バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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TOP50第二戦 七色ダム 1日目の結果が出ました。
結果はこちら。
いやーっ、メッチャ釣れる?釣れない? 大会になってますねー
f ^ ^;
意味不明だって?
ハハハッf ^ ^;
52人出場中50人がリミットメイク。
なんと、リミットメイク率は、驚異の96.2%!
釣れましたねー\(^o^)/
しかし!
「キーパーは釣れても、ナイスフィッシュが釣れない」
と、事前の大方の予想通りの結果となってしまいました。
釣れませんねーf ^ ^;
上位の4名だけが4kg超え。
その4位の秦選手も4,945gですから、ほぼ5kg。
この4名が、ちょっと抜き出た感じですかね。
しかし、こんな人もいました(^_^)
それはこの人

ダウザー俺達
秦 拓馬 選手
やってくれましたねー(^_^)
なんと、2匹、4,945gですからねー\(^o^)/
みせてくれます(^_^)
きっと盛り上がったんでしょうね\(^o^)/
天候や、フィールドコンディションなどがまったくわかりませんが、明日からも盛り上がる展開を期待しましょう!
結果はこちら。
| 順位 | 氏名 | 重量 | 匹 |
| 1位 | 相羽純一 | 6,075g | 5匹 |
| 2位 | 加藤誠司 | 5,540g | 5匹 |
| 3位 | 五十嵐誠 | 5,385g | 5匹 |
| 4位 | 秦拓馬 | 4,945g | 2匹 |
| 5位 | 江口俊介 | 3,955g | 5匹 |
| 6位 | 北大祐 | 3,815g | 5匹 |
| 7位 | 馬淵利治 | 3,755g | 5匹 |
| 8位 | 横山朋毅 | 3,124g | 5匹 |
| 9位 | 小森嗣彦 | 3,058g | 5匹 |
| 10位 | 大塚茂 | 3,026g | 5匹 |
| 11位 | 青木大介 | 3,006g | 5匹 |
| 12位 | 前山智孝 | 2,942g | 5匹 |
| 13位 | 市村直之 | 2,908g | 5匹 |
| 14位 | 田渕秀明 | 2,886g | 5匹 |
| 15位 | 木村浩規 | 2,858g | 5匹 |
| 16位 | 篠塚亮 | 2,830g | 5匹 |
| 17位 | 福山哲也 | 2,732g | 5匹 |
| 18位 | 井原浩二 | 2,700g | 5匹 |
| 19位 | 山村道祐 | 2,690g | 5匹 |
| 20位 | 藤木淳 | 2,668g | 5匹 |
| 21位 | 関和学 | 2,662g | 5匹 |
| 22位 | 星野和正 | 2,642g | 5匹 |
| 23位 | 神谷勇紀 | 2,614g | 5匹 |
| 24位 | 竹内三城 | 2,554g | 5匹 |
| 25位 | 小林知寛 | 2,546g | 5匹 |
| 26位 | 庄司潤 | 2,538g | 5匹 |
| 27位 | 福島健 | 2,536g | 5匹 |
| 28位 | 藤井大介 | 2,524g | 5匹 |
| 29位 | 泉和摩 | 2,342g | 5匹 |
| 30位 | 中村朋英 | 2,290g | 5匹 |
いやーっ、メッチャ釣れる?釣れない? 大会になってますねー
f ^ ^;
意味不明だって?
ハハハッf ^ ^;
52人出場中50人がリミットメイク。
なんと、リミットメイク率は、驚異の96.2%!
釣れましたねー\(^o^)/
しかし!
「キーパーは釣れても、ナイスフィッシュが釣れない」
と、事前の大方の予想通りの結果となってしまいました。
釣れませんねーf ^ ^;
上位の4名だけが4kg超え。
その4位の秦選手も4,945gですから、ほぼ5kg。
この4名が、ちょっと抜き出た感じですかね。
しかし、こんな人もいました(^_^)
それはこの人
ダウザー俺達
秦 拓馬 選手
やってくれましたねー(^_^)
なんと、2匹、4,945gですからねー\(^o^)/
みせてくれます(^_^)
きっと盛り上がったんでしょうね\(^o^)/
天候や、フィールドコンディションなどがまったくわかりませんが、明日からも盛り上がる展開を期待しましょう!
