バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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佐藤琢磨が、久々のF1マシンをドライブ(^-^)
http://sports.yahoo.co.jp/f1/photo?a=20080919-00000001-tpnp-moto.view-000
何か月ぶりなんだぁ?
スーパーアグリがF1撤退以来のドライブ。
本人は「楽しめた」とコメントしているようだが、なんとかトロ・ロッソ首脳陣にアピールし、レギュラーシートを獲得してもらえればと、思っちゃいますね。
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6週連続でガソリンが値下げしました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080918-00000067-mai-bus_all
とても喜ばしいことです(^-^)
でもね、でもね
5年前は、レギュラーで1L=¥90くらいでしたよねー。
5年前からおれの給料かわってないよねー(;一_一)
これって、俺だけのことじゃないんだよねー。
つまり、需要と供給のバランスが取れてなく、安くなったとはいえ、まだまだ高いということです。
なんとかならないものですかねー・・・
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遅くなりましたが、本日は9月14日日曜日の釣行記をお送りします(^_^)
現地到着は5時半。
いい感じのローライトコンディションで釣れそうな雰囲気ムンムン(^m^)
到着直後は、かなりの勢いで上げ方向に川は流れていました。
各所に、反転流やよどみ等ができ、釣れそうなんですがノーバイト。
その内、流れが逆に変り、今度は猛烈な勢いで、下げ方向に流れていきます。
「こりゃ、相当な勢いで減水するぞ」
と、思い、水深のある今のうちに、と、水路の中にファットイカのノーシンカーを入れると
44cmのグッドバス!
一投目に44cmのグッドコンディションのバスをGET\(^o^)/
相棒さんと、しばらく攻めるも反応なし(-_-)
川はみるみる減水していきます。
ここで、休憩をかねCB経由で、近くの野池に。
ここのところ、かなりの頻度で来ていたので、さすがにプレッシャーが掛かったのか、こちらも反応がありません。
対岸のオーバーハングの下で、バシャッと音が聞こえます。
すかさず、ファットイカのノーシンカーを打ち込むと、即バイト!
あらっ、ゲロ子ちゃんf ^ ^;
何年かぶりに、かえるちゃんでしたf ^ ^;
野池でのバイトもおもわしくないので、再度いつもの川に戻ります。
ここで相棒さんに待望のバイト。
初のダウンショットで上がってきたのは、31cmのカワイコちゃん(^_^)
その後は、バイトもなく納竿となりました。
見た目のコンディションは、そんなに悪くなさそうだったのですが、バイトもほとんどなく厳しい状況でした。
この辺が、リバーバッシングの難しいところでしょうかねー。
それと野池では、相棒さんが自分で考え思ったところにルアーを送り込んで、バイトまで持っていったのですが、残念ながら葦に巻かれて取り込むことが出来ませんでした(ToT)
んーっ、これはスピニングタックルの限界かな。
そろそろベイトタックルを勉強しますか(^_^)
最初は、こんな風になるかもよf ^ ^;
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YeloowHat YMS
TOMICA
初優勝
本日はSUPERGT第七戦ツインリンクもてぎをお送りします。
今回もF1同様、またまた私が勝手に色々と言わさせて頂きますよ~(^_^)
まず結果はこちら。
| Po | Team | Driver | Time | Lap | Tire |
| 1 | YellowHat YMS TOMICA GT-R | ロニー・クインタレッリ | 1:55'19.682 | 63 | BS |
| 横溝 直輝 | |||||
| 2 | ARTA NSX | ラルフ・ファーマン | 0'01.117 | 63 | BS |
| 伊沢 拓也 | |||||
| 3 | PETRONAS TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 1'02.688 | 63 | BS |
| アンドレ・ロッテラー | |||||
| 4 | ENEOS SC430 | 飯田 章 | 1'05.148 | 63 | BS |
| ビヨン・ビルドハイム | |||||
| 5 | EPSON NSX | ロイック・デュバル | 1'08.124 | 63 | DL |
| 平中 克幸 | |||||
| 6 | 宝山 KRAFT SC430 | ピーター・ダンブレック | 1'17.739 | 63 | BS |
| 片岡 龍也 | |||||
| 7 | MOTUL AUTECH GT-R | ミハエル・クルム | 1'53.053 | 63 | BS |
| 柳田 真孝 | |||||
| 8 | TAKATA 童夢 NSX | 道上 龍 | 1'55.915 | 63 | BS |
| 小暮 卓史 | |||||
| 9 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 1'55.991 | 63 | BS |
| リチャード・ライアン | |||||
| 10 | ECLIPSE ADVAN SC430 | 土屋 武士 | 1'56.174 | 63 | YH |
