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バスフィッシング&車好きのおやじブログ
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今週末、またまた時間が取れそう( ̄ー ̄)

と、言っても、夜には仕事で事務所に出なければいけないので、まあ、午前中の間だけですけどね。
なので、後は自分が何時に起きれるか?
それによって、自分の実釣時間が決まってくると!
最近、おじさんになったからなぁf ^ ^;

どこに行こうかなぁ~?

先週は、利根川水系に行って、ベイビーだけだったしなぁ。

今回は、霞水系にでも行ってみるかな( ̄ー ̄)



んっ!?

今週末天気悪いじゃん(-_-)







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2007年 TOP50初戦、霞ヶ浦戦が終わりました。

昨日、今日と、出場選手の方々のH.Pやblogに、参戦時の記事が書かれ始めました(^_^)



思った成績が上げられず、悔やんでいる方。

成績は振るわなかったが、自分自身の戦略でやりきった、と、満足している方。

お立ち台には届かなかったが、シリーズを見越すと、いいスタートが切れた、とおっしゃっている方。



色々な、コメントが出ていました。

こういうのを読み比べてみると、また違った楽しみ方ができますね(^_^)

例えば、予選落ちをして悔しいんでしょうが、自分自身の釣りをやりきったので、悔いは無い。とか。

これが、トーナメントなんですよね\(^o^)/


私も、過去トーナメントに出ていた時の、一番満足できたトーナメントは、JB霞ヶ浦戦の15位になった時でした。
3月3日のblogでも書きましたが、プラで見つけたパターンで、自分で立てた戦略通りに決勝で釣りをし、予想通りのウェイトでウェイインでき、それなりの結果が出せたので、非常に満足行く試合でした。

逆に、優勝したにも係らず、満足感?達成感?の少ない試合もありました。
3月31日のblogで書いた、印旛沼でのチャプター戦がそうなんですが、ただ単にラッキーだった事もあり、非常に不完全燃焼でした。

人それぞれ、色々なトーナメントが、やっぱりありますね(^_^)
というか、これがバスフィッシングの楽しみですよね\(^o^)/


今週末は、同じ霞ヶ浦でW.B.SSuper3daysが行われます。

6月15日、16日、17日の3日間の戦いです。

W.B.Sはレギュレーションで、必ず2名乗船が義務付けられています。
更に、Super3daysは、W.B.Sのトーナメントの中でも、特別なトーナメントに位置付けされています。
このSuper3daysの上位3人には、クラシックの出場権が与えられるのです。

この特別なトーナメントですので、W.B.Sの選手の中には、TOP50の選手を選んで参戦してくる選手もいます。
  チーム名 リーダー    
1 Team BlackGass 稲葉 隆憲 中川  奨  
2 TEAM  DONALUDO 早乙女 剛 栃木  実 川澄 俊之
3 O.S.P-ASUKA 草深 幸範 中村 昭彦 須田 吉宏
4 天龍!天龍!天龍! 浅井 由孝 澤田 和昭  
5 TEAM J.B.A.BIG DANDY 小田島 悟 中嶋 美直 駒井  寛
6 タイフーンAチーム 大藪厳太郎 小黒 章三 千葉恒太
7 チームイマカツ金メダリスト 狩野  敦 秋山 健一  
8 Team Berkley 金光 忠実 赤嶺 吉蔵  
9 S.W.B. 松村  寛 渡辺  学  
10 チーム EVISU 小島  貴 星  洋行 伊藤 一樹
11 Team Motor Guide 蜂谷  制 茂手木祥吾  
12 メガネのスエナガ 村川 勇介 末永 宏行 仲野 信弘
13 Team Tri Arrow 浦吉ひろし 伊藤 一美 佐藤 紀之
14 Team Spin 赤羽 修弥 武  恵一 布川 昭男
15 Team Brothers 宮澤 孝博 桂川チカエ 鈴木 匠
16 Team fenwick 平本 直仁 相羽 純一  
17 B.B.Brothers 木村 信一 木村 健二  
18 B.B.MAXキムショ〜 木村 翔太 矢口 悟司  
19 チームOh! no! 小野 光一 染谷 忠宏 石名 智祐
20 NO-NAME 渡辺 尚昭 盛  隆弘   
21 Team Area Masters 柴崎 智尋 千葉 行児  
22 チーム四大欲!パン&マー坊 齋藤 匡宣 山口 将司  

これはこれで、非常に興味深いチームができていますので、非常に楽しみですね\(^o^)/

TOP50では、あまり釣れなかった霞ヶ浦。
この1週間で、状況は変わるのか?