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今日からTOP50第二戦が七色ダムで開催されますねー。
どんな戦いになるのかなぁ?
デカバスが持ち込まれるのでしょうか?
私は、日曜に釣行の予定(^_^)
天気も良さそうだし\(^o^)/
逆に日焼け対策を万全にしなきゃならなそうですなf ^ ^;
はい、また仕入れました

バークレイ
ホローベリー 5inch
バクラトスイマー、ヴェイロンと最近では、ソフトスイムベイトがなにかと話題ですが、まあ手に入らないのが正直なところ。
上記の2つは、私はまだ実物をみたことありませんから(-_-)
この、ホローベリーはネットで直買えました、普通の値段で!
ピュアフィッシングのH.Pで動画を観て、テールもブリブリ動いてるし、ボディー全体もロールしてるし、これなら私がよく行くマッディーウォーターでも効きそうかな、と。
バークレイだから、匂いもきついしねf ^ ^;
大きさはこんな感じ

まあ、いい感じのサイズかな。
やっと暖かくなってきたし、今週末はちょっと期待できるかな(^_^)
どんな戦いになるのかなぁ?
デカバスが持ち込まれるのでしょうか?
私は、日曜に釣行の予定(^_^)
天気も良さそうだし\(^o^)/
逆に日焼け対策を万全にしなきゃならなそうですなf ^ ^;
はい、また仕入れました
バークレイ
ホローベリー 5inch
バクラトスイマー、ヴェイロンと最近では、ソフトスイムベイトがなにかと話題ですが、まあ手に入らないのが正直なところ。
上記の2つは、私はまだ実物をみたことありませんから(-_-)
この、ホローベリーはネットで直買えました、普通の値段で!
ピュアフィッシングのH.Pで動画を観て、テールもブリブリ動いてるし、ボディー全体もロールしてるし、これなら私がよく行くマッディーウォーターでも効きそうかな、と。
バークレイだから、匂いもきついしねf ^ ^;
大きさはこんな感じ
まあ、いい感じのサイズかな。
やっと暖かくなってきたし、今週末はちょっと期待できるかな(^_^)
アクセスが10,000を突破しました\(^o^)/
いつも観に来て頂いている方々、有難うございますm(_ _)m
これからも、応援宜しくお願いします。
いつも観に来て頂いている方々、有難うございますm(_ _)m
これからも、応援宜しくお願いします。
いきなりTVCMが始まったほっともっと。
最初は
「あたらしいホカ弁か?」
と、思っていたのだが、今日こんな記事を目にした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080514-00000012-nnp-l40
てっきり新しい企業かと思っていたら違ったのですねf ^ ^;
ようは、ほっかほっか亭本部と、FC運営側と喧嘩別れして、FC運営側が新たに起こしたブランドだったわけですね。
このほっかほっか亭本部とFC運営会社株式会社プレナスとの論争は、随分前から繰り広げられていたんですねー。
私は、今日初めて知りましたf ^ ^;
それにしても、ほっかほっか亭全国3450店のうち、2028店が明日ほっともっとに変わるということは、このプレナスは非常に大きなFC店だったのですね。
これは、ほっかほっか亭は大きな痛手になるんじゃないでしょうか。
私のようなバスアングラーには、お弁当は必需品。
ほっかほっか亭のようなお店は、出来たてで温かいお弁当が食べれるので、いいんですよねー。
まあ、喧嘩しないで、お互いが刺激しあって、今よりももっともっと美味しく、安い、お弁当を作って頂けるようになってください。
最初は
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と、思っていたのだが、今日こんな記事を目にした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080514-00000012-nnp-l40
てっきり新しい企業かと思っていたら違ったのですねf ^ ^;
ようは、ほっかほっか亭本部と、FC運営側と喧嘩別れして、FC運営側が新たに起こしたブランドだったわけですね。
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私は、今日初めて知りましたf ^ ^;
それにしても、ほっかほっか亭全国3450店のうち、2028店が明日ほっともっとに変わるということは、このプレナスは非常に大きなFC店だったのですね。
これは、ほっかほっか亭は大きな痛手になるんじゃないでしょうか。
私のようなバスアングラーには、お弁当は必需品。
ほっかほっか亭のようなお店は、出来たてで温かいお弁当が食べれるので、いいんですよねー。
まあ、喧嘩しないで、お互いが刺激しあって、今よりももっともっと美味しく、安い、お弁当を作って頂けるようになってください。
本日は、F1第5戦トルコGPの決勝をupします(^_^)
優勝 F.マッサ!

