バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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昨日9月3日、お休みが取れましたので、いつも行く利根川水系の某支流に行ってきました(^_^)
出発はゆっくりで、現地到着は11時頃。
もうすでに陽は高く、8月末の涼しさは何処へ?と、いうくらい日差しは強く、暑くなっていました。
水色的には悪くない感じ。
しかし、流れが止まっており「こりゃ、厳しそうだなぁ」てな感じでした(-_-)
30分ほど色々と試しているもののノーバイトが続いていましたが、ここで待望の流れが発生。
ゆっくりとだが、上げ方向に動き出した。
ここで、ファットイカのノーシンカーを水路のトンネルの中へキャスト。
バックスライドを使って、更に奥へと送り込むと・・・
グッ
と、押さえ込むようなバイト!
すかさず、フッキング!
のったぁー!
と、思ったら、抜けた・・・(ToT)/~~~
「もういないよなぁ」
と、思いながら、もう一度同じ場所にキャストすると
グッ
と、同じ様に押さえ込むようなバイト!
今度はのったぁー!
いいんじゃない(^_^)
39cm
バイトした場所がシェードの中、ノーシンカーのファットイカのフォーリング中にバイトしてきましたので「これは、サマーパターンだろ」と思い、
・シェード
・縦ストラクチャー
・流れ
・サスペンド
を、キーに攻めていくことに。
まずは、ルアーを4inchセンコーのノーシンカーにチェンジ。
流れによる反転流の当るH鋼へフォールさせると
コツッ
ツゥーーーーー
あたりの後に、ゆっくりとラインが走る。
フッキングーーー!
のったぁー!!!
でかっ!
上がってきたのは45cmのメタボバス\(^o^)/
この体高(^_^)
メッチャ引きました!
このバスは、上の4つのキー、その通りのポイントにいました(^_^)
次に、川の流芯に沈むストラクチャへ、4inchセンコーのノーシンカーをドリフトさせながらアプローチさせると
メールを受信(-_-)
「誰だよ、こんな時に」と思いながら、ポケット中の携帯をゴソッゴソッとあさっていると
コンッ
「えっ!?まじっ!?バイト?」
携帯をポケットにしまい、フッキング体制に入ろうとしたら
ラインテンションありません(-_-;)
「かぁぁぁぁぁー、なんだよー」
すると、すぐさま
コツッ
こんどはすかさずフッキング!
今度もグッドコンディション39cm!
このバスも、カッコイイ!
最後のバスは29cmとサイズダウンしてしまいましたが、このバスは護岸沿いのコンクリートの変化部分+シェードにサスペンドしていました。
小さいけどGOODコンディション
これ以外にも、2バラシと、1回あわせ切れがあり、まあまあ良い感じの釣行となりました(^_^)
8月31日の日曜の釣行時は、局地的なゲリラ雷雨の影響で、水は濁り、水温が一気に低下したと思われ、場所によってはターンオーバーをおこし、あまり状況はよくありませんでした。
昨日は、その濁りも落ち着き、水色はいつもの川に戻っていました。
水温の方も、良いか悪いかは解りませんが、多少上がったとは思います。
昨日は、ターンオーバーはみられませんでしたね。
これから、もっともっと状況は好転していくのではないでしょうか(^_^)
【タックルデータ】
Rod:fenwick GW62CMJ
Real:ABU ProPLus改
Line:SUNLINE BASIC FC 12lb
Rure:Gary YAMAMOTO 4inch Senko(non-sinker)
Rod:EverGreen The Triumph Airy
Real:ABU SX1601c改
Line:SUNLINE BASIC FC 14lb
Rure:Garry Ymamoto FAT IKA(non-sinker)
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え~っ、最初に言っておきますと、私はこの手の趣味はございません。
しかし、一部バサーの間で、流行っているのは確かなようで・・・
私のblogからもLinkさせて頂いている、BasserAllStarClassicウィナーのハシタクこと橋本卓哉選手
彼のblogには、この手の話題がたびたび登場
今日の本題の初音ミクも、8月14日に「初音ミク♪」で登場しておりますし、彼のバスボートにはミルクたん(?俺にはわからん、ちゅーの)なる、属に言うフィギアが乗っているようで・・・
橋本選手、写真お借りしました。
で、本日YouTubeで、初音ミクが歌う「BlLACKBASS」を発見しました(-_-)
これ、題名だけでなく、歌詞もちゃんとバスフィッシングの内容になっております。
作詞が、デーモン小暮だしf ^ ^;
デーモン小暮もバスフィッシングやるのかなぁ・・・f ^ ^;
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2008年 フォーミュラーニッポン チャンピオン
松田 次生
8月31日、富士スピードウェイで行われた、フォーミュラーニッポン第七戦のレース1で、松田選手が4位に入り、2008年フォーミュラーニッポンのドライバーチャンピオンが決定した。
松田選手 おめでとう\(^o^)/
それにしても、今年の松田選手は強い!
昨年は、後半PIAAナカジマレーシングの小暮選手の猛攻に合い、逆転チャンピオンを奪われてしまった。
と、思いきや、小暮選手のマシンにレギュレーション違反が見つかり、最終戦を小暮選手が失格。
松田選手がチャンピオンとなった。
と、本人もすっきりしないチャンピオンだったのではなかろうか。
しかし、今年は堂々たる成績で、最終戦菅生を待たずしてチャンピオン獲得となった。
来年、フォーミュラーニッポンは、レギュレーション、マシン、等々大幅に変更される。
シャシーは、上記写真の1メイク。
エンジンは、現行の3,000ccから3,400ccに引き上げられ、出力も550hpから600hpにアップ!
更に、オーバーテイクボタンなどが装着される事も決まっている。
以前、私は自身のblogで、「フォーミュラーニッポンは、F1への登竜門ではなく、日本国内のF1、のような位置付けでやった方がいい」というような内容のことを書きました。
その時の記事がこちら「フォーミュラーニッポン 2008年競技規定 」
どうやら、その方向で進んだようですね(^_^)
これで、タイヤも1メイクではなくなると、もっと面白い内容になると思うんですが(^_^)
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