ん~っ、また楽しみになってきた(^_^)






F1GP第6戦カナダ。

ハミルトン初優勝\(^o^)/
hamiltonwin.jpg









これで、ハミルトンはチャンピオン争いでも、2位アロンソに8pt差を付け、TOPとなりました。

しかし、カナダは大変荒れたレースになったようですねー。

なんと、クラッシュ等によりセーフティーカーの出た回数は4回。

これじゃ、ピット戦略もレース中に立て直さなきゃならなかったでしょう。
現に、セーフティーカー中にタイヤ交換をしたドライバーもいたようですし。

また、王者アロンソとロズベルグは、このセーフティーカー中の給与により、10秒ペナルティー。

更に、マッサとフィジケラは、セーフティーカー中のピットイン後、ピットアウト時にピットレーン出口の赤信号無視により失格となってしまった。

今回のカナダGPは、なんと言っても佐藤琢磨6位入賞でしょう\(^o^)/
takumacanadap6.jpg








それに、レース後半は、コース上で、ラルフとアロンソをオーバーテイク\(^o^)/

今回のカナダGP、私はまだ映像を全然観ていないので、今後ビデオを観たうえで、また私なりのコメントをさせて頂きたいと思います。

う~っ、早く観てみたい!




でも、最近夜が耐えられないんだよねー(-_-)zzz





写真提供:SUPER AGURI F1
F1GP 第6戦。

今週、来週と北米ラウンドで、2週連続開催となる(^_^)

で、今週はまずカナダ。

予選結果はこちら。

順位 No. ドライバー チーム ベストタイム
1 2 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1'15.707
2 1 F.アロンソ マクラーレン・メルセデス 1'16.163
3 9 N.ハイドフェルド BMW 1'16.266
4 6 K.ライッコネン フェラーリ 1'16.411
5 5 F.マッサ フェラーリ 1'16.570
6 15 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1'16.913
7 16 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1'16.919
8 10 R.クビサ BMW 1'16.993
9 3 G.フィジケラ ルノー 1'17.229
10 12 J.トゥルーリ トヨタ 1'17.747
11 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'16.743
12 18 V.リウッツィ STRフェラーリ 1'16.760
13 8 R.バリチェッロ Honda 1'17.116
14 14 D.クルサード レッドブル・ルノー 1'17.304
15 7 J.バトン Honda 1'17.541
16 19 S.スピード STRフェラーリ 1'17.571
17 23 A.デビッドソン SUPER AGURI Honda 1'17.542
18 11 R.シューマッハ トヨタ 1'17.634
19 4 H.コバライネン ルノー 1'17.806
20 17 A.ブルツ ウィリアムズ・トヨタ 1'18.089
21 20 A.スーティル スパイカー・フェラーリ 1'18.536
22 21 C.アルバース スパイカー・フェラーリ 1'19.196

なんと言っても、ハミルトン!
1512321e.jpg













とうとうやりました。
6戦目にして、初ポールポジション\(^o^)/

2位には、王者アロンソ。

そして3位には、フェラーリ勢を抑えて、BMWのN.ハイドフェルトが入った(^o^)

フェラーリ勢は、4位にライコネン、5位にマッサとなった。


今回の予選結果、全体的にちょっと気になることがある。

マクラーレン、フェラーリはいいとして、その他のチームである。

BMW:3位、8位。
ルノー:9位、19位。
ウィリアムズ:7位、20位。
レッドブル:6位、14位。
トヨタ:10位、18位。
スーパーアグリ:11位、17位。

と、ドライバー間での、ポジションの差が激しいのだ。

今までは、意外とチームごとの成績を表すが如く、近いポジションになったいた。

しかし、今回のカナダは、上記の様に、分かれているのだ。

これは、偶然なのか。

それとも、ピット回数によるタイム差が、あまり無いサーキットで、各チームがドライバー毎に、違う戦略をたてている結果なのであろうか。

今日の決勝、意外と面白い展開になるかも。

ハミルトンだけ、1'15.707と抜けてるしねー( ̄ー ̄)






JBTOP50開幕戦無事終了しました(^_^)

まず、結果はこちら

1 18 小野俊郎 293p
2 24 大熊一徳 272p
3 16 川口直人 269p
4 32 青木大介 268p
5 26 山木一人 267p
6 5 相羽純一 264p
7 7 秦拓馬 260p
8 9 大塚茂 257p
9 41 泉和摩 254p
10 17 沢村幸弘 248p
11 52 木村浩規 244p
12 12 SHINGO 239p
13 36 小川美裕 236p
14 35 加藤賢一郎 234p
15 19 竹内三城 234p
16 30 佐々木崇宏 231p
17 13 小森嗣彦 226p
18 43 篠塚亮 223p
19 2 江口俊介 221p
20 31 横山朋毅 217p
21 8 本堂靖尚 212p
22 46 中島成典 209p
23 15 野村俊介 208p
24 23 高橋晃 192p
25 11 阿部進吾 192p
26 29 神谷勇紀 185p
27 44 福山哲也 175p
28 33 長瀬けいいち 173p
29 45 瀧本英樹 172p
30 51 横山修史 170p

1998年ワールドシリーズチャンピオンの小野選手が、見事優勝を飾りました
\(^o^)/
ono.jpg













なんと小野選手、初優勝だそうで、これは意外でした!