まずは、結果はこちら。
まずは、簡単に決勝の様子をお伝えしましょう。
スタートは、トルコGP特有の偶数グリッドが全滅。
ポールスタートのF・マッサがスムーズなスタートを切る。
4番グリッドのK・ライッコネンは、2番グリッドのH・コバライネンをかわそうとするが、その横を3番グリッドのL・ハミルトン、5番グリッドのR・クビサ、7番グリッドのF・アロンソにかわされ5番手へとポジションを落とす。
H.コバライネンはK.ライッコネンと1コーナーで競った際にタイヤがパンクしたためピットへ向かい、タイヤ交換と給油作業を済ませるものの、トップ争いから脱落してしまった。
その後は、L・ハミルトンのペースがフェラーリ勢を上回り、24周目の12コーナーでF・マッサをオーバーテイクしトップに立つ。
しかし、上位のほとんどが2ストップに対し、L・ハミルトンだけは3ストップ。
つまり、ガソリンの搭載量が少ないから速かった、ということ。
L・ハミルトンは45周目に最後のピット作業を終え、K・ライッコネンの前でコースに戻ることに成功。
しかし、トップをいくF・マッサには遠く及ばず、F・マッサが3年連続ポールトゥ・ウィンで優勝を飾った。
今回のレースを観ていて、まず「おかしいぞ」と思ったのが、スタート時のハミルトンのタイヤ。
フェラーリがソフトを選択したのに対し、マクラーレンの2台がハードタイヤをチョイスした。
更に、1回目のピット後の第2スティントン。
フェラーリがまたソフトタイヤを履いたのに対し、ハミルトンはまたハードタイヤ。
ここで、
「やっぱりハミルトンはソフトタイヤではもたない?」
と、思った。
更に、ハミルトンは1回のスティントンが短い3ストップ。
それでも、ソフトタイヤが履けなかったのである。
レース後、ハミルトンがこのようなコメントを残した。
「ブリヂストンは、去年と同様でタイヤがもたないんじゃないかって心配していた。だからレースで勝つために理想の状況とはいかなくなったんだ」
つまり、タイヤのせいで3ストップとなり、ハードタイヤを履かざる得なかった、ということ。
しか~し
これに対し、ブリヂストンが公式発表で反論。
「私たちは昨年、トルコのレースでルイスに関する問題を抱えました。それは、反時計周りが特徴の、かなりの重力がかかる3連続コーナーのターン8があったためです。昨年、彼は特定の問題がもっとも顕著だったドライバーでした。しかし、ほかの何人かのドライバーも、タイヤ内部に問題を抱えていたことも把握しています。これに基づき、私たちは冬季中にタイヤ構造を変え、強化してきました。今年はすべてのレースにそのタイヤを持ち込んでいます。実際のところ、今年はどのような問題も再発しませんでした。ルイスを除いては」
と、今年はL.ハミルトンのみにトラブルが発生していたことを認めた。
そして、
「おそらく、彼はそのドライビングスタイルで右フロントタイヤに多くの負荷をかけるドライバーだと思われます」
と、タイヤの問題を引き起こす原因はL.ハミルトンのドライビングスタイルにあるとコメントした。
どちらの言い分が正しいのかは、神のみぞ知るところ。
しかし、ブリヂストンのワンメイクになっている今のF1。
他のマシンで、ハミルトンと同様のトラブルが出ていないのだから、原因がどちらにあるかは明白!
これは、マクラーレン+ハミルトンのチャンピオンに黄色信号が点ったのも同然。
ハミルトン ピンチ!
次戦は、2週間後の伝統モナコGP。
モナコは低速サーキットではあるが、今度はハードブレーキングで縦方向のグリップ力が重要視されるサーキット。
今回のトルコGPでも、ハミルトンがブレーキング時にタイヤスモークを上げるのが、他ドライバーより多かった気がする。
いずれにしても、このままでは厳しい戦いを強いられるのは、明らかであろう。
下手をすると、BMW勢に喰われる可能性も・・・
マシンの問題なのか、ハミルトンのドライビングスタイルなのか、はたまた両方か?
