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でも、なんでこんなに寒いの?
釣れるのかなぁ?
3日も雨が続いたから、濁りもひどいだろうしなぁ(-_-)
利根川水系は濁流かなぁ?
明日はどこに行こう?
明日朝出発するまで悩むかな!
来月には、レギュラーが1リッター/170円にもなるとか、ならないとか・・・
なんとかなりませんかねー。
原油が上がれば、ガソリンが上がる。
バスアングラーにしてみれば、フィールドへ行くまでの車のガソリン代。
ボートを持っている人からすれば、ボートのガソリン代。
等々、直接影響の出る物から、原油高騰による材料費の値上げなどで、ルアー関係が値上がりしたりと、間接的なものまで、幅広く影響を受け、アングラーの懐にグサッと刺さります(ToT)
私は海釣りはやりませんが、磯の渡船や、沖合い船などの値段ももちろん値上がりしてるんですよねー、きっと。
で、こんなサイトを見つけました。
http://response.jp/e-nenpi/map/
日本全国のガソリンの値段がわかります。
それと、各都道府県の上にカーソールを持っていくと、その県内の安い方TOP3のスタンドが出てきます。
それも1時間ごとに更新されるみたいですよ。
ちょっとでも皆さんの参考になれば・・・(^_^)
海のYeah!!!!!!!!!!
1989年に発売になった、サザンオールスターズのBESTアルバム。
一昨日買って来ました(^_^)
このアルバム、サザンの中で一番好きなアルバム(^_^)
サザンといえば、他にもバラッド等アルバムは何枚か持っていますが、このアルバムが一番聴いてますね。
とくに車の中では、海のYeah!!!!!!!!!!を7割、残りの3割が他のサザン、洋楽の80’S、もしくはKISSっていうくらい(^_^)
とにかく大のお気に入り!
そう!実は既に持っているんですf ^ ^;
実は、今まではレンタルで借りてきたCDをCD-Rに焼いたのをもっていたんですが、今回の活動休止を聞き、一番好きな海のYeah!!!!!!!!!!を買いました\(^o^)/
なぜ、数あるアルバムの中からこの海のYeah!!!!!!!!!!かといいますと、このアルバムの収録曲は下記の通りです。
DISC-1 〜SEA SIDE〜
1.勝手にシンドバッド (1978)
2.いとしのエリー (1979)
3.C調言葉に御用心 (1979)
4.栞(しおり)のテーマ (1981)
5.いなせなロコモーション (1980)
6.夏をあきらめて (1982)
7.チャコの海岸物語 (1982)
8.匂艶(にじいろ)THE NIGHT CLUB (1982)
9.鎌倉物語 (1985)
10.Bye Bye My Love (U are the one) (1985)
11.ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY) (1984)
12.海 (1984)
13.みんなのうた (1988)
14.希望の轍 (1990)
15.忘れられた Big Wave (1990)
DISC-2 〜SUNNY SIDE〜
1.真夏の果実 (1990)
2.YOU (1990)
3.シュラバ★ラ★バンバ SHULABA-LA-BAMBA (1992)
4.涙のキッス (1992)
5.さよならベイビー (1989)
6.エロティカ・セブン EROTICA SEVEN (1993)
7.素敵なバーディー (NO NO BIRDY) (1993)
8.そんなヒロシに騙されて (1983)
9.マンピーのG★SPOT (1995)
10.あなただけを 〜Summer Heartbreak〜 (1995)
11.Moon Light Lover (1996)
12.太陽は罪な奴 (1996)
13.恋のジャック・ナイフ (1996)
14.愛の言霊 〜Spiritual Message (1996)
15.平和の琉歌 (1996)
サザンのデビュー~1996年までのBESTアルバムなのですが、このデビュー~1996年というのは、私の中学2年~32歳と、正に青春そのもの!
(誰です?臭っf ^ ^;って言ってるのは)
彼女とのデートの時も
峠に走りに行く時も
その時、その時のサザンのヒットソングを聴いてたわけで、その集大成的なアルバムが
海のYeah!!!!!!!!!!
なんですよねー。
聴いていて懐かしさはもちろんあるのですが、なんというか、聴き心地がいいというかf ^ ^;
よくわからない表現ですいませんm(_ _)m
とにかく聴いてて気持ちいいんですよ(^_^)
つい、聴き入っちゃうし。
週末の車の中もこれで決まりだな!