| 石浦 宏明 | |||||
| 11 | カルソニック IMPUL GT-R | 松田 次生 | 1'56.574 | 63 | BS |
| セバスチャン・フィリップ | |||||
| 12 | XANAVI NISMO GT-R | 本山 哲 | 2'06.428 | 63 | BS |
| ブノワ・トレルイエ | |||||
| 13 | DENSO DUNLOP SARD SC430 | 高木 虎之介 | 1Lap | 62 | DL |
| アンドレ・クート | |||||
| 14 | WOODONE ADVAN Clarion GT-R | J.P・デ・オリベイラ | 1Lap | 62 | YH |
| 荒 聖治 | |||||
| 15 | REAL NSX | 金石 勝智 | 1Lap | 62 | BS |
| 金石 年弘 | |||||
| 16 | RAYBRIG NSX | 井出 有治 | 3Laps | 60 | BS |
| 細川 慎弥 |
優勝は、YellowHat YMS TOMICAGT-R
2位は、ARTA NSX
3位に、PETRONAS SC430
という結果になった。
今回のレース、1位、2位の2台はここまでの成績がかんばしくなく、2位のARTAはW/Hなし。
YellowHatは救済措置で2ランクup。
なので、今回の成績はまあ順当か。
それよりも意外だったのが3位のPETRONAS。
最後の最後に、ENEOSがトラブッっての3位だったが、残り2戦ということを考えれば、今回のもてぎは、ウェイトを下ろすレースなのかなぁ?と思っていたわけです。
これで、ポイントランキングはこうなりました。
| Po | Team | Driver | Point |
| 1 | TAKATA 童夢 NSX | 道上 龍 | 56 |
| 小暮 卓史 | |||
| 2 | PETRONAS TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 56 |
| アンドレ・ロッテラー | |||
| 3 | MOTUL AUTECH GT-R | ミハエル・クルム | 51 |
| 柳田 真孝 | |||
| 4 | XANAVI NISMO GT-R | 本山 哲 | 50 |
| ブノワ・トレルイエ | |||
| 5 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 49 |
| リチャード・ライアン |
レースは何が起きるかわかりませんが、この5台がチャンピオン候補かな、と。
残り二戦は、ウェイト・ハンディのことなんか考えず、全力でポイント獲りにいくでしょう。
で、この中で次戦オートポリスで、ウェイトを加算されすのは、PETRONAS。
残りの4台は、ウェイトを下ろします。
しかし、その中でもTAKATA童夢は、レギュレーション上では90kg-10kg=80kgとまだ重め。
となると、オートポリスではNISMOの2台のGT-Rと、ZENTSC430が有力か。
そして最終戦。
んーっ、やっぱり現状のW/H、マシンの実力を見ると、XANAVI GT-Rがチャンピオン最右翼かな?
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S.ベッテル 初優勝!
トロ・ロッソのS.ベッテルが21歳73日で、最年少ポール・トゥ・ウィンとなった。
まず結果はこちら。
| Po | Driver | Team | Time | Lap |
| 1 | S.ベッテル | STRフェラーリ | 1:26'47.494 | 53 |
| 2 | H.コバライネン | マクラーレン・メルセデス | 1:27'00.006 | 53 |
| 3 | R.クビサ | BMWザウバー | 1:27'07.965 | 53 |
| 4 | F.アロンソ | ルノー | 1:27'11.397 | 53 |
| 5 | N.ハイドフェルド | BMWザウバー | 1:27'15.242 | 53 |
| 6 | F.マッサ | フェラーリ | 1:27'16.310 | 53 |
| 7 | L.ハミルトン | マクラーレン・メルセデス | 1:27'17.406 | 53 |
| 8 | M.ウェーバー | レッドブル・ルノー | 1:27'19.542 | 53 |
| 9 | K.ライッコネン | フェラーリ | 1:27'26.962 | 53 |
| 10 | N.ピケJr. | ルノー | 1:27'41.939 | 53 |
| 11 | T.グロック | トヨタ | 1:27'46.382 | 53 |
| 12 | 中嶋一貴 | ウィリアムズ・トヨタ | 1:27'49.509 | 53 |
| 13 | J.トゥルーリ | トヨタ | 1:27'53.448 | 53 |
| 14 | N.ロズベルグ | ウィリアムズ・トヨタ | 1:27'56.129 | 53 |
| 15 | J.バトン | Honda | 1:28'00.864 | 53 |
| 16 | D.クルサード | レッドブル・ルノー | 1:27'09.395 | 52 |
| 17 | R.バリチェッロ | Honda | 1:27'37.452 | 52 |
| 18 | S.ブルデー | STRフェラーリ | 1:27'57.260 | 52 |
| 19 | A.スーティル | フォース・インディア・フェラーリ | 1:27'45.015 | 51 |
| G.フィジケラ | フォース・インディア・フェラーリ | アクシデント | 11 |
いやー、今回のイタリアGPは見どころ満載でしたねー!
