バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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アロンソが、1年契約でマクラーレン復帰!?
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20071206-00000002-rcg-moto
本当かよ?
確かに、チャンピオンを狙うなら、一番の近道だとは思うけど・・・
なら、なんで離脱した?
契約変更でいいじゃん。
んーっ、本当なら今一納得いかんなぁ~
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20071206-00000002-rcg-moto
本当かよ?
確かに、チャンピオンを狙うなら、一番の近道だとは思うけど・・・
なら、なんで離脱した?
契約変更でいいじゃん。
んーっ、本当なら今一納得いかんなぁ~
アロンソの去就が決まらない。
HONDAのファクトリーを訪れたとか、いないとか。
ヘレスでは、来年に向けたテストが、既に始まった。
どのチームも、必ずしもレギュラードライバーが走っているわけではないが、ウィリアムズは中嶋がドライブし、トヨタも小林がドライブしテストを行っている。
つまり、2008年の契約ドライバーが既にヘレスでは、走っているのだ。
D.クルサードなどは「来年1年間は、浪人してもアロンソなら問題ないだろう。現に、プロストは1年間浪人して、復帰の年にチャンピオンになっているしね」と言っているくらい。
どうやら、1年契約がネックになっているようだ。
今一番可能性が高いのは、ルノー(かな?)
ヘレスでのテストも、ピケJrがドライブし、コバライネンは走っていない。
もし、HONDAなら、シートを追われるのは、バリチェロだろう。
そのバリチェロも、今回のヘレスでは走っていない。
ちなみに、バトンは走っているのだが。
今の時期のテストは、各チーム目的がバラバラなので、その目的によっては、必ずしもレギュラードライバーが走る必要はないだろうが・・・。
アロンソにとって、マクラーレンを離れた事は、本当に正解だったのか?
これは、来年のレース終了後、アロンソの成績で、結果が出るだろう。
ともかく、一ファンとしては、2008年は浪人ではなく、是非ともどこかのチームで、走ってもらいたいものである。
HONDAのファクトリーを訪れたとか、いないとか。
ヘレスでは、来年に向けたテストが、既に始まった。
どのチームも、必ずしもレギュラードライバーが走っているわけではないが、ウィリアムズは中嶋がドライブし、トヨタも小林がドライブしテストを行っている。
つまり、2008年の契約ドライバーが既にヘレスでは、走っているのだ。
D.クルサードなどは「来年1年間は、浪人してもアロンソなら問題ないだろう。現に、プロストは1年間浪人して、復帰の年にチャンピオンになっているしね」と言っているくらい。
どうやら、1年契約がネックになっているようだ。
今一番可能性が高いのは、ルノー(かな?)
ヘレスでのテストも、ピケJrがドライブし、コバライネンは走っていない。
もし、HONDAなら、シートを追われるのは、バリチェロだろう。
そのバリチェロも、今回のヘレスでは走っていない。
ちなみに、バトンは走っているのだが。
今の時期のテストは、各チーム目的がバラバラなので、その目的によっては、必ずしもレギュラードライバーが走る必要はないだろうが・・・。
アロンソにとって、マクラーレンを離れた事は、本当に正解だったのか?
これは、来年のレース終了後、アロンソの成績で、結果が出るだろう。
ともかく、一ファンとしては、2008年は浪人ではなく、是非ともどこかのチームで、走ってもらいたいものである。
JBTOP50最終戦となった、生野銀山湖戦。
釣りビジョンで、観ましたが、観れば、観るほど、今回の厳しさが解った気がしました。
今回、沢村選手を3日間追いかけていましたが、ベテランの沢村選手でさえ、厳しさを口にし、1匹がなかなか獲れない状況でした。
そんな中、やっぱり気になるのが2日目、3日目と、ブッチギリのスコアを叩き出し、他を寄せ付けないほどのBIGBASSを持ち込んだ加藤選手。

残念ながら、最終成績は7位となった為、お立ち台でのインタビューが無かった為、パターンは解らずじまい。
ならばと、JACKALLのH.Pをチェックしたところ、
「釣り方、ルアーは、すべてが揃った時点で公開するので期待してください」
との事で、未だどこでも発表されていない。
非常に気になる。
JACKALLの最高責任者であり、ルアービルダーでもある加藤選手のことなので、少なからずルアーの力があったのは間違いないだろう!
んーっ、それにしても気になる。
これじゃ、夜も寝れ・・・
バッチリ寝てますわf ^ ^;
釣りビジョンで、観ましたが、観れば、観るほど、今回の厳しさが解った気がしました。
今回、沢村選手を3日間追いかけていましたが、ベテランの沢村選手でさえ、厳しさを口にし、1匹がなかなか獲れない状況でした。
そんな中、やっぱり気になるのが2日目、3日目と、ブッチギリのスコアを叩き出し、他を寄せ付けないほどのBIGBASSを持ち込んだ加藤選手。
残念ながら、最終成績は7位となった為、お立ち台でのインタビューが無かった為、パターンは解らずじまい。
ならばと、JACKALLのH.Pをチェックしたところ、
「釣り方、ルアーは、すべてが揃った時点で公開するので期待してください」
との事で、未だどこでも発表されていない。
非常に気になる。
JACKALLの最高責任者であり、ルアービルダーでもある加藤選手のことなので、少なからずルアーの力があったのは間違いないだろう!
