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明日は2月26日以来の釣行予定(^-^)
2月26日は大潮前の中潮最終日で、期待を胸に大きく含まらせながら行きましたが、爆風の中貴重な1バイトをものにできず・・・
すっぽ抜けたジャバロンが、こんなんなってました(T_T)
んでっ
明日も、大潮前の中潮最終日!
期待できるんじゃないですかぁ\(^o^)/
今週頭の雪交じりの雨が気になりますが、ここ2,3日良い天気で、暖かい日が続きましたから期待大でしょ!
なんとか、今年の初バスGETしたいですね(^-^)
P.S
はい、そうです。
大きい声では言えませんが、初バスまだなんです(;一_一)
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先日、たまたまよったshopでドライブクロー5inchを見かけ、買って来てみました(^-^)
これで我が家は、2inch~5inchまで、ドライブクローファミリー勢ぞろいとなりました。
となると、気になるのが大きさの比較。
並べて写真をパチリ!
左から5→4→3→2です。
5inchをお店で買った時は「でかっ!」と思ったのですが、並べてみるとそんなに大きくは感じませんでした。
見た感じだと、5inchが一番汎用性に富んでるかと。
テキサス、ラバジのトレーラー、ヘビダン、そしてノーシンカー。
お尻にインサートシンカーを入れて、ネコリグにもよさそうな感じ(^-^)
十分ベイトで使えるサイズですね。
今週末は釣行の予定。
そこで5inchデビューですかね(^-^)
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国際自動車連盟(FIA)は3日(水)、2010年F1世界選手権のエントリーリストを発表した。
最新のエントリーリストはこちら。
| Car No | Driver | Team | Constructor |
| 1 | ジェンソン・バトン | ボーダフォン・マクラーレン ・メルセデス |
マクラーレン・メルセデス |
| 2 | ルイス・ハミルトン | ||
| 3 | ミハエル・シューマッハ | メルセデスGPペトロナス ・フォーミュラ・ワン・チーム |
メルセデス・ベンツGPリミテッド |
| 4 | ニコ・ロズベルグ | ||
| 5 | セバスチャン・ベッテル | レッドブル・レーシング | レッドブル・レーシング・ルノー |
| 6 | マーク・ウェバー | ||
| 7 | フェリペ・マッサ | スクーデリア・フェラーリ ・マールボロ |
フェラーリ |
| 8 | フェルナンド・アロンソ | ||
| 9 | ルーベンス・バリチェロ | AT&Tウィリアムズ | ウィリアムズ・コスワース |
| 10 | ニコ・ヒュルケンベルグ | ||
| 11 | ロバート・クビサ | ルノーF1チーム | ルノー |
| 12 | ヴィタリー・ペトロフ | ||
| 14 | エイドリアン・スーティル | フォース・インディアF1チーム | フォース・インディア ・メルセデス |
| 15 | ビタントニオ・リウッツィ | ||
| 16 | セバスチャン・ブエミ | スクーデリア・トロ・ロッソ | STRフェラーリ |
| 17 | ハイメ・アルグエルスアリ | ||
| 18 | ヤルノ・トゥルーリ | ロータス・レーシング | ロータス・コスワース |
| 19 | ヘイキ・コバライネン | ||
| 20 | TBA | HRT F1チーム | HRTコスワース |
| 21 | ブルーノ・セナ | ||
| 22 | ペドロ・デ・ラ・ロサ | BMWザウバーF1チーム | BMWザウバー・フェラーリ |
| 23 | 小林可夢偉 | ||
| 24 | ティモ・グロック | ヴァージン・レーシング | ヴァージン・コスワース |
| 25 | ルーカス・ディ・グラッシ |
全12チーム、24台のエントリーとなった。
参戦が危ぶまれていたUSF1は、エントリーリストには含まれていない。
FIAからの発表では「USF1は2010年 FIA F1世界選手権に参戦できる立場にいないことを明らかにしてきた。」とのこと。
また、USF1チームの代替えエントリーを求めていたステファンGPのエントリーもなかった。
ステファンGPのエントリーに関してFIAは「さまざまな事項を考慮をした結果、この時期に代替チームのチャンピオンシップ参戦を決定することは不可能だとFIAは判断した」としている。
ステファンGPのエントリーが認められなかったことにより、中嶋一貴選手の2010年F1参戦は果たせなかった。
小林選手の乗るザウバーは、フェラーリエンジンを搭載するも、チーム名はBMWザウバーF1チームとなっている。
また、HRTF1チームのドライバーが、B.セナともう一人が未発表。
これで、いろいろとあった2010年の正式エントリーが決定。
3月14日バーレンで開幕する。
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な・な・なんとぉ~っ!
