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今日は、寒かったですねー(+o+)
午後、仕事で2時間ほど外にいたのですが、太陽は出ず、風が強く、気温よりも寒く感じました。
バス釣りも、いよいよオフに突入ですかね~(>_<)
※オフなんかない、って話もありますがf ^ ^;
まあ、この冬もなんだ、かんだと釣りには行くとは思いますがf ^ ^;
さて、この冬はちょっと下付きリールのタックルを修行しようかと。
いつも冬の間は「ライトリグでネチネチやっても1本か、2本。そんならオイラは巻いてやるぜ!」と、クランクを巻く時間がほとんどでしたf ^ ^;
しかし今年の夏、相棒さんのライトリグにコテンパンにやられたこともあり、ちょっとライトリグを修行してみようかとf ^ ^:
※いまさら何言ってんの、なんて言わないでくださいね
関東のハイプレッシャーでは、ライトリグでないと、という時がありますからねー。
12月に入ってから、ライトリグに挑戦してみますかね。
問題は、我慢してやり切れるかだなf ^ ^;
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11月8日日曜日、いつもの利根川水系某支流への釣行記です(^-^)
現地到着は6時半。
だいぶ寒くなりました(* o*)
流れはゆっくりと下げ方向。
だいぶ減水が進んでいました。
トップに出る感じではなかったので、まずはクランクでスタート。
朝一は、とにかく寒かったです(@_@;)
全域にわたってターンオーバーになっていました。
巻物には無反応・・・
ライトリグのスプリット・ショット・リグで攻めていた相棒さんにもノーバイト。
そろそろ、強い釣りでは厳しい時期になってきちゃったんですかねー。
そこで、冬っぽいポイントをライトリグで攻めることに。
今年ビッグママを釣り、50upを釣りあげた水路へ向かう。
支流の流れの影響を受けにくく、風の影響も受けにくい。
そして、10cm程度のベイトの存在も確認できたので、時期的にビッグバスにはまだちょっと早いかな?と、思いつつも攻めてみることに。
ルアーは、4inchスリムヤマセンコーのノーシンカーワッキー。
その3投目くらいにバイト!
ラインがゆっくりと動きます。
渾身のフッキング!
そして
スポッ
なんとすっぽ抜け(T_T)
ワッキー独特のワームが団子になっていました・・・
場を休ませるために、他のポイントを攻めることに。
そして2時間後。
再度、バイトのあった水路を。
今度はIMAKATSU 5inchジャバスティックのベイトネコで攻めてみる。
その1投目。
コンッとバイトの後、ゆっくりとラインが動く。
渾身のフッキングの後上がってきたのは
ブリブリの48cm!
ベイトを食べているグッドコンディションのバスでした\(^o^)/
その後は、同じ水路で4inchスリムヤマセンコーのノーシンカーワッキーにバイトがあるも、またもすっぽ抜け(下手ですわ(T_T))
そして、流れが上げ方向に変わると、水路の中のベイトがいなくなり、バイトもなくなりました。
この日は、相棒さんがドライブクローのスプリットショットで1本(^-^)
ジャスト30cm
結局2本で終わりました。
私は1本だけでしたが、48cmといいサイズが獲れましたし、自分の狙ったポイントで釣れたので満足な1日となりました。
しかし、ぼちぼちこのホームグラウンドも、そろそろ終わりですかねー。
だいぶ寒くなってきて、流れのあるこの川は厳しくなってきました。
そろそろ霞水系へ行ってみますかね(^-^)
【タックルデータ】
Rod:fenwick GW62CMJ
Real:ABU ProPLus改
Line:SUNLINE BASIC FC 12lb
Rure:IMAKATSU 5INCH JAVA STICK (1/16oz neko rig)
Rod:ABU Garcia HPS-601L
Real:DAIWA EMBLEM-Z3000
Line:TORAY SUPERHARD NATURAL 5lb
Rure:1/8oz Sprit Shot rig + O.S.P 3inch Drive Craw
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11月8日に、スーパーGTの最終戦が行われました。
今回の最終戦は、今年から変わったレギュレーションにより、ここまでの順位によるウェイトハンディが下ろされます。
つまり、全車ウェイトハンディ無しで、まさにガチンコ勝負!
