った。

しかし、チャンピオンマシンのARTAが、12位と振わなかったのが気になるところ。


SC430では、6位のPETRONAS TOM’Sが最上位。

その後、7位ZENT、8位ENEOSと続いた。



明日の予選、明後日の決勝は、お天気には恵まれそうである。

明日以降、まったくコンディションが変わりそうだが、果たして今日の結果はどうだったのか?

このままGT-Rが、ドライになってもいけるのか?


第一戦だけは、ウェイトハンディなしのガチンコ勝負!

まずは、明日の予選である。



ん~っ、楽しみになってきたぞー!(^_^)
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新CM
[01/04 マッキー]
[07/16 山田雄大]
[05/30 山田 雄大]
[05/28 山田 雄大]
[03/24 アブ]
最新TB
プロフィール
HN:
バス太郎
性別:
男性
職業:
会社員
趣味:
バスフィッシング&車
自己紹介:
42歳
超はまり症
目指せチョイ悪オヤジじゃー
バーコード
ブログ内検索
最古記事
カウンター
アクセス解析

Copyright © [ BassFishing & Car ] All rights reserved.
Special Template : 忍者ブログ de テンプレート
Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]