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バスを釣ってませんので、釣行記と言わないですかね・・・(-_-)
一応参考までに、記事にしてみます。
釣ってませんので「意味ねーよ」という方は、パスしてください。
場所は、いつもの利根川水系の某支流。
現地到着は6時前。
さっそく水温を計ってみると。
はぁ~、10℃・・・
今年から水温を計るようにしているのですが、最初に水温を計ったのが、ほぼ1カ月前の3月19日の釣行。
この時が11℃だったのです。
その後、暖かい日もあったのですが、三寒四温にあたりなんと10℃・・・
桜満開で良い感じだったんですけどねー。
昨年の桜満開の4月11日の釣行では、48cmのビッグママを釣りあげたのですが、この日は相棒さんと2人して、完全試合達成(T_T)
あたりのあの字もありませんでしたわ・・・。
カレカのTOPから、JHWのライトリグ。
水深50cmくらいのどシャローから、3mのディープ。
流れが淀んみから、流れのど真ん中。
巻物の速い釣り、超デッドスロー、リアクションまで、動かし方も色々・・・
周りの方も、ボートの方もバスを釣った目撃無し・・・
今の時期は、三寒四温の四温に当たらないと、厳しいですよねー。
まあ、これからはどんどん暖かくなって、良い方向に進みますからこれからが期待ですね(^-^)
と、ポジティブシンキングにしときます・・・(;一_一)
修行し直します・・・
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2月に当blogも3周年を迎え「これからはマイペースでupします。」なんて言ってたら、4月に入ってまだ1度もupしてませんでしたf ^ ^;
さぼるにも程がありますな。
さあ今日はF1第3戦マレーシアGPの言いたい放題です(^-^)
今回は2つです。
1.レッド・ブル勝利
やっとレッド・ブル、いや、S.ヴェッテル勝ちましたねー(^-^)
前回第2戦の言いたい放題で
第1戦、第2戦のトラブルは単純に不運なのか?
2度あることは3度あるか?
3度目の正直か?
なんて書きましたが、ブッチギリの完全勝利でしたねー(^-^)
確かに、予選出走のタイミングを逸した、フェラーリ、マクラーレンが下位に沈みライバルがいなかったとはいえ、ちょっとベッテルは速すぎでしたねー。
速すぎて、単独走行が多く、国際映像にあまり映らないくらいf ^ ^;
ファステストラップもウェーバーが、53周目に記録。
第1戦、第2戦でトラブルが出た為、ベッテルのポイントは第3戦終了でマッサ、アロンソに次いで3位ですが、今回の走りを見る限りでは、弱点が見当たりませんでしたねー。
昨年のブラウンGPと違うのは、レギュレーションの取り違いによるディフューザーの優位性のようなものが今年のレッド・ブルにはないこと。
それでもこの速さ。
さあ、ライバルたちがどう巻き返すのかを楽しみにしていましょう(^-^)
まだ3戦終わっただけですが、こんな話もでてますけどねf ^ ^;
http://sports.yahoo.co.jp/f1/news/show/20100406-00000002-fliv-moto
2.わからないアロンソのタイヤ交換のタイミング
今回のフェラーリは、予選で失敗して、アロンソが19位、マッサが21位からのスタートとなった。
下位からの追い上げで、どこまで行けるか?といったところ。
そんな中、アロンソのマシンは、フォーメーションラップでギアトラブルが発生(TVに映ってたシフトダウン時の変なエンジン回転数はこの為だったんですね)
http://sports.yahoo.co.jp/f1/news/show/20100406-00000110-ism-moto
非常に厳しい状況に追い込まれていたにも関わらず、アロンソのタイヤ交換において非常に不可解な行動に出た。
先にタイヤ交換に入ったのはマッサ。
その後約10週後にアロンソがタイヤ交換の為ピット・イン。
結果アロンソは、この約10周の間にマッサより遅いタイムでしか走れず、ピットイン前に争っていたマッサの前にでるどころか、ピットアウトした時にはマッサのはるか後ろになってしまった。
なぜマッサと同じようなタイミングでタイヤ交換に入れなかったのか?
ちなみにフェラーリはスタート時はハード側のタイヤ。
交換後がソフト側のタイヤ。
ガソリンが減って、マシンが軽くなったときにソフトタイヤでタイムを詰める作戦?
だからできるだけガソリンを消費してからタイヤ交換したかった?
いやいや。
これ、冷静にみるとあり得ません。
予選上位のほとんどがソフトタイヤでスタートしていた。
つまり、今回のソフトタイヤは、フルタンクの状態でもそこそこのラップタイムで走り、なお且つそんなに摩耗はしない。
ってことは、ハード側のタイヤとの差はそんなにないってこと。
上位を走っていたマシンのほとんどが、マッサと同じようなタイミングでタイヤ交換をしていましたし、タイヤ交換後、ハード側のタイヤに交換したにも関わらず、ほとんどのマシンがラップタイムを上げていました。
それが判っていたにも関わらず、フェラーリはアロンソのタイヤ交換を遅らせました。
ん~っ、謎だ。
結果エンジントラブルでリタイアしてしまいましたが、ちょっと首をかしげてしまう戦略だった。
予選も失敗したりと、ちょっとフェラーリらしからぬレースウィークでしたねー。
さあ、第4戦は2週間後の中国GPです。
レッド・ブル/ベッテルの速さに、他チームは追いついてくるのでしょうか?(^-^)
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