まず、最終戦を向え、8戦目までのポイントは、こうなってました。
| 順位 | 名前 | ポイント |
| 1位 | 本山 哲 | 78pt |
| MOTUL AUTECH GT-R | ||
| 2位 | 脇阪寿一/A・ロッテラー | 73pt |
| PETRONAS TOM’S SC430 | ||
| 3位 | R・ファーマン/伊沢拓也 | 61pt |
| ARTA NSX |
ポイント的には、ARTA NSXがちょっと厳しいかな?、といった感じですが、まずは、各々がライバルの前でゴールするのがチャンピオン獲得への最低条件かな、と。
で、最終戦の結果は、こうなりました。
| Po | TEAM | DRIVER | TIME | LAP | TIRE |
| 1 | ARTA NSX | ラルフ・ファーマン | 1:43'30.913 | 53 | BS |
| 伊沢 拓也 | |||||
| 2 | PETRONAS TOM'S SC430 | 脇阪 寿一 | 0'08.829 | 53 | BS |
| アンドレ・ロッテラー | |||||
| 3 | KEIHIN NSX | 金石 年弘 | 0'09.010 | 53 | BS |
| 塚越 広大 | |||||
| 4 | ENEOS SC430 | 伊藤 大輔 | 0'10.440 | 53 | BS |
| ビヨン・ビルドハイム | |||||
| 5 | DUNLOP SARD SC430 | アンドレ・クート | 0'12.653 | 53 | DL |
| 平手 晃平 | |||||
| 6 | EPSON NSX | ロイック・デュバル | 0'13.417 | 53 | DL |
| 中山 友貴 | |||||
| 7 | IMPUL カルソニック GT-R | 松田 次生 | 0'19.213 | 53 | BS |
| セバスチャン・フィリップ | |||||
| 8 | RAYBRIG NSX | 井出 有治 | 0'25.402 | 53 | BS |
| 細川 慎弥 | |||||
| 9 | KRAFT SC430 | 石浦 宏明 | 0'26.900 | 53 | BS |
| 大嶋 和也 | |||||
| 10 | ROCKSTAR 童夢 NSX | 道上 龍 | 0'27.811 | 53 | BS |
| 小暮 卓史 | |||||
| 11 | HIS ADVAN KONDO GT-R | J.P・デ・オリベイラ | 0'38.254 | 53 | YH |
| 荒 聖治 | |||||
| 12 | HASEMI TOMICA EBBRO GT-R | ロニー・クインタレッリ | 0'42.655 | 53 | MI |
| 安田 裕信 | |||||
| 13 | ZENT CERUMO SC430 | 立川 祐路 | 1'28.331 | 53 | BS |
| リチャード・ライアン | |||||
| 14 | MOTUL AUTECH GT-R | 本山 哲 | 5Laps | 48 | BS |
| ブノワ・トレルイエ |
優勝は、ポイントランキング3位だったARTA NSX!
2位に、ポイントランキング2位だったPETRONAS TOM'S SC430が入りました。
ランキング1位だったMOTUL AUTECH GT-Rは、ピットイン直前になんとパンク。
そのまま走行していてフェンダーも破壊してしまい、ピットアウトまでに時間を要してしまい、結果トップから5周遅れでチェッカー。
なんと、ノーポイントで最終戦を終えることとなってしまった。
そして年間争いの結果はこうなりました。
Po
Driver
Point
脇阪 寿一
88
アンドレ・ロッテラー
2
ラルフ・ファーマン
81
伊沢 拓也
3
本山 哲
78
4
ブノワ・トレルイエ
73
5
金石 年弘
51
塚越 広大
6
道上 龍
50
小暮 卓史
7
ロニー・クインタレッリ
49
安田 裕信
8
J.P・デ・オリベイラ
48
荒 聖治
9
石浦 宏明
44
大嶋 和也
10
立川 祐路
41
リチャード・ライアン
2009 CHAMPION
PETRONAS TOM’S SC430
脇阪寿一/A・ロッテラー
PETRONAS TOM’S SC430の脇阪寿一/A・ロッテラーは、2006年以来3年ぶり2度目の獲得となった(^-^)
前回の2006年の時も脇阪寿一/A・ロッテラー組での獲得。
おめでとうございます!
ところで、今回のレースですが、今後放映されるスカパーが楽しみですねー(^-^)
それも、通常の放映ではなく、DRIVER’S EYEが楽しみですねー(^-^)
実はDRIVER’S EYEは、常時ドライバーとピットのチームラジオを流してくれるんですよ。
この各チームのラジオが、その時その時のマシンの状況や、ピットインのタイミング、ライバルチームとの駆け引き等が観れて、私は大好きなんです。
今回は最終戦。
それもウェイトハンディなしのガチンコ勝負に+してチャンピオン争い。
優勝!
北 大祐
まず、ELITE5 2日目の結果。
| 順位 | 名前 | 重量 | 匹数 |
| 1位 | 秦拓馬 | 3,720g | 5 |
| 2位 | 山木一人 | 2,462g | 4 |
| 3位 | 小森嗣彦 | 1,972g | 4 |
| 4位 | 今江克隆 | 1,640g | 2 |
| 5位 | 北大祐 | 1,550g | 3 |
この日も、あまり釣れなかったようですね(-_-)
リミットメイクは、ダウザー俺達こと秦選手のみ。
そして、なんと初日TOPだった北選手が、大ブレーキ!
初日2位の山木選手は、この日のスコアも安定して2位。
しかし、北選手は初日の貯金が効いて、逃げ切ることができたようです(^-^)
最終結果はこちら。
| 順位 | 名前 | 1日目 | 2日目 | 総合 | |||
| 重量 | 匹数 | 重量 | 匹数 | 重量 | 匹数 | ||
| 1位 | 北大祐 | 3,825g | 5 | 1,550g | 3 | 5,375g | 8 |
| 2位 | 山木一人 | 2,760g | 4 | 2,462g | 4 | 5,222g | 8 |
| 3位 | 秦拓馬 | 1,318g | 3 | 3,720g | 5 | 5,038g | 8 |
| 4位 | 今江克隆 | 2,266g | 3 | 1,640g | 2 | 3,906g | 5 |
| 5位 | 小森嗣彦 | 1,254g | 3 | 1,972g | 4 | 3,226g | 7 |
北選手は、マスターズ アングラー・オブ・ザ・イヤーに次いで、ビッグタイトルの獲得ですね(^-^)
各選手のblog等で、少しは内容が明らかにされるのかな?
それとも、TV放映まで明らかにされないのかな?
いずれにしても、お正月のTV放映が待ち遠しいです(^-^)
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