結果はこちら。
| Po | Driver | Team | Time | Lap |
| 1 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 2:00'42.742 | 76 |
| 2 | R.クビサ | BMWザウバー | 2:00'45.806 | 76 |
| 3 | F.マッサ | フェラーリ | 2:00'47.553 | 76 |
| 4 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 2:01'02.037 | 76 |
| 5 | S.ベッテル | STRフェラーリ | 2:01'07.399 | 76 |
| 6 | R.バリチェッロ | Honda | 2:01'11.150 | 76 |
| 7 | 中嶋一貴 | ウィリアムズ・トヨタ | 2:01'12.922 | 76 |
| 8 | H.コバライネン | マクラーレン・メルセデス | 2:01'15.933 | 76 |
| 9 | K.ライッコネン | フェラーリ | 2:01'16.534 | 76 |
| 10 | F.アロンソ | ルノー | 2:01'05.210 | 75 |
| 11 | J.バトン | Honda | 2:01'12.175 | 75 |
| 12 | T.グロック | トヨタ | 2:01'14.066 | 75 |
| 13 | J.トゥルーリ | トヨタ | 2:01'15.217 | 75 |
| 14 | N.ハイドフェルド | BMWザウバー | 2:00'55.670 | 72 |
| A.スーティル | フォース・インディア・フェラーリ | アクシデント | 67 | |
| N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | アクシデント | 59 | |
| N.ピケJr. | ルノー | アクシデント | 47 | |
| G.フィジケラ | フォース・インディア・フェラーリ | ギアボックス | 36 | |
| D.クルサード | レッドブル・ルノー | アクシデント | 7 | |
| S.ブルデー | STRフェラーリ | アクシデント | 7 |
さて今回も、レースを振り返りながら、勝手に私の私見を入れながらコメントしていきましょう(^_^)
今回のモナコは雨。
市街地サーキットで路面の水捌けは悪く、エスケープゾーンのないモナコでは、なにか起こることは間違い無し。
まずは、4番手スタートのマクラーレン コバライネンにトラブル。
フォーメーションラップでマシンが動かず、ピットスタートとなる。
次は、同じくマクラーレンのハミルトン。
水溜りに足をすくわれ、ガードレールに接触。
その際にタイヤを傷め、やむなくピットイン。
スタートで2番手のライコネンを抜いて2位に上がっていたが、ここでポジションを落とす事となる。
しかし、結果このピットインが非常にいいタイミングで入ったこととなった。
次は、フェラーリ ライコネン。
スタート3分前までにタイヤを装着しなくてはいけないというレギュレーションの違反が適用され、ドライブスルーペナルティーが科される。
これは珍しいペナルティー。
F1を観続ける事20数年、こんなペナルティーがあったことも知らなかった。
そして最後は、フェラーリ マッサが1コーナーをオーバーラン。
その間に、BMW クビサがトップを奪う。
しかし、レースは中盤雨が上がり、徐々に路面が乾き始めると、にわかに騒がしくなってくる。
まずは、ルノーがドライタイヤにチェンジ。
しかし、このルノーのタイヤ交換は少し早すぎたようで、ピケJrがクラッシュしレースを終える。
その後各チームがドライタイヤへと交換をしていくわけだが、このタイヤ交換のタイミングがバッチリと決まったのがマクラーレンのハミルトンだった。
序盤のガードレールの接触によるピットインで、通常とはピットタイミングがずれていたハミルトン。
このタイミングのズレが功を奏する。
路面コンディションの一番いいタイミングで、ルーティーンのピットインでドライタイヤへの変更ができたのである。
逆にトップを走っていたマッサはタイミングが悪く、ルーティーン時にはまだドライタイヤへの交換には早く、もう一度ドライタイヤへの交換のためにピットへ入らなくてはならなくなった。
このタイミングで、ハミルトンがトップに踊り出る。
その後は、2時間ルールが摘要され76週目にチェッカーが振られ、ハミルトンが伝統のモナコGPを制した。
今回のレース、まったくいい所無く終わってしまったのが、フェラーリ ライコネン。
序盤のドライブスルーペナルティーに始まり、中盤のオーバーラン。
そして最後には、4位走行中のフォースインディア スーティルへの追突。
結果9位でフィニッシュとなり、ノーポイントとなってしまった。
ここまでのポイントランキングはこうなった。
| Po | Driver | 合計 | R1 | R2 | R3 | R4 | R5 | R6 |
| 1 | L.ハミルトン | 38 | 10 | 4 | 0 | 6 | 8 | 10 |
| 2 | K.ライッコネン | 35 | 1 | 10 | 8 | 10 | 6 | 0 |
| 3 | F.マッサ | 34 | - | - | 10 | 8 | 10 | 6 |
まだまだ序盤だが、いい感じでチャンピオンシップ争いが繰り広げられる結果となった。
今回のレースは、残念ながら雨となってしまった為、各チームのマシンがどのようになったのか解らなかった。
ハミルトンのトルコで出たタイヤトラブルは、果たして解消できていたのだろうか。
マシンの問題か、ハミルトンのドライビングスタイルの問題か、はたまた両方なのか。
いずれにしても、解消していなければ、今後の展開が厳しくなるのは間違いない。
次戦は2週間後のカナダGP、ここはタイヤに厳しいサーキット。
マクラーレン ハミルトンは、ライバル達と同様の戦略が組めるのか?