王者マクラーレンに策はあるのか?
優勝 F.マッサ!
まずは、結果はこちら。
| Po | Driver | Team | Time | Lap |
| 1 | F.マッサ | フェラーリ | 1:26'49.451 | 58 |
| 2 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1:26'53.230 | 58 |
| 3 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1:26'53.722 | 58 |
| 4 | R.クビサ | BMWザウバー | 1:27'11.396 | 58 |
| 5 | N.ハイドフェルド | BMWザウバー | 1:27'28.192 | 58 |
| 6 | F.アロンソ | ルノー | 1:27'43.175 | 58 |
| 7 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 1:27'53.680 | 58 |
| 8 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1:28'00.857 | 58 |
| 9 | D.クルサード | レッドブル・ルノー | 1:28'04.721 | 58 |
| 10 | J.トゥルーリ | トヨタ | 1:28'05.795 | 58 |
| 11 | J.バトン | Honda | 1:26'50.629 | 57 |
| 12 | H.コバライネン | マクラーレン・メルセデス | 1:26'51.412 | 57 |
| 13 | T.グロック | トヨタ | 1:26'56.703 | 57 |
| 14 | R.バリチェッロ | Honda | 1:27'02.734 | 57 |
| 15 | N.ピケJr. | ルノー | 1:27'03.906 | 57 |
| 16 | A.スーティル | フォース・インディア・フェラーリ | 1:27'51.473 | 57 |
| 17 | S.ベッテル | STRフェラーリ | 1:27'52.085 | 57 |
| S.ブルデー | STRフェラーリ | スピン | 24 | |
| 中嶋一貴 | ウィリアムズ・トヨタ | アクシデント | 1 | |
| G.フィジケラ | フォース・インディア・フェラーリ | アクシデント | 0 |
まずは、簡単に決勝の様子をお伝えしましょう。
スタートは、トルコGP特有の偶数グリッドが全滅。
ポールスタートのF・マッサがスムーズなスタートを切る。
4番グリッドのK・ライッコネンは、2番グリッドのH・コバライネンをかわそうとするが、その横を3番グリッドのL・ハミルトン、5番グリッドのR・クビサ、7番グリッドのF・アロンソにかわされ5番手へとポジションを落とす。
H.コバライネンはK.ライッコネンと1コーナーで競った際にタイヤがパンクしたためピットへ向かい、タイヤ交換と給油作業を済ませるものの、トップ争いから脱落してしまった。
その後は、L・ハミルトンのペースがフェラーリ勢を上回り、24周目の12コーナーでF・マッサをオーバーテイクしトップに立つ。
しかし、上位のほとんどが2ストップに対し、L・ハミルトンだけは3ストップ。
つまり、ガソリンの搭載量が少ないから速かった、ということ。
L・ハミルトンは45周目に最後のピット作業を終え、K・ライッコネンの前でコースに戻ることに成功。
しかし、トップをいくF・マッサには遠く及ばず、F・マッサが3年連続ポールトゥ・ウィンで優勝を飾った。
今回のレースを観ていて、まず「おかしいぞ」と思ったのが、スタート時のハミルトンのタイヤ。
フェラーリがソフトを選択したのに対し、マクラーレンの2台がハードタイヤをチョイスした。
更に、1回目のピット後の第2スティントン。
フェラーリがまたソフトタイヤを履いたのに対し、ハミルトンはまたハードタイヤ。
ここで、
「やっぱりハミルトンはソフトタイヤではもたない?」
と、思った。
更に、ハミルトンは1回のスティントンが短い3ストップ。
それでも、ソフトタイヤが履けなかったのである。
レース後、ハミルトンがこのようなコメントを残した。
「ブリヂストンは、去年と同様でタイヤがもたないんじゃないかって心配していた。だからレースで勝つために理想の状況とはいかなくなったんだ」
つまり、タイヤのせいで3ストップとなり、ハードタイヤを履かざる得なかった、ということ。
しか~し
これに対し、ブリヂストンが公式発表で反論。
「私たちは昨年、トルコのレースでルイスに関する問題を抱えました。それは、反時計周りが特徴の、かなりの重力がかかる3連続コーナーのターン8があったためです。昨年、彼は特定の問題がもっとも顕著だったドライバーでした。しかし、ほかの何人かのドライバーも、タイヤ内部に問題を抱えていたことも把握しています。これに基づき、私たちは冬季中にタイヤ構造を変え、強化してきました。今年はすべてのレースにそのタイヤを持ち込んでいます。実際のところ、今年はどのような問題も再発しませんでした。ルイスを除いては」
と、今年はL.ハミルトンのみにトラブルが発生していたことを認めた。
そして、
「おそらく、彼はそのドライビングスタイルで右フロントタイヤに多くの負荷をかけるドライバーだと思われます」
と、タイヤの問題を引き起こす原因はL.ハミルトンのドライビングスタイルにあるとコメントした。
どちらの言い分が正しいのかは、神のみぞ知るところ。
しかし、ブリヂストンのワンメイクになっている今のF1。
他のマシンで、ハミルトンと同様のトラブルが出ていないのだから、原因がどちらにあるかは明白!