ではでは、今回も私が勝手に色々と言わせて頂きましょう(^-^)
まず、優勝したS.ベッテル。
えーっ、わたくし・・・
よく知りませんでしたf ^ ^;
まあ無理もありません。
弱小チームのトロ・ロッソでしたからねー(自分で言うな!)
しか~し!
将来有望なドライバーなんじゃないでしょうか。
それはなぜか?
雨で勝ったからですねー!
長いF1の歴史の中でも、雨に強いドライバーは非常にいい成績を残していますからねー。
私が一番印象に残っている雨のレースは、1984年モナコGP。
1984年のモナコGP、リザルト上は、マクラーレンのアラン・プロストが勝者となっています。
この年のモナコGPは、雨により31周で赤旗中断となった。
32周目に赤旗が振られ、1周前の31周時のコントロールライン通過順位がリザルトとなっているのだが、ちなみに32周時のトップは、A.セナ。
セナは、雨で通常のサーキットより滑りやすい市街地のモナコを、当時まったくと言っていいほど戦闘力のなかった弱小チームのトールマンで、怒涛の追い上げを見せ、優勝間近まで迫ったのである。
その後のセナは、もう皆さんもご存知の通り。
S.ベッテルも既に、兄貴分となるレッド・ブルへの昇格も決まっており、将来は有望なんじゃないんでしょうか。
次は、ドライバーズ・チャンピオン争い。
まずは、ハミルトン君。
今回のハミルトンのピット戦略は大間違いでしょう。
なにが間違いかと言うと、1回ピット戦略。
なぜ間違いか?
雨のレースだからです。
雨のレースは、本当に路面コンディションが変わる。
雨が上がれば、直ぐに路面が乾いてくる。
かと思えば、また雨が落ちてきてウェットコンディション。
と、タイヤ選択が目まぐるしく変わる。
そのタイヤ交換を効率よくするのは何が一番いいのか?
ルーティーンのピットでタイヤ交換をすること。
である。
ならば、今回の戦略は2回ピットが正解であろう。
今回のハミルトンは、残念ながら予選が15位と沈んでしまった。
ということは、決勝前にガソリン給油もでき、色々な戦略が組めたはずなのに・・・
珍しく、マクラーレンの戦略ミスですねー。
次にマッサ君。
今回のF.マッサについては、レース内容よりも、レース後の彼のコメント。
面白いこと言ってましたねー(^ ^)
今回のレース雨で色々とあったわけですが、マッサからしてみれば、波乱のレースを無難にポイントを上げ、更にハミルトンよりも前でフィニッシュすること、これが大前提でしょう。
つまり、マッサからしてみれば、まあ予定通りのレースだったわけです。
そして、レース後のインタビュー。
彼の第一声は
「まずは、ライコネンの前でゴールできてよかった」
えーっ!
ハミルトンの前で・・・、の間違いだろう、と思ったくらい。
TVを観ていた人気付きました?
前回のベルギーGPの時にも書いてますが、ライコネンはベルギーGPのリタイアで、自力チャンピオンは消滅してしまったわけですよ。
誰がどう見たって、今のマッサの相手はハミルトン。
なのに第一声が上記のコメント。
なにが彼にそれを言わせたんですかねー
やっぱり、チャンピオンシップをリードしているのは俺。
つまり、フェラーリのNO.1ドライバーは俺だ!と言いたかったんですかねー(^m^)
最後は、フェラーリの社長ルカ・ディ・モンテゼロ。
複雑だったでしょうねー。
母国GPでのフェラーリは予選の時からボロボロ。
ところが、優勝したのはエンジン供給をしているトロ・ロッソ。
きっと苦笑いしていたんでしょうねーf ^ ^;
中々面白かったイタリアGP。
次回は、長いF1歴史上初となる夜間レース。
何が起きるのかなぁ?
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