青木拓磨選手がサーキットに帰ってくることになりました(^-^)
http://sports.yoshimoto.co.jp/takumablog/2010/03/ついに帰ってきました.html
正確に言うと、サーキットで行うレースへの復帰ですね。
土屋武士選手とペアを組んで、スーパー耐久への参戦が決まったようです(^-^)
実際に乗るマシンや、どのクラスなのか等々詳細はまだ発表されてないようです。
青木拓磨選手といえば、世界GP500参戦中のテストで転倒。
その転倒の影響で下半身不随となり、そのまま現役を引退。
その後は、2輪チームの助監督等をやりながらレース界に身を残し、最近はラリー等へのレースに参戦していましたが、今年とうとうサーキットレースへの復帰がきまりました。
ご自身のblogにも記事を載せていますが、復帰への嬉しさが判るくらい、その気持ちがにじみ出ていますね(^-^)
今回参戦のスーパー耐久はあくまでも耐久レースですので、途中ドライバー交換があります。
その為、マシンセッティングなど、二人の息を合わせるのが非常に重要なカテゴリー。
そんな中、青木選手のマシンは、足を使わず、手だけですべてをこなせるように改造が必要。
しかしそれだけではなく、おそらく土屋選手用には、通常のペダル等を要し、ドライビングできるようになるのでしょう。
それだけでも恐らく他マシンからすればハンディとなり、苦戦することでしょう。
しかし、青木選手のblogを読むと、それ以上に参戦に漕ぎつけたことが嬉しいように感じます(^-^)
あまり無理せず、まずは久しぶりのレースを楽しんでもらいたいですね(^-^)
でも、生粋のレーサー、始まっちゃえば過去と同じように行け行けになっちゃうんでしょうねf ^ ^;
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大変遅くなりましたが、先週金曜2月26日の釣行記です。
結果的には、貴重な1バイトをものにできず、ノーフィッシュとなってしまったのですが、1バイトが自分の予想していた通りに出たバイトでしたので、今回は釣行記に残したいと思います。
実は今回の2月26日金曜日釣行は、無理やり仕事をコントロールし、時間を作って行ってきたのです。
気温10℃以上の日が3日間ほど続き、当日は春一番も吹き、非常にコンディションの良い日だったのですが、それにプラスして、当日は翌日からの大潮を控えた中潮最終日。
昨年のフィッシングショーの今江さんの講演「ルナーテーブル理論」憶えてますか?
まさに、これに当たる日だったわけです(^-^)
なので、どうしても行ってみたかったのです。
ちなみに、ルナーテーブルってなんだっけ?と、いう人は、こちらを観直してください。
http://www.sideriver.com/fishing/turibass/turibamovie/turi_mov_imkpart32_m.html
http://www.sideriver.com/fishing/turibass/turibamovie/turi_mov_imkpart33_m.html
当日行った場所は、私のホームグラウンドの利根川水系の某支流。
このエリアは、川の流れをもろに受ける場所なので冬はほとんど釣れないのですが、スポーニングエリアになりうる条件を兼ね揃えており、昨年もビッグママを捕獲しております。
その時の釣行記はこちら。
当日は、ローライトコンディションで、気温もさほど低くなく、いい感じでまさに釣れる気ムンムンだったのですが、とにかく朝一から風はビュービュー(-_-)
まずは、シャローに上がってきているであろうバスを意識し、川のチャネルエッジからシャロー側をクランク、スピナベ、テキサス等で攻めるもノーバイト。
そこで、少し冬っぽさを意識し、リップライザー110のスローフローティングに変更。
タダ巻き、早巻き、ポンプリトリーブ、ジャーキング、トゥイッチング等々攻めるがノーバイト。
ここまでシャロー側はノーバイト。
ライトリグでも攻めたいとこだが、当日はあまりにも風が強すぎてライトリグは不可。
そこで今度は、もう少し冬側のポイントを攻めることに。
スポーニングエリアに向かう途中、コンタクトポイントにあるチャネルエッジの深い側を攻めることに。
ところでこのエリアなんですが、非常に地形変化が激しく、昨年は50upも出るほど有望なポイントです。
ただ詳細を書き出すと、非常に長くなるので別な機会に書けたらな、と思っておりますf ^ ^;
今度は深い側を攻めるわけですが、ここの水深は約2.5m。
風が強くライトリグは厳しいので、リアクション狙いでバクラトスイマーをチョイス。
ロングステイの後で1アクション、を繰り返すもノーバイト。
次に食わせを少し意識したリグで、ジャバロン160のグライダーリグをチョイス。
ステイ時でもユラユラとテールが動くので、そのテールの動きで誘う感じ。
実はスポーニング時期にジャバロンの放置での実績はまあまああるので、このるあーをチョイスしました。
チャネルの深い側をゆっくりとズル引き、そしてステイ、を繰り返していると
コンッ
とバイト。
しかし、当日は爆風でしたので、ラインが風で引っ張られることもしばしば。
そのままルアーをステイしておくと、再度
コンッ
ラインが風に逆らい、風上方向に動いている。
バイトだっ!
ゆっくりとラインスラッグを取り、渾身のフッキングをすると
スポッ
テールがない(;一_一)
うおおお~っ
と、思わず叫びたくなりましたよ(ToT)
どうやら、まだしっかりと吸い込むとこまでコンディション的にいってなかったようです。
もう少しライトリグだったら・・・
たら・ればはやめましょう(T_T)
その後は、更に風が強くなり、帽子があっというまにとばされるぐらいの爆風
ちなみにこの帽子は、懸命の救出もむなしく
川の藻屑と消えて行きました(ToT)/~~~
ちょうど正午頃に納竿となりました。
まだちょっと早かったようですね。
でも、もう川の流れの中でもバイトしてきましたので、もうちょっと水温が上がって、ルナーテーブルでいい時期に当たれば、ビッグバスのチャンスは十分考えられるでしょう(^-^)
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