小野選手 おめでとう!

2位は大熊選手。
ookuma.jpg













初日は22位と出遅れたが、2日目3位、最終日5位と巻き返し、2位となった。

3位は川口選手。
kawaguchi.jpg













初日7位、2日目9位で、予選を3位で通過したが、残念ながら本日最終日を11位と少しスコアを落としてしまい、3位となった。

4位は、クラシックウィナー、マダムキラー青木選手。
aoki.jpg













初日2位に着けながら、2日目を23位と大外し。しかし、今日の最終日を8位に着け巻き返し、4位表彰台となった。

5位は芦ノ湖マスター山木選手。
yamaki.jpg












山木選手は、初日13位、2日目16位と微妙な成績で、予選を10位で通過。今日、単日2位の成績で、驚異の巻き返しで、5位となった。

ここまでが、お立ち台の5人。

はい、ここである事に気付いた人(^o^)/

そう、沢村選手がいないんです。

初日4位、2日目2位で、予選を1位で通過し、パターンが見えているのかと思ったんですが、なんと本日痛恨のノーフィッシュ!
いったい、沢村選手に何が起きたのか?
結果を見て、びっくりしました(×_×)
後日、沢村選手自身が、語ってくれる事でしょう。
bana_sawamurashiki.jpg






しかし、今日はとうとう3kgを超える選手が出ませんでした。今日、単日TOPの泉選手が2714g。

そして、リミットメイクもなし。
0申告は、3日間最多の10人。
今日は、選手数が30人と一番少ないにも係らずですからねー(-_-)

途中、茨城県南部に大雨洪水警報が出される程の雷雨に見舞われたようだが、少なからず影響はあったでしょう。

それにしても、激シブの結果に終わりました。

今後、JBのH.Pで、各選手のパターンや、3日間の状況等が発表になるでしょう。
小野選手が、3日間どのような戦略で戦い抜いたのか、非常に興味ありますね
(^_^)

とにかく、TOP50も開幕しました。
次戦は、7月20日~22日の真夏の桧原湖。
やっぱり、時期を考えると、アレがメインになるんですかねー( ̄ー ̄)



そして、今回出場しなかったあの人が帰ってくるでしょう!
imae.jpg
















写真提供:JBNBC
またもやベイビーですわ(;^_^A



少し時間が取れたので、釣りに来ています(^^)v
チョーウルトラベイビーですわ(;^_^A



JBTOP50霞ヶ浦戦、2日目の結果。

2日目単日のベスト10はこちら。

1 35 加藤賢一郎 3,640g 5匹 50Pts.
2 17 沢村幸弘 3,242g 3匹 49Pts.
3 24 大熊一徳 2,924g 3匹 48Pts.
4 18 小野俊郎 2,892g 4匹 47Pts.
5 31 横山朋毅 2,562g 4匹 46Pts.
6 2 江口俊介 2,546g 5匹 45Pts.
7 33 長瀬けいいち 2,322g 2匹 44Pts.
8 13 小森嗣彦 2,274g 5匹 43Pts.
9 16 川口直人 2,268g 3匹 42Pts.
10 7 秦拓馬 1,964g 3匹 41Pts.

総合結果はこちら

そして、予選通過者はこちらの方々。

1 17 沢村幸弘
2 18 小野俊郎
3 16 川口直人
4 5 相羽純一
5 32 青木大介
6 2 江口俊介
7 24 大熊一徳
8 8 本堂靖尚
9 52 木村浩規
10 26 山木一人
11 9 大塚茂
12 7 秦拓馬
13 30 佐々木崇宏
14 35 加藤賢一郎
15 12 SHINGO
16 23 高橋晃
17 19 竹内三城
18 43 篠塚亮
19 41 泉和摩
20 11 阿部進吾
21 31 横山朋毅
22 29 神谷勇紀
23 46 中島成典
24 36 小川美裕
25 13 小森嗣彦
26 44 福山哲也
27 33 長瀬けいいち
28 45 瀧本英樹
29 51 横山修史
30 15 野村俊介

1日目4位、2日目2位の沢村選手が、TOP通過。
sawamura.jpg













1日目3位、2日目4位の小野選手が2位通過。

3位通過は、1日目7位、2日目9位の組長こと川口選手。

上位では、この3人は1日目、2日目とも堅実なスコアを残した選手。

4位通過の相羽選手は、1日目は1位だったが、本日2日目は、3匹、1378gとコケてしまった。
また5位通過のマダムキラー青木選手も、1日目2位だったが、本日2日目は、1匹、1138gと外してしまった。
8位通過の本堂選手、15位通過のSHINGO選手、26位通過の福山選手が、
2日目コケ組

