バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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明日は、釣行の予定(^-^)
寒そうですけどね・・・(;一_一)
まあ、四季のある日本ですから、冬は寒くないといけませんからね。
そんなことより、明日の釣行場所を悩んでおります(-_-)
いつも行く利根川水系の某支流は、冬の間は完全無!というくらい、冬の実績はなし。
私の場合は、冬のオカッパリは大抵霞水系に出向くわけですが、とにかく気になるのがこれ。
相当な人出なんじゃないでしょうか。
記事が、土浦近辺だったので、では南の方は?
といっても、昨年の並木さん&猿番長関和さんの取材のせいで、与田浦近辺も相変わらず人は多いみたいだし・・・
さあて、どこへ行ってみるかなぁ
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今日は、久々に車のお話(^-^)
来シーズン、佐藤琢磨選手一番の有力チームはトロ・ロッソ。
テストでも中々のタイムが出ているようだ。
しかし、そのトロ・ロッソに存続の危機が伝えられている。
まず、最初に出てきたのがこの話。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20081126-00000001-rcg-moto
共同オーナーであった、G.ベルガー氏が所有していたトロ・ロッソ株50%分を、レッドブルが買い戻し、レッドブル100%所有のチームとなったのである。
G.ベルガー氏は「初期段階では、ひとつのパートナーによるジョイントプロジェクトにより100パーセントの資金調達をするということこそが道理にかなうと、私は考えた。その段階は終わった。そのため、レッドブルが再び株式を買い戻したのだ」と述べ、「レッドブルはトロロッソを単独で所有することになるが、同時に、ベルガー・ロジスティックとのパートナーとしての関係は継続していく」と発表があった。
しかし、もしこれが本当なら、G.ベルガー氏は、ただの雇われ立場になり、な~んにも良いことはない。
「おかしいなぁ?(一_一)」
と、思っていたら、この記事である。
http://sports.yahoo.co.jp/f1/article?a=20081128-00000003-fliv-moto
レッドブルが、トロ・ロッソを売却するというのである。
その為に、G.ベルガー氏から、この時期にわざわざ買い戻したというのだ。
では、なぜこの時期に売却なのか?
レッドブルというチームを持ちながら、わざわざミナルディーを買い取り、G.ベルガー氏を招きいれ、チームを構築し、その結果優勝までできるチームにしたのに。
実は、ここで出てくるのが、カスタマーシャシー問題なのである。
このカスタマーシャシー問題、昨年からトロ・ロッソと今は無きスーパーアグリは、他チームから叩かれまくっていた。
そしてこの問題、「各チームは2010年までに自チームのマシンを自らデザイン・製作するよう言い渡されている」というのだ。
レッドブルからしてみれば、これが本当になれば、トロ・ロッソにレッドブルで培った技術を流すことができないことはおろか、トロ・ロッソというチームを、完全独立のチームとして、0から作り上げなくてはならないのである。
つまり、人も、技術も、デザインも、なにもかも時間とお金を掛けなければならなくなるのである。
なら、売ってしまおう、ということなのではないでしょうか。
さあ、買い手はすぐに見つかるのでしょうか?
佐藤琢磨選手は、まともな体制のチームで、ちゃんとしたマシンに乗れるのですかねー?
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今日、こんな記事を目にしました。
http://netallica.yahoo.co.jp/news/56282
この子達も役にたちますかぁ?
ニャー
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本日は、昨日の釣行記(^-^)
いやー、寒かったですねー(> <)
いよいよ、冬突入ですかねー。
まず向かったのは、いつもの利根川水系某支流。
朝から北西系の風が吹き、寒い!
まだまだ、秋の気配が残り、巻物が通用することを望んで、私はクランクからスタート。
相棒さんは、スプリットショットでスタート。
1時間ほど二人で攻めるが、全く反応なし(-_-)
相棒さんと相談して、移動を決意。
向かった先は、霞ケ浦水系。
途中、霞水系の河川に何箇所か立ち寄り。
とにかく寒い。
激風ではないが、北西系の風がとにかく寒い。
太陽もあまり顔を出さず、気温も上がってこない。
3か所目くらいに止った場所が、やたらと人が多い。
バスアングラーも多いが、餌釣りの人も多い。
人が多いということは、魚も多いということ。
ここでちょっと粘ってみることに。
この場所は以前にも来たことがある場所。
さほど大きな川ではないが、この場所は橋が架かっていること、両岸に水路へつながる水門があること、更に田圃へ引き込むポンプが付いている、と、非常に変化に富んでいる1級ポイント。
最初は、冬の釣りを意識し、水温の安定する水路側を攻めてみる。
しかし、ノーバイト(-_-)
水路へつながる水門の真ん中が開いており、よく見るとゆっくりとだが水路から本流の方へ流れが出ている。
今度は、本流側の水門前を攻めてみる。
ルアーはスローを心掛け、6.5inchカットテイルのネコリグ。
水門前を横切るように、ゆっくりとボトムをとりながらずる引いてくると、ちょうど開いている真ん中の水門前だけ、何かゴリゴリとハードボトムの感触。
「いるならここだな」
と思い、ルートを変えながらゆっくりと引いてくると、コンッとギルのようなバイト!
「おっ、バイトか?」
と思った瞬間またしてもコンッ
ゆっくりとラインスラックを取る為リールを巻くが、スラックがとれない。
「バイトだ!」
すかさずフッキングすると、ずっしりと重さがのる。
しかし、あまり抵抗感がない。
「んっ?バスか?」
と思った瞬間、今度はロッドがのされる位いきなり走る!
なんとかいなして上がってきたのは
46cmのデブデブくん(^-^)
いいコンディションでしたが、引きは典型的な冬の引き。
最初は、ボロ雑巾でも引っかかったのか?というくらいただ重いだけ。
しかし、いきなり目覚めたかのように抵抗する。
といった感じ。
もう冬なんですかねー・・・
その後は、色々と場所を変え、ルアーを変え攻めましたが。相棒さんと二人してショートバイトに悩まされ終了!
2人で1本と、ちょっと寂しい結果となりました。
これからは、水温もどんどんと下がり、1本が貴重になりそうです。
そうそう、防寒対策も忘れずに。
【タックルデータ】
Rod:fenwick GW62CMJ
Real:ABU ProPLus改
Line:SUNLINE BASIC FC 12lb
Rure:Gary YAMAMOTO 6.5inch Kut tail(1/20oz neko rig)
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