これは、マクラーレン+ハミルトンのチャンピオンに黄色信号が点ったのも同然。
ハミルトン ピンチ!
次戦は、2週間後の伝統モナコGP。
モナコは低速サーキットではあるが、今度はハードブレーキングで縦方向のグリップ力が重要視されるサーキット。
今回のトルコGPでも、ハミルトンがブレーキング時にタイヤスモークを上げるのが、他ドライバーより多かった気がする。
いずれにしても、このままでは厳しい戦いを強いられるのは、明らかであろう。
下手をすると、BMW勢に喰われる可能性も・・・
マシンの問題なのか、ハミルトンのドライビングスタイルなのか、はたまた両方か?
王者マクラーレンに策はあるのか?
今日は私がやっているNINJA BLOGがメンテナンス。
18時までの予定だったのですが、終わらないみたいで21時まで延長された。
毎日更新が目標なので、さっき携帯からメールで送ってみましたが、UPされませんでした。
やっとメンテナンスが終わったようです。
果たして使い勝手など、よくなったのでしょうか?
18時までの予定だったのですが、終わらないみたいで21時まで延長された。
毎日更新が目標なので、さっき携帯からメールで送ってみましたが、UPされませんでした。
やっとメンテナンスが終わったようです。
果たして使い勝手など、よくなったのでしょうか?
今週末は、F1GP第5戦トルコGP。
予選の結果をお伝えしましょう。
予選結果はこちら。
ポールポジションは、フェラーリのF.マッサ。
2位に、マクラーレンのH.コバライネン。
3位は、同じくマクラーレンのL.ハミルトン。
4位に、フェラーリのK.ライコネン。
フェラーリとマクラーレンが、上位を仲良くポジションわけした格好となった。
前々から言っているように、今のF1の予選は、レギュレーションの関係で、ガソリン積載量の問題があるので、一概に予選結果が速さを表しているとは言えない。
上記のタイムはQ3でのタイムを記載している。
上位4名は、1分26秒台に入っており、さほどタイム差もない。
しかし、ガソリン積載量が関係ないQ1、Q2においては、F.マッサがQ1で、唯一の25秒台にはいる1’25.994。
K.ライコネンがQ2で、1’26.050を出しているものの、マクラーレンの2台はそこまで及ぶタイムは出していない。(出せていないのか?)
やっぱりフェラーリが、頭一つ抜け出ているのか?
それと、一つ意味不明なのが、L.ハミルトン。
上位4台のうち、彼だけがQ3でハードタイヤしか使っていない。
コバライネンも、最初ハードタイヤでアタックしたものの、その後ソフトタイヤに履きかえタイムを更新。
結果2番手のポジションをGETしている。
しかし、ハミルトンだけは2度のアタックをハードタイヤを使用した。
これはなんの為か?
普通に考えれば決勝は別としても、予選はソフトタイヤをチョイスするはず。
決勝のセッティグの為?
いや~っ、Q3でそれはしないでしょう。
ひょっとすると、ソフトタイヤでのセッティングが出ていないのでは?