また、6位通過の江口選手、7位通過の大熊選手、21位通過の横山(朋)選手、27位通過の長瀬選手、24位通過の昨年のJB霞ヶ浦の覇者であり、今年からIMAKATSU入りした小川選手、25位通過の小森選手等は、2日目の巻き返し組である。

こうやって見てみると、予選通過TOP3人以外は、非常に出入りの激しい結果となった。

更に、主な選手のうち、昨年のTOP50チャンピオン赤嶺選手、一昨年のTOP50チャンピオン藤木選手、その他にも河辺選手、下野選手、吉田秀雄選手、サル番長関和選手等が、残念ながら予選落ちとなった。

今日は、昨日ほどの晴天ではなかったようだが、天気予報は外れ、雨はなし。
水の中の状況は、1日目と比較して大きく変わってしまっていたのだろうか。
明日も、曇りではあるが、天気予報の雨マークは消えた。

はたして、TOPの3人はパターンを見付けているのでしょうか?

このままTOP3人の争いになるのか。

明日の最終日は、今日までの2日間より試合時間が短く、13時ウェイイン。

さあ2007年TOP50初戦を飾るのは誰になるのでしょう(^_^)


沢村さんが、行っちゃうのかなぁ~
bana_sawamurashiki.jpg









写真提供:NBC

はいはい、TOP50が開幕しましたよ~(^_^)

ベスト10はこちら。

1 5 相羽純一 3,548g 5匹 50Pts.
2 32 青木大介 3,486g 4匹 49Pts.
3 18 小野俊郎 2,878g 4匹 48Pts.
4 17 沢村幸弘 2,812g 3匹 47Pts.
5 12 SHINGO 2,524g 3匹 46Pts.
6 8 本堂靖尚 2,450g 3匹 45Pts.
7 16 川口直人 2,296g 4匹 44Pts.
8 44 福山哲也 2,164g 4匹 43Pts.
9 23 高橋晃 2,142g 4匹 42Pts.
10 11 阿部進吾 1,954g 2匹 41Pts.
全結果はこちら


どうやら、初日は厳しい展開になってしまったようですねー。

リミットメイクできたのは、なんと1位の相羽選手のみ。
5匹、3548g。
aiba.jpg











2位は、2007年クラシックウィナー、青木選手。

3位は、毎年霞ヶ浦で開催されている、Basser All Star Classic 2004年ウィナー
小野選手。

4位は、JBが北浦で開催されていた頃、アングラーオブザイヤーを獲得している、沢村選手。

5位は、地元関東、霞ヶ浦はもとより、沢村選手同様、JBが北浦開催じから参戦している、SHINGO選手。


まだ初日なので、詳細が伝えられていない為、はっきりとした事はわからないが、スコアを見る限りでは、各選手苦労したようである。

小野選手同様Basser All Star Classic優勝経験もあり、沢村選手と同様北浦でのJB経験もある河辺選手が1匹、810gで33位。

今や、釣りビジョンで”サル番長”の異名をとる、霞ヶ浦のスペシャリストと呼んでも過言ではない関和選手が1匹、678gで36位。

他にも、毎年欠かさずBasser All Star Classicに出場し、優勝経験もある吉田秀雄選手は、1匹、354gで44位となってしまった。

更に、2005年TOP50アングラーオブザイヤーの藤木選手は、無念の0申告。

ウェイトだけ見ると、霞ヶ浦水系でのトーナメントとは思えないほど。
まるで、放流が頻繁に行われていた頃の河口湖のようだ。


今日は、非常にいいお天気だったようだ。
この晴天が、この結果を生み出してしまったのか?

明日以降、霞ヶ浦方面は、天気が崩れ、雨になるようだ。
この雨が、恵に雨となるであろうか・・・



写真提供:相羽的



今朝、ホームで電車を待っていると、一人の男性が、線路に落下した(> <)

周りの人達が、直ぐに非常停止ボタンを押し、何人かの人達が救出したので、事なきを得た。

本当によかった。

落ちた人は、40歳後半のスーツを着たサラリーマン風。
元々、始発電車を待つホームで、まだまだ電車が入ってくる時間では無かったし、落ちた時に反対側にも電車はなかったので、恐らく具合が悪くなって、落ちてしまったと思われる。
その後は、スリキズは凄かったが、駅員さんに連れられ、自分で歩いて駅事務所の方へ行った。

俺も43歳。
健康管理には気をつけないと。


落ちた所を見た時は、ちょっと怖かった・・・




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