んーっ、それにしても気になる。
これじゃ、夜も寝れ・・・
バッチリ寝てますわf ^ ^;
えーっ、いつのまにか終わっていましたf ^ ^;
結果は・・・
公表されていません(-_-)
場所は、七色ダムだったようですが。
どうやら、1月1日から放映の、釣りビジョンまで、シークレットらしい。
誰が勝ったんだろうか。
我が家でも、ケーブルTVで今年から、釣りビジョンな観れるようになったからいいものの、釣りビジョンが観れない人はどうなるんだぁ?
今回の選出方法も含め、もうちょっとopenでもいいんじゃないの~。
でも、5日連続は、ちょー楽しみ(^_^)
DVDのディスクを買っとけ!
と、天からの声も聞こえますが・・・(-_-;)
結果は・・・
公表されていません(-_-)
場所は、七色ダムだったようですが。
どうやら、1月1日から放映の、釣りビジョンまで、シークレットらしい。
誰が勝ったんだろうか。
我が家でも、ケーブルTVで今年から、釣りビジョンな観れるようになったからいいものの、釣りビジョンが観れない人はどうなるんだぁ?
今回の選出方法も含め、もうちょっとopenでもいいんじゃないの~。
でも、5日連続は、ちょー楽しみ(^_^)
DVDのディスクを買っとけ!
と、天からの声も聞こえますが・・・(-_-;)
昨日は、携帯からUPした通り、おかげさまでいいサイズを獲ることができました
\(^o^)/
結局、1バイト、1フィッシュでしたが、昨日の詳細をご報告しましょう!
昨日向かったフィールドは、霞ヶ浦。
朝5時の”177”で、天気予報を確認すると、風もそんなに強くなく、いい天気っぽい(^_^)
北風ということなので、東岸の小高干拓に向かう。
早い時間は、テトラの中、陽が上がってからは、水温が上がり、テトラの外でサスペンドするバスを狙うという戦略。
現地到着は7時半。
ところが、天気予報と違ったのは、対岸の大山方面から、西系の風が吹いている。
そんなに風は強くなかったが、さすがに直接当るとちょっとキツイ!
小高干拓を30分ほどで見切る。
ここで、次の移動先を悩む。
南下して、横利根川に行くか、北上し土浦港へ行くか。
悩んだ挙句、土浦港に決める。
プレッシャーもキツイが、なによりバス釣りを始めた頃から通っているので、ポイントの熟知度はある。
厳しい冬だからこそ、よく分っているポイントに決めた。
土浦港に到着後、まずは護岸沿いをクランキングで攻める。
しかし、日曜日というのもあり、人が多く中々思うようにルアーを通せない。
そして、ショルダーバックに、数個のクランクベイトと、6.5inchカット-テール1袋、1/64ozネイルシンカーを入れ、ロッドを2本持ち、土浦港内徒歩ラン&ガンに出る。
係留している船と船の間や、チョイ沖目のブレイク等を、クランキング&6.5inchカットテイルのベイトネコで攻めていく。
が
な~んにも起きない(-_-)
土浦港最奥まで行ったが、そこまではノーバイト。
ここでやっとバスを見ることができた。
極小ワームのダウンショットで、非常にスローな釣りをしている人が、20cmチョイのバスを釣り上げた。
「あんなスローに釣って、それでもあのサイズか」
という思いと、
「ダウンショットで、食わせの釣りでも、あのサイズが口を使ったか!」
という、両極端の思いが頭の中を駆け巡る。
どっちなんだ!?
12時を廻り、気温もいい感じになってきた。
歩いていると汗ばんでくる。
「恐らく水温も多少上がっているだろう」
と思い、クランクをミドルからシャロークランクにチェンジ。
でも、何も起きない(-_-)
車の方向へ戻る事を決意。
戻りながら、要所要所だけ撃っていくが、ノーバイトが続く。
車まで戻り、軽く食事をとる。
相変わらず人は多い。
クランクを護岸沿いに引いてくるのは無理っぽい。
そして、ダメ元で土浦港の最先端へ行ってみる。
ホワイトアイリス号が係留されている先だ。
行ってみると、意外や意外誰もいない。
ラッキー!
と思いつつも、
「ここはBasserのおかっぱりオールスターで、川村光太郎君が釣った記事が掲載されちゃったから、叩かれまくってるんだろうなぁ」
という思いもあった。
そして、6.5inchカットテールの1/64ozネイルシンカーのベイトネコを護岸先端の角にキャスト。
※今思うと、何故カットテールをキャストしたんだろう?普通の俺なら、まずクランクをキャストしているのに。
カット-テールが護岸の角を過ぎ、コンクリート系の沈み物に差し掛かった時!!
「バイトだ!!!」
ロッドを送り、思いっきりフッキングする!
「やったぁー!」
んがっ
コンクリート系の沈み物に、潜られている!
