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よく釣れますよねー、ドライブクローって(^-^)
昨年10月頃、たまたま立ち寄ったショップで、レジ脇にお一人様1点限りで売っていたのをリアクションバイトで購入後、かなりの虜になっています。
その後、ヤフオクで3点まとめ売りを、定価より若干安く購入。
しかし、その3点ももう底をつきそう・・・
補充したいところですが、相変わらず店では中々お目にかかれない。
4inchがリリースされたおかげで、3inchは少し購入しやすいかな
と思い、ヤフオクを見たんですが、まったくそんなことないようですね(;一_一)
やっぱり、釣れるからなんですかねー(^-^)
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今回の80'sは、日本の曲。
ラッツ&スターズのめ組の人です。
この曲、まあ普通に当時のヒットソング、と言えばそれまでなんですが、私的には、ただそれだけではなく、ちょっと違う意味で思い出があるんですよねー(^-^)
実は、高校3年の時と、浪人時代ディスコに一時期行ってたんですよf ^ ^;
当時のディスコといえば、洋楽がほとんど。
一人一人が、思い思いのダンスを、ホールで踊っていました。
でも、この曲だけは唯一(と言っていいかな?)の日本の曲で、みんなで決まった踊り方で踊っていました。
懐かしいですねー(^-^)
今でも、この曲を聴くと、なんか心躍るものがありますね。
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FIAが掲げた、2010年の開発予算の上限設定案バジェットキャップが、非常に大きな問題になってきている。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20090512-00000500-sanspo-moto
バジェットキャップの概要は、
チーム予算を4000万ポンド(約60億円)に制限
上限を守ったチームはマシン性能や開発で制限を受けない
予算無制限のチームは車体仕様などが規制される
というもの。
予算に上限を設けることで、新規チームの参入をし易くするのが目的だったが、既存のチームからは大反発を受ける結果となった。
現在は、フェラーリ、トヨタ、レッドブル、BMWがこのままでは、来期参戦しない旨を言っている。
理由は様々なようだが、
「4,000万ポンドの予算となれば、多数の従業員を解雇しなければならなくなるだろう。」
というような理由もあるようだ。
確かに、世界的に金融不安の煽りを受け、F1も厳しい状態にあるようだ。
各チームに至っては、来期のスポンサーが決まっていないチームもあるようだ。
しかし、F1はモータスポーツ界のTOPカテゴリー。
つまり最高峰のクラス。
トヨタ、メルセデス、フェラーリ等、世界的TOPメーカーが、大金を投じてまでも参戦するのも、やはりF1だからであろう。
参戦数が増えた方が、レースとしては盛り上がるだろう。
しかし、ここまで制限すると、F1ではなくなってしまうような・・・
FIA(国際自動車連盟)の2010年エントリーの最終期限は、5月29日(金)となっている。
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J.バトン 優勝!
まず結果はこちら。
J.バトン、今期4勝目。
ブラウンレーシング、今期2回目の1-2フィニッシュ。
それにしても、なんなんでしょうかねー、この強さは。
バトンは、5戦中4勝で、2位のチームメイトバリチェロに14ポイント差。
チームも、2位のレッド・ブルに38.5ポイント差をつけ、ぶっちぎり体制。
2009年シーズンは決まっちゃいましたかねー。
過去に、これほど勢力図が変わった年があったでしょうか?
ウィリアムズが、ホンダエンジンを失った翌年、非力なジャッドエンジンを搭載し、散々な成績。
同じくマクラーレンが、ホンダ撤退によりエンジンを失い、フォードエンジンを搭載した年。
いずれも、王者と呼ばれたチームが翌年「これが同じチームか」といわれるような成績になってしまったことはありました。
しかし、それは1チームだけのこと。
チャンピオンを争ったチームが、ここまでこぞって変わり果てた年はなかったんじゃないでしょうか。
今回のレギュレーション変更は、そこまで大きな変更になったんですかねー。
とりあえず、ディフューザー問題は解決したわけですから、各チームは導入済みなはず。
今回、やっとフェラーリに復活の兆しが見えましたが・・・
チームのチョンボで結局マッサは6位になっちゃいましたがf ^ ^;
これで、少しはチャンピオンシップ争いが面白くなるといいのですが・・・
そして、チームが強くなるとこういう話が出てきます
http://sports.yahoo.co.jp/f1/photo?a=20090511-00000002-tpnp-moto.view-000
同チーム内でチャンピオン争いが始まると、こういった話がでてきますねー。
過去からよくある話ですf ^ ^;
バリチェロからしてみれば、もともと、B.セナに決まりかけていたシートで、急なホンダ撤退で、棚ぼた的に獲れたシート。
さあ、今後チーム内でどのような対応が取られ、チャンピオン争いはどのような方向に進むのでしょか?
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この日は、元々釣行の予定ではありませんでした。
前日が、相棒さんのリクエストの遠出でしたので、骨休めの日に当てていたのですが、早起きしない、という条件で行くことに決定f ^ ^;
また、午後からは元々買い物に行く予定でしたので、午前中だけ、数時間の釣行となりました。
ゆっくり、という約束でしたので、現地着は陽も上がりきった9時半。
時間も短いということなので、タックルもスピニング1セット。
今回もスピニングの修行ですな。
今回は、4.8フリックシェイクの1/32JHWからスタート。
シェードになっている護岸沿いにリグを落とし込み、ゆっくりとシェイクすると、いきなり
クンッ
とバイト(^-^)
コンディションのいい32cm
たぶん、初JHWフィッシュでございますf ^ ^;
根掛かりでJHWをロストしてしまったので、1/20ozスモラバにチェンジ。
トレーラーに3inchドライブクローをチョイス。
1本目と同じような、シェードを形成する護岸沿いを攻める。
ハードボトムの場所を、ゆっくりとボトムをとって攻めると、ラインが走る。
1本目と同じような32cm
前回に引き続き、またもやラインブレイクを挟んで、相棒さんにも30cmがヒット(^-^)
12時となりましたので、納竿としました。
ここ2回ほど、何年か振りに一切ベイトタックルを使わず、スピニングonlyでの釣行となったわけですが、まだ相変わらずピンッと来るものがありません。
ただ、わからないなりに、何か見えてきたものもありますので、そのへんの所を私なりのスピニングタックルを、近日述べたいと思います(^-^)
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元々予定外の釣行くで、この短時間で、どぴーかんの天気で、2人で3匹は上出来じゃないでしょうか(^_^)