そうなると、決勝では必ず1セットはソフトタイヤを履かなくてはならないのだから、厳しくなりますよー。
仮に決勝が2回ピットだとした場合、ハミルトンがどのような組み合わせで走るのか見ものですね。
決勝は、日本時間で本日21時から。
もうまもなくですね。
さて、どんな決勝になるのでしょうか。
予選の結果をお伝えしましょう。
予選結果はこちら。
| Po | Driver | Team | Time |
| 1 | F.マッサ | フェラーリ | 1'27.617 |
| 2 | H.コバライネン | マクラーレン・メルセデス | 1'27.808 |
| 3 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1'27.923 |
| 4 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1'27.936 |
| 5 | R.クビサ | BMWザウバー | 1'28.390 |
| 6 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 1'28.417 |
| 7 | F.アロンソ | ルノー | 1'28.422 |
| 8 | J.トゥルーリ | トヨタ | 1'28.836 |
| 9 | N.ハイドフェルド | BMWザウバー | 1'28.882 |
| 10 | D.クルサード | レッドブル・ルノー | 1'29.959 |
| 11 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1'27.012 |
| 12 | R.バリチェッロ | Honda | 1'27.219 |
| 13 | J.バトン | Honda | 1'27.298 |
| 14 | S.ベッテル | STRフェラーリ | 1'27.412 |
| 15 | T.グロック | トヨタ | 1'27.806 |
| 16 | 中嶋一貴 | ウィリアムズ・トヨタ | 1'27.547 |
| 17 | N.ピケJr. | ルノー | 1'27.568 |
| 18 | S.ブルデー | STRフェラーリ | 1'27.621 |
| 19 | G.フィジケラ | フォース・インディア・フェラーリ | 1'27.807 |
| 20 | A.スーティル | フォース・インディア・フェラーリ | 1'28.325 |
ポールポジションは、フェラーリのF.マッサ。
2位に、マクラーレンのH.コバライネン。
3位は、同じくマクラーレンのL.ハミルトン。
4位に、フェラーリのK.ライコネン。
フェラーリとマクラーレンが、上位を仲良くポジションわけした格好となった。
前々から言っているように、今のF1の予選は、レギュレーションの関係で、ガソリン積載量の問題があるので、一概に予選結果が速さを表しているとは言えない。
上記のタイムはQ3でのタイムを記載している。
上位4名は、1分26秒台に入っており、さほどタイム差もない。
しかし、ガソリン積載量が関係ないQ1、Q2においては、F.マッサがQ1で、唯一の25秒台にはいる1’25.994。
K.ライコネンがQ2で、1’26.050を出しているものの、マクラーレンの2台はそこまで及ぶタイムは出していない。(出せていないのか?)
やっぱりフェラーリが、頭一つ抜け出ているのか?
それと、一つ意味不明なのが、L.ハミルトン。
上位4台のうち、彼だけがQ3でハードタイヤしか使っていない。
コバライネンも、最初ハードタイヤでアタックしたものの、その後ソフトタイヤに履きかえタイムを更新。
結果2番手のポジションをGETしている。
しかし、ハミルトンだけは2度のアタックをハードタイヤを使用した。
これはなんの為か?
普通に考えれば決勝は別としても、予選はソフトタイヤをチョイスするはず。
決勝のセッティグの為?
いや~っ、Q3でそれはしないでしょう。
ひょっとすると、ソフトタイヤでのセッティングが出ていないのでは?
そうなると、決勝では必ず1セットはソフトタイヤを履かなくてはならないのだから、厳しくなりますよー。
仮に決勝が2回ピットだとした場合、ハミルトンがどのような組み合わせで走るのか見ものですね。
決勝は、日本時間で本日21時から。
もうまもなくですね。
さて、どんな決勝になるのでしょうか。
なんでこんなに寒いの?
三寒四温?
寒の戻り?
そんな時期じゃないでしょー。
でもこの雨じゃ、濁りも入ってバス釣りはダメでしょうねー。
明日も雨っぽいし、明日はなにしてるかなぁ?
三寒四温?
寒の戻り?
そんな時期じゃないでしょー。
でもこの雨じゃ、濁りも入ってバス釣りはダメでしょうねー。
明日も雨っぽいし、明日はなにしてるかなぁ?