一瞬ラインを緩めると、ラインが動く。
「まだついている!」
ならば、と、14lbフロロにダブルユニノットを信じて無理やり引きずり出す。
「出てきた!で、でかい!」
いい感じの重量感がある。
バスが水面に顔を出したので、一気に抜き上げる。

40cmちょい、1200gくらいの、グッドサイズである。
思わず、
「やったぁ!」
と、たぶん叫んでいたと思うf ^ ^;
たった1匹だったけど、非常に嬉しかったですねー\(^o^)/
約8時間も釣りをして、たったの1バイト、1フィッシュ。
でも、この為に釣りしてるんだよなぁ~、と、改めて実感した1日でした。
【タックルデータ】
Rod:fenwick GW62CMJ
Real:SX1601改
Line:SULINE FCSNIPER 14lb
Rure:Garry yamamoto 6.5inch Kuttail(1/64oz nailsinker)
\(^o^)/
結局、1バイト、1フィッシュでしたが、昨日の詳細をご報告しましょう!
昨日向かったフィールドは、霞ヶ浦。
朝5時の”177”で、天気予報を確認すると、風もそんなに強くなく、いい天気っぽい(^_^)
北風ということなので、東岸の小高干拓に向かう。
早い時間は、テトラの中、陽が上がってからは、水温が上がり、テトラの外でサスペンドするバスを狙うという戦略。
現地到着は7時半。
ところが、天気予報と違ったのは、対岸の大山方面から、西系の風が吹いている。
そんなに風は強くなかったが、さすがに直接当るとちょっとキツイ!
小高干拓を30分ほどで見切る。
ここで、次の移動先を悩む。
南下して、横利根川に行くか、北上し土浦港へ行くか。
悩んだ挙句、土浦港に決める。
プレッシャーもキツイが、なによりバス釣りを始めた頃から通っているので、ポイントの熟知度はある。
厳しい冬だからこそ、よく分っているポイントに決めた。
土浦港に到着後、まずは護岸沿いをクランキングで攻める。
しかし、日曜日というのもあり、人が多く中々思うようにルアーを通せない。
そして、ショルダーバックに、数個のクランクベイトと、6.5inchカット-テール1袋、1/64ozネイルシンカーを入れ、ロッドを2本持ち、土浦港内徒歩ラン&ガンに出る。
係留している船と船の間や、チョイ沖目のブレイク等を、クランキング&6.5inchカットテイルのベイトネコで攻めていく。
が
な~んにも起きない(-_-)
土浦港最奥まで行ったが、そこまではノーバイト。
ここでやっとバスを見ることができた。
極小ワームのダウンショットで、非常にスローな釣りをしている人が、20cmチョイのバスを釣り上げた。
「あんなスローに釣って、それでもあのサイズか」
という思いと、
「ダウンショットで、食わせの釣りでも、あのサイズが口を使ったか!」
という、両極端の思いが頭の中を駆け巡る。
どっちなんだ!?
12時を廻り、気温もいい感じになってきた。
歩いていると汗ばんでくる。
「恐らく水温も多少上がっているだろう」
と思い、クランクをミドルからシャロークランクにチェンジ。
でも、何も起きない(-_-)
車の方向へ戻る事を決意。
戻りながら、要所要所だけ撃っていくが、ノーバイトが続く。
車まで戻り、軽く食事をとる。
相変わらず人は多い。
クランクを護岸沿いに引いてくるのは無理っぽい。
そして、ダメ元で土浦港の最先端へ行ってみる。
ホワイトアイリス号が係留されている先だ。
行ってみると、意外や意外誰もいない。
ラッキー!
と思いつつも、
「ここはBasserのおかっぱりオールスターで、川村光太郎君が釣った記事が掲載されちゃったから、叩かれまくってるんだろうなぁ」
という思いもあった。
そして、6.5inchカットテールの1/64ozネイルシンカーのベイトネコを護岸先端の角にキャスト。
※今思うと、何故カットテールをキャストしたんだろう?普通の俺なら、まずクランクをキャストしているのに。
カット-テールが護岸の角を過ぎ、コンクリート系の沈み物に差し掛かった時!!
「バイトだ!!!」
ロッドを送り、思いっきりフッキングする!
「やったぁー!」
んがっ
コンクリート系の沈み物に、潜られている!
一瞬ラインを緩めると、ラインが動く。
「まだついている!」
ならば、と、14lbフロロにダブルユニノットを信じて無理やり引きずり出す。
「出てきた!で、でかい!」
いい感じの重量感がある。
バスが水面に顔を出したので、一気に抜き上げる。
40cmちょい、1200gくらいの、グッドサイズである。
思わず、
「やったぁ!」
と、たぶん叫んでいたと思うf ^ ^;
たった1匹だったけど、非常に嬉しかったですねー\(^o^)/
約8時間も釣りをして、たったの1バイト、1フィッシュ。
でも、この為に釣りしてるんだよなぁ~、と、改めて実感した1日でした。
【タックルデータ】
Rod:fenwick GW62CMJ
Real:SX1601改
Line:SULINE FCSNIPER 14lb
Rure:Garry yamamoto 6.5inch Kuttail(1/64oz nailsinker)