トルコの時と同じ様に、ライバル達はソフトのところハードタイヤで走らなければならないのか?
カナダGPが、中盤戦、ヨーロッパラウンドに突入し、チャンピオンシップを占う一戦になるかもしれませんね。
さて本日は、土、日と那須へ旅行に行った際、立ち寄ってきた1件のお店を紹介しましょう(^_^)
昨日チラ見で写真を掲載したところですねf ^ ^;
そのお店とは、那須PS-GARAGE(^_^)
3月15日の「MAD MAX」でインターセプターのレプリカが展示してあるお店として、紹介させてもらったところ。
とにかくここは、本当ウキウキしちゃうところ(^_^)
まずは、展示車のご紹介。
全部は載せきれないので、私の独断と偏見で、ご勘弁ください。
ランボルギーニ カウンタック
もう30年近く前の車なのに
未だにカッコイイですよねー!
フェラーリ512BB
スーパーカーブームの時、
カウンタック派と512派に分かれましたね(^_^)
ちなみに私はカウンタック派
フェラーリ512TR
テスタロッサの愛称の方が
なじみ深いですかね(^_^)
フェラーリF40
フェラーリ生誕40周年記念モデル。
この後、50周年、60周年とでましたが、
私個人的には、一番インパクトあるのは
F40ですね!
ブガッティーEB110
日本では、あまり聞かないメーカーですかね。
でも、ルマン24時間では有名ですし、
この車も当時は世界最高速を出したんですよ。
ロータス340R
この車も、好きな車の中の1台ですねー。
実は、ベースはロータスのエリーゼ。
外観をこの様にしているのですが、
ノーマルエリーゼでも車重はメチャメチャ軽いのに、
この34ORは更にその上をいく600kg!
乗ったら楽しそう!!!
モバイルキャストIMPAL
井出選手の名前が貼られていましたので、
2005年頃のマシンですかね。
バックトゥーザフューチャー
デロリアン
MAD MAX
インターセプター
もちろんグースの
KAWASAKIも(^_^)
これらのバイクは全部ターボ
ちゃんと市販されたいたんですが、
公道で見たことはないですねー。
非常に珍しいです。
といった感じで、本当に楽しい一時が過ごせました\(^o^)/
私は、ほぼ3年振りに訪れたのですが、ちょっとびっくりした事が。
3年振りなので、もちろん展示車も変わっていたのですが、びっくりしたのはこれ
MAD MAX
インターセプター
実は3年前はこんな感じでした。
気が付きました?
実は、インターセプターがMAD MAX1からMAD MAX2仕様に変ってたんですよ(^_^)
トランク部が、ちゃんとガソリンタンクに
変更されていました(^_^)
そして
MAXの相棒も乗ってましたf ^ ^;
お店で気付いた時は、ちょっと感動しましたよ~!
本当私と同じ世代の車好きには堪らないお店です。
那須に行った際には、是非一度寄ってみることをお勧めします(^_^)
ちなみにこのお店、私は今回を含めて、まだ2回。
決して、那須PSガレージの回し者ではございませんf